「見城徹」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/06/05更新

ユーザーレビュー

  • 読書という荒野
    もがき、足搔き、のたうち回って苦しむからこそ、そこから生み出されたものに命がある。
    そんな時にすがるものが本であり、逆に言えばそれを満たしてくれないものは本ではない。
    書くものではない、溢れ出てくるものであるがゆえ、デビュー作や2作目に圧倒的なパワーがあるという考えには賛同する。
    見城徹の生きざまは...続きを読む
  • 読書という荒野
    学生時代に恩師から教わったことがある。

    「一流の人にどんどん会っていきなさい。一流の芸術にどんどん触れていきなさい」


    著者は幻冬舎の社長として、数多のミリオンセラーを世に送り出してきた。

    その背景にあるものこそ、読書。しかもそれは徹底している。

    一流の人に会うために、凡人は徹底した準備、圧...続きを読む
  • 読書という荒野
    見城さんの熱量マックスの人生、素敵。周囲に投げかける言葉をもっと磨きたいと強く想い、そのために読み応えのある文章、小説をもっと手にとっていきたいと。見城さんが影響を受けた小説、というきっかけから次に読みたい本が増えた。
  • たった一人の熱狂 仕事と人生に効く51の言葉
    【感想】
    「憂鬱でなければ仕事じゃない」でお馴染みの、幻冬舎・見城社長の本。
    圧倒的努力を持って日々圧倒的な結果を出し、仕事に本気で向き合い、朝から晩まで骨の髄まで仕事にのめり込む。
    日常生活でも惰眠をむさぼらず、ストイックにトレーニングを怠らない。
    そして、毎晩一日の振り返りを行なう。

    この人は...続きを読む
  • 読書という荒野
    【概要】
    見城徹にとっての
    本が持つ意義、少年時代から編集者に至るまでの半生、作家との思い出、本と同じく重要な旅と恋愛、死
    が綴られている。
    自分のなかにないモノを本や人、旅を通じて知り、そして客観的に見直すことで得た「何か」を自分の血肉としている。そうして人間として前進している。その過程と細部が垣...続きを読む

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