【冬☆電書2022】小説・文芸
集英社『威風堂々惡女』「リーリエ」新刊配信記念キャンペーン
【最大50%OFF】あさのあつこ作家デビュー30周年フェア
【30%OFF】スターウォーズフェア
映画「彼女の好きなものは」公開記念フェア

書店員のおすすめ

  • ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー(新潮文庫)
    アイルランド人の父と日本人の母を持つ「ぼく」が過ごす、英国・ブライトンでの中学校生活の最初の1年半を綴りながら、母である著者が英国だけでなく世界にはびこる社会問題を問う作品。
    人種差別的な発言を繰り返す友人とどう付き合っていくのか。今にも擦り切れそうな制服を着ている友人にどうしたら傷つけずに中古の...続きを読む
  • フーガはユーガ
    2019年度本屋大賞ノミネート、伊坂幸太郎が紡ぐ最強双子の長編小説。
    勉強が得意で穏やかな兄・優我と、運動が得意でやんちゃな弟・風我。双子の兄弟である2人は、暴力をふるう父親と無関心な母親という厳しい家庭環境で育つ。しかし、彼らは1年に1度、誕生日の日に特別な能力が使えるのだ。そして、自分たちの不...続きを読む

すべてのレビューを見る

小説・文芸キャンペーン・特集

幻冬舎2021年12月月替わりプロモーション

早川書房のおすすめ