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5.0人生は即答できない問いや答えのない問いからストーリーが始まる。 なぜ学校に行くのか? 夢を叶えるってどういうこと? 自分はいつどこで主役になるのか? その勝ちは本当に価値のある勝ちか? NOと言える人こそ「言うNO」で「有能」? 自分1人では辿り着けない問いを現役中学教師と一緒に悩み、考え、乗り越えていく〝問いストーリー〟 学びと気づきを重ね合わせて、キャベツのように何層にも深く芯のある心を育む渾身の一冊。 佐々木敦(ささき・あつし) 1985年生まれ。中学時代に栄進塾で人生の基礎を学ぶ。 趣味は珈琲と天体観測。特技はキャベツの千義理とシュークリーム。 1人では辿り着けない所に皆で行く授業「数楽会議」の創設者。 「信頼」「感謝」「体温」を理念とした通価(共通価値)POSSIBLEを発明。 学校の中に町をつくる「ふたばシティ」プロジェクト計画委員長。
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4.0人が人を愛する。どんな相手を選び、どのような愛情、性愛関係を結ぶのか。愛する他者をどのように選ぶかについては「対象選択」という視点で考察し、ある女性の同性愛者の「心的なメカニズム」を、リビドー、エディプス・コンプレックスから解明しようと試みる。そして性愛と抑圧的な社会との関係にまで批判的に考察を進める、性と愛に関する論文集。
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3.7夢とは何か? 人はなぜ夢を見るのか? 夢のメカニズムとそのはたらきは? 主著『夢解釈』刊行後も増補・改訂を重ねたフロイトの原点ともいうべき『夢解釈』の理論がどのように生まれ、その後の「メタ心理学」の構想を境に深化し、展開されたかをたどる論考集。「夢について」「証拠としての夢」「夢とテレパシー」「夢の理論へのメタ心理学的な補足」など6つの論文を収録。
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4.0世界中の「幸せに成功している人たち」と親しく付き合ってきた著者の本田健。彼らから学んだ成功メソッドのひとつが「紙に書く」こと。大富豪や成功者たちは、頭に浮かんだこと、考えたことを、明確に「書く」「言葉にする」ことで、望む未来を手に入れています。「紙に書くこと」で現実が動き出すのです。 紙に書くこと! で得られることを少しだけあげると、 ・書くことで自分の好きなことがわかる ・書くことで思考と感情が整理される ・書くことで望みが明確になる ・書くことで年収が3倍から5倍アップする ・書くことで最高の未来が向こうからやってくる! など。本書では、成功者が実践している「自分の望む最高の未来を思い描き、そこに至るまでのステップを書き出し行動する!」という、本田健の「未来逆算」のメソッドを大公開! 「あなたの人生を変える36の質問ノート」の別冊付録つき。 第1章/夢を叶えている人は、未来から逆算して行動している 第2章/「未来を書く」ことで夢が実現するしくみとは? 第3章/手書きで紙に書くことで、現実が動き出す 第4章/こうやって書くと、未来が実現する 第5章/ありえないすごい未来は、こうして実現する
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3.8「将来どうなるんだろう…」「わたし、嫌われているのかな…」「ネットでこんなに怖い情報流れてた…」。私たちは、なぜ、不安な気持ちに支配されてしまうのでしょうか。じつはその原因のほとんどは、「脳の錯覚」のせいかもしれません。“思い込みのワナ”から自由になり、ストレスから解放される方法を、臨床心理学のプロが紹介します
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4.0●アイゼンハワーの功績、ルーズベルトの大罪 ●アメリカの大統領候補を決めるのは国民ではなくキングメーカー ●ジャーナリストに「言論の自由」がないのは常識 ●北方4島をプーチンが返せないこれだけの理由 ●グローバリズムの本当の脅威を知らない日本 ●中国に在駐している13万の日本人は即刻帰国させろ ●部数急落の朝日は団塊の世代とともに滅びる ●メディアとの対立激化、“トランプ暗殺”の可能性 ●イスラム教よりもはるかに「不寛容」なキリスト教 ●世界の首脳も感動した伊勢神宮 ●どんなにメディアが叩いても支持率が低下しない安倍政権 ●いま必要なのは日英関係の強化と「日本ファースト」
