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Posted by ブクログ
スカッとするんだよなぁ
ホリエモンの本って。
理不尽がちょうど私のなかの課題?
話題?ブーム?になってたので
すごいタイムリーだった。
そもそも昔から理不尽なことがあると
黙っていられない。
小学校の先生。
え??なんで突然ヒステリックになるの?
中学校の先生
え??人の手紙勝手に読んでおいて
内容がどうとかって怒るわけ?
ビンタとかあり?
会社
売り上げ高って誰が決めるの?
何?このルール?意味なくない?
人のFacebookに突然意見とか
え??やなら無視したら?
理不尽あるある。
忖度したり同調圧力に負けたり。
まぁ、一番理不尽だと思ってるのは
自分自身に対するも1人の自分なんだろ。
自分の感情無視して
何、頭だけで考えてんの???
これ書いててふとそんなこと考えた。
理不尽に逆らえないのは
紛れもなく自分だったわ。
中でも
「ふわふわした人と付き合わない」
これホントそうだわ!って思った。
「好きな人とだけ生きていく」
信頼できる人だけでチームを組む
理不尽さによる怒りはない。」
ホント!これ実践したい。
「自分の人生を自分で選び取り自由に生きる」
これ!目指す姿。
Posted by ブクログ
この本を読んで学んだこと
【常識を疑い、論理的に怒ることで、新しいアイデアが湧くし、生きやすくなる】
1.読んだ理由
ホリエモンは、Twitterで炎上してるのは「生きやすい世の中にするため。議論を生んでいる」と前から思っていた。その考え方や、どんな風に世の中を斬っているくれるか知りたくて読みました。
2.学んだこと
・世にはびこっていることは、ひと昔前の倫理観、他人に価値観を強要しすぎ、感情論主義、他人に対する嫉妬
・常識を疑う。理不尽なことは、論理的に怒る
・ネガティブな言葉はポジティブに置き換える(例:ADHD→多動力)
3.どう活かしていくか
・常識を疑う
・気づいたことはメモしていく
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