文芸誌作品一覧

  • ダ・ヴィンチ 2024年3月号
    NEW
    4.0
    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』3月号は充実の2大特集! 昨年、デビュー20周年を迎えた森見登美彦が3年半ぶりの新作『シャーロック・ホームズの凱旋』を刊行。新作インタビューはもちろん、森見とホームズのスランプ対談という妄想企画や作家・森見登美彦の人生に迫る解体全書も収録した読み応えのある特集です。さらに、原作の連載完結から約3年半が経つも勢い衰え知らずの『ハイキュー!!』は待望のアニメ最新作『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』がついに2月16日に公開されます。仲間・友達・師弟──“ライバル”たちの存在を軸に『ハイキュー!!』の魅力に改めて迫ります。 ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。 ※本電子書籍の配信期間は、2024年5月5日までの予定となっております。あらかじめご了承ください。
  • 怪と幽 vol.015 2024年1月
    -
    「怪と幽」15号の特集は「怪と湯」! 世界でも有数の火山地帯である日本では、縄文時代から温泉が親しまれていたという。『古事記』『日本書紀』『風土記』にも記述があり、人間のみならず神々や化け物を癒した湯の言い伝えが数多存在している。およそ名湯と呼ばれる古い温泉地には決まって開湯伝説がある。神々、鳥獣、名僧、そして異形なるモノが発見した霊泉は、時代を超えて人々を魅了し続けている。怪しくゆらめく湯けむりの向こうは地獄か極楽か――いずれも幽世なれば、いざ行かん。 ※電子化に伴い、一部省略されたページがございます。あらかじめご了承ください。
  • 【電子版】月刊ザテレビジョン 首都圏版 2024年3月号増刊 ガンダムSEED FREEDOM限定Ver.
    -
    『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』 の1/26劇場公開を記念して キラ・ヤマト&アスラン・ザラ&シン・アスカがレモンを持つ描き下ろしイラストを表紙に! 特集では、これまでSEEDシリーズを未体験の読者に向けて 「3分でわかる」 をテーマに作品世界や人気の理由をレクチャー。 保志総一朗、石田 彰、鈴村健一、西川貴教のアツいインタビュー付き! 【その他のCONTENTS】 ・1月新ドラマスターにインタビュー ・グラビア : Snow Man/Travis Japan/HiHi Jets/美 少年/7 MEN 侍/Aぇ! group ・WATWING が本誌初登場! ※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。 ※電子版には一部掲載されないページがあります。
  • TRANSIT62号 コーカサスが呼んでいる!
    5.0
    ジョージア、アルメニア、アゼルバイジャン。近年、国際社会のなかでも、旅先としても注目を集める3国は、黒海とカスピ海に挟まれた大コーカサス山脈の南に広がっています。古くから文化や民族が行き交い発展してきた彼の地は、険しい山々や広大な湖など豊かな自然地形を擁し、数々の神話の舞台になったり、伝承によればエデンの園があったといわれるなど神秘的な場所。一方でロシアや中東、ヨーロッパの間に位置することから周辺大国の支配下に置かれたり、戦乱に巻き込まれるなど混沌の歴史も存在します。ソ連崩壊後の1991年にはそれぞれ独立をはたし、育んできた文化やアイデンティティへの誇りを胸に、独自に歩みを進める3国。ワイン発祥ともいわれる食文化や秘境に佇む修道院、伝統的な暮らしを営む山岳の民、オイルマネーで成長する街まで。まだ見ぬ景色を求めて、コーカサスへと旅に出ました。
  • 別冊文藝春秋 電子版54号 (2024年3月号)
    NEW
    -
    200~800円 (税込)
    ◆PICK UP ・小田雅久仁「夢魔と少女〈前篇〉」 ・宮島未奈「婚活マエストロ」 第2話 ◆別冊文藝春秋賞 受賞作掲載 ・秋谷りんこ「ナースの卯月に視えるもの」 note主催の日本最大級の投稿コンテスト「創作大賞2023」で「別冊文藝春秋賞」を射止めた連作短篇の第1話、2話をお届け。審査員・新川帆立さんも絶賛の“泣けるミステリー”をお楽しみ下さい ◆ロングインタビュー ・モモコグミカンパニー 作家の書き出し Vol.29 ・森見登美彦 ◆book trek ・佐野徹夜『透明になれなかった僕たちのために』 ・中村あき『好きです、死んでください』 ◆連載小説 ・門井慶喜「天下の値段 享保のデリバティブ」 ・一穂ミチ「アフター・ユー」 ・朝倉かすみ「よむよむかたる」 ・大木亜希子 料理監修:今井真実「マイ・ディア・キッチン」 ・伊岡瞬「追跡」 ・矢月秀作「桜虎の道」 ・夢枕獏「ダライ・ラマの密使」 ◆エッセイ◆ ・藤田真央「指先から旅をする」 ・ロングコートダディ・堂前透「俺はシロガネーゼ。君は?」 ・前川ほまれ「一緒に映画を観たい人」 ・稲田俊輔「食いしん坊のルーペ」 第19回 トラウマバーベキュー 第20回 牛丼官兵衛 ・今井真実「ひとりでまんぷく」 第5回 洋菓子店のキッシュで幸福感に包まれて ・三宅香帆「三宅香帆の『フェチ小説が読みたい!』」 第1回 綿矢りさの“アパレル小説” ◆レビュー◆ ・白石直人「世界を見渡すためのブックガイド」 第10回 援助と開発経済 ~どうすれば貧しい国は発展するか 第11回 源氏物語と平安貴族の時代
  • Newtype CHRONICLE「PSYCHO-PASS サイコパス」
    -
    1,650円 (税込)
    2012年にスタートしたオリジナルTVアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」。10年以上にわたるその軌跡をここに振り返る。 ---------------------------------------------- ※電子版にはクリアファイルは付属しません。 ----------------------------------------------
  • 【電子版】TYPE-MOONエースVOL.15
    3.5
    1,430~1,650円 (税込)
    TYPE-MOONエース最新号は「Fate/Samurai Remnant」を大特集! TYPE-MOON BOOKSを深掘りする付録小冊子や、クリエイター描き下ろし企画・漫画も充実してお届け!! 【本書は、『TYPE-MOONエースVOL.15』を電子配信用に再構築したものです。電子化に伴い、一部省略されたページがございます。紙の雑誌についている付録がついていない場合があります。 本文中に掲載されている情報、価格は、2023年7月現在のものです。内容につきましては、変更される可能性があります。この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照などの機能が使用できません】
  • ちくま 2024年2月号(No.635)
    NEW
    -
    110円 (税込)
    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2024年2月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 2〉市川春子/経済学はデジタル経済にどう向き合うべきなのか 瀧澤弘和/珠玉の「神本」 古市憲寿/厄介なあのひとにも事情がある 梅田孝太/日本思想史で考える 渡辺浩/私のなかの少し特別な女の子 文月悠光/自己への同化をこばむ思考──レヴィ゠ストロースとモンテーニュ 真島一郎/日本人とヌード 宮下規久朗/教育の本質を突く名著 安藤寿康/文字のないせかい 岡本啓/〈重箱のすみから 25〉耳はいつ痛くなるのか、あるいは馬鹿という言い方② 金井美恵子/〈世の中ラボ 165〉斎藤美奈子/〈読んで出会ったすごい人 2〉励まし合いが点滅する本──丸岡秀子『田村俊子とわたし』 斎藤真理子/〈韓国ドラマ沼にハマってみたら 9〉島の歴史と、今を生きる人たち 角田光代/〈思考の習性──ニッポンの大学教育を読みとく 10〉階級概念なき「大学の大衆化」論 苅谷剛彦/〈ネにもつタイプ 264〉年越し 岸本佐知子/〈吉本隆明2019 60〉鹿島茂/〈〈面白さ〉の冒険──進化する世界観エンタメ 18〉都留泰作─/〈最果からお届けします。 94〉チェーン店が描く地図 最果タヒ/〈ここにいない者のために 1〉哲学史研究 高井ゆと里
  • 【無料】ダ・ヴィンチ お試し版 2024年3月号
    無料
    -
    【無料】本の情報誌『ダ・ヴィンチ』のお試し版!小説家・マンガ家の新刊インタビューなどが読めます。 ▼ダ・ヴィンチ2024年3月号より ●今月の絶対はずさない!プラチナ本 『スーパースターを唄って。』(1~2巻)薄場 圭 ●今月のBOOKMARK(新刊インタビュー) 『冬に子供が生まれる』佐藤正午 『風に立つ』柚月裕子 『彷徨う者たち』中山七里 『トラディション』鈴木涼美 『ジョニ黒』永井みみ 『そしてレコードはまわる』ヤマモトショウ ※本電子書籍の配信期間は、2024年5月5日までとなっております。あらかじめご了承ください。
  • カクヨムマガジン VOL.3 第2回カクヨムWeb小説コンテスト特集
    無料
    4.0
    第2回カクヨムWeb小説コンテスト大賞・特別賞受賞作品が大ボリュームで無料試し読みできる! 応募総数2,690作品から選ばれた、面白さ保証つきの受賞作品です。異世界ファンタジー、現代ファンタジー、ホラー、恋愛とジャンルも多彩。いずれ劣らぬ、面白さ保証付きの珠玉の作品を、ぜひお試しください! ※当デジタル小冊子は、製品版と一部異なる可能性がありますので予めご了承ください。 【収録作品】 ◆大賞受賞作 クオンタム『勇者、辞めます ~次の職場は魔王城~』 ロッキン神経痛『限界集落・オブ・ザ・デッド』 渡葉たびびと『暗殺拳はチートに含まれますか? ~彼女と目指す最強ゲーマー~』 在原小与『雪~シュエ~ 宮女試験と幽霊公主』 ◆特別賞受賞作 あまうい白一『生産職を極め過ぎたら 伝説の武器が俺の嫁になりました』 kmsr『リアルでガチな天才が異世界に転生しても天才魔法使いになって元娼婦嫁とイチャイチャする話。』 鏑木ハルカ『英雄の娘として生まれ変わった英雄は再び英雄を目指す』 うみ『格安温泉宿を立て直そうとしたらハーレム状態になったんだけど全員人外なんだ』 四つ目『次元の裂け目に落ちた転移の先で』 徳川レモン『ホームレス転生 ~異世界で自由すぎる自給自足異世界生活~』 青柳朔『可憐な王子の受難の日々』 荒木シオン『365日の冒険者日記』 くらげ『初恋ダイアリー』

