喜多川泰の作品一覧
「喜多川泰」の「運転者 未来を変える過去からの使者」「手紙屋 愛蔵版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「喜多川泰」の「運転者 未来を変える過去からの使者」「手紙屋 愛蔵版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
東京学芸大学卒。2005年『賢者の書』でデビュー。『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』 が映画化された。その他『君と会えたから…』、『手紙屋 ~僕の就職活動を変えた十通の手紙~』などの作品を手がける。
Posted by ブクログ
おひょー
喜多川泰さんどこに隠れてたんや!(隠れてたつもりは恐らくない)
ぜんぜん知らんかった
まだまだすんばらしい作家さんがおるなー
自己啓発系って言うんかな
わいはいわゆるビジネス書の自己啓発本はあんま好きやないんよね
自己啓はっちゃんあんま好きくないのよ
なんか傲慢な感じがするんよね
お前に言われんでもわーっとるわ!っていう(お前こそ傲慢)
だけどこうやってすてーきなお話にして頂けるとスルッといけちゃう
スルスルーっといけちゃう
不思議ね
さて、このお話は「いただきます」に込められた四つの意味を教えてくれる
どれもすんばらしいし、なるほどその通りや!と思える
そしてそれを教えてく
Posted by ブクログ
「報われない努力なんてない」という小さい頃からよく耳にした綺麗事を、納得させてくれる本。
夢をかなえるゾウみたいな、能力があって一般人の人生を好転させるみたいな話はやっぱり面白い!
でもタクシー運転手の彼がしたことといえば、運が転じる場所へと連れて行っただけ。仕事を全うしただけというのが印象的だった。
やっぱり人生は考え方の問題なんだなってすごく感じたし、人はみんな星からできてるみたいな話も最初は壮大すぎて大袈裟かよって感じたりもしたけど、こんなに幸せに生きられてるのは当たり前じゃないなって思わせてくれた。
あと家族の関係も最初は、不穏な空気を感じさせてたけど、もっと深いところに信頼があ