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酔って帰ったOLの芽衣が翌朝目覚めると、なぜか隣で“イケメン眼鏡王子”と噂される同期の宮坂が寝ていた!芽衣に残る、甘い夜の記憶…。あれは夢だった、そう思おうとしたのに「昨日、芽衣を抱いたのは俺だから」という衝撃の宣告が!?昨夜の記憶があいまいな芽衣は、クールで恋愛に興味がなさそうな宮坂だけに、冗談だと思い込もうとする。しかしそれ以来、宮坂はあの手この手で距離を縮めてこようとして…。(この作品は電子コミック誌comic Berry's Vol.1及び「蜜色オフィス1巻」に収録されています。重複購入にご注意ください)
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東村アキコ(『東京タラレバ娘』作者)推薦! 「彼氏いない、恋できない、結婚できないと愚痴ってばかりの全国のタラレバ女はこれを読め」 全国の独身女子から感動の嵐! 約5000人の男性と会話した経験を持つ恋愛研究者・ANNAさんが 恋のお悩みをズバッと解決する恋愛指南本。 「出会いがない」「彼氏が結婚してくれない」「復縁したい」……。 独身女子のあなた、恋愛迷子になっていませんか? 相談者のお悩みに、容赦のない、しかし愛に溢れたアドバイスで答えるANNAさん。 ただ「デートがうまくいく」ではない、人間関係を見直す真理が詰まっています。 そんな恋愛相談の模様を、人気漫画家・はるな檸檬さんの描く臨場感あふれる漫画とともにお届けします。 楽しく読んで、恋愛迷子から抜け出せる一冊です。 【内容】 本命未満女子/夢見る妄想女子/復縁もくろみ女子/恋愛干物女子/婚活二股女子/ 不機嫌オーラ女子/自傷恋愛女子/無自覚セフレ女子/単発デート女子/恋愛自己否定女子 特別編:夫婦/同性愛 【著者情報】 ANNA(あんな) 恋愛研究者。銀座の有名クラブなどでホステス経験があり、合計約5000人の男性と会話した経験から、独自の感性で恋愛の原理を解明。 著書に『彼と“思いどおりの関係”になれる本』(大和出版)などがある。 はるな檸檬(はるなれもん) 漫画家。漫画アシスタントやOLを経て2010年、宝塚ヲタクを題材にしたWeb連載「ZUCCA×ZUCA」にて漫画家デビュー。 著書に、自身の読書遍歴を描いた自伝エッセイ漫画『れもん、よむもん!』(新潮社)などがある。
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山崎直子氏(宇宙飛行士)推薦「彼女たちの挑戦は、壁を超える勇気を与えてくれる」2017.9.29(金)全国ロードショー!アカデミー賞R作品賞ノミネート『ドリーム』原案。コンピューターのない時代に活躍した“黒人女性計算手”たちの物語。全米大ヒット映画原案、知られざる感動の実話!ニューヨークタイムズ・ベストセラーリスト第1位!『パブリッシャーズ・ウィークリー』誌 2016年ベストブック!『ウォール・ストリートジャーナル』紙が選ぶ、2016年最も期待の1冊!名作『ライトスタッフ』に匹敵!――『ボストン・グローブ』紙 1943年、人種隔離政策下のアメリカ。数学教師ドロシー・ヴォーンは、“黒人女性計算手”としてNASAの前身組織に採用される。コンピューターの誕生前夜、複雑な計算は人の手に委ねられ、彼らは“計算手(コンピューター)”と呼ばれていた。やがて彼らは宇宙開発の礎となり、アポロ計画の扉を開く――! 差別を乗り越え道を切り拓いた人々の姿を描く、感動の実話。映画『ドリーム』原作。
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★世界累計2700万部を叩きだし、 「大きな夢」をかなえた 『話を聞かない男、地図が読めない女』の著者 アラン&バーバラ・ピーズによる最新作が、ついに日本上陸! ★いま、最強の「願望達成の本」が誕生! 著者アランとバーバラが人生最大の危機におちいったとき、 二人が頼ったのは脳科学だった。 どうすればこの苦境を乗りこえて、 成功への道を切りひらくことができるのか。 最新の脳科学を学んだ二人が見つけ出したのは、 危機をチャンスに変えるため、 脳をプログラミングしなおす方法だった。 本書に書かれていること: ●脳科学の最新研究をどう利用すれば、 人生を成功に導くことができるのか? ●人生を変えるには、まず何をすればいいのか? どうしたら自分の望みを知ることができるのか? ●信念を持って目標を貫きとおし、 仕事も人間関係もバラ色の人生を手に入れるには? 「今の状況から抜け出したいのに、 どうしたら最初の一歩を踏み出せるのかがわからない」 そんな悩みも本書を読めば解決する。 この本を読めば、 あなたが心から望むことが何なのかがはっきりし、 それを手に入れるための方法がわかるだろう。 そして、これからの人生で、 どこへでも行きたいところへ行けるようになるには、 どうしたらいいのかを知ることができるだろう。
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日本で働く外国人の数が、2016年に初めて100万人を超えた。飲食業や建設業をはじめ、低賃金・重労働の業種ほど日本人が集まらず、外国人の労働力なくしては、もはや日本の産業は成り立たない。一方で、日本人の雇用が奪われるのではないかと懸念する声もある。外国人たちの悲惨な「奴隷労働」の実態や、識者や企業への取材をふまえて、これからの「共存」のあり方について多角的な視点でまとめる。 NHK「無縁社会」「ワーキングプア」制作陣による渾身のルポ。 [内容] はじめに 第一章 最下層労働者たちの実態──シェルターで見た奴隷労働 1 「使い捨て」の実態 2 人権を無視した「奴隷制度」 3 国際社会からの糾弾 第二章 外国人受け入れの建前と矛盾──それでも日本で働きたい? 1 技能実習制度の矛盾 2 変貌する「外国人労働」の現場 3 アジア人材争奪戦における日本 4 人手不足を補う実習生 第三章 「共生」社会を目指して──二〇二〇年の労働力 どうなる? 1 見直される外国人受け入れの指針 2 新しい“格差”──多重格差社会 3 外国人と「共に暮らす」社会へ おわりに
