「上田惇生」おすすめ作品一覧

「上田惇生」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:上田惇生(ウエダアツオ)
  • 出身地:日本 / 埼玉県

慶應義塾大学経済学部卒。著作に『入門ドラッカー - 万人のための帝王学を求めて』などがある。また『経営者の条件』などの翻訳も手がける。ドラッカー氏の友人でもあり日本での分身とされてきた。ドラッカー学会の代表でもある。

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作品一覧

2018/08/30更新

ユーザーレビュー

  • ドラッカー名著集4 非営利組織の経営
    非営利か営利かに関わらず、組織においてのリーダーシップと人間としての成長についての金言にあふれ、動機づけさせられる本だと思う。
  • ドラッカー名著集13 マネジメント[上]
     本書はマネジメント書の中でもバイブル級に位置づけられるが、これまであえて積読状態にしていた。しかし、自分の中でようやく読むべき時がきたのを感じたので、手に取ってみた。まだ上巻を読んだだけだが、考えさせられる点が多々ある。以前にエッセンシャル版を読んでいたが、やはり原典の重みは違う。
     ドラッカーの...続きを読む
  • マネジメント[エッセンシャル版]
    職場の方から、オススメいただき、手に取りました。リーダーのあり方や、組織のお話が、たいへん面白く、勉強になりました。マネジメントをすることの大切さが、わかりました。オススメの一冊です。
  • われわれはいかに働き どう生きるべきか―――ドラッカーが語りかける毎日の心得、そしてハウツー
    今から30ー40年以上前から、今流行りの人生100年時代を見据えて、マネジメントの考え方、方法を広めていたんだなぁと思うと感慨深い。
  • ドラッカー名著集13 マネジメント[上]
    多くの人に読まれているだけあって、非常に示唆に富んだ本。抽象的な内容であるため、どうとでも解釈ができ、わかった気になる度合いは非常に高いので、注意が必要。
    特に印象に残ったのは、マネジメントの意義のうち、
    ・マネジメントは人を使って成果を上げさせるもの
    ・組織に社会貢献させるためにマネジメントがある...続きを読む

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