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  • asta* 2016年7月号
    -
    220円 (税込)
    ●読みきり小説 広小路尚祈「ドラゴンズ漫談」/島本理生「ラプンツェルの思い出」 ●連載 中脇初枝「語りなおし読み直し むかしばなし」/川原瑞丸「川原瑞丸の秘密図書館 in asta*」/小手鞠るい「星ちりばめたる旗」/佐藤ジュンコ「仕事場のちょっと奥までよろしいですか」/松村栄子「花のお江戸で粗茶一服」/小路幸也「花咲小路三丁目のナイト」/あさのあつこ「光と闇の旅人III」/ヨシタケシンスケ「頭の中書店」 ●読みきりエッセイ オカヤイヅミ、和田竜「夜更けのおつまみ」
  • アンデル 2018年12月号
    -
    最終号にして、松家仁之さんと本多孝好さんが初登場です。 ■連載長編小説 温又柔「魯肉飯のさえずり」(第7回) 松田青子「持続可能な魂の利用」(第11回) ■短期連載小説 山下澄人「小鳥、来る」(第4回) ■短編小説 泉 麻人「テレビ男」(後編) 本多孝好「なんでもない休日」 松家仁之「卒」
  • いちばんわかりやすい令和と万葉集
    -
    917円 (税込)
    現存する日本最古の歌集である万葉集。そこには天皇や宮廷歌人をはじめ、貴族、防人、農民など、日本人ならしっておくべき、バラエティに富んだ歌がつまっています。万葉集に触れることは、日本人が培ってきた素晴らしき心を感じることができるのです。本書では、4000首以上ある万葉集の歌の中から厳選して知っておくべき歌を紹介。柿本人麻呂、大伴家持、山上憶良の三大歌人や新元号である令和のもととなる、梅花の歌を完全収録しわかりやすく解説を載せています。令和のことはもちろん、万葉集の魅力がわかる保存版の内容です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※デジタル版には、紙版の付録「全元号A3ポスター&解説」「高橋京子万葉の花ポストカード」は含まれません。
  • イリプス2nd(1号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(1号)