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【いい言葉が、いい未来をつくる】あなたの人生をつくっているのは、あなたが日常的に口にしている言葉である――。本書で伝えたい、一つの大きなメッセージです。 多くの人は、思考が言葉を生み出すと考えている。しかし、実際は言葉のあとに思考や感情がついてくる。つまり言葉が先、心があとなのだ。思考だけでは叶わない。言葉にしたときに初めて、思考は力を得て、実現に向けて走りはじめる。はじめに言葉ありき。言葉は現実化する。 ※本書冒頭より 何気なく口にする言葉を変えることで、私たちの人生は驚くほど好転します。本書では「なぜ言葉を変えると人生が変わるのか?」という理論的な説明はもちろん、実際にどんな言葉を使えば意識が変わっていくのかという実践や、いい言葉を習慣化させる方法など、あますことなく凝縮! 言葉が変わり、未来が変わる……そんな一冊です。
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「情熱大陸」「プロフェッショナル 仕事の流儀」「世界一受けたい授業」で話題に! 自衛隊の引き揚げで話題になったスーダン、今や世界中の注目を集める北朝鮮、その両国で継続的な食糧支援の指揮をとった日本人がいる。 忍足謙朗、元国連WFP(世界食糧計画)アジア地域局長。 その使命は、過酷な地で明日の食べものに困る人々に、いかなる方法であろうと食糧を届けること。 彼は30年以上にわたって国連に勤務し、常に緊急支援の現場の最前線に立ってきた。 2006年にはスーダン共和国で世界最大規模となる緊急支援の指揮を任され、77国籍からなる3000人のスタッフを大胆かつ思いやりのあるリーダーシップで導く。 紛争や自然災害で混乱した修羅場において、異なる国籍の人々をどのように束ね、一つの目的に向かわせるのか。グローバルに通用するリーダーシップについて綴ったのが本書。
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2012年、パソコンを乗っ取られた人々が、遠隔操作で飛行機の爆破予告や小学校の襲撃予告などを書いたことにされ、うち4人が誤認逮捕されるという事件が起きた。この通称「PC遠隔操作事件」の犯人・片山祐輔は、そもそもなぜ一文の得にもならないこのような事件を引き起こさなければならなかったのか? なぜ警察・検察・メディアは、片山の情報発信にミスリードされ続けたのか? 読んだ人の腹にズシンとくる、560ページ52万字。
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◆美容研究の第一人者、小林照子直伝 ――前向きパワーがわいてくる美容法・生活法…つねづね私は「45歳から50代初めまでの過ごし方で、その先の明暗が分かれる」と言ってきました。50代、60代で輝けるかどうかは、45歳からの5年間で決まる、といっても過言ではありません。“最近の自分って、ちょっとイケてないんじゃない?”“歳のせい?”“メイクを変えてみようと思うんだけど、いまさら遅い?”――いいえ、けっして遅いなどということはありません。女性にとって、45歳は再スタートの楽しい年齢なのです。(はじめにより)》自分を可愛がること》スキンケアは最強の老化予防》自律神経を活発にする呼吸法》メイクは奇跡を起こす》人生をシンプルにする 他“見た目”も“気分”も“出会う人”も、ガラリと変わる1冊!
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水の音と共に闇の中で目覚めた死者、滋賀津彦(大津皇子)。 一方、藤原南家豊成の娘・郎女は写経中のある日、二上山に見た俤に誘われ女人禁制の万法蔵院に足を踏み入れる。 罪を贖う間、山に葬られた滋賀津彦と彼が恋う耳面刀自の物語を聞かされた郎女の元に、「つた つた つた」滋賀津彦の亡霊が訪れ――。 ふたつの魂の神秘的な交感を描く、折口の代表的小説。 折口信夫の弟子で折口学の研究者として著名な故・池田弥三郎氏による詳細な補注、さらには作品執筆のきっかけとなった『山越阿弥陀図』および『當麻曼陀羅』をカラー口絵に収録。『死者の書』の決定版。
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岩宿遺跡を発掘した在野の研究家、相澤忠洋。「旧石器の神様」と呼ばれた考古学者、芹沢長介。日本人の根源を辿る考古学界において、歴史を変えたその新発見は激しい学術論争、学閥抗争を巻き起こす。やがて沈殿した人間関係の澱は、日本を震撼させた「神の手」騒動に流れ着き――。微に入り細を穿つ徹底取材が生んだ骨太ノンフィクション。『石の虚塔 発見と捏造、考古学に憑かれた男たち』改題。
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「壁」の向こう側に、世界は広がっている。 道を歩いているとき、バスに乗っているとき、買い物しているとき、勇気を出して、知らない人に話しかけてみよう。 ちょっとした会話でも、驚きと喜びとつながりの感覚を呼び起こしてくれる。赤の他人だから、心を開いて話せることもある。 そうした体験は、あなたを変え、日々の暮らしに風穴を開け、この「壁の時代」に政治的な変化をも生み出す。 「接触仮説」は正しいか。「儀礼的無関心」をどう破るか。他者との出会いを日々研究し続ける著者が、路上の 生き生きとした会話を引きながら、異質なものとの関わっていく「街中の知恵」を説く。 「この本は、いや、だからさ、もうお前が率先して、色んな条件を踏み外せばいいじゃん、それで出会えよ、と告げてくる」 ……武田砂鉄(解説冊子より) Small books, big ideas. 未来のビジョンを語る。 人気のTEDトークをもとにした「TEDブックス」シリーズ日本版、第7弾。 「目に入るものが何であれ、それがどこから来たものであれ、ひとつ確かなことがある。周囲にいる人たちは みな一人ひとりの人間であって、分類項目の集合ではないということだ。だからこそ、ここには冒険がある。 暮らしの中で毎日出会える冒険。この世界をどう分けるか、それをきちんと理解すること、知り合いになる人を 自分の感覚で選ぶこと、ちょっと立ち止まって知らない人に挨拶してみること。そうした勇気ある行動が、公共の場での 経験を変えてくれるかもしれない。そして、自分が変わることで、公共の場そのものも少しずつ変えていけるかもしれない(本書より)
