堀江貴文のレビュー一覧

  • ChatGPT vs. 未来のない仕事をする人たち

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    AIをいかに活用するかが大事だというのが、よくわかった。若い世代が、自分が知らない世界で大きな経済圏で活動していて、そこに少数でも大きく稼ぐチャンスがあるなど、この本ではじめて知ったことが多く、とても勉強になった。

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    2026年04月11日
  • 99%の人が気づいていないお金の正体

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    ネタバレ

    この本を一言でいうと
    お金を貯めるな
    信用を貯めろ
    .
    お金はいつ暴落するのか、紙切れとなるのか分からない。
    だけど、信用はどこにいても(ホリエモンは証券取引法違反で捕まった)誰にも奪えるものではない。お金で信用は買えない
    .
    .
    お金の歴史と分かりやすい例えが書いてあり
    お金の勉強を始まるには良い1冊

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    2026年04月02日
  • 体力が9割 結局、動いた者が勝つ

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    体力が大事。

    本を読んでいると、やる気がでる。動いてみようとなる。
    しかし、体力がなくては始まらない。身にならない。その事を教えてくれた。

    食事。睡眠。運動。基本的な事だがやらない人、できないな人が多いと実感(自分も)

    スクワット3回でもいい。
    1年後には大きな差だ。

    続けよう!運動!

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    2026年03月31日
  • スマホ人生戦略 お金・教養・フォロワー35の行動スキル

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    カエサルに通じる

    スマホとは、そこに見えている景色が実際よりも素晴らしく見えてしまうツールだ。そして、それを見ている自分自身も肯定されやすい。それと同時に、自分とは思想が異なる人が見ている景色に対しては強い拒絶感を抱き、攻撃的な感情をぶつけやすくもなる。そうして生まれた対立が、今後、世界の人々の思想を分断させていくことは自然の成り行きだろう。(中略)スマホを使っているときには常に、いま見ている景色とは異なる「別の景色」があることを忘れない──。そんな成熟した知性を持ってほしい。(本書より)スマホ礼讃の本かと思いきや、著者はこんなことも述べている。まるでカエサルの名言「多くの人は、自分が見たい

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    2026年03月29日
  • ゼロ

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    金言が一杯

    歳を重ねて思うのは、夢があるんだったら、夢を語っていないで、さっさと叶えるべきだということだ。時間というのは、余るほどあるわけではないし、ぼやぼやしていたら死んでしまうからだ。死なないまでも、体は確実に動かなくなる。
    そう思っていたせいか本書は、非常に共感できた。「時は金なり」ではなく、「時は生命だ」は、全くその通りだと思う。
    「お金とは『信用』を数値化したもの」も、また頷ける。オヤジ化とは思考停止のこと、というのも然り。
     とにかく本書は、あちらこちらに金言が詰まっていた。

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    2026年03月27日
  • 時間革命 1秒もムダに生きるな

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    人間は三代欲求を満たしとけば結構幸せ、というのはシンプルで面白くて、それだけすごい記憶に残った。ホリエモン、沢山寝るんだ…?とか思った。

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    2026年03月22日
  • ChatGPT vs. 未来のない仕事をする人たち

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    読書前は、「AIに淘汰されるぞ!]というグサッと刺される系だと思って覚悟して開きましたが、読後は、「AIと対立するより、AIを補助的に共同作業をしながら、自分の【人間性】を出すことを工夫することが価値になる時代だよ」と勇気付けられる本になりました。

    転職活動をきっかけに、自分の事務の仕事は間違いなくChatGPTとAIに代替されることは予想していますが、そんな中でも自分はどうしたら生き残れるのかな、と思って手に取った本でしたが、
    同じ事務でも、
    ・周りが納得する資料を作る
    ・人が喜ぶイベントを企画する
    ・アジェンダが通りやすいように人とタイミングを選んで相談、交渉をする
    ・人の心を動かすプレ

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    2026年03月21日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    社会に出る前にこういう本があればというのが、
    素直な気持ちだ。若干涙腺が緩くなり始めている
    のか、中盤以降でとうとう泣き出してしまった。