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  • イリプス2nd(9号)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 論考 細見和之「エドガー・ポーと美的仮象」劉 燕子「チベットの秘密」  詩論 たかとう匡子「無頼派の女性詩人―吉原幸子」ほか  作品 長谷川龍生/木村透子/八重洋一郎/細見和之/岩成達也 ほか

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  • イリプス2nd(5号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 講演/吉田文憲 詩の危機を生きる  岸田将幸/岩成達也/細見和之/竹内英典/中堂けいこ/中塚鞠子/渡辺めぐみ/八重洋一郎/松岡政則/倉橋健一ほか

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  • イリプス2nd(3号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(3号)

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  • イリプス2nd(10号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <対談>戦後観の限界(抄)倉橋健一/細見和之  <詩作品>金 時鐘/藤井貞和/岩成達也/八重洋一郎/たかとう匡子/ほか

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  • イリプス2nd(7号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 対談 「詩その他をめぐる対話」岩成達也/瀬尾育生インタビュー 金時鐘さん・姜順喜さん「幻の詩集『日本風土記2』復元に向けて」  詩/論考/詩論/書評 他

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  • イリプス2nd(2号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(2号)

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  • イリプス2nd(8号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 論考 細見和之「T・S・エリオットと反ユダヤ主義」 劉燕子「おもしろきこともなき世をおもしろく」 詩作品 藤井貞和/江夏名枝/岩成達也/倉橋健一ほか

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  • イリプス2nd(4号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(4号)

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  • イリプス2nd(6号)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 詩/短歌/俳句/詩論/論考/書評/ほか  <速報> 劉暁波さんのノーベル平和賞受賞について(劉燕子)

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  • エンタミクス 2017年5月号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今月のエンタミクスは、春の恒例企画・カジュアルフードRANKINGの発表、春ドラマ&アニメ新番組100本をまるごと先取り! さらにファミコンや今話題のNintendo Switchなど、日本の家庭用ゲーム機の歴史のすべてがわかる家庭用ゲーム機完全図鑑を収録! 漫画特集は卒業シーズンにぴったりな“あの漫画の卒業エピソードメモリアル”、くわえて『ガンダム』の生みの親・富野由悠季監督の本音トークが炸裂する“エンタメ大放談”や、近年急ピッチで全国出店&ファン続出中のコメダ珈琲店のトリビア特集と、エンタミクスでしか読むことのできないオリジナルコンテンツ続々! 春のエンタメ&お得な情報をすべてお届けする今旬エンタメフルコース、たっぷりとお楽しみください!! ※エンタミクスは刊行形態変更となり、今回の5月号をもちまして、月刊から不定期刊行に変更いたします。 ※ページ表記・掲載情報は紙版発行時のものです。クーポン・応募券・一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
  • AUTHOR'S(オーサーズ)Vol.6
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    ノンフィクション、小説、評論、エッセイ、詩など多彩なジャンルの作家が集う短編集です。表紙、中面ともに書き下ろしで構成。今号の装幀は、青山京子「今日の顔」。今号の執筆者はミュージシャン・小林ヨシオ、ジャーナリスト・吉村久夫、美術監督・星埜恵子、モンゴルの作家・ガルチン・アリヤほか。

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  • オール讀物11月臨時増刊号 永遠の鬼平犯科帳
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    永遠の『鬼平犯科帳』 ■中村吉右衛門『鬼平犯科帳THE FINAL』■ ◎時代劇の金字塔最後の日々を密着レポート 「鬼平」大フィナーレ! ◎「五年目の客」メインゲストインタビュー 若村麻由美「『鬼平』は本当にありがたい現場でした」 ◎鬼平犯科帳傑作選1 「五年目の客」(全文掲載) 池波正太郎 ◎宇仁貫三 伝説の殺陣師が語る「雲竜剣」秘話 ■ドラマを時代の証言でふりかえる■ ◎特別随想 鬼平犯科帳・雑記 池波正太郎 ◎名プロデューサーが語る「鬼平犯科帳」の昔と今  ◎特別対談 常盤新平×中村吉右衛門『鬼平犯科帳』の舞台裏 ◎松平健「いま時代劇役者として」 ◎片岡愛之助「江戸の粋を大切に演じて」 ◎進化するドラマ『鬼平犯科帳』 ◎完全保存版 ドラマ『鬼平犯科帳』150作品全データ ■忘れえぬ鬼平の人々■ ◎人物創作秘話 池波正太郎×江國滋「男の年輪」 ◎わが愛する鬼平一家人名録 ◎鬼平盗賊のダンディズム ◎ドラマ「鬼平」の女たち ■「江戸の食」魅惑の世界■ ◎男の語らい 逢坂剛×近藤文夫(天ぷら「近藤」店主) 「池波先生に教えられたこと」 ◎平蔵の好きな食べ物屋 ◎レギュラー出演者が語る 老舗で偲ぶ江戸の面影 多岐川裕美/江戸屋猫八/梶芽衣子/蟹江敬三/尾美としのり ◎鬼平の江戸料理 ◎作品の舞台裏を散策 ■鬼平の世界を愉しむ■ ◎名作を解説 山本一力×石田衣良「鬼平十番勝負!」 ◎鬼平犯科帳傑作選2  「狐火」(全文掲載) 池波正太郎 ◎鬼平の時代と人々 ◎火付盗賊改方と警視庁 ■アニメ『鬼平』の世界■ ◎プロデューサーが語る アニメ『鬼平』の世界観
  • 季刊 びーぐる 詩の海へ〈17〉
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>杉山平一 人と作品 <論考エッセイ>鈴村和成/以倉紘平/山田俊幸ほか <アンケート>杉山平一のこの一篇 新川和江/神山睦美ほか <詩作品>草野信子/江口節/岸田将幸ほか

