守屋洋の一覧

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プロフィール

  • 作者名:守屋洋(モリヤヒロシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1932年05月19日
  • 出身地:日本 / 宮城県
  • 職業:作家

東京都立大学卒。『孫子の兵法』や『「韓非子」を見よ! 』などの作品を手がける。中国文学の第一人者として多くの作品を執筆している。

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作品一覧

2020/01/16更新

「史記」の処世学
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「史記」の人物学
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新釈 伝習録
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新釈 老子
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[新訳]菜根譚
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[新訳]呻吟語
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中国の智恵 聖賢の智恵
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中国覇者列伝
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ユーザーレビュー

  • 貞観政要
    貞観政要の内容がわかりやすくまとめてある。
    自分が感じたのは、平和な時にも緊張感を忘れない、
    諫言を受け入れる姿勢を作る、といったところが重要か。
    上に立つものは常に謙虚であるべきだ。
  • 中国の思想(10) 孫子・呉子(改訂版)
    タイトルは『孫子・呉子』だが、孫子・呉子の全訳の他、残りの「武経七書(ぶきょうしちしょ)」である尉繚子(うつりょうし)・六韜(りくとう)・三略(さんりゃく)・司馬法(しばほう)・李衛公問対(りえいこうもんたい)の抄訳を収録している。また付録として、近年発掘された『孫?兵法』の抄訳がある。残念ながら、...続きを読む
  • 史記(4)逆転の力学
    徳間文庫『史記』全八巻の第四巻。副題は「逆転の力学」。第四巻は、秦始皇帝の死から漢高祖劉邦の天下統一までの八年間、本書の主題となる楚・漢の決戦に限れば五年間を扱っている。いわゆる、項羽と劉邦の死闘は小説を読んでいるが如く面白い。
  • 史記(5)権力の構造
    徳間文庫 史記 全8巻の第5巻。副題は「権力の構造」。第5巻は「呂后本紀」からとった、冒頭の「? 女傑君臨」が強烈である。後半は司馬遷の現代にあたる武帝の時代まで、漢の百年間の歴史を収録。
  • 史記(3)独裁の虚実
    徳間文庫『史記』全八巻の第三巻。第三巻は秦王朝の時代で、始皇帝の出生の秘密から始まり、始皇帝の光と影、そして、秦王朝の圧政に対する農民の蜂起が各地で発生するまでを収録。