時間革命 1秒もムダに生きるな

時間革命 1秒もムダに生きるな

ビジネス・実用
1,430円 (税込)

7pt

日本初の民間ロケット宇宙到達、年金デモ批判など、その言動が常にニュースになるホリエモンが、最も大切にする「時間哲学」を初めて語り尽くした! 「バカに恵む時間は1秒もない」「報告会議は時間の集団自殺」。人生を変える革命の書!

詳しい情報を見る

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

時間革命 1秒もムダに生きるな のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    堀江さんの時間に対する厳しい見方がとても参考になります。自分のため使う時間という意識を徹底するという意識が大切で今から実践あるのみ。

    0
    2026年05月16日

    Posted by ブクログ

    人間は三代欲求を満たしとけば結構幸せ、というのはシンプルで面白くて、それだけすごい記憶に残った。ホリエモン、沢山寝るんだ…?とか思った。

    0
    2026年03月22日

    Posted by ブクログ

    ❝「タイムイズマネー」ではなく「タイムイズライフ」❞

    時間はすべての人に平等に与えられた資産。
    限られた資源だからこそ、他人ではなく自分のために投資したい。

    小手先の時間術ではなく、根本的な「自分の時間」を見直し、作り出す考え方を教えてくれる1冊。

    0
    2025年12月27日

    Posted by ブクログ

    やっぱりホリエモンの本は、おもしろい。
    たくさんある自己啓発本とは、何か違うと感じる。表面的ではなくすごく筋が通っているので最後まで読みやすい。
    本書は「時間」について書かれているが、その「時間」とは、「他人」を指しているところが深い。自分を含めた多くの人は、自分を生きてないで他人を生きていると言える。
    視点が変わると時間の使い方が変わる。
    他人じゃなくて自分に目を向けるだけで、時間の感覚が広がる不思議。

    0
    2025年08月31日

    Posted by ブクログ

    Time is Life〜時間ほどかけがえのないものはない〜

    時間とは誰もが平等に手に入る唯一の資産。
    1秒も無駄に生きてはならぬ。

    衝撃でした。当たり前の事なのに…
    時間資産・健康資産。

    衣食住・身体に意識が向いていて、時間資産を甘んじていました。
    早速短期的な目標を立てて実行しよう思います。

    時間の過ごし方の価値観が変わった1冊でした。

    0
    2024年10月23日

    Posted by ブクログ

    時間は人生そのもの。時間を無駄にすることは自殺。
    予防健康を大切に。人間ドッグ、歯科検診。
    スキマ時間を大切に。
    自分の時間を無駄にするものを避ける。

    0
    2023年12月22日

    Posted by ブクログ

    他人のための時間を減らして、自分のための時間を確保するために、自分が本当にしたいことを理解して、夢中になることが大切。
    そのためには、あれこれ考えずやりたいことがあったら動くことが大事。
    そうすることで、心踊る時間で埋めることができる。
    つい日々忙しいと言ってしまうが、それは自分の本当にやりたいことがわかっていないから暇を埋めてると指摘があった。
    確かにそうかもしれないと思う節があるので、自分が何をしたいのか、もっとクリアにする必要があると感じた。

    0
    2023年10月26日

    Posted by ブクログ

    自分の人生観を変えてくれた本。
    自分に正直に生きる、行動する、無駄なものは潔く捨てる。
    そんなシンプルだけど、人生にとってものすごく大事なことがこの1冊に詰まっている。

    0
    2023年06月25日

    Posted by ブクログ

    おもしろかった ホリエもんの時間術講義

    「時は金なり」ということわざがある。ぼくに言わせれば、こんなバカな考え方はない。人間にとって、なにより尊いのは、「時間」である。
    「タイムイズマネー」ではなく「タイムイズライフ」。時間ほどかけがえのないものはない。
    すべては時間の質を上げるため。時間の質を高めれば、人生の質も高くなる。ようは、ハッピーになれるってことだ。

    気になったのは以下です。

    ・時間には2種類しかない。「自分のための時間」と「他人のための時間」である。
     自分時間とは、好きな仕事、趣味、やりたいこと、たのしいイベント、気の合う仲間との飲み会などである。
     他人時間とは、やらされている仕事、通勤、したくもない電話やメール、気を遣う飲み会などである。
    ・何よりも深刻なのは、ほとんどの人は、自分の人生が、「他人のための時間」で埋め尽くされていると気付かずに生きているということだ。
    ・ぼくにしてみれば、他人のせいで時間が奪われている状態というのは、「粋ながら猛獣にゆっくり食い殺されている」のと同じだといっても過言ではない。