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  • 季刊邪馬台国138号
    -
    総力特集「日本書紀大解剖」 弊誌、『季刊 邪馬台国』は1979年の創刊から40年以上、全国に向けて古代史情報を発信し続けている、古代史専門誌です。 日本書紀編纂1300年にあわせ、日本書紀を最新の見地から読み直す。 【目次】 ■巻頭言 記紀の行間を読む ■時事古論第11回 謎の鏡「金銀錯嵌珠竜文鉄鏡」の徹底探究 ●これは、あるいは「卑弥呼の鏡」か?● [探究連載(1)問題を解く鍵は「西晋鏡」の動向にある] ■ 総力特集 日本書紀大解剖 『日本書紀』区分論と記事の虚実 日本書紀と「歌」 『日本書紀』とはなにか 「記紀編さん1300年記念事業」〜宮崎県の取組〜 ■神社仏閣、縁起めぐり 「都萬神社と石貫神社」 ■【報告】吉野ヶ里遺跡史跡指定30周年記念シンポジウム 唐古・鍵遺跡から見た邪馬台国 吉野ヶ里遺跡と邪馬台国 邪馬台国の今 〜弥生時代の研究のFrontline 〜 ◇新連載◇ 私の町の博物館第1回 卑弥呼と出会う博物館 大阪府立弥生文化博物館 宮崎県立西都原考古博物館について ◆好評連載◆  世界遺産巡り 「カルカソンヌ城」   オトナ女子のコラム 晴れ、ときどき、古代史 『先代旧事本紀』が明かす戸隠神社の神々 〜高天の原随一の知恵の神 思兼命岩戸開きの神々 戸隠神社の物語〜 【自著を語る】 『偽書が揺るがせた日本史』         『卑弥呼と女性首長』新装版 【著者】 「季刊邪馬台国」編纂委員会 1979年の創刊から40年以上、全国に向けて古代史情報を発信
  • GALAC 2024年 3月号
    NEW
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    【表紙/旬の顔】堀田真由 【THE PERSON】大島 新 【特集】アイドルと日本社会 旧ジャニーズ問題・考 「帝国」崩壊への道程 /太田省一 ジャニーズ“信仰”の背景 /今井信治 記者会見にみる危機管理 /石川慶子 小児性犯罪の加害者と被害者 /吉川元基 求められる「国際人権」 /冨山和彦・宮下和昌 ネット社会と旧ジャニーズ /田島悠来 メディアが大切にすべきこと /高堀冬彦 【報告】第21回日韓中テレビ制作者フォーラム /山本夏生 【連載】 〈新連載〉ラジオ活性化への新戦略 /入江たのし BOOK REVIEW『日本の初期テレビドキュメンタリー史』『ラジオと戦争 放送人たちの「報国」』 今月のダラクシー賞 /桧山珠美 イチオシ!配信コンテンツ /西森路代 番組制作基礎講座 /渡邊 悟 テレビ・ラジオ お助け法律相談所 /梅田康宏 報道番組に喝! NEWS WATCHING /平岩 潤 国際報道CLOSE-UP! /伊藤友治 海外メディア最新事情[ロンドン]/小林恭子 GALAC NEWS /砂川浩慶 GALAXY CREATORS[南條 仁]/永須智之 TV/RADIO/CM BEST&WORST 【ギャラクシー賞】 テレビ部門 ラジオ部門 CM部門 報道活動部門 マイベストTV賞
  • 群像 2016年 10月号
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    1,527円 (税込)
    70年の間に群像に発表された短篇から選りすぐった53の名作。太宰治「トカトントン」、安岡章太郎「悪い仲間」、大江健三郎「無垢の歌、経験の歌」、丸谷才一「樹影譚」、角田光代「ロック母」、小川洋子「ひよこトラック」、筒井康隆「大盗庶幾」、川上弘美「形見」など。名物コラム「侃侃諤諤」傑作選、〈追悼〉の文学史なども収録。永久保存版。※電子版には三島由紀夫「岬にての物語」は収録されていません。
  • 月刊WiLL 2017年 7月増刊号
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    1,018円 (税込)
    追悼「知の巨人」渡部昇一 まるごと一冊 永久保存版 総力特集 「知の巨人」渡部昇一に学ぶ 渡部昇一先生に国民「名誉賞」を  八木秀次・潮匡人・永栄 潔 異人・偉人・国士・大学者「渡部昇一」の思い出 平川祐弘 30回目のお見合い結婚 渡部迪子 「それでも武士の子か」と叱られ… 渡部玄一 保守の神髄として 安倍晋三 「不死身の言論人」の早すぎた死 中西輝政 本当に日本を愛されていた 百田尚樹
  • 月刊群雛 (GunSu) 2016年 08月号 ~ インディーズ作家と読者を繋げるマガジン ~
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    真夏の暑い夜に怖い話でゾッとしよう! 今月号のテーマ「怖」作品は表紙イラストを含め四点、自由テーマ作品が四点。「インディーズ作家と読者を繋げるマガジン」2016年08月号も、磨きあげた珠玉の作品をお届け! [テーマ「怖」作品] ●神楽坂らせん『StoryWriter (TM)』〈小説〉 怖い話です。ホントダヨ。 ●かわせひろし『究極の美食』〈小説〉 タブーこそ最高のスパイス。 ●にぽっくめいきんぐ『扇風機からホラー風』〈小説〉 扇風機とホラー!? ●神谷依緒『序章』〈表紙イラスト〉 それは憎悪を糧に侵蝕する。 [自由テーマ作品] ●よたか『片足だけのサッカー』〈エッセー〉 超えるべきは心の壁ではないでしょうか。 ●原田修明『いじめられっ子の恩讐』〈小説〉 大人になって、いじめっ子と再び出会った。 ●芦火屋与太郎『我が国王』〈小説・連載第2回〉 ファッションで、私は認められるんだ。 ●島田梟『読心術の達人』〈小説〉 角砂糖は左手で入れなさい。 制作チーム:0.9Gravitation/宮比のん/古田アダム有/原田晶文/竹元かつみ/鷹野凌 ※なお『月刊群雛』はこの号をもちまして休刊となります。いままで応援ありがとうございました!
  • ザテレビジョンgenic. Vol.8
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    荒牧慶彦が演じる山姥切国広が表紙に初登場。荒牧の撮り下ろし&インタビューを含む18ページの大特集を掲載 ■表紙 山姥切国広 ■裏表紙 荒牧慶彦 ■巻頭特集 山姥切国広+荒牧慶彦 ■中面グラビア&インタビュー 鈴木拡樹 染谷俊之 北村諒 今牧輝琉×鮎川太陽 七海ひろき 磯村勇斗 高橋文哉×志尊淳 日向亘×大倉空人 BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE ■レポート 和田雅成主演「燕のいる駅」稽古密着レポート ※電子版には一部掲載されないページがあります。
  • 小説現代 2024年 1・2月合併号(ライト版)
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    499~1,018円 (税込)
    画面の小さいデバイスでも読みやすい“リフロー型”雑誌です。 <映画公開> 2024年1月12日(金)公開 『ある閉ざされた雪の山荘で』映画化記念 主演 重岡大毅 スペシャルインタビュー 東野圭吾さんの傑作ミステリがついに映画化。 WEST.の重岡大毅さんが「観客全員が騙されてほしい」と語る本作の魅力に迫る! <新刊> 夏原エヰジ インタビュー 「生きづらさ」をかつてない描き方で 第13回小説現代長編新人賞奨励賞受賞作「Cocoon」シリーズでおなじみ、夏原エヰジさんが新作に込めた思いとは。シリーズ完結までの道のりと、5周年に向けた意気込みも語っていただいた。 加々『カワイソウ、って言ってあげよっかw』ちょい読みコミック <スペシャル対談> メフィストリーダーズクラブ特別出張 新作連載開始&刊行記念対談 「ミステリ川」の流れに乗って――AAの系譜 有栖川有栖×荒木あかね 荒木さんが作家を志すきっかけとなった有栖川さんと初対談!  影響を受けた作品、共通する筆致が今、明らかに。 <シリーズ> 神永学 悪魔の怒り 砂原浩太朗 白い檻 王谷晶 かたす・ほかす・ふてる <初登場> 小田雅久仁 越境者 <特別企画> 徹底解剖 メタリックルージュ 2024年1月開始の再注目アニメが「小説現代」に登場! アニメ界の最強タッグで送る、SFノワールバディアクションの魅力を徹底紹介。 柴田勝家 グラモーラの歌声 <追悼企画> 追悼 伊集院静さん  伊集院静の眼差し 角田光代 池井戸 潤 中島京子 朝井まかて 塩田武士 加藤シゲアキ 他 <コラム> 宮田愛萌 ねてもさめても本のなか  〆切めし 森 バジル 武田砂鉄 もう忘れてませんか?  <漫画> 意志強ナツ子 るなしい <本> 書評現代 ミステリー 若林 踏  青春・恋愛小説 吉田大助  時代小説 柳亭小痴楽  エッセイ・ノンフィクション 内藤麻里子   読書中毒日記 東山彰良  今月の平台  第19回小説現代長編新人賞募集 第70回江戸川乱歩賞募集 執筆者紹介  <全編公開>『カワイソウ、って言ってあげよっかw』(夏原エヰジ)本編は、未収録です。 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。
  • 小説現代 2021年 4月号(ライト版)
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    499円 (税込)