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3.7ひとりのほうが気楽……。 でも、保険とか年金とかよくわからない……。 介護なんて考えたくもないけど現実を見ないと……。 いまは健康だけどもしものときの備えはどうすればいいのか悩む……。 定年後の第二の人生をどう乗り越えることができるのかな……。 老後がやっぱり心配だけど楽しく暮らすにはいったい何をすれば……。 ☆このようにバリバリ働く女子の不安の源はズバリお金!?☆ そこで、ベストセラー『定年男子、定年女子』の著者である FP・社労士の井戸美枝氏が、 定年後も安心して生活できるお金のやりくり方法を、 どこよりも具体的に解説する すべての“働く女子”必読の1冊が生まれました! 年金、保険のアウト・セーフから iDeCo、2018年スタートのつみたてNISAまで、 月2万円からの「守る」「ためる」「増やす」が 豊富な図版でスッキリわかります! 改正iDeCo・つみたてNISAスタート、介護保険改正などなど、 シングル女子のお金をめぐる環境が大きく変わる2018年こそ、 ライフプランを見直すビッグチャンス!
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3.7世界市場を制覇する巨大「プラットフォーマー」GAFA(グーグル・アップル・フェイスブック・アマゾン)と超監視国家・中国の「ビッグデータ」争奪戦が始まった。米中貿易戦争が全面対決を迎えるさなかにもGAFAは中国市場を狙い、欧米はGAFAの規制に走る。 二大大国米中と巨大企業GAFAが席巻する世界激変に日本が生き抜く道を提言。 【ついにアメリカが中国に「宣戦布告」!】 ●最強「プラットフォーマー」GAFAの敵はGAFA ●「データ覇権」に国を挙げて驀進する中国 ●企業の本性も「帝国主義」 ●グローバル企業、興亡の歴史 ●巨大独占企業は国家に解体される ●米中貿易戦争は金融・宣伝・軍事と全面戦争 ●「親中派」を排除する「日中米共同声明」の衝撃 ●アメリカ最大の欠陥に協力できる日本企業 ●軍事で中国に圧力をかける安倍政権 ●なぜ日本企業にアマゾンは生まれないのか ●株価では表せない日本人の幸福を知れ
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3.4都心部で高騰するマンション。 人口減少エリアで急増する空き家。 これから住まいを買っても本当にいいのか。 すでに所有している住まいはどうしたらいいのか――。 人生100年時代の不動産戦略! マンションは足立区に買いなさい! ●2022年以降、資産格差がさらに広がる ●日本の不動産価値は46%下落する ●「上昇・維持」「下落」「無価値」3極化する不動産市場 ●価値が下落し、安く買える家ほど危ない ●かつて人気のなかった街のマンションが脚光を浴びる ●狙い目は「千歳烏山」「巣鴨」「大山」「川崎」 ●湾岸エリアは「第二の多摩ニュータウン」にはなりえない ●田園都市線沿線の「勝ち組エリア」が負け組に転落するとき ●駅から離れた高級住宅街のブランド価値は剥落する ●建て替えもできずスラム化の一途をたどる築50年の団地 ●不便な郊外エリアが無価値化する「立地適正化計画」の破壊力 ●無価値化エリアも首長の戦略と行動次第で、活性化し人口も増える ●将来“売れる”戸建て住宅の作り方 ●上質な賃貸物件が増え、高齢者でも借りやすい時代になる
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5.02018年、NHK大河ドラマ「西郷どん」放送! 生誕190年&没後140年、そして明治維新150年! 本当の「西郷どん」とはどういう人間だったのか? なぜ、一薩摩藩士が討幕という偉業を成し遂げられたのか? 「征韓論」とは、一体何だったのか? そして、無謀とも思える「西南戦争」に打って出た理由は何だったのか? 今こそ知っておきたい西郷隆盛の生き方と熱い名言が、 “齋藤流人生読解術”で面白いほどよくわかる!! <名言の一例> 自ら精神を養うて人を咎めず 訳 他人のことは言うまい。ただ自分の精神を鍛えよう 夢幻の利名なんぞ争うに足らん 訳 名声などはしょせん夢幻みたいなものだから、わざわざ追うほどのものではない やっぱり西郷隆盛はすごかった! キーワード「智仁勇」でわかる日本人的リーダーシップの秘けつ!! 