「おおたとしまさ」おすすめ作品一覧

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2018/01/16更新

ユーザーレビュー

  • 名門校の「人生を学ぶ」授業
    どんな時代になっても生きていける力
    生き抜くための足腰を鍛えるためには受験勉強だけでは足りないんです。

    本書では集団学習の大切さが書かれていたように思います。
    集団の中で個人がどう考えるか。
    個人の考えが集団の中で伝播するときに思考が飛躍的に進むスピードを感じれると思います。

    うちの娘は類塾の自...続きを読む
  • 名門校「武蔵」で教える東大合格より大事なこと
    書店でたまたま母校の名前を見つけたので読んでみた。周りから「武蔵ってどんなところ?」と聞かれると、たいてい「教育しない高校」とか「自由な高校」と答えることになる。その耳触りはいいが、その情報量ゼロの回答に自分でもヤキモキしていた。この本で外から見た武蔵を知ると、(第一章は少し美化しすぎとも思うが)生...続きを読む
  • パパのトリセツ
    パパを家電やロボットのように扱い、面白おかしく書いているかと思いきや、先輩パパからのママへのお願いや謝罪のような本。パパが読んでみて、ママのことを思ってみるのもいい読み方。夫婦でコミュニケーションしてみようかなと思える本。
  • なぜ、東大生の3人に1人が公文式なのか?
    公文というと詰め込み式ドリルただ解くだけ式...という程度の認識しかなく、あまり興味もなかったのですが。

    生徒が例題だけ見てあとは自力で問題をこなしていく(先生はなにも教えない)という点や、教材が常にアップデートしている点、先生たちが長い時間をかけてひとりひとりの学習進度をチェックしてるとの点など...続きを読む
  • なぜ、東大生の3人に1人が公文式なのか?
    ■常にちょっとしんどいくらいの負荷をかける。それが公文式でよく使われる「ちょうど」である。ちょうどの教材さえ与えられれば,子供は自ら伸びていく。それが公文式の学習法及び教材構成を根本で支える理念。
    ・うまく進んでいない時には教材のレベルを下げてみたり量を減らしてみたりして,その時のその子にとっての「...続きを読む

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