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1945年、日本は戦争に負け、他国に占領された。それから四半世紀。私たちはこの有史以来未曽有の経験を、正面から受け止め、血肉化、思想化してきただろうか。日本の「戦後」認識にラディカルな一石を投じ、90年代の論壇を席巻したベストセラー『敗戦後論』から20年。戦争に敗れた日本が育んだ「想像力」を切り口に、敗北を礎石に据えた新たな戦後論を提示する。本書は、山口昌男、大江健三郎といった硬派な書き手から、カズオ・イシグロ、宮崎駿などの話題作までを射程に入れた、21世紀を占う画期的な論考である。【目次】まえがき/はじめに 想像力にも天地があること――小津安二郎、『敗北の文化』、カズオ・イシグロ/第一部 敗者の日本/第一章 私たちが被占領民だったころ――W・G・ゼーバルト、林達夫、朴泰遠/第二章 占領下の文学――第三の新人、曽野綾子、大江健三郎、目取真俊/第三章 ゴジラは死んで、どこに行くのか?――本多猪四郎、R・エメリッヒ、G・エドワーズ/幕間 シン・ゴジラ論(ネタバレ注意)――庵野秀明/第二部 敗者の戦後/第四章 低エントロピーと「せり下げ」――山口昌男と多田道太郎/第五章 世界の奴隷として考えること――吉本隆明と鶴見俊輔/第六章 「成長」なんて怖くない――宮崎駿と手塚治虫/第七章 大江健三郎の晩年/終わりに 『水死』のほうへ――大江健三郎と沖縄/あとがき
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数多くの有名クリエイターを輩出している大手広告代理店・博報堂。 なぜ、博報堂は常に斬新なアイデアを生み出し続けられるのか? その秘密がクリエイティブ部門だけでなく、営業から経理、人事まで、 博報堂の全社員が共有する、アウトプットの質が劇的に向上する「博報堂式打ち合わせ術」にある。 長らく、暗黙知として社員に共有されていたその打ち合わせ法を5年前に社内の特別プロジェクトチームが整理して体系化。 そのプロジェクトを主導した博報堂のメンバーを著者に迎え、門外不出だった博報堂式打ち合わせ術を本書で初めて公開する。
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九州の祖母山に伝わる、蛇神と娘の婚姻伝説「多弥太伝説」をもとにした、日本古代を舞台にした壮大なファンタジー。1992年、上橋菜穂子が日本児童文学者協会新人賞を受賞した記念すべき作品。
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好きになってもいいのかな? 萌志はクラスメイトの寛之にがっつり絡まれ中。どんなに拒否ってもなんだかんだで距離をつめてくる寛之に押され流されてしまう。他人に言えない、フクザツな環境にいる萌志は戸惑いながらもゆっくりと心を開こうとするけれど…。pixivでも大人気!! 男子高校生のまっすぐで一生懸命な気持ちが詰まった、こいらくシリーズ、お待ちかねの単行本化★ …描き下ろしもあるよ!
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今、児童虐待と化している「ブラック部活」が社会問題となっています。・バスケ部内でハーレムを形成するセクハラ顧問・難聴になるほど練習させる吹奏楽部など、こうした事例は枚挙にいとまがありません。一方で部活指導に時間を取られ、教師たちも悲鳴を上げています。その実態を徹底取材し対策を考えます。保護者や学校関係者はもちろん、部活の思い出を熱く語る大人にも読んでほしい一冊。
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ロングセラー! 14万部突破! (単行本・文庫累計) ペプシ工場の清掃夫から国務長官にまで上り詰めた米国史上屈指のリーダーが、組織内で昇進するための正攻法、人の心をつかむルールを余すところなく語る。 リーダーのみならず、組織に身を置くすべてのビジネスパーソンに役立つ1冊。 《コリン・パウエルのルール(自戒13カ条)》 「なにごとも思うほどには悪くない。翌朝には状況が改善しているはずだ」(ルールその1)――「仕事の黄金律」として世界中で熱狂的な支持を受ける「13のルール」。本書では初めて、パウエル自身が体験したエピソードを添えて語られる! 《各界のキーパーソンが推薦》 いかなる苦境に立っても冷徹なパウエルを鮮やかに思い出す。「まず怒れ、その上で怒りを乗り越えろ」と自分に言い聞かせていたことを知ってこの人がますます好きになった。 手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家) 仕事のルールに詳しい解説とエピソードがついており、読者は氏のキャリアを追体験しながら、リーダーに必要な心構えをきちんと学べる。上司がどんな人間を重用するかもよくわかる。 土井英司(ビジネスブックマラソン編集長) 現場感覚、大局観、判断力。リーダーの資質を備えたひとつの理想像がここにある。 野中郁次郎(一橋大学名誉教授、『失敗の本質』共著者) これぞ、偉大な管理職。楽観的で諦めず、逃げず、成果を挙げるための「13のルール」は必読。部下を信じてベストを尽くせ! やまもといちろう(ブロガー、イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役) リーダーとして判断・決断・言動をするときに、常に「13のルール」と向き合い自戒の軸としてきた。次世代を担う若手ビジネスマンにもぜひ読んでほしい1冊。 米田幸正(エステー株式会社社長)
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5月12日の産経新聞1面で〈慰安婦「謝罪の碑文」取り消し〉報じられたように、慰安婦問題の原点といえる吉田清治氏が建てた「謝罪碑」が「慰霊碑」に書き換えられました。 なぜ「吉田清治」長男は「謝罪碑」を書き換えようと思ったのか。 どのように書き換えは行われたのか。 なぜ「慰霊碑」という碑文にしたのか。 「取り消し」がいかに大変なことか。 長男の苦悩が明らかになります。 また、父・吉田清治とは何者か、誰が吉田清治をつくったのか、慰安婦問題とは何かもよくわかる内容です。 そして、「あとがき」で明かされる書き換えられた「慰霊碑」の衝撃の結末…。 日韓合意をはじめとする今後の日韓関係を考えるために必読の一冊です。 【目次】 プロローグ 「父の謝罪碑を撤去します」 第一章 終わらせる 第二章 父・吉田清治 第三章 「語り部」にされた男 第四章 社会党、挺対協、北朝鮮 第五章 誰が「吉田清治」をつくったか エピローグ リアリズム あとがき
