「柏木ハルコ」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:柏木ハルコ(カシワギハルコ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1969年11月07日
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:マンガ家

千葉大学園芸学部卒。代表作の『ブラブラバンバン』は実写映画化された。『健康で文化的な最低限度の生活』、『いぬ』などの作品を手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/05/14更新

ユーザーレビュー

  • 健康で文化的な最低限度の生活(6)
    えみるも 自分の仕事としての
    寄り添い方を又一つ 知ることができました
    依存症という病については
    専門家の力を沢山借りることが大事
    助けを求めれば 誰かが手を差し伸べてくれる
    自分ひとりで抱え込まない事
    人の有り難味を感じるエピソードでした
  • 健康で文化的な最低限度の生活(1)

    素晴らしいです

    誰にでも御勧め出来る社会派漫画です。
    しっかりと取材を行っていることが伝わってきますし、
    作品全編に流れる人間的な暖かさが素晴らしいです。
  • 健康で文化的な最低限度の生活(4)
    見たくない現実を見る覚悟のある人へ、な感じ。
    退去命令を出してもらうために、林に付きそうえみるが、思わず林の息子が失業したことをしゃべるところ。
    口が軽いのは確かなのですが、えみるの生い立ちからすると想定外ばかりで混乱しているからなんじゃないかと。で、これを読者視点としているのではないかと。
    消去法...続きを読む
  • 健康で文化的な最低限度の生活(3)
    バイト代返金の終わりが、モヤモヤというのがリアルでした。
    親が医師の人は、アレを予感させる終わり方でした。
    総合病院としていましたが、大学病院の方がとおりがいいような。
    一般常識で判断してはいけないというのが、えみるには苦痛なのかも。
  • 健康で文化的な最低限度の生活(2)
    病状聴取なんてあるのね。
    なんか、お金が全てな感じ。援助を受けると、ここまで踏み込まれてしまうのかと。
    政務活動費の使途公開なんかと比べるとね。

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