    ・このとき確信したのは、「暇=悪」ということだ。暇を感じているとき、あなたは時間資産をドブに捨て続けているのに等しい
    ・時間の価値を高めたいとき、注意するべきは、「多忙」と「多動」を勘違いしないことだ
    ・目指すべきは、「多動」だ。余計なことを考える暇がないくらいに、自分の心が躍る予定だけで、時間をしっかりと埋め尽くし、無我夢中で動きまわるのだ。

    ・他人のために時間を使いすぎているなら、まずやるべきは「他人時間を削ること」だ。
    ・すべてには、「自分時間をどう増やすか」だ。

    ・人生における最大のムダ、それは「悩み」の時間である。
    ・「シンプルがいい、シンプルがいい」。時間を増やすうえでは、「シンプルに考える」ことが欠かせない。
    ・「シンプルこそが最高」ということは、人類が長年の経験から得た教訓ではないかと思う。

    ・「すきま時間」は、「黄金の時間」。いまや、すきま時間を制する者こそが、ビジネスを制する。

    ・「時間の密度を濃くする」。マルチタスキング、優先度が対して高くないことは、無理のない範囲で、同時に片づける

    ・得意なことに集中せよ。僕意外でもできることは専門知識や適性にある人に任せて、ぼくは自分が得意なことに集中する
    ・継続自体に価値はない。短期目標こそが、人生を楽しむための秘訣だ。大事なのは、「続けること」ではなく、「動き続ける」ことだ。

    ・「バカになれ」。一度学んでしまった常識をどれだけ「忘れる」ことができるかが大事だ。

    ・大量の情報に触れるためにはリズムが大事だ。人にあって話を聞くのも、立派な情報シャワーだ。いつも同じ人とつるむのではなく、なるべくいろいろな人と時間を過ごすようにすることだろう。
    ・限られた時間の中で、より高いパフォーマンスを上げるためには、順序づけが効果的なのである。

    ・幸福は0か1かの世界ではなく、無限の度合いがあるものなのである。

    ・そもそも年齢なんて、脳が感じた幻影にすぎない。

    ・努力するな、ハマれ。やりたいことや夢中になれることは、探すようなものではない。
    ・気になったのなら、まずはそれにかぶりついてみるべきだ。
    ・「経験」とは自分で足を踏み出した歩数。まずやろう

    ・報告会議は時間の「集団自殺」。
    ・心のエネルギーを他人事に振り向けて浪費するのは、本当にバカげている

    ・いま処理できることはいま処理する
    ・コツは、目に入った順にかたづける。もう一つのコツは、自分でルールを考える。

    ・睡眠時間を削るのは、寿命の「前借り」。ちゃんとねむらないと、翌日のパフォーマンスが下がる。

    ・ウソがいちばんのストレス源。つねに本音で生きよう。

    ・ぼくは「長期的な目標」なんて持ったことがない。やりたいなら、いますぐ、やればいい。

    (結論)
    「現在」を生きることだ。「現在」のなかにしか希望はない。それがわかったら、あとは、「時間について考える時間」すらムダだ。さあ、本を投げ出して、最高の「いま」を生きよう。

    目次
    はじめに ぼくにとってお金より大切なもの
    Chapter1 「他人の時間」を生きてはいけない
    Chapter2 徹底的に「ムダ」な時間を殺せ
    Chapter3 「常識や世間体」に時間を溶かすな
    Chapter4 「夢中」が時間密度を濃くする
    Chapter5 「健康」こそが最大の時間投資である
    Chapter6 「将来を心配する」という究極のムダ
    おわりに 自信とは、「自分をコントロールできる」という確信


    ISBN:9784023318304
    出版社:朝日新聞出版
    判型:4-6
    ページ数:235ページ
    定価:1300円(本体)
    発売日:2019年09月30日第1刷

    0
    2023年06月25日

    購入済み

    読んですぐに実行

    すぐに実行できることがたくさん書いてある。
    サクッと読めるので時間もかからない。

    0
    2019年12月21日

時間革命 1秒もムダに生きるな の詳細情報

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

無料で読める ビジネス・経済

ビジネス・経済 ランキング

堀江貴文 のこれもおすすめ

同じジャンルの本を探す