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世界100万部突破! 人とチームの「学習能力」の根源を探りマネジメントの新常識を打ち立てた名著、待望の増補改訂・完訳版。 今日、世界はますます複雑になり、ビジネス環境は日々変容し、私たちの仕事はかつてなく「学習」が求められるものとなった。これまでのマネジメントの枠組みはもはや通用しない。不確実性に満ちた現代、私たちの生存と繁栄の鍵となるのは、組織としての「学習能力」である。――自律的かつ柔軟に進化しつづける「学習する組織」のコンセプトと構築法を説いた本書は、世界100万部を超えるベストセラーとなり、90年代のビジネス界に一大ムーブメントを巻き起こした。2006年刊の増補改訂版である本書『学習する組織』は、企業、学校、地域コミュニティ、社会課題など、さまざまな実践事例を踏まえて大幅に加筆修正されており、いま個人・企業・社会に求められる真の「変革」とは何かを私たちに問いかける。ユニリーバ、VISA、インテル、世界銀行、ヒューレット・パッカードなど多様な組織で導入されてきた「学習する組織」。著者ピーター・センゲの深い人間洞察と豊富なケーススタディに裏打ちされた本書を通じて、管理ではなく学習を、正解への固執ではなく好奇心を、恐怖ではなく愛を基盤とする、新たな「マネジメント」のあり方があなたにも見えてくるに違いない。 【推薦】組織は全体として機能する――経営の本質えぐる不朽の名著 組織はシステムであり、「分かたれることのない全体」としてはじめて機能する。古今東西変わらない経営の本質であり、言ってみれば当たり前の話である。しかし、この当たり前の原則を見失って衰退する企業がいかに多いことか。これもまた古今東西不変の現象である。なぜか。皮肉なことに、多くの企業が意識的もしくは無意識のうちにつくりあげている経営の「システム」が、システムとしての組織を破壊しているからである。従来の支配的な経営システムは、「アナリシス」(分析)を強調するあまり、肝心の全体の「シンセシス」(綜合)をなおざりにしてきた。システム思考の概念と実践を説く本書は、誰もが表面的には大切だと思いながら、そのつかみどころのなさゆえに直視せずに避けて通ってきた経営の本質部分に正面から手を突っ込み、えぐり出し、手に取るように見せてくれる。本書の洞察は決して古くなることがない。文字通り不朽の名著である。 ――楠木建氏(一橋大学大学院教授、『ストーリーとしての競争戦略』著者)
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みんなが当たり前にしている人との会話や、「ジッとしていること」が、僕には難しい。 それは自閉症っていう障害のせいなんだ。 だれかに話したいことを考えているうちに頭の中で言葉が消えていってしまう… 伝えたいのに伝えられない苦しい気持ち、想像できる? この本には、そんな僕の毎日のことや思いが書いてある。 僕はみんなと少しちがう。 でも同じ世界の一員として、いっしょに歩いているよ。 ──ひたむきな思いが伝わる感動作が角川つばさ文庫に登場! すべての漢字にふりがながついています。【小学上級から ★★★】
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長者や賢人から直接伝授された、飾らない《叡智》 本書は、アメリカ在住の日本人女性ジャーナリストが部族の長老や賢者たちに教えを請い、交流のなかで直接伝授された、まさに“書物よりも賢い言葉”をまとめたものです。不安と不信が渦巻く今こそ、素直に耳を傾けてほしい優しい癒しに満ちたー冊です。 ※本書は1999年9月に小社から発刊された同タイトルの単行本を文庫化したものです。
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「ウォール街のグレートベア」(リバモア)、「イングランド銀行を潰した男」(ソロス)……。数々の異名を持つ男たちは「個人投資家」という一般的なイメージを遥かに超える影響力を行使してきた――。 第1章 「ウォール街のグレートベア」ジェシー・リバモア 第2章 「イングランド銀行を潰した男」ジョージ・ソロス 第3章 「百聞は一見に如かず」ジム・ロジャース 第4章 「成長株集中投資の大家」フィリップ・フィッシャー 第5章 「伝説のファンドマネジャー」ピーター・リンチ 第6章 「オマハの賢人」ウォーレン・バフェット
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安倍首相のロードマップにより、憲法改正は国民にとって最大の争点となるだろう。日本人よりも日本の歴史と政情に精通した米国人弁護士が、日本国憲法の出生秘話や世界の憲法事情を踏まえて改憲論争の核心を語る。
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北朝鮮問題、領土問題、拡張する中国、暴走するトランプ・アメリカ数々の国際紛争を調停してきた平和学の世界的権威が、いま日本のため、緊急提言する。
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英都大学に入学したばかりの一九八八年四月、ある人とぶつかって落ちた一冊――中井英夫『虚無への供物』――が、僕、有栖川有栖の英都大学推理小説研究会(EMC)入部のきっかけだった。アリス最初の事件ともいうべき「瑠璃荘事件」、著者デビュー短編「やけた線路の上の死体」、アリスと江神の大晦日の一夜を活写した「除夜を歩く」など、全九編を収録。昭和から平成へという時代の転換期を背景に、アリスの入学からマリアのEMC入部まで、個性的なEMCメンバーたちとの一年を瑞々しく描いたファン必携の傑作短編集。/解説=皆川博子
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なぜ女たちは思いもかけないところで不機嫌になるのか? “女の機嫌”は男にとって永遠の謎だ。だがこの謎は、脳科学とAI研究でいとも簡単に解き明かすことができる。女性脳は共感のため、男性脳は問題解決のためにことばを紡ぐ。だから両者はすれ違い、優秀な男性脳ほど女を怒らせるのだ。女性脳を知り、女の機嫌の直し方がわかれば生きるのがぐっと楽になる。すべての男たちに贈る福音の書!
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自分ならどうする? 身近なストーリーから基本を徹底的に理解して「戦略的な思考を仕事に活かす方法」。さまざまな立場の現場のマネジャーが直面する仕事の悩ましいシーンを取り上げながら、経営戦略論を駆使することによって、リアルな仕事の難問を解決する方法を指南!
