堀江貴文の作品一覧
「堀江貴文」の「体力が9割 結局、動いた者が勝つ」「僕が料理をする理由 ~AI時代を自由に生きる40の視点~」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「堀江貴文」の「体力が9割 結局、動いた者が勝つ」「僕が料理をする理由 ~AI時代を自由に生きる40の視点~」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
東京大学文学部中退。『ゼロ―なにもない自分に小さなイチを足していく』、『お金はいつも正しい』、『刑務所なう。』 シリーズなどを手がける。
Posted by ブクログ
この本を通して一番刺さったのは、
お金は貯めるものではなく、価値を増やすために使うものだという考え方でした。
お金とは信用の数値化であり、
誠実な仕事や行動を積み重ねた人のもとに自然と集まってくる。
だからこそ、ただ貯めて安心するのではなく、
将来リターンが見込めるところに投資すべきだという主張には納得感があります。
特に印象に残ったのが、
「1の価値を100にしろ」という投資型思考。
1万円を守るのではなく、
この1万円をどう使えば10倍、100倍にできるかを考える。
お金の役割を最大化する視点は、
貯金が正義だと思い込んでいた考えを揺さぶられました。
また、通勤や環境が稼ぎに与える影
Posted by ブクログ
想像以上に感動した本でした。
自分の中では今年買ってよかった本ナンバーワンです。
というのも、まさに何事もやらない理由をつけて避けてきた人生だったので、(要は損をするのが嫌で)ホリエモンがいう「動かない病」に、この年齢になって気付かされました‥(愕然!)
「完璧主義とは不毛な自己満足であって、100点満点を目指すとバカを見る」も、
私を見て言ってるのかな!?と思ってしまいました‥
タイムリーに、やるかやらないか二の足を踏んでいたのですが、今までの思考回路が間違っていたんだな、と思いました。
この本のお陰で、たとえそれで痛い思いをしたとしても、行動したことで経験を得られたって思える気がして