    ―特別企画― 連続ドラマ「ネメシス」4月11日放送開始! ・櫻井 翔 撮り下ろしグラビア&インタビュー 「演じることと、創ること」 ドラマ第一話の脚本協力として書き下ろした小説を特別掲載! ・今村昌弘「天才探偵、現る!」 探偵事務所ネメシス。そこには、天才的な助手と探偵がいた。 ・プロデューサー北島直明が語る「ネメシス」驚きの仕掛け    日テレ×講談社が放つ「新時代の探偵物語」、制作現場の秘密に迫る! ・「我が産声を聞きに」書評 角田光代   <グラビア> ・速報! 吉川英治賞発表! 吉川英治文学新人賞は武田綾乃&加藤シゲアキW受賞! <シリーズ「旅」> ・石川宗生「シャカシャカ」 唐突に地表があちこちシャッフルされるようになった世界。 ぼくたち姉弟の、生き残りをかけた旅が始まる。 <読み切り&対談> ・大木亜希子「風俗嬢A」   女優を目指す三十一歳。同業の彼氏とも崩壊の危機にある。 そんな崖っぷちの彼女に与えられた役は、名もなき風俗嬢。 ・大木亜希子×有村藍里「30歳女性、覚醒する瞬間」 人生、30を超えてからが本番だ!? これまでの成果やしがらみと向き合いながら生きていく方法。 <ルポルタージュ> ・高野秀行「移民の宴 ミャンマー反クーデター編」 軍のクーデターに怒るミャンマーの民衆たち。 東京のミャンマー料理屋に、その生の声を緊急取材! <シリーズ> ・長浦 京「NOC 緋色の追憶」 沖野修也、“元”警察官、十九歳。組織を離れた「先輩」との再会のときが近づいていた。 ・森沢明夫「さよならドグマ 書店員・白川心美の章」  書店用配布見本を読んで感動した心美は、その小説の著者の来店を心待ちにしていた……。 <エッセイ> ・酒井順子「人はなぜエッセイを書くのか ~日本エッセイ小史~」 ・後藤拓実(四千頭身)「これこそが後藤」 ・岸田奈美「飽きっぽいから、愛っぽい」 ・藤谷 治「小説から聴こえる音楽」 ・新井見枝香「きれいな言葉より素直な叫び」 <コラム> ・〆切めし 砥上裕將  ・武田砂鉄「もう忘れてませんか?」 <漫画> ・益田ミリ「ランチの時間」 ・ジェントルメン中村「ようこそ! アマゾネス☆ポケット編集部へ―NOW―」 ・意志強ナツ子「るなしい」 <本> ・書評現代 ミステリー 若林 踏    青春・恋愛小説 吉田大助  時代小説 柳亭小痴楽  エッセイ・ノンフィクション 内藤麻里子 ・読書中毒日記 東山彰良 ・今月の平台   *ライト版には、白石一文「我が産声を聞きに」は収録されておりません。 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。
  • 小説 BOC 10
    4.0
    1,100円 (税込)
    ついに競作企画「螺旋」、そして、中央公論新社創業130周年記念文芸プロジェクト「小説BOC」が完結! 最終号も、二大人気作家・伊坂幸太郎&森見登美彦の夢の対談など盛りだくさん。豪華作家陣による連載小説もフィナーレ!
  • ジャーロ No. 59
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    花に事件の香りあり――春夜の謎解き、値千金! ●祝・第20回日本ミステリー文学大賞受賞! 佐々木譲ロング・インタビュー/同新人賞受賞! 戸南浩平インタビュー ●第17回「本格ミステリ大賞」候補作決定! ●新連載:西澤保彦、天祢 涼、青柳碧人 ●好評連載&連作:竹本健治、鳥飼否宇、森 晶麿、井上雅彦、我孫子武丸、林 泰広、高井 忍、千澤のり子、イクタケマコト ●評論新連載:笠井 潔「ポスト3・11文化論」
  • ジャーロ No. 55
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    ミステリ専門誌『ジャーロ』は電子書籍版へ。◎「探偵たちの“お稽古”」競作:我孫子武丸(新連載)、岡田秀文、千澤のり子/●好評連載&連作:恩田 陸、竹本健治、石持浅海、大倉崇裕、霧舎巧、鯨統一郎、近藤史恵、西條奈加、坂木司、林泰広、早坂 吝(新連載)、松崎有理、両角長彦/森川智喜/●スペシャル・ゲスト:深木章子、叶紙器/☆特別対談in京都 綾辻行人×葉真中顕/他
  • ジャーロ No. 57
    -
    夏はMysteryに溢れてる! 怪談、ホラー…違いのわかる傑作揃い! ●第16回「本格ミステリ大賞」全選評掲載 ●特別対談in京都 綾辻行人×前川 裕 ●「カッパ・ツー」【受賞者育成計画】座談会 ●スペシャル・ゲスト:嶺里俊介、岡田秀文 他●好評連作&連載:田中啓文、西條奈加、我孫子武丸、近藤史恵、鯨統一郎、林泰広、両角長彦、石持浅海、早坂吝、竹本健治、恩田 陸 他
  • ジャーロ No. 58
    -
    謎実る秋! 安楽椅子派vs現場派 探偵競演●「ミステリーdeハナシをノベル」《対談&ミステリー落語》☆新連載:鳥飼否宇、森晶麿、井上雅彦◎好評連作&連載:西條奈加、高井忍、千澤のり子、林泰広、竹本健治、イクタケマコト◎対談・企画:「カッパ・ツー」受賞作経過報告、対談「ミステリ・ドラマの名ガイド」我孫子武丸×霧舎巧、宮内悠介ロング・インタビュー、特別対談in京都 綾辻行人×白井智之 他
  • ジャーロ No. 56
    5.0
    春は変身の季節――「ジャーロ」電子版 傑作満載でスタート! ●祝・第19回日本ミステリー文学大賞受賞! 北村薫ロング・インタビュー ●「カッパ・ツー」入選作決定! ●第16回「本格ミステリ大賞」候補作決定!●好評連載&連作:竹本健治、石持浅海、早坂 吝/霧舎巧、西條奈加、近藤史恵、鯨統一郎、林泰広、両角長彦●スペシャル・ゲスト:高井忍 他
  • ジャーロ No. 60
    -
    夏の日、世俗を忘れMysteryに遊ぶ―― ●第17回「本格ミステリ大賞」決定&全選評掲載 ●特別読み切り&新連載:宮部みゆき、笠井潔、前川裕、嶺里俊介 ●好評連作&連載:西澤保彦、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、井上雅彦、我孫子武丸、竹本健治、イクタケマコト ●「カッパ・ツー」受賞作刊行・第二期募集 ●ニコニコ超会議潜入 他
  • ジャーロ No. 61
    -
    秋のつれ合い――佳い月、好い酒、良いミステリー ●人気シリーズ新連載!:坂木司「和菓子のアン」、鯨統一郎「桜川東子」 ●好評連作&連載:宮部みゆき、笠井潔、恩田陸、竹本健治、前川裕、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、井上雅彦、我孫子武丸、イクタケマコト ●特別読み切り:叶紙器 ●第17回「本格ミステリ大賞」受賞記念トークショー ●「カッパ・ツー」第一期入選作『名探偵は嘘をつかない』刊行記念鼎談
  • ジャーロ No. 63
    -
    ●小説特集・出会いと別れのミステリー:宮部みゆき、坂木司、鯨統一郎、天祢涼、前川裕 ●新連載!:大山誠一郎、曽根圭介、鳥飼否宇、柄刀一 ●好評連作&連載:笠井潔、我孫子武丸、芦辺拓、森川智喜、早坂吝、澤村伊智、イクタケマコト ●第21回日本ミステリー文学大賞受賞! 夢枕獏インタビュー ●『屍人荘の殺人』で話題「今村昌弘」特集 ●対談:綾辻行人×織守きょうや ●第18回「本格ミステリ大賞」候補作決定!
  • ジャーロ No. 62
    -
    ●小説特集・げに恐ろしきは人の心なり――人間の内側に潜む闇を描く!:若竹七海、長岡弘樹、深水黎一郎、前川 裕、澤村伊智 ●新連載!:芦辺 拓、森川智喜、早坂 吝 ●好評連作&連載:坂木 司、鯨 統一郎、笠井潔、恩田陸、竹本健治、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、イクタケマコト ●特別読み切り:阿津川辰海 ●特集・ミステリー誌のビッグウェーブがあった時代
  • 電子特別版 ダ・ヴィンチ特集 新海誠の“言葉”
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    220円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●新海誠の集大成にして最高傑作『君の名は。』紹介 ●新海誠“映像”の言葉をたどる/これまでの映像作品を“言葉”を軸にして振り返る ●対談:神木隆之介×新海誠 新海誠の言葉を語る“声” ●新海誠の“小説”/みずから執筆した小説3作を新海誠インタビューから読み解く ●新海誠の映像世界を“言葉”にしてきた作家たち/ノベライズ作家寄稿(大場惑・加納新太・永川成基) ●新海誠を作った14冊/新海誠が影響を受けた本14冊について語る ※本電子書籍は『ダ・ヴィンチ 2016年9月号』より、「特集/新海誠の“言葉”」を分冊したものです。
  • 火の鳥(23号)
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    366円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Discussion『戦中戦後 詩的時代の証言』からはじまるフリートーキング  長谷川龍生 三浦雅士 平林敏彦  現代詩との邂逅 -河津聖恵の詩をめぐって- 太田充広