強いチームには、その中心に「絶対にやり遂げるぞ」という気力、 活力の源泉になる人物というのが必ずいるものです。 経営学の父として知られるドラッカーは、そうした人のことを「エグゼクティブ」と呼びました。 ギリギリのところで戦争を回避した江戸城無血開城、あるいは、武士の既得権益にかかわるので、 誰もが手をつけるのを嫌った廃藩置県を成功に導いた西郷隆盛という人物は、 まさに史上最高峰のエグゼクティブだったといっていいのではないでしょうか。――「はじめに」より 西郷の心事は天下の人にはわかるまい、 わかるのはおれだけだ。 ――大久保利通(参議・内務卿)158ページより 日本的美質を結晶させたという点ではほとんど奇跡的な人格を持つ男 ――司馬遼太郎(作家)169ページより
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3.7誰もが見落としがちな地図上の面白い地形や謎のスポットを、実際に能町氏が現地に行ってほじくってきています。 「グーグルマップ上の「黄色い人」になりたい。あの黄色い人、ドラッグ+ドロップだけで現地に行けて、ストリートビューが見れちゃうじゃないか。うらやましい。 (中略) そんなわけで、この本は私がただ単純に東京近郊の「地図で気になったポイント」に片っ端から行ってその場所についてほじくってみる、それだけの本です。私が実際に行った場所を7タイプに分け、観察記を書きつらねております。変なジャンル名ばかりですが、「風景住宅」は風景としてすばらしい住宅群、「構造と建築」は大きな人工建造物のことーーなど、私の独断で強引にタイプ分けしております。 これに刺激されて、ある程度の人が、全く何の美的価値もなさそうな裏路地などに目を向けてくれたらいいな。あんまりこの楽しみ方が広まりすぎても嫌なので、ほどほどで!」 (「はじめに」より)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年2020年で芸能生活50周年を迎える草刈正雄さん。その歩みは、まるで、山のてっぺんから一気に谷底まで転げ落ちるような、アップダウンの激しいものでした。もがき、苦しみ、思い定めたことは「自分にはこの道しかない」という覚悟。目の前の「役」を懸命にやり切るうちに視界は開け……。昔からのファンには懐かしいMG5のCMのことから、再ブレイクのきっかけとなった『真田丸』の話、さらには『なつぞら』など最近の話まで、山あり谷ありの役者人生を赤裸々に語り尽くします。撮りおろしの写真もお楽しみください。
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4.21959年から84年まで行われた在日朝鮮人らの「帰国事業」。夫に同行し、高齢となった今もなお北朝鮮に暮らす「日本人妻」たちは、現地で何を考え、何を望んでいるのか。望郷の念、離ればなれとなった親族への思い――。この6年間に11回の訪朝取材を重ね、彼女たちに寄り添い、半世紀余りの記憶を紡ぐ。写真多数。
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4.8本書では、「総理になる」と公言して憚らない山本代表が党立ち上げの経緯、常識破りの選挙戦の舞台裏、そして注目の「次なる一手」を綴る。 さらに、重度障害者、創価学会員、元東京電力社員、女性装の東大教授、元コンビニオーナー、環境保護NGO職員、元外資系為替ディーラー、シングルマザーで元派遣労働者と、いずれも「今の日本が抱える課題の当事者」として参院選に立候補した“れいわメンバー”全員のベストスピーチとロングインタビューを収録。 彼らの戦いはこれからが本番だ。この一冊で“れいわ旋風”のすべてがわかる!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アート×心理学の力で、人生に変化が起こる! 「変わりたい」 「自分の強みを見つけたい」 そんなとき、アートが役に立つんです! 美術系大学で年々受講者が増えつづけている、 “美術×心理学”を組み合わせた「アートセラピー」の人気講義。 世界的にも今大注目の分野です。 そんなアートセラピーのエッセンスを使った 6ステップのワークを解き進めていくうちに、 自分の魅力を作り上げていくことができる、新感覚のワークBookが誕生! 受講した学生たちが、見ちがえるように変わっていった秘密とは。 このノートを終えたとき、きっとあなたの人生は動きはじめます!
