「上田惇生」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:上田惇生(ウエダアツオ)
  • 出身地:日本 / 埼玉県

慶應義塾大学経済学部卒。著作に『入門ドラッカー - 万人のための帝王学を求めて』などがある。また『経営者の条件』などの翻訳も手がける。ドラッカー氏の友人でもあり日本での分身とされてきた。ドラッカー学会の代表でもある。

作品一覧

2017/12/22更新

ユーザーレビュー

  • ドラッカー名著集13 マネジメント[上]
    多くの人に読まれているだけあって、非常に示唆に富んだ本。抽象的な内容であるため、どうとでも解釈ができ、わかった気になる度合いは非常に高いので、注意が必要。
    特に印象に残ったのは、マネジメントの意義のうち、
    ・マネジメントは人を使って成果を上げさせるもの
    ・組織に社会貢献させるためにマネジメントがある...続きを読む
  • マネジメント[エッセンシャル版]
    イノベーションは、価値に対する貢献である。
    マネジメントとは、人の強みを生かし、生産的にすることである。それがマネジメントの正当性である。人の強みを社会をよくする、これがマネジメントのパラダイムシフトである。
  • ドラッカー名言集仕事の哲学
    仕事をする上で大切なマインドセットを述べている。
    新たな発見があったというより、新人になって得てきた学びが凝縮されていた感じ。
    大事な時期に読み直そう
  • ネクスト・ソサエティ
    10年以上前に書かれた本だが、2017年現在の世の中と驚くほど符合している。
    「マネジメント」はさすがに時代が違うなと感じる部分が多かったが、この本をあわせて読むことで「今の時代にあったマネジメント」とはなにか、を考えられるかもしれない。
  • ドラッカー名言集仕事の哲学
    ドラッカーが語った仕事をしていくうえでの哲学についての名言集。
    困難な時代を生き抜いて、数多くの人々を啓発してきた今は亡きドラッカー。
    彼のビジネス理論の根底には人間に対する優しさがあるので、心にまっすぐに入ってくる。
    社会に出て何らかの仕事に就き、その分野で頑張っていこうという人には必読の書ともい...続きを読む

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