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  • 火の鳥(24号)
    -
    419円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 火の鳥(24号)

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  • 文藝芸人
    3.5
    713円 (税込)
    文藝芸人 よしもとと文藝春秋が異例のタッグ! まったく新しい文芸誌「文藝芸人」では 文藝を舞台に松本人志、又吉直樹、福徳秀介(ジャルジャル)といった いまをときめく芸人たちが異才を炸裂! 表紙イラスト:ネゴシックス ※電子書籍版には一部掲載されていない写真があります。
  • 文藝春秋3月特別増刊号 司馬遼太郎の真髄 『この国のかたち』[雑誌]
    -
    815円 (税込)
    没後20周年 特別増刊号 永久保存版  司馬遼太郎の真髄 『この国のかたち』 ◎司馬遼太郎が日本に遺したもの 磯田道史×半藤一利 ◎『この国のかたち』という宇宙 ●私は『この国のかたち』をこう読んだ 井上章一/岡本行夫/尾崎護/鹿島茂/寺島実郎/中西輝政/新浪剛史/福田和也/藤井裕久/水木楊/藻谷浩介/山内昌之/山折哲雄 ●『この国のかたち』は司馬作品のエッセンスだ! 東谷暁 ◎司馬遼太郎の想い出 風のように去った人 山崎正和/唯唯、忘じがたく候 吉田直哉/菜の花 高峰秀子/大河小説を大河ドラマにすると 小山内美江子 ●司馬作品のヒーローを演じて 俺の教室・司馬作品 勝新太郎/おりょうを演じて 中村玉緒/もう一度演じたい役 平幹二朗 ◎司馬遼太郎と戦国武将たち ●「小説 軍師二人 後藤又兵衛 真田幸村」  ●夢の残照 名作『豊臣家の人々』を読む 後藤正治 ●戦国武将の魅力─真田幸村のライバルたち 伊東潤×木下昌輝 ◎司馬遼太郎の全貌 ●司馬遼太郎の書斎風景 上村洋行(司馬遼太郎記念館館長) ●戦車兵だった司馬さん 担当編集者が語る「私だけが知る司馬遼太郎」 中井勝 ●司馬遼太郎に耽る 谷沢永一×尾崎秀樹 ●通が選ぶ「司馬作品」わたしの一冊 浅井愼平/杏/井上一馬/川勝平太/齋藤孝/佐々木毅/佐々淳行/清水義範/津本陽/成毛眞/縄田一男/西木正明/林望/宮城谷昌光 ●これだけは読みたい厳選35作 鴨下信一 ●NHKスペシャルと司馬さん 谷口雅一(NHKプロデューサー) ●「日本史年表」でみる司馬作品群 東谷暁 ◎時局のなかの司馬遼太郎 ●田中角栄と日本人 司馬遼太郎×山本七平 ●開高健への弔辞 司馬遼太郎 ●オウム真理教と日本軍 司馬遼太郎×立花隆 ◎[司馬遼太郎記念館]への招待