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4.0幼少期から壮絶な家庭環境で育ち、プロになってからも度重なる大ケガに見舞われながら、その度に復活し、輝いてみせた泥臭いJリーガーが綴る、立ちはだかる壁を突破していく方法。
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4.4そういえば部活って地獄でした、、、 日本ではタックルの問題など楽しいはずのスポーツが、スポーツ指導の大人達によって悲しいことになっています。事実イタリアの子ども達は「タックルするな!」と教えられます。 イタリアに暮らす日本人少年の日常から、陽気なサッカー大国の「遊びごころ満載の育成哲学」と、「ストレスフリーな子育て」を描いたサッカー読本。トレーニングと子育ての考え方が180度変わります! 著者:宮崎隆司(イタリア在住サッカージャーナリスト兼スカウト) 構成:熊崎敬(スポーツライター) 著者:宮崎隆司 イタリア国立ジャーナリスト協会会員。イタリア代表、セリアAから育成年代まで現地で取材を続ける記者兼スカウト。元イタリア代表のロベルト・バッジョに惚れ込み、1998年単身イタリアに移住。バッジョの全試合を追い続け、引退後もフィレンツェに居住。 バッジョ二世の発掘をライフワークに、育成分野での精力的なフィールドワークを展開する。圧倒的な人脈を駆使して、現地の最新情報を日本に発信。サッカー少年を息子に持つ父親でもある。
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4.0うつ病、うつ性の慢性疼痛、共依存……幼少期のPTSDに起因する心の病からの、壮絶な回復過程を克明に綴る。「カエさんが今まで生きていたことが不思議だと思うの。育った環境が劣悪すぎる」とセラピストは言った。そのとき、私は初めて自分の中の心の叫び(インナーヴォイス)に耳を傾けた。父は薬物・アルコール依存、そして、母は家業に依存していた。孤独の中、うつになったのは小学生のころだった。過去に受けた心の傷と向き合い、乗り越えていく真実の物語。うつ性の慢性疼痛は、ふいに全身に痛みが走る。言葉では言い表せないほどの痛みだ。アメリカ式EQセラピーという荒療治は、恨む人を徹底的に恨むというもの。痛みも伴うが、少しずつ回復していった。治療を続けるうちにわかってきたこと。私がいちばん恨んでいるのは自分を生んだ母親だった――。
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3.5北方領土交渉は2018年のプーチンの動向に注目せよ。トランプの抱く反・アジア人思想とは。金正男殺害の引き金はツイッターだった?――世界を翻弄する三人の思考回路は誰もがアクセス可能な「公開情報」で全て読み解ける。最新の情勢分析に今後の考察も加えた熱血講義を完全収録。二時間であなたもインテリジェンスの有段者!