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コンサルティングの世界の常識を覆した「プロセス・コンサルテーション」 、世界中の人々の職業観に多大な影響を与え続けている「キャリア・アンカー」 に続く新コンセプト。組織心理学、組織開発の第一人者エドガー・シャイン最新刊! ■自分ではなく、 相手が答えを見出す「問い方と聴き方」 押しつけではない、本当に人の役に立つ「支援学」の極意(『人を助けるとはどういうことか』)と 自分ばかり喋るのではなく、「謙虚に問いかける」コミュニケーションの技法(『問いかける技術』)を コンサルティングや支援の現場で活かす、という視点で書かれた実践的な本です。 ■なぜ、「謙虚なコンサルティング」が必要なのか? 今日の組織は、解決に必要な知識や技術が自明でない問題に直面し、 「答えを提供する」から、「答えを見出せるよう支援する」へとコンサルタントの役割も変化。 クライアントが自ら真の問題に気づき、いま最もやるべきことを見出す「本当の支援」を実現するには、 自分では答えを出せないことを自覚し、謙虚な姿勢を選び、謙虚に問いかけることが不可欠なのです。 ■25の事例から学ぶ、成功するコンサルティングと失敗するコンサルティングの違い 大失敗に終わった著者のコンサル第1号案件、たった一言でCEOを開眼させた「最高の支援」ほか 著者50年にわたるコンサルティング事例が満載。GE、P&Gなど実際の企業や組織の事例も多数。 「事例(背景、当事者の発言)」と「学び(失敗のワケ、成功要因)」を通して、実践のコツがつかめます。 「コンサルティングに関する書籍のなかで、シャインの著書ほど専門家の役に立つものを、私は読んだことがない。 コンサルティング業界は今また、本書によって、ふたたび変化をもたらされるだろう。まさしく必読の書である」 オットー・シャーマー 『U理論』(英治出版)著者、マサチューセッツ工科大学上級講師 原題 Humble Consulting: How to Provide Real Help Faster
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【電子限定!雑誌掲載時のカラー扉収録】漢方娘×薬草園男子の恋。『午前3時の無法地帯』のねむようこ最新作! すこしフシギな町が舞台の、かわいい恋の物語。 「初恋を信じていたい。でも、出会ってしまった。」 2ヵ月前に地元に戻ってきた25歳の三久(みく)は、 祖父の漢方薬局「薬屋久兵衛(くすりやきゅうべえ)」を継ぐために修行中! 店を訪れるお客さんの体と心のお悩みに、時に漢方で、時にはおしゃべりで、 祖父と共に応える毎日。その一方で、初恋を忘れられずにいる三久だったが、植物好きの超人見知り青年・カナエに出会って彼のことが少しずつ気になり始め──? 本格漢方×大人の純情ラブ、開幕!
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【ベイスターズを5年で再生させた 史上最年少球団社長が明かすマネジメントの極意】 本書の著者・池田純氏が史上最年少・35歳でベイスターズの球団社長に就任したのが2011年。当時、球団は24億もの赤字を出していた。スポーツビジネスではまったくの素人だった著者だが、「やれば、できる」と様々な改革に挑んだ。 チケットの販売方法からオリジナルグッズの制作、スタジアムとのかかわり、選手への年俸査定の方法など、トライ&エラーを繰り返しながら、2016年には5億もの黒字経営への転換に成功、チームはクライマックスシリーズに初出場を果たした。 経営から見たスポーツについて、体系的に書かれた、これまでにないスポーツビジネスの教科書!
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民衆の紐帯であり自然の宝庫でもある社(やしろ)の破壊に反対する、南方熊楠の画期的論考「神社合祀に関する意見」。 伊良湖岬の浜辺で目にした椰子の実から日本人の来し方を想起する、柳田國男「海上の道」。 後に中将姫と呼ばれる藤原南家の姫君と、非業の死を遂げた大津皇子の交感を軸に綴られる、折口信夫「死者の書」。 近代女性の生き様を活写する「海女たち」「出稼ぎと旅」「女工たち」ほか、宮本常一「生活の記録」。 神話、伝承、歴史、生活、自然など、日本のすべてを包摂する厖大な文業から、傑作29篇を精選。 【ぼくがこれを選んだ理由】 民俗学は文学のすぐ隣にある。 南方熊楠の鎮守の森を擁護する論は今のエコロジーにつながっている。 柳田國男と宮本常一の論考を連ねると、正面から描かれた近代日本人の肖像が見えてくる。 折口信夫はもうそのまま文学。読んでいると古代の日本人とすぐにもハグできるような気持になる。(池澤夏樹) 解説=池澤夏樹 解題=鶴見太郎 月報=恩田陸・坂口恭平
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ボルダリング部に所属する小寺さん。クールなのかと思ったら、だれにでも礼儀正しく、部活には一生懸命。クラスで孤立している人とも仲が良く、部活には誰よりも先に来て、備品の掃除をしているような、心優しい普通の女の子。一体この子はなんなんだ……? 彼女の、ミステリアスでささやかな日常をそっと覗き見る、新感覚日常コメディ!
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「君を迎えに来たんだ、アメリア」母親が病死し、養女としてバーンズ男爵家で暮らすアメリア。華やかな夜会にも出られずひとりぼっちの彼女の前に現れたのは、麗しきオルブライト伯爵家当主・ユージンだった――!
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記憶喪失のふりをしていた男の意外な正体と驚異の顛末が衝撃的な表題作、遠い惑星に不時着した宇宙飛行士の真の望みを描く「みどりの星へ」、手品ショーで出会った少年と悪魔の身に起こる奇跡が世界を救う「おそるべき坊や」、ある事件を境に激変した世界の風景が静かな余韻を残す「電獣ヴァヴェリ」など、意外性と洒脱なオチを追求した奇想短篇の名手による傑作12篇を、ショートショートの神様・星新一の軽妙な訳で贈る。
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不思議な学生寮「ともきんす」に暮らす〈科学する人たち〉朝永振一郎、牧野富太郎、中谷宇吉郎、湯川秀樹……彼らが遺した文章と一組の母娘の出会いを描く、高野文子11年ぶりの新作コミック。