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  • 文藝春秋4月臨時増刊号 つなみ 5年後の子どもたちの作文集
    -
    712円 (税込)
    東日本大震災の直後、避難所にいた子どもたちに作文を書いてもらうようにお願してまわり、『つなみ 被災地のこども80人の作文集』が刊行された。その後、2012年には複数地域に点在する福島の子どもたちの作文も加えた『つなみ 被災地の子どもたちの作文集・完全版』も刊行され、それぞれ大きな反響を呼んだ。 震災から5年の月日が流れ、被災地でも多くの変化があった。作文を書いた彼らは何を見て、どう感じているのか。本作では57人が再び、いまの胸のうちを作文にして綴ってくれている。震災をバネに充実した学校生活を送っている子もいれば、あの日以来、人生が一変し、いまなお苦闘している子もいた。彼らの5年間の体験を読むことで、被災地の真実が見えてくる。 名取市 小学校5年「わすれてはいけない日」、仙台市若林区 中学校2年「福原愛選手の銀メダル」、石巻市 中学校3年「一人一人の意識を高めること」、石巻市 高校2年「まだまだ復興とは程遠い」、石巻市 社会人「死んだ友達の分まで」、気仙沼市 小学校6年「気仙沼線が開通してほしかった」、気仙沼市 中学校3年「どこで暮らしても大丈夫」、陸前高田市 中学校2年「5年後の今だから言えること」、大槌町 中学校2年「夢じゃなかったからこそ」、釜石市 中学校2年「震災の悲しみの上に」、郡山市 小学校3年「自分のいえが見てみたい」、二本松市 高校1年「絶対に弱音なんて吐くもんか」ほか

