「見城徹」おすすめ作品一覧

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2018/06/05更新

ユーザーレビュー

  • たった一人の熱狂 仕事と人生に効く51の言葉
    「ケン兄」と慕われる氏の哲学をこの一冊で学べたような気になってしまった。
    非常に共感しあっという間にファンになってしまった。
    が、一点だけいつか本人に聞いてみたいことが同時に思い浮かんだ。

    「毛沢東の革命の三原則は、①若いこと②貧しいこと③無名であること。僕はこれに④無知であることを加えて、「革命...続きを読む
  • たった一人の熱狂
    たった一人の熱狂 見城徹

    慶應義塾大学法学部卒。廣済堂出版に入社。初めて自身で企画した『公文式算数の秘密』が38万部のベストセラーとなる。75年、角川書店に入社。角川春樹と一体となって仕事に打ち込み、「野性時代」副編集長を経て、「月刊カドカワ」編集長に。編集長時代には部数を30倍に伸ばす。
    当時、...続きを読む
  • 読書という荒野
    幻冬舎の社長・見城徹が読書論について自叙伝に書き下ろした本。読書を通じて自分では一生経験できないことを獲得し、自己検証・自己嫌悪・自己否定を絶えず繰り返すことにより人間の進歩するという考え方を唱える。
  • 読書という荒野

    「こんな仕事があることを知っていたら、目指していたかもしれない。」
    と大学生の息子は云うが、
    「こんな仕事があるわけじゃない。こういうことを仕事にしているんだよ。どんな仕事も、最初に目的や行為があって、それを類似性で括ってタグ付けしたのが〇〇という仕事なんだよ。」

    “編集者”という仕事に抱い...続きを読む
  • たった一人の熱狂 仕事と人生に効く51の言葉
    "とても濃厚な一冊。
    毎日、朝一番に自らに聞かせたい言葉があった。
    アメリカ先住民に伝わる言葉だという。
    「君がなんとなく生きた今日は、昨日死んでいった人たちが、どうしても生きたかった大切な明日だ。」
    自らに火をつけてくれる本。これを読んでやる気になる人が大勢いたらいいなぁ。
    私も、心に火がついた。...続きを読む

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