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■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「世界が尊敬する日本人100人」に選出された禅僧が初めて教える 繊細な人が「わがまま」に生きる方法 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ”誤解を怖れずにいいましょう。 じつは禅僧はみな「図太い」のです。” こんなことで悩んでいる方は、ぜひ、読んでみてください。 〇些細なことで、すぐあれこれ思い悩んでしまう 〇自分の意思よりも、人の言うことに流されやすい 〇何か心を塞ぐことがあると、いつまでもそこから抜け出せない 〇いつも周囲にどう見られているかが、気になって仕方がない 〇傷つくのが怖くて、自分が思ったことを言えない 無神経でも図々しくもない、たくましく、おおらかな、真の「図太さ」を身に付けるための心の持ち方・振る舞い方とは? ニューズウィーク日本版「世界が尊敬する日本人100人」に選出された禅僧、枡野俊明。 大学教授、庭園デザイナーとしても活躍し、ベストセラーも多数の著者が初めて教える。 禅僧の秘密、その「図太さ」の極意。 ★熟睡率99.8%の著者が教える! 寝付きが悪い方のための「眠れる座禅」付き! 【目次】 第1章 ちょっと図太くなって、たくましく生きる 第2章 図太い人は、人間関係にも強い 第3章 図太い人は、気持ちの切り替えがうまい 第4章 怒りをため込まないで、図太く解消する 第5章 図太さを貫いたその先に
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〈孫泰蔵氏、藤田晋氏、森川亮氏、推薦!〉12年かけて「日本一働きたい会社」という目標を達成した株式会社ライフルの人事本部長が、成功も失敗もひっくるめて、その全施策を公開する。今後、企業の盛衰は「社員が夢中で働けるかどうか」で決まる。ライフルが、試行錯誤の12年間で10倍以上も成長したことが、何よりの証明だ。組織を良くしたい、変革したいと願う経営者、マネジャー、人事担当者、必読の書。幸福経営学の第一人者、慶應義塾大学前野隆司教授による解説も収録。 ●「ベストモチベーションカンパニーアワード2017」第1位! (リンクアンドモチベーション) ●「働きがいのある会社」ランキング7年連続選出!/2017年「働きがいのある会社」女性ランキング第3位! (Great Place to Work?) ●「健康経営銘柄2017」選定! (経済産業省)
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【遂に出た!15万部のベストセラーに続く待望の最新作は、「話し方」以上に大切な「聞き方」の教科書!】 【「聞き方」をここまで詳しく解説した本は日本初!「あいづち」「質問」「態度・しぐさ」で、誰でも聞き上手・会話上手になれる!】 ★なぜ、あの人と話しをしても楽しくないのか? ★なぜ、あの人は頭もいいのに、まわりに嫌われるのか? ★「いいあいづち」「ダメなあいづち」とは具体的に何なのか? ★どんな「質問」、「どんな態度・しぐさ」なら、会話が盛り上がるのか? ■簡単な50のコツ+イラスト60点以上で、わかりやすく解説! ■巻末の「特別付録」はなんと4つも収録!有名人の実例から、雑談・インタビュー術まで満載! どんな「聞き方」をすれば、人に好かれ、会話が盛り上がるのか? 頭のいい人ほど気をつけるべき「注意点」は何なのか? 読めば、必ず人生が変わる。今日からすぐ役に立つ! みんなが知りたかった「最高の聞き方」が、いま初めて1冊に! 《本書の5大特色》 【1】1冊で「聞く力のすべて」が身につく 【2】「場面・タイプ別」だから、すぐ使える 【3】「エピソード」「有名人の例」も盛りだくさん 【4】「読みやすい」「わかりやすい」工夫が満載 【5】特別付録を4つも収録!お得感が半端ない この1冊に、アナウンサーがこっそりやっている「全スキル」をすべて凝縮! この本で、「上手な聞き方」を身につけ、聞き上手・会話上手になろう!
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「高名の依頼人」をはじめ、「サセックスの吸血鬼」「這う男」など、おなじみベイカー街221Bを訪れる依頼人が持ち込む難事件。あるいは、サセックスのささやかな家に隠遁したホームズを待ち受ける事件……。1887年、『緋色の研究』で颯爽と登場し、たちまちのうちに名探偵の代名詞となるほどの人気を博したシャーロック・ホームズは、4長編56短編で全世界のファンを魅了し、いま鮮やかに退場する。「読者諸君、今度こそほんとうにシャーロック・ホームズともお別れだ!」深町版ホームズ全集、ここに完結。/解説=有栖川有栖※本書は、2017年4月14日新版初版発行の書籍を底本としております。
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“イギリスのEU離脱決定”と“ドナルド・トランプのアメリカ大統領当選”を見て、成長と拡大を求め続ける資本主義経済の終焉を確信したという橋本治。資本主義の終わりとは何か? その後を我々はどう生きるべきなのか? 「昭和の終わりと同時に日本経済は飽和した」「貿易なんて西洋人の陰謀に過ぎない」「国民はクビにできないので、企業経営感覚の政治家は容易に差別主義者になる」など、政治や経済といった枠を超えて次世代に語りかけるメッセージ。【目次】まえがき/序章 イギリスのEU離脱を見ながら考えた/第一章 バブルになるとどうなるか/第二章 「ヨーロッパ」という謎を解く/第三章 経済は飽和したら終わるものだ/第四章 バブルを経て「社会」が消えた/第五章 なにを言ってもムダな人たち/第六章 世界が終わった後に/終章 不思議な王子様のモノローグ――私は中学生のときにバブルを見た/あとがき 川喜多研
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“夫のちんぽが入らない”衝撃の実話――彼女の生きてきたその道が物語になる。2014年5月に開催された「文学フリマ」では、同人誌『なし水』を求める人々が異例の大行列を成し、同書は即完売。その中に収録され、大反響を呼んだのが主婦こだまの自伝『夫のちんぽが入らない』だ。同じ大学に通う自由奔放な青年と交際を始めた18歳の「私」(こだま)。初めて体を重ねようとしたある夜、事件は起きた。彼の性器が全く入らなかったのだ。その後も二人は「入らない」一方で精神的な結びつきを強くしていき、結婚。しかし「いつか入る」という願いは叶わぬまま、「私」はさらなる悲劇の渦に飲み込まれていく……。交際してから約20年、「入らない」女性がこれまでの自分と向き合い、ドライかつユーモア溢れる筆致で綴った“愛と堕落”の半生。“衝撃の実話”が大幅加筆修正のうえ、完全版としてついに書籍化! いきなりだが、夫のちんぽが入らない。本気で言っている。交際期間も含めて二十余年、この「ちんぽが入らない」問題は、私たちをじわじわと苦しめてきた。周囲の人間に話したことはない。こんなこと軽々しく言えやしない。何も知らない母は「結婚して何年も経つのに子供ができないのはおかしい。一度病院で診てもらいなさい。そういう夫婦は珍しくないし、恥ずかしいことじゃないんだから」と言う。けれど、私は「ちんぽが入らないのです」と嘆く夫婦をいまだかつて見たことがない。医師は私に言うのだろうか。「ちんぽが入らない? 奥さん、よくあることですよ」と。そんなことを相談するくらいなら、押し黙ったまま老いていきたい。子供もいらない。ちんぽが入らない私たちは、兄妹のように、あるいは植物のように、ひっそりと生きていくことを選んだ。(本文より抜粋)
