「三上延」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:三上延(ミカミエン)
  • 性別:男性
  • 出身地:日本 / 神奈川県
  • 職業:作家

武蔵大学人文学部社会学科卒。2002年『ダーク・バイオレッツ』でデビュー。『シャドウテイカー』、『偽りのドラグーン』、『ビブリア古書堂の事件手帖』などの作品を手がける。代表作『ビブリア古書堂の事件手帖』はドラマ化されている。

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作品一覧

2018/05/18更新

ユーザーレビュー

  • ビブリア古書堂の事件手帖5 ~栞子さんと繋がりの時~
    独特の軽さと深さ。

    ついに二人は通じ合う。
    二人だけでなく、色々な人たちが通じ合う。

    最後には、危機が仄めかされるが。
  • ビブリア古書堂の事件手帖2 ~栞子さんと謎めく日常~
    ○目次
    ◇プロローグ:坂口三千代『クラクラ日記』(文藝春秋)・Ⅰ
    ◇第1話:アントニイ・バージェス『時計じかけのオレンジ』(ハヤカワ文庫NV)
    ◇第2話:福田定一『名言随筆 サラリーマン』(六月社)
    ◇第3話:足塚不二雄『UTOPIA 最後の世界大戦』(鶴書房)
    ◇エピローグ:坂口三千代『クラクラ日...続きを読む
  • ビブリア古書堂の事件手帖 ~栞子さんと奇妙な客人たち~
    ◇目次
    ○プロローグ
    ○第1話:夏目漱石『漱石全集・新書版』(岩波書店)
    ○第2話:小山清『落穂拾ひ・聖アンデルセン』(新潮文庫)
    ○第3話:ヴィノグラード・クジミン『論理学入門』(青木文庫)
    ○第4話:太宰治『晩年』(砂子屋書房)
    ○エピローグ

    古書にまつわる短編推理系のお話が大変面白い。古書、...続きを読む
  • ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~
    古書を巡るミステリーここに完結。謎解きは華麗に余韻を微かに残すよい終わりかた。シェイクスピアなら、ほとんどの人が何かしらの作品の知識はあるので、作品とのつながりを感じる機会は多いのではないか。シリーズとして7巻は、ちょうどいいボリュームな気がします。お疲れ様でした。
  • ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~
    おーーーーー。これで完結なんだ。
    最後は面白かった!!
    この巻はよけいなトコが少なくてよかったし。

    シェイクスピアは読んだことないけど、いつか読む日が来る・・・・かな。

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