読書という荒野

読書という荒野

作者名 :
通常価格 658円 (599円+税)
紙の本 [参考] 693円 (税込)
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作品内容

人は、自分の「言葉」を獲得することで、初めて自分の人生を生きられる――。見城徹は
いかにして道を切り拓いてきたのか? 正確な言葉がなければ、深い思考はできない。深
い思考がなければ、人生は動かない。読書をして自己検証する。自己否定する。自己嫌悪
との葛藤の末に自分の言葉を獲得する。出版界の革命児が突き付ける、究極の読書論。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 経済
出版社
幻冬舎
掲載誌・レーベル
幻冬舎文庫
電子版発売日
2020年04月02日
紙の本の発売
2020年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

読書という荒野 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年05月23日

    本を読む中で何かに熱狂している人は、同じことを言っているとこの本を通して再認識した。
    それは、圧倒的努力である。努力だけだと安っぽくなってしまう。
    しかし、夢中、没頭になる圧倒的努力、努力が自分の世界を広げ深めると分かった。
    本では、読書という手段でそれを物語っている。
    とにかく動いて動いて動きまく...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2021年01月22日

    めちゃくちゃ熱い本でした。
    言葉を通じて人生を獲得するという、「冬幻舎代表」である著者の哲学が詰まっています。
    本が好きな人は、ぜひぜひ、読んでみてください。

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    Posted by ブクログ 2020年12月29日

    文庫版じゃない方を持ってはいたが、表紙に釣られて文庫版も買ってしまった。。。
    でもお陰で2回目を読む事になりました。何回読んでも熱中して読んでしまう。

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    Posted by ブクログ 2020年08月08日

    見城徹という編集者、一人の男について、そして如何に彼が読書を愛しているかが分かる一冊。熱量やこだわりには学ぶ事も多く、本好きとしては、読んでいて共感する部分が多いから楽しい。何より、言葉を大事にする著者。そして、その言葉は読書によって磨かれ、それを使いこなす事で人生を切り開いたのだという、生き様が語...続きを読む

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