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン仕事の生産性を上げるために特別な能力は必要ありません。 あなたの仕事のスピードも、今日から必ず向上できます! マウスを使わないパソコン操作、Excel、Wordの時短ワザ、ネット検索術などなど、パソコンで仕事をする誰にでも役立つ、本当に実用的なものだけ集めました。 「頑張っているのになかなか仕事が終わらない…」 「もしかして、自分のパソコンの作業は遅いのでは?」 「もっと効率のよいやり方はないだろうか」 このようにお考えのすべての方に、本書をおすすめします! <本書の特長> ● 全編を通して、仕事が速い人だけが知っている、パソコン仕事の効率を上げる便利なワザを多数紹介しています。みなさんも「そんなやり方があったのか!」と思うことがきっとあるでしょう。 ● パソコン機能の解説にとどまらず、どんなときに、どんな風に使うと効果的かまでを説明しています。仕事に取り入れたいワザがきっと見つかるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚異の30万リツイート!総閲覧数3,000万人! 「これ私のことだ」「リアルすぎて泣ける」 このマンガで助けられた人続出! 仕事に追われるすべての人へ。 まずは、お気軽に無料試し読みへ。 『「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)』 著者:汐街コナ 監修・執筆協力:ゆうきゆう(精神科医) ★4月10日発売★ Yahoo!ニュース、アゴラ、グノシー、スマートニュース、 FM FUJI「GOOD DAY」にて紹介され話題沸騰! 仕事に追われるすべての人へ。 その仕事、自分の命より大切ですか? 「これ、まんま私のことだ。」 「この漫画は命の恩人です。ありがとう。」 「涙が自然と流れてきて止まりません。」 とTwitterで30万リツイート!この漫画で助けられた人続出! NHK、毎日新聞、産経新聞、ハフィントンポストでも紹介された 話題騒然の過労死マンガを書籍化しました。 精神科医・ゆうきゆう(『マンガで分かる心療内科』シリーズ)が監修・執筆を担当し、 過労死・過労自殺する人が「死ぬくらいなら辞めれば」ができない理由をわかりやすく解説しながら、 仕事や会社に追いつめられている人がどのようにすればその状態から抜け出し、 自分の人生を大切にするための方法と考え方を描きおろしました。 また、過労やうつ状態から抜け出して幸せになった人を取材して描きおろした 「実録! ブラックな状況を抜け出しました」も収録。 もうあのような過労自殺の事件を繰り返したくない。 現代日本で働くすべての人に必読の1冊です。 ■著者:汐街コナ(しおまち こな) 広告制作会社のグラフィックデザイナーを経て漫画・イラストの活動を開始。 装丁画・挿絵・ゲームキャラクターイラスト等を手がけている。 ■監修・執筆協力:ゆうきゆう 精神科医・作家・マンガ原作者。東京大学医学部医学科卒業。 医師としての診療をしながら、読者数16万人のメールマガジン「セクシー心理学」を発行。 Twitterでは約40万人のフォロワーがいる。また『相手の心を絶対に離さない心理術』(海竜社)などの書籍の他、『マンガで分かる心療内科』、『マンガで分かる肉体改造』、『モテるマンガ』、『おとなの1ページ心理学』(以上、少年画報社)などのマンガ原作も手がけ、総発行部数は400万部を超える。 ゆうメンタルクリニック・ゆうスキンクリニックグループ総院長。
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ダイレクトレスポンスマーケティングの第一人者の代表作がビジネスプロデューサーの金森重樹氏の監修でついに復刊! 反感を買うことを恐れてはいけない。 胸にいだく野望が大きければ、 それだけ反感を買う可能性も大きくなる。 どの程度有意義なことを成し遂げられるかは、 どの程度他人を怒らせる勇気があるかに比例する。 ―ダン・S・ケネディ 世の中は、運にしても資力にしても能力にしても、 不平等にできています。 そんな不平等な世の中で ハンデを跳ね返して成功を収めるには、 常識の壁をこえることが不可欠です。 ―金森重樹
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子どもたちにはもう、平等な成功のチャンスはない! 米国の社会関係資本(ソーシャル・キャピタル)の衰退を論じ、≪朝日新聞 ゼロ年代の50冊2000~2009≫にも選ばれた『孤独なボウリング』の著者が再び世に問う、アメリカン・ドリームの危機。世代・人種・社会階層の異なる市民へのインタビューと、緻密な統計分析を通して、成功の機会格差の固定化を実証し、未来の世代への警鐘を鳴らす全米ベストセラー。 ==推薦者の言葉==(五十音順) ■古市憲寿氏(社会学者) トランプがアメリカを壊したのではない。アメリカはとっくに壊れていた。本書は、膨大なインタビューをもとに分裂国家アメリカの「絶望」と「希望」を鮮やかに描き出す。 ■ブレイディみかこ氏(英国在住保育士/ライター) チャールズ・ディケンズは小説家として、ロバート・パットナムは社会学者として、貧困と格差の固定が社会的危機の根元にあることを警告している。 ■湯浅誠氏(社会運動家/法政大学教授) 人生のすべてを覆い尽くしてしまう機会格差の加速化する拡大を止めるには?――潤いを失った社会が偽の<救世主(ヒーロー)>に焼き尽くされる前に、私たちはこの感覚を取り戻さなければならない。 ■渡辺靖氏(慶應義塾大学教授) 「私の子ども」から「われらの子ども」への意識転換は可能か。社会関係資本論の第一人者が描く処方箋は日本の未来にとっても極めて有用である。 ※別枠、米国書評抄訳では、フランシス・フクヤマも絶賛。
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世界37カ国で愛読され、日本でも累計270万部を超えるベストセラーとなった子育てバイブルが電子書籍で待望の登場! 子育てでもっとも大切なことは何か、どんな親になればいいのかというヒントがこの本にあります。親は、子どもにとって、人生で最初に出会う、最も影響力のある「手本」なのです。子どもは、毎日の生活の中で、よいことも悪いことも、親から吸収していきます。本書は、よい子を育てるために親が知っておかなければならない知恵が、誰もが共感できるシンプルな言葉で綴られています。「けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる」「見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる」「認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる」「和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる」など、子育ての不安を解消する魔法の言葉がいっぱいです。自信を持って子どもに向き合えるようになるに違いありません。