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3.5「困った人」と受け取られてしまう背景を知り、 どう対応するかを具体的に示した1冊 「空気が読めない」「急な変化に対応できない」「些細なことですぐキレる」…… そんなあなたを悩ます「困った人」は、 実は障害やこころの病気を抱えているのかも? 保育園の保育士・理事長・経営者として経験を積む中で 多くの「困った人」と出会ってきた著者が、 思いやりをもって適切に「困った人」に対応するための具体的方法を伝授。 「困った人」として受け取られてしまう人々の背景に隠れた 発達障害やこころの病気について解説するとともに、 「行動パターン」「行動の特徴」「基本の対応の仕方」 「会話のポイント」「ケース別の行動対応」など、 コミュニケーションのヒントを豊富に紹介。 [内容紹介] 《第1章》生まれもっての障害 発達障害 ・自閉症スペクトラム障害(ASD)かも ・注意欠如・多動性障害(ADHD)かも 《第2章》発達障害以外の精神障害 ・パーソナリティ障害群かも ・双極性障害(躁うつ病)かも ・統合失調症かも 《第3章》後天的な脳の器質性の障害 認知症 ・認知症かも 《第4章》理解しておきたい その他のこころの病気解説 ―資料―
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4.0何もやらないうちから不安になるなんて無意味!言い訳だらけの人生から脱出しよう。 ネット界のスターが実践する自分を武器にする極意。 「自分」とは、人生で築きあげた最大の財産であり、武器。そんな「自分」を無駄なく有効活用して、楽しく生きていくための方法をとことん具体的に現実的に伝授します。 たとえば、 ◎自分が幸せになれない仕事は手放していい。 ◎仕事を選ぶ時「世間体」は捨てる。 ◎才能がなければ行動を速くする。 ◎楽しそうなことにはどんどん飛び込む。 ◎お金を目標にしなくなってからが本番。 ◎自分が生きやすい世界をつくるための仕事をしよう!……などなど。 不安なのはみんな同じ。あとは、一歩踏み出せるかどうかです。
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4.0刀剣の試し斬りと鑑定を家業とし、生き肝から作った「霊薬」で富を築いた山田浅右衛門を軸に、屍でたどる江戸のアンダーワールド。人斬りの家・山田家の女性たちに関する論考を増補。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 魅力的な女性になるための生き方のヒント 一流の大人が大切にしている「定番(スタンダード)」とは? 本書はこれまで多くの著名人にインタビューしてきた著者による「女の磨きかた」をまとめたエッセイ。好きなことをしている人の共通点、きれいな人がやっていること、人生の壁にぶつかったときの乗り越え方などをさまざまな視点で綴っています。 古き良き日本女性のやわらかさ、慎み深さ、礼儀正しさに、新しい時代を生きるための強さと魅力を兼ね備え、人生を楽しく生きていくためのヒントが詰まった一冊です。 「メンターはいなくてもいい。いろいろな友達から話を聞こう」 「五感のうち、得意でない感覚も使うと、暮らしがもっと豊かになる」 「どうせなら美しい女子会を。見た目にも音にも意識を向けよう」 「無理にミニマリストを目指さない。整頓できるマキシマリストも素敵」 「コンプレックスがあると気づけただけで、魅力ある女性の入り口にいる」 「一人で立てる、誰かとも組める。柔らかい六角形な人になろう」 「好きな女優のラブコメで、恋する表情をシュミレーションしよう」 「無理やり親友を作らなくていい。役に立てることを心がけていれば寂しくない」 「長く付き合う不動産とパートナーは「スペック」より「心地」で選ぼう」 「悲しみは時薬にまかせる。怒る、妬むのネガティブな感情は、徹底的に分析する」 「人生はアクシデンタリー。すべてを味わいながら生き切ろう」 etc. 今日からできる、心の持ち方を変える言葉が満載です。
