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「ChatGPTは、こう使え」
経営者、医師、政治家、AI専門家…
ホリエモンが17名の<先駆者>たちとともにChatGPT活用法を語る!
「とはいえ、やっぱり難しそう」という方も安心!
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<本書登場の方々(登場順、敬称略)>
堀江貴文、田端信太郎(実業家)、大川弘一(まぐまぐ創業者)、林駿甫(プロンプトアーティスト)、緒方憲太郎(Voicy CEO)、山本正喜(ChatWork CEO)、齊藤健一郎(参議院議員)、加藤浩晃(医師)、野澤直人(ベンチャー広報 代表)、赤平大(元テレビ東京アナウンサー)、伊藤早紀(Parasol代表) 、松田光希(Anyflow CFO)、山田真愛(myfit代表)、星野翔子(yellow door代表)、國本知里(シンシアリー株式会社CEO)、北沢毅(りんご農家)、みやさかしんや(エンジニア)、荒木賢二郎(ChatGPT専門家)
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Posted by ブクログ
チャットgptについて書かれた本
使い方について。
自分が気になったのはチャットgptを使って議事録を作ることができるということ。なるほどな確かに。AIファシリテーターも兼務してくれそうですね。
だが、自分の職場ではスマホやパソコンを会議中に触っているなんてありえないたいうことになっているからできませんが。
できそうなのはブログやツイートを元のものを作ってそれを元に大量生産してもらうという方法。
それでブログから儲けたりできるのかわからないですが。
音声文字起こしで仕事になるのかな、やってみたいな。
あと、気になった点、医者の診察がAIになるということ。そういえばカメラに目を写したら白内障などの早期発見ができるというサービスもきいたことがある。
画像認識と音声認識の精度マイクとカメラを上げて。得た情報を診断できるようになれば、もうなっているかもしれない。
ドラえもんのお医者カバンみたいなのはできるかも。薬をどこのメーカーのものを使うのか。処方箋もAIでいいのか。手術はロボットでやるのか?ロボットの精度が