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子育てとは、「子どもに寄り添う」こと。 それはどういうことでしょうか?佐々木先生は、 『聞く』『話す』『見る』『笑いかける』『ふれ合う』『待つ』という5つのキーワードでお話してくれます。 例えば、『待つ』の項では、「待つことは信じること。わが子のいまにどんな不安があっても、必ずいい子に育つと信じて待つのです。 待ってもらって育った子は、本当の意味で自立できる子に育ちます」と佐々木先生は言います。 本誌は、現代の子育ての悩みに合わせて構成しました。 パート1 子育てはムズカシイ パート2 気になる個性 パート3 発達障害の周辺で パート4 友だち パート5 上の子の気持ち パート6 家族で子育て パート7 私が苦しい など、子育てをする人の気持ちによりそって、やさしく、 時にきびしく、佐々木先生がアドバイスをしてくれます。 どこから読んでも大丈夫です。自分の悩みも、ほかの方のお悩みも、 読んでいるうちに、心の中がふっと軽くなり、明日からまた自然にがんばろうという気持ちになれます。
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「夢をかなえるゾウ」「スパルタ婚活塾」などの著者・水野敬也は、醜形恐怖という外見への執着に悩まされていた経験から、見た目に傷やアザなどの症状を持つ方たちにインタビューし、問題をどのように克服していったかを学びました。本書に登場する9人に起きた出来事と、問題を乗り越えて幸せをつかんでいく過程は、感動的な「物語」でもあります。仕事や恋愛、人間関係などの問題を解決する多くのヒントが得られる本です。
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努力なんて、誰でもできる――。コロンビア大学心理学博士が、科学の最新の知見をもとに、あなたの常識を次々とひっくり返す! 目標を「成し遂げる」方法を説く。
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教師・宮沢賢治の感動の授業を再現! 月の夜、そば畑の花があまりに美しいので、一人でそこで泳いでしまう先生でした。 いつも服やズボンのポケットの中を、何かしらない宝物でいっぱいにしている先生でした。 私が、この今の人生を全部投げ出してでも、生徒になって習いたかった先生でした。(略) その先生の名は花巻農学校教諭宮沢賢治。この世で一番美しい、あの物語「銀河鉄道の夜」を書いた作者です。(本文より) 大正10年から15年まで、宮沢賢治は故郷・花巻の農学校で教鞭をとった。 公式だけでは絶対に解けない代数の問題。 生徒たちを二班に分けて競わせた英語のスペリング競争。 土壌学の授業では、地球の成り立ちをまるで詩のようにうたいあげ、肥料学では、一枚の細胞絵図から生命の記憶を説き起こす。 そして、まだ生まれたばかりの『風の又三郎』や『春と修羅』の作品群を生徒たちに朗読して聞かせたという国語の授業――。 教え子たちの心に忘れがたく刻まれた幻の授業がよみがえります!
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【大人気書籍が新装版になって登場!】「もう無理だ……」「私にはこれ以上できない……」そんなふうに自分の限界を自分で決めてしまってはいませんか?人はいつからでも何歳からでも、あなたが思っているよりも遥かに鮮やかに、そして簡単に変わることができます。方法さえ知ってしまえば、「BREAK」は簡単に起こります。そのとき、自分の中にある創造力の強烈なパワーを、あなたは必ず知ることができます。さぁ、「心の壁を壊す」3つのルールを実践し、新しい自分を始めましょう! ☆本書は2013年刊行『心の壁の壊し方』を、ポケット版(Kizuna Pocket Edition)として再編集したものです。DVDはつきません。
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人工知能(AI)の活用によって、ホワイトカラーの仕事、企業の経営、多様な産業はどう変わっていくのか? 30年以上にわたり、人工知能(AI)の研究に携わり、現在も日々、AI関連の研究・技術開発を続け、昨今、内外のAI事情に通じた著者、通称「ドクター・ノムラン」が、AIの実態、AIにできること、産業、ビジネス、仕事へのインパクトを、最新の知見に「温故知新」の視点を加えつつ、掘り下げて展望します。 現在のAIブームを支えるディープラーニングの本質をわかりやすく伝えるとともに、知的生産プロセス、IoT、医療・ヘルスケア、監視機能が重要となる様々なサービス、製造業、広告、マーケティング、農林水産業、そして人事、人材マッチングに至るまで、AIをどう活かすことができるのか解説します。 本書では、著者が研究者の視点、産業応用を目指す技術者の視点に立ち、責任をもって考え抜き、経済社会、法律についても考察を加え、全体に一貫性をもたせるように腐心。シンギュラリティ論に代表される、AIに関する誤った未来予測、悲観論、過剰な期待論を退け、産業・ビジネスから教育、法制度に至るまで、日本が欧米中国に伍して取り組むべきAI開発の課題も展望します。また、一人ひとりがAIに負けない能力を身につけるために何が必要か、明らかにします。 ディープラーニングがどのようなものか、具体的に、直感的に理解していただくために、カラー図版による解説パートを収録しています。
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知的創造は形式的な模倣ではなく、その根本まで突き詰めることで初めて可能になる──。そんな明快な観点に立ち、一世を風靡した名テキストが遂に復活! まずは、計画の立て方、発想法、モチベーション管理といった知的生産に欠かせない土壌づくりからスタート。そのうえで、実際的な文章の書き方、読み方から批判的思考の秘訣にまで踏み込んでいく。さらに、付録としてフロイトやボルヘスなど偉大な先達が用いた手法をまとめ、自分なりの思考法を磨けるように構成した。文庫化に際しては、定評ある旧版の内容をさらに精選し、新たにコラムも増補。知的生産のすべてをこの一冊に!
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日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2017〈食ビジネス革新賞>受賞!! いま話題の「未来食堂」店主、初の書き下ろし! メニューは1日1種だけ。 決算、事業書は公開。 ちょっとしたおかずのリクエストができる「あつらえ」。 一度来た人なら誰でも店を手伝える「まかない」。 etc,etc. 店主1人、客席12席の小さな定食屋から、未来の“ふつう”が生まれている。 その超・合理的な運営システムと、ちょっとした非常識。 削ぎ落とした果てに見えてきた、業種を超えて注目される“起業”の形。 “誰もやったことのないアイデアを形にするということは、 誰もやっていないゆえに普通とは違うわけで、 イコールそれは弱点にも成り得ます。 だからきっと、「やらない」理由はいくらでも思いつくでしょう。 でも「やらない」と決めるのはぎりぎりまで待ってみませんか。 あなたのアイデアを形にできるのは、あなたしかいないのです。”(本文より)
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