たった一人の熱狂
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たった一人の熱狂

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作品内容

すべての新しい達成には初めに熱狂が、それも人知れない孤独な熱狂が必ずある。「癒着に染まれ」「野心なんか豚に食われろ」「一撃必殺のキラーカードをつかめ」「人たらしになるな。『人さらい』になれ」「結果が出ない努力に意味はない」など、出版界の革命児・見城徹による、仕事に熱狂し圧倒的結果を出すための55の言葉を収録。文庫完全版!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / 人物評伝
出版社
幻冬舎
掲載誌・レーベル
幻冬舎文庫
電子版発売日
2016年04月12日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

たった一人の熱狂 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年10月15日

    圧倒的な努力

    努力すれば、成功するとは限らないが、成功している人は必ず努力している。

    読み終えてこの言葉が真っ先に思い浮かんだ。

    仕事に取り組む姿勢や、考え方で参考になる部分が多々あった。読みながら、日々の生活で実践していくと、微かな変化の兆しが。

    まずは失敗を恐れずに挑戦することが大切!!...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年07月30日

    箕輪が陶酔した、編集者なので手に取る。

    彼よりも100倍は熱い。
    なにかを残そうと思うなら、自分の熱狂を信じて努力するしかない。不安なのは当たり前。読むと、リスクのない人生はなんとつまらないんだろうと思う。

    自分の中にまだそんな核を見つけられない。熱狂したければ動け!!

    ただ気になるのが、圧倒...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年02月26日

    やる気出る。元気も出る。病気のレベルで熱意がある人なんだろうと思う。普通の人とちょっとした違いなんだろうけど、その違いに筋金を入れて努力できる人はそういない。

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    Posted by ブクログ 2018年12月28日

    たった一人の熱狂 見城徹

    慶應義塾大学法学部卒。廣済堂出版に入社。初めて自身で企画した『公文式算数の秘密』が38万部のベストセラーとなる。75年、角川書店に入社。角川春樹と一体となって仕事に打ち込み、「野性時代」副編集長を経て、「月刊カドカワ」編集長に。編集長時代には部数を30倍に伸ばす。
    当時、...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年06月13日

    読むだけで背筋にビリビリと刺激が走り、何かをしなければと衝動に駆られる。全てにポジションを取って議論しているから、全てに対して手放しで賛成できるわけではないけど、確固たるポジションで言葉を発し、加えて背後には応援の気持ちが見え隠れするのが優しく繊細なんだなと感じさせる。

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    Posted by ブクログ 2018年01月14日

    体温上がりそうなくらい、熱い言葉にあふれた本。ただ、熱いだけの言葉だけじゃなくて、筆者の人生に対する焦燥感も伝わってくる。熱狂できる人生は辛くもあり素晴らしいと思う。繰り返し読みたい本。

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    Posted by ブクログ 2016年07月18日

    言葉が刺さる
    圧倒的に努力して圧倒的な結果を出す
    司法試験に浮気するまでは仕事に100%努力してたんですよね。
    まあ試験も諦めたのでそろそろ仕事で努力しないと腑抜けになってしまいます。

    言葉の1つ1つが刺さるなあと思ったら著者も高校3年間をラグビーに捧げてはったんですよね。
    一言一言が怠け心をえぐ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年05月10日

    幻冬舎の社長で、角川書店でも敏腕編集者として腕を振るった見城徹社長の働き方、生き方またまわりのすごい人たちについて語った本。
    常に、約束を守る、見た目と違ってとても繊細な方だということ、そして四六時中、それこそ起きてから寝るまで気を抜かない、常人じゃないと思った。

    最後に秋元康さんの解説の中で、見...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年12月20日

    幻冬舎創業者の見城徹が755に投稿した、価値ある言葉に対する補足を行っている本。
    それと同時に見城徹という男が、どんな人生を歩き、どんな思考をしているのかが分かる。

    この本から2つの大事な事を学んだ。
    ・現状維持では何も生まれない、現状維持をしている人間は今日よりも良い明日は訪れない。
    現状に満足...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年05月08日

    賛否両論多い人だけど、
    ここに書かれてる仕事の姿勢、人と向き合う姿勢、
    その覚悟、
    は、めちゃめちゃ刺激を受けるし、襟を正す気持ちになる。

    ピシッと引き締まる一冊。

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