    本書は、近畿大学の卒業式にていわゆる各界
    著名人が卒業生に述べた祝辞等を纏め上げた金言集である。

    この本には心に響く言葉や心を揺さぶるフレーズ
    等がぎっしり詰まっているが、特に印象的だった
    のは、秋元康氏の言葉だ。

    『切れ目のない壁はありません。
    だから、右か左に動けば、必ずどこかに切れ目は
    ある。そこから行けばいいのです。
    越えられない壁なら、回り込めばいい。』


    もう25年も前のことだが、社会に出る前はいつも
    どこかで焦っていた記憶がある。

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    2026年03月14日
  • ゼロ

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    ホリエモンがどういう風に考えているか、どう生きてきたかを知りたくて読んでみた。
    メディアでの姿しか印象がなく、天才的なイメージを持っていたが、実際には努力を積み重ねた結果であることがわかった。本人はそれを努力とは思っていない事が天才なのかもしれない。あとはどんなに苦しい状況でも前を向いて、自分の糧としてやりたいことに突き進んでいけるのがホリエモンの強みなのだろう。

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    2026年03月14日
  • 2035 10年後のニッポン ホリエモンの未来予測大全

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    未来思考になりたく、その第一歩として2035年の未来予測という、10年後の姿を知りたいと思い手に取った。
    予測は当たるか当たらないかということでは無く、いまの現実からこうなっていくのではないか?とあれこれ予測してみるということが大切と学んだ。
    それは何でもよく、円高や円安などの為替レートやGDP推移など馴染みのあるものから、10年後への仮説を立ててみるなど時間をかけずに今こうなってるから未来もこうなっていくのでは?と言語化してみることの必要性を感じた。
    あと何冊か、このような未来予測の本を読んだ上で、習慣化リストの中の未来予測を意識的にやっていきたい

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    2026年02月28日
  • ホリエモンとオタキングが、カネに執着するおまえの生き方を変えてやる!

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    これからは「お金」よりも「評価」がものを言う社会になる。

    理由は、SNSの「いいね」に象徴されるように、
    人からどう見られているかが価値になる時代だからだ。

    お金が中心の経済では、
    多く持つ人が強い。

    しかし評価経済社会では、
    信頼される人が強い。

    自分は誠実か。
    約束を守るか。
    人にやさしくできるか。

    こうした日々の積み重ねが、
    そのまま価値になる。

    これは新しい話ではない。
    昔からコネ入社や地域のつながりがあった。
    共同体の中で信頼を得た人が大事にされてきた。

    中間共同体があるから、
    個人も守られてきた。

    だからこそ、
    お金に執着しすぎないこと。

    まずは信用を高める。

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    2026年02月23日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    近大の卒業式で著名人が話した内容をまとめた一冊。
    人生を歩むなかで山あり谷ありの出来事があるが、総じて挑戦することの大切さを説いている。実際に卒業スピーチを聞いた近大生がうらやましい。

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    2026年02月23日
  • いつまで英語から逃げてるの? 英語の多動力New Version 君の未来を変える英語のはなし

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    刺激的でサクサク読めてやる気になれて楽しい本だった。途中のインタビューも良いし、見出しもいい。ワクワクを追う生き方や学び方のスタンスはとても良かった。

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    2026年02月14日
  • バカ親につけるクスリ

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    ネタバレ

    最高!来た!!こんなホリエモンの本が読みたかった。

    私の感じていることほぼ全てを代弁してくれている。
    あー本当に元気が出る。そう、私が伝えたいこと、こういうことだって。

    私は、右向け右が本当に苦手で、どうしてみんながやってるからって自分もやらなくちゃいけないの?って思ってて。凄まじい熱量でハマるけど、すぐに7.8割は出来るようになるから飽きも早い。
    いつもやってみたいこと、好きなものがたくさんあって、常にソワソワしてる。時間が惜しい。

