堀江貴文のレビュー一覧
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インフラ耐用年数目安は約50年。
1970年に大量新設された。補修未実施の橋が3万。
AIと少子化の結びつけの理論がディープフェイクによるAV。
気になるトピック
犯罪率、年金、がん保険、外資、中国人が日本に不動産を買う理由、北朝鮮のミサイルは自転や海などの関係、意外にも昆虫食に否定的、飼育の難易度や面積に関係、魚介類の取れる場所の変化値上がり、euは2035年以降ガソリン車禁止水素も、ガソリンよりモーターの方がシミュレーションできる、テスラのバッテリーの家庭用電力ビジネス、仮想発電所、メタバースには懐疑的コンテンツ作成も複雑化、核融合が10年後に実現可能性、低軌道衛星による通信、ロケット -
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ホリエモン節が満載の本
・没頭する力の解放こそ、全てを自分で決めて、自ら責任を負いながら突き進む力になり、新しい時代を楽しく生きるために必須になる
・学びとは、地の地平線を拡大する、つまりイノベーションを起こしていく過程そのもの(学びはお勉強とは違う。お勉強は学校教育に準じたものであり、あくまでも受動的。対し、学びは常に能動的で、未知の領域に足を踏み入れて新しい体験や考え方を味わうこと)
・やりたいことごありつつも行動に移せないのは、学校教育の弊害。
なぜなら、学校は貯金型の勉強で、「いざという時」のためにやりたいことを我慢し、やりたくないことを受け入れてきた。
しかし、「学び」 -
Posted by ブクログ
漫画も挟んでて読みやすかった。スラスラ読めた。
協調性より競争力
スピーディーに動き出し、実践していく能動性が必要。
↑そのとおり。
個人的には協調性も大切。でも自分を押し殺してまで合わす必要もない。協調性ありきの「競争力」「闘争心」は大事。持ってる。持ち続けたい。子どもらもそうであって欲しい。
常に、自分のやりたいことのために生きるべき。
何をしたいのか、どこに行きたいのか、何が好きなのか。
↑人が喜ぶことが生き甲斐でもある。ぐらいに思ってるから、もちろん「したい!」「行きたい!」「好き!」は自分から言うけど、まず自分で努力しやんやつは助けん。例え我が子でも。それはよく言うてある。
敵 -
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【信用2.0】
ホリエモンこと、堀江貴文さんの一年前の著書。
世界の物事は『信用』で動いていると言っても過言ではないと思っていますが、世の中でどのように信用を高めていくか、そのための心得は、などを分かりやすく記されている著書です。
まず最初に簿記をされた方ならわかると思いますが、損益計算書(P/L)、貸借対照表(B/S)の話から始まります。
大切なのはこのB/Sにある無形資産をいかに増やせるかということが理解できます。
信用1.0が目に見える資産を重視するものであるなら、信用2.0は目に見えない資産を重視することと定義されています。
あとは読んでの楽しみとなりますが、やはり生きていく上 -
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若い頃、何度も自殺未遂をしていた私が読むのは、私自身が笑ってしまうが、この本に対する読書欲を止められなかった。
読後。
ホリえもんと私は同い年。つまりは50代。でもこの本は、20代、いや10代でもぜひ手にって欲しい。若ければ若いほど良いと思う。
若い時は欲しいものがたくさん、でもお金がない。だから、お金の使い道はいろいろあるだろう。
でも、結局、健康で生きていなければ、その素敵な洋服を着て、街を歩くこともできない。
例えば、生命保険も若ければ若い方が安い掛け金で入れることが知っているだろう。
それと同じで、後悔するような歳の取り方はして欲しくない。
むしろ、健康寿命をより早く買うための教科書 -
Posted by ブクログ
コミュニケーション力を高めるには場数が全て。本書を読むと、英語学習をすぐに始めたくなる。
・ 自分の英語が外国人に通じたと思った瞬間、これまでの苦労など吹き飛ぶ。そしてもっと会話を長引かせたくなる。
・質問に対してフルセンテンスで言い返すこと。それだけで代名詞の切り替えや、withやforといった前置詞の使い方を瞬時で自分のものにできる。このほんの小さな心がけだが、英語と言うのはこうした心がけの繰り返しで身に付いていく。日本語が身に付いていった過程だってきっと同じだったはずだ。
・英語学習を「お勉強」ではなく、「学び」として楽しむ。
・映画でリスニング力は伸びない。ただ聞いてるだけでリスニン