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4.5「実は、ガンになったことも、これから手術することも、全部嫌なことって言えば嫌なことで、98%は本当に嫌。でも、残りの2%だけ実はワクワクしてる自分がいるの」。 乳癌になった女社長は、子どものためにすぐに全摘を決めた――笑って泣ける、乳癌爆笑闘病記。手術後の最先端医療等も詳細あり。
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3.7女子の受験はゆっくり&コツコツ 3人の男の子に続き、長女を東大理IIIに合格させた子育て術の集大成 子どもに寄り添い一緒に達成感を味わう素晴らしさが詰まった一冊 【もくじ】 はじめに 第1章 女子の受験は長期戦でコツコツと安全型を目指すと有利 ●女子は本質的に受験に向いていません ●睡眠時間はたっぷり取って ●女子受験の意外な敵、それは髪を乾かす時間でした ●友達関係に悩んだら、大人の介入も必要 ほか 第2章 長女の東京大学理科III類合格記録 ●わが家の方針は男女区別なく育てること ●1歳で「くもん」を始める ●兄たちといっしょにリビング学習 ●大学受験も兄たちを追って ●夏期講習か、自宅で過去問かでバトル ●100年分の過去問を解く ●歴史上の人物はイケメン度で見る! ほか 第3章 子どもを伸ばす母のキメ技。叱らず、比べず、手を貸すこと ●「実家は楽しかったなあ」と子どもが思い出せる家庭に ●叱らない。褒める ●家事は後回し ●ママ友は不要です ●灘校のお母さんたちから学んだこと ●「さっさとやりなさい」「ちゃんとやりなさい」では子どもに伝わりません ほか 第4章 子どもの能力を引き出す3歳までの育て方 ●絵本は1万冊読み聞かせ。「もう一回読んで」という本は特にたいせつ ●何も用事がない日が大事。遊びに夢中になるのも成長の糧 ほか 第5章 子どもが「勉強って楽しい!」と思う学習習慣のつけ方 ●学習習慣をつけるにも旬があります ●勉強の“はじめの一歩”は遊び感覚で。場所をつくることも大事 ●テレビがないから学習習慣がつきました ●上の子が勉強するときに、下の子が邪魔する問題 ●「片づけなさい」と10回言うなら100円ショップへ1回行く ●勉強が軌道にのるまで手伝って ほか 第6章 小学校低学年までに、ひらがな、1けたの足し算、九九を鉄板に ●読み、書き、計算は大学受験まで通じる基礎の基礎 ●基礎のプリントを積み上げたら厚さ50cm ほか 第7章 小学校時代に習得したい基礎学習事項 ●苦手を潰す勉強ノートのつくり方 ●テストの×は宝物。惜しい問題だけ見直すとラク ●塾に行くのは○。でも行かせっぱなしではだめです ●理解度は「ママに教えて」でわかる ●夫にお願いしたい、受験の禁句は「忙しい」と「疲れてる」 ほか 第8章 問題集中心で効率よく実力をつける、中高時代の勉強法 ●小テスト、中間・期末テストを大事に ●やっていて眠くなったら勉強方法が間違っています ●1教科を1週間続けると脳が活性化する ほか 第9章 確実に合格する大学受験のスケジューリングと科目別攻略法 ●大学受験は時間と勉強量のせめぎ合い ●高3の夏休みの過ごし方 ●受験に不要なものは、「スマホ」、「恋愛」、「神だのみ」 ●恋愛する余裕があれば志望大学を1ランクアップ ほか
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日からはじめる眼トレで老けない目づくりを目指す! なぜ老眼になるのか?年をとると筋肉が衰えてくるように、老眼も目の眼筋の老化現象です。しかし、今や健康なシニアライフを送るための筋力トレーニングやウォーキングなどの予防医学が全盛です。老眼は治せないものとあきらめて、進行する老眼に合わせて眼鏡を買い換えるだけでなく、ふだんから眼筋を鍛えるトレーニングを行い、目にいい生活習慣へスイッチしていくことが大切です。本書では、眼筋を鍛えるトレーニング方法、目のアンチエイジングに特化した食生活や生活習慣を紹介し、これからの高齢化時代を老眼に悩むことなく健やかにすごせるようにアドバイスします。
