ドラッカー名著集1 経営者の条件

ドラッカー名著集1 経営者の条件

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作品内容

経営者に絶大な人気を誇る不朽の名著。成果をあげるためにいかなる行動をとるべきか。すべての知識労働者に必須の書。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経営・企業
出版社
ダイヤモンド社
ページ数
248ページ
電子版発売日
2013年04月19日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

ドラッカー名著集1 経営者の条件 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年05月20日

    組織では成果を上げる事が大切だと考えさせられる本。

    ◆序章
    「成果を上げる8つの習慣」
    1.なされるべきことを考える
    2.組織のことを考える
    3.アクションプランをつくる
    4.意思決定を行う
    5.コミュニケーションを行う
    6.機会に焦点を合わせる
    7.会議の生産性を上げる
    8.「私は」ではなく「我...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年02月13日

    ドラッカーによる、成果をあげるための時間管理・タスク管理・意思決定について書かれた本。

    日々を振り返る時に、本書に書かれていたことをチェックポイントにして振り返りたい。

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    Posted by ブクログ 2019年01月04日

    18年1月、社長に就任する前に新しい経営チームと共に改めて輪読をしたドラッガーの古典的名著。短い本であり、そのすべてがアンダーラインすべき名言、箴言に満ち満ちている。

    最も印象に残っているのは、

    ・経営者はしたいことをするのではなく、なすべきことをなすべきである
    ・内向きの"評価&qu...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年01月01日

    恥ずかしながら、初めてドラッカーの本をちゃんと読んで、その迫力の大きさに驚愕した一冊。

    ただ文章が並んでいるだけなのに、ドラッカーの気持ちがこもった文章には強い惹きつけられるパワーを感じた。

    もちろん原文は英語なのだから、これを翻訳した作者の文章なのだが、それでも「ここぞ!」という箇所は、ヒシヒ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年12月30日

    1.この本をひと言でまとめると
    当たり前だけど出来てないことが具体的に書かれている本

    2.お気に入りコンテンツとその理由を3から5個程度
    ・自ら課される要求に応じて成長する
      ⇒自分に負荷を掛けないと成長しない。
    ・上司の強みを生かすことは部下自信が成果をあげる鍵である
      ⇒私の上司は...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年04月29日

    ドラッカーの『経営者の条件』を読んだ。「知識労働者の一人一人がエグゼクティブである」という前提のもと、成果・貢献・意思決定のエッセンシャルを説く。書き手目線でいうと、贅肉のない本質だけが文章に結実していることに瞠目。それが古典たる所以なのだけど。

    成果をあげる人に共通するものは、つまるところ成果を...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年07月06日

    ドラッガーの名著です。一度は読んでおくべき本。

    会社勤めをしていて何かがおかしいと薄々感じていたことが、この本に
    明確に書かれていました。

    成果をあげるために身につけておくべき習慣的な能力は5つ
    1.何に時間をとられているかを知る。残された時間を管理する。
    2.外の世界に対する貢献に焦点をあわせ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年09月29日

    まさしく”名著”だ。成果を出すことは、習慣にすることである。1.時間 2.ゴール設定 3.強みを生かす 4.優先順位 5.意思決定

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    Posted by ブクログ 2014年05月28日

    ドラッカーの金言満載の一冊。
    タイトルから経営者向けのように見えるが、実際は経営者だけでなく、全ての知的労働者に向けた本。

    仕事で成果をあげるために必要な考え方が、わかりやすく書かれている。

    全ての知的労働者にお勧め。

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    Posted by ブクログ 2014年03月30日

    「仕事で成果を出したい」をはじめ、目標を持って生きている人たちの問題意識に応じた、答えを提示してくれる本。裏技的なテクニックが記載されているというよりは、普遍的な原理原則について書かれています。問題意識の変遷とともに新たな気づきを得られる良書です。1966年に書かれたにもかかわらず、現代にもあてはま...続きを読む

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1~15件目 / 15件
  • ドラッカー名著集1 経営者の条件
    経営者に絶大な人気を誇る不朽の名著。成果をあげるためにいかなる行動をとるべきか。すべての知識労働者に必須の書。
  • ドラッカー名著集2 現代の経営[上]
    組織に働く者の使命と役割、その実際的な仕事の方法を具体的に著し、ドラッカーがマネジメントの父と仰がれることになった現代マネジメントの金字塔。
  • ドラッカー名著集3 現代の経営[下]
    経営における不変の真理を鋭く指摘し、読む者に行動を促す永遠のロングセラー。企業の社会的責任を半世紀前に論じた経営の基本書でもある。
  • ドラッカー名著集4 非営利組織の経営
    病院、学校、公益法人などの非営利組織をどうマネジメントするか。ミッションとリーダーシップ、マーケティング、イノベーション、資金源開拓、非営利組織の成果、ボランティアと理事会、自己開発。非営利組織にこそマネジメントの本質があり、すべての組織に示唆を与える一冊。
  • ドラッカー名著集5 イノベーションと企業家精神
    イノベーションと企業家精神を生み出すための原理と方法論を具体的に解説。組織に働く人たちが、イノベーションを実践するための、方針と意思決定、機会とリスク、組織と戦略、人の配置と報酬に関して、社会と企業の歴史的考察に基づいて体系化した、ドラッカーの代表作。
  • ドラッカー名著集6 創造する経営者
    事業戦略が「発明」された歴史的著作。「今日の事業の成果」「潜在的な機会の発見」「明日のための新たな事業の開拓」を解く。さらには、「社会的存在としての企業とは何か」「プロフィットは外にある」等、経営の本質を説き、『経営者の条件』と並び、経営実践の書として経営者に長らく支持されてきたバイブル。ドラッカー名著集第6弾。
  • ドラッカー名著集7 断絶の時代
    継続の時代の終焉――20世紀半ば、社会と文明における根源的な変化が起こりつつあった。情報化の進展、グローバル経済の出現、知識社会の到来、多元化、そして政府の無力化。本書で予期された変化は、確かに訪れた。そして今なお、余震は続いている。変化の本質を知らなければ、未来を見誤ってしまうだろう。
  • ドラッカー名著集8 ポスト資本主義社会
    知識社会への転換期にある社会・政治・経済の変化の様相とその意味を明らかにする。1993年初版刊行でありながら、ドラッカーが本書で指摘したことは、まさに今この日本で起きていることにほかならない。今日を見るためだけでなく明日を見るための必読の書、明日のために今日何をすべきかを知るためにも必読の書である。
  • ドラッカー名著集9 「経済人」の終わり
    ファシズム全体主義はなぜ生まれたか。経済のために生き、経済のために死ぬという経済至上主義からの脱却を説く本書は、時の大英帝国宰相ウィンストン・チャーチルの激賞を得た。本書で浮き彫りにした社会問題の多くは、世紀をまたいで今なお、未解決のままである。ドラッカー29歳のときの処女作であり、偉大なる思想の原点となった歴史的名著。
  • ドラッカー名著集10 産業人の未来
    前著作『「経済人」の終わり』のあとを受け、ファシズム敗退後の戦後平和経済の建設のあり方を明らかにしたドラッカー2作目の野心作。来るべき産業社会が、19世紀や20世紀初頭の社会とはその構造、課題、価値観、機会において異なることを予見した。そして、その産業社会が戦後世界において経済発展と社会的偉業の数々をもたらすであろうことを見通した。

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