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  • 文蔵 2024.1・2
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    610~709円 (税込)
    【特集】帚木蓬生『香子』刊行開始記念! 小説で読み解く紫式部と「源氏物語」 インタビュー 帚木蓬生 なぜこの作品は千年もの間、読み継がれたのか 【ブックガイド】大胆な解釈、脇役への着目、作者自身に迫る…… 千年の時を越えた傑作から生まれた、新たな物語の数々……末國善己 ●平安の天才・紫式部の人物像に迫る/藤原道長、和泉式部……同時代を生きた人物を主役に/アレンジから生まれる斬新な作品 【衝撃の最終回】●西澤保彦 彼女は逃げ切れなかった(終) それは彼女が逃げ切れなかったから(後編) 孝美の実家で発見された遺体から、古都乃は恐ろしい真相に思い至る。 【連載小説】●あさのあつこ おいち不思議がたり 誕生篇5 石渡塾の新入生・和江の様子がおかしい。おいちが聞き合せてみると……。 ●寺地はるな 世界はきみが思うより5 プウンドケーキ(前編) 夏休み、道枝くんと出掛けた冬真は小学生のあかりちゃんと偶然出会うが。 ●村山早紀 桜風堂夢ものがたり2 6 第一話 秋の旅人(中編) 台風の接近で帰宅できなくなった透たちは中学校の図書館で過ごすことに。 ●瀧羽麻子 さよなら校長先生7 スーツ(前編) カナダでカフェを営む沙智は、母・正子を偲ぶ会について連絡を受け取る。 ●宮本昌孝 松籟邸の隣人18 第十五話 再変、発火 茂は、近衛篤麿にすすめられ、学習院中等科に編入することを決める。 ●宮部みゆき きたきた捕物帖48 気の毒ばたらき その十四 北一が長命湯に行くと、火事場泥棒の指南役の男が身を縮めて座っていた。 【話題の著者に聞く】●宮本昌孝『松籟邸の隣人(一)』 大磯の地を愛する少年の成長譚を明治を舞台に描きたかった ●小川哲『君が手にするはずだった黄金について』 小説家がダイレクトに小説について考えた小説です ●今村昌弘『でぃすぺる』 子どもが論理を駆使して「何か」に立ち向かう物語 【インタビュー】推し本、語ります4 ●岩谷翔吾(THE RAMPAGE) 真っ直ぐな涙を久々に流した作品
  • 別冊関学文芸(45号)
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    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>追悼 山口毅さん  <創作>大谷晃一/名村峻/浅田厚美/森岡久元  <詩>海部洋三/山添孤鹿/松村信人  <書評>今西富幸  <ブログ>伊奈遊子  <エッセイ>塩谷成子/和田浩明

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  • 別冊関学文芸(43号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小説 多治川二郎/浅田厚美/和田浩明/森岡久元  書評 今西富幸  俳句 川村文英  詩 海部洋三/山添孤庵/松村信人  エッセイ 山口 毅/塩谷成子/竹内のぞみ  ブログ 伊奈忠彦

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  • 別冊関学文芸(42号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 別冊関学文芸(42号)

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  • 別冊関学文芸(44号)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 創作:多治川二郎/浅田厚実/和田浩明/竹内のぞみ/森岡久元 書評:今西富幸 俳句:川村文英 ブログ:伊奈遊子 詩:海部洋三/山添孤庵/松村信人 エッセイ:山口毅/塩谷成子

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  • BOX-AiR52号
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    440円 (税込)
    電子書籍AiR、講談社BOX、スターチャイルドがコラボした、フレッシュ電子文芸誌。 ニコニコ生放送でユーザー投票アリな公開選考会を生中継するなど、アニメ化を真剣に目指す"業界一ガチ"な小説新人賞「BOX-AiR新人賞」がアツい。 講談社BOX発の有望新人たちが、この「BOX-AiR」を舞台に新作競作でしのぎを削る。
  • PONTOON(ポンツーン)2019年1月号
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    132円 (税込)
    幻冬舎が発行する月刊のデジタルPR小説誌。小説、エッセイ、書評などを掲載。[小説・エッセイ]近藤史恵[書評・コラム]宇田川拓也、平山瑞穂、小川哲
  • 澪標 2016年08月号
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    感じる秋の気配。 花火が散る前に、届けます。 『澪標』2016年08月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説> 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説> 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説> ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと ―白夜の夢―』<新作読み切り・小説> 弟切貴久『雪と空と 其の一・空哉』<新作連載作品・小説> 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十四話「意味」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>
  • メフィスト 2020 VOL.3
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    770~1,650円 (税込)
    【待望の短編最新作】 麻耶雄嵩「メルカトル式捜査法」 【シリーズ短編第二弾】 砥上裕將「瞳の中の月」 【好評連載】 中山七里「殺戮の狂詩曲」 【長編連載最終回】 太田忠司「麻倉玲一は信頼できない語り手」   【読み入り小説】 真梨幸子「赤坂に死す」 【好評シリーズ短編】 東川篤哉「居酒屋「一服亭」の四季」  長岡弘樹「私立暁星館大学教官室」   大崎梢「パーキングエリアの夜は更けて」    【マンガ】 喜国雅彦「ラストシーンは崖のうえ」   【巻末座談会】

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