    私は大卒で、国家資格持ちだけど、それは親に言われて逆らえずしかたなく至った結果であり、自分の子供には学歴にこだわる必要がないと考えている。

    この本にもあ

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    2026年02月06日
  • 体力が9割 結局、動いた者が勝つ

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    ホリエモンが、体力に関連して自分の考えを述べたもの。パワフルに動き回るホリエモンの行動力の源泉は、その体力にあると述べている。体力に限らず、睡眠時間の確保や食事のあり方など、メンタルを含め健康を維持することの大切さを強調している。活動にネガティブな人は、少なからず体力がないことに起因していると言っているが、そのとおりなのかもしれない。表現は厳しく、言いたい放題の感じはあるが、勉強になることが多かった。

    「僕には昔からずっと疑問があった。「なんで世の中のほとんどの人はこんなにも動かないのだろう?」面白いアイデアが浮かんでも、目の前にチャンスが転がっていても、多くの人は動かない。「時間がない」

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    2026年02月04日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    著名人講演で有名な卒業式講話集。
    とても響く内容であることは言うまでもないが、それぞれの失敗エピソード、そこからの立ち上がり方が大変興味深かった。

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    2026年01月30日
  • 体力が9割 結局、動いた者が勝つ

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    ホリエモンの本を初めて読んだけど、とにかく読みやすかった。「仕事の質はコンディションで決まる」という一文は納得したし、コンディション管理を運任せにしちゃいけないという指摘にハッとした。睡眠・食事・運動の大切さなんて当たり前と言えば当たり前だけど、その当たり前をちゃんと徹底できているかと言われると自信がない。人によっては「当たり前のことしか書いてない」と思うかもしれないが、私は私生活を見直す良いきっかけになった。参考になることが多くて、たまに読み返したいと思える一冊だった。

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    2026年01月29日
  • 予防医療 How Much? ~病気のリスクをお金の価値で考えてみた~

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    ・VRリハビリ カグラ
    体性認知協調療法・・脳と体の情報伝達の仕組みを巧みに利用した新しい医療手段
    脳梗塞の後遺症
    mediVR社(大阪大学発のベンチャー企業)

    ・内視鏡
    NBIという特殊光を搭載しているオリンパス社の内視鏡はボタンをクリックするだけで癌の部分が茶色に浮かび上がってくる

    富士フィルムのCAD EYE大腸カメラ
    大腸ポリープを見付ける感度は95%
    腫瘍か非腫瘍かを鑑別する正診率も95%
    内視鏡専門医と同じレベル

    胃カメラ検査は咽頭・食道・十二指腸も観察する

    クリニック選びのポイント
    消化器内視鏡学会専門医の資格(指導医なら尚良し)ある病院
    NBI(オリンパス)、BLI、

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    2026年01月31日
  • 近大スピーチ 15分で人生が変わる心に刺さる言葉

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    ホリエモンのだけ読もうと思ったけど気づいたら全部読んでた。
    全員良かったけど秋元康の言葉は作詞をしているだけあって、心に引っ掛かるフレーズが多かった。

    若さとは戻ってくる力。失敗しても大丈夫。
    夢には幅がある。女優になりたいという言葉も日本を代表する女優になることも小さい劇場で女優になることも同じ。幅に届いた時に良かったと思える夢を持つこと。
    予定調和(この先こうなるんだろうなって思いながら進むこと)は新しいことを産まないしダメ。

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    2026年01月17日
  • あり金は全部使え 貯めるバカほど貧しくなる

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    激しく同感します。
    お金を使って金を回す大切さや、貯金や資産を構築することで起こる動きの悪さをわかりやすく説明しています。
    時間は買えるなら買った方が絶対に良いし、人やアイデアや遊びには金を使った方がいいという発想は、自分も全くもってその通りだと思うので、ホリエモンの考え方はかなり共感を持てます。
    ただ、当然ですが、自分の許容を超える使い方をすれば、単純に自身を破滅に追い込んでしまうので、ホリエモンも許容範囲内でやるようにと言っています。

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    2026年01月13日