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4.3花巻市の老舗「マルカン百貨店」が老朽化のため昨年6月閉店。そのニュースは市民をはじめ全国のファンにも激震が走った。580席のキャパを持つ「マルカン大食堂」を愛してやまない市民が存続を模索し始め、まず先頭を切って署名活動を始めたのは、人気メニュー「25cm特大ソフトクリーム(180円)」をこよなく愛す地元高校生たち。そこに地元若手ベンチャー企業家も立ち上がり、周囲の若者を巻き込み、その活動は大きなうねりとなって大食堂は再オープン。本書はこの若者たちの草の根的な運動を1冊の本にまとめたノンフィクションです。
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4.4メンタリストDaiGoが贈る、初の「セックス心理学」。ベッドに誘う前~最中~事後、さらにその後につながるモテまで教えます! あなたの“感じる”をもっと高める、究極のセックスメンタリズム。 PART1 昼の部 モテるメンタリズム ベッドに誘う前、異性にフェロモンを感じさせ、モテるためのメンタリズムとは―― 第1章 科学とデータでモテる──モテる趣味、モテるヒールの高さは実在した 第2章 男は「良い遺伝子」を、女は「妊娠しやすさ」をアピールせよ 第3章 女の胃袋をつかめ。男は酔わせればなんとかなる PART2 夜の部 オルガスムのメンタリズム ベッドの上で必要なのはメンタリズムと、相手と自分が高まるためのテクニック 第4章 本当にイかせたければスローセックスしかない 第5章 指は「焦らす」ためにある。 ~ソフトタッチの技法~ 第6章 脳に効く舌と口の使い方 ~オーラルセックスの認知心理学~ 第7章 入れてもすぐに動くな ~正しい挿入の仕方~ 第8章 結局、どこが気持ちいいの? ~オルガスムの解剖学~ 第9章 ベッドで失神する方法 ~奥義“ブレンデッド・オルガスム”~ 第10章 膣トレとチントレの科学 PART3 朝の部 性と愛、そして幸福のメンタリズム セックスの後、とびきりの幸せを共有して、次のチャンスに生かすには―― 第11章 浮気しない・されない技術──長続きするカップルはどんなセックスをしているのか 第12章 セックスは人を幸福にする 第13章 セックスがさらなるモテを生む
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5.0物語が、 海を超えて つながった――! 「古事記」をたどる旅が、いつしか世界古代史ミステリーツアーに!神々の道のりを辿った、旅エッセイ。 伊勢、諏訪、剣山、沖縄――と、 “日本の神々の物語”を辿っていると、 ふしぎふしぎ。 「エルサレム」という言葉にたびたび出会う。 さらに、 行く先々で出合う、偶然すぎる偶然。 つながっていく意外な縁。 少しずつ開いていく、謎の扉。 ついに、世界の“聖なる秘密”に触れてしまったかも……!? これはもう、イスラエルに旅立たなくては! 大陸の東《神々の国、日本》から、 大陸の西《「聖書」が生まれた国》へ。 日本の国生み物語と「聖書」が、なぜかリンク!? ふしぎな ふしぎな 聖地めぐり。
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4.3うんこを漏らして惨めな思いをするのは僕一人で十分だ! 起業を目指してアメリカ留学中、道端でお腹ピーピー大惨事を引き起こした若者が思い立ったのは、排泄時間を超音波で推定する画期的な機器の開発。ネットを駆使した仲間探し、身体を張った実験、危機一髪の資金調達……。笑いと涙と驚きに満ちた、開発ドキュメント。
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3.3二極対立思考法、ハーバード流交渉術、人種問題、LGBT問題…… 東大首席元財務官僚が学んだ、ハーバード白熱教室の実態! 2015年夏から1年間、ハーバード・ロースクールに留学した著者。 本書では、実際に学んだハーバードの授業のエッセンスを紹介しながら、アメリカという国が抱える根深い問題も明らかにしていきます。 なぜトランプ大統領は選ばれたのか? そして混迷する国際社会の中で、日本が持つ「強み」とは? これからの時代を生き抜くうえでの知見とヒントをくれる、必読の書です。 ―まえがきより― 2016年春のその日、私は、ハーバードの教室で、クラスメイトからの盛大な拍手に包まれていた。世界の秀才が集まるハーバードで、私は日本の文化について発表した。 そして、クラス中から、日本文化の先進性について惜しみない称賛を受けたのだ。 確かに、アメリカという国は素晴らしい。大統領選で象徴的だったように、共和党と民主党の二大政党制は、対立軸を分かりやすく際立たせる。 けれど、それは同時にアメリカという国が抱える限界でもある。そして、私のプレゼンテーションが喝采を浴びたのは、日本文化の中に、この限界を超える可能性が隠されているからだ。 そう、ハーバードで学んだのは、日本こそが世界の最先端ではないかということだった。 ※電子版特典として本文中に使用している写真はカラーです。
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3.8“イクメンブルー”という言葉を、知っていますか 「イクメン」という言葉がもてはやされることなく、男性の育児が当たり前となった昨今。にわかに話題を集めるのは「イクメンブルー」という新たなキーワードです。 男性も家事・育児の分担を求められる一方、賃金の上昇は見込めず、相変わらず長時間労働を余儀なくされている。 そんな状況のなか、世間やママが求める「理想のイクメン像」と、仕事と家庭の両立に奮闘する「現実のイクメン」の乖離にいま、日本のパパたちが苦しんでいます。 本書では、「パパのための育児本」といった本からは一歩も二歩も進み、単なる「イクメン」から視座を上げ、育児を含めた人生そのものを楽しむ「ポスト・イクメン」へと脱却する具体的な方法を提示します。 ◎「家庭内ぶら下がり社員」になっていませんか? ◎「まずは週1回、定時に帰ることから始めよう」 ◎「弱音を吐けるパパ友をつくろう!」……etc. 「ママが怖い」「仕事と家庭の両立がしんどい」パパも、今日から変わります!! 第五章には、「男性学」の第一人者・田中俊之氏(武蔵大学助教)との特別対談を収録。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不動産市況が盛況の今、本当に儲かる物件は何か?を、2000人以上の大家さんと接してきた税理士がわかりやすく解説。利回り、金利、購入エリアなど、投資家たちが今どんな物件を買っているかが分かるグラフをはじめ、マイナス金利のいま銀行が考えていること、知って得する節税の方法など、これから物件を買う人も既に持っている人にとっても大いに参考になる不動産投資本の決定版。
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4.0それは、私から手渡した「一冊の白い本」が始まりでした――。 2016年3月、小学6年生(当時)・山本健太郎くんによる夏休みの自由研究が『文房具図鑑~文具のいい所から悪い所まで最強解説~』(いろは出版)として書籍化され、図鑑としては異例の5万3千部突破のベストセラーになりました。一年間をかけ、文房具の特徴をつぶさに観察し、すべて手書きで100ページにわたってびっしりと書き込んで図鑑を作った健太郎くん。その溢れる創作意欲の背景には、母・香さん独自の子育て法がありました。 ●リビングには「大量のコピー用紙」と「ボールペン」 ●幼稚園から持ち帰るどんな小さな作品も、壁にアレンジして飾る ●子どもの「掲示板コーナー」を設置し、自由に発信 ●散歩、おつかいの際に「小さなメモ」と「虫眼鏡」を持たせる etc……。 創造力、発信(アウトプット)力、描く力、書く力をのびのび育てたいと願うすべてのお母さんたちに贈る、37の珠玉のエッセンスがこの一冊に詰まっています。 「子どもの思い出保管術」や「手作りおもちゃ」などのHow Toも満載です! ★白梅学園大学学長・汐見稔幸氏も絶賛! 「子育ての哲学を考えるヒント満載の本だと私は思いましたが、そうした哲学に基づいた子育てをすると、子どもは本来もっている貪欲な知識欲や表現力を見事に花開かせるということを証明した、という点でも本書の意味は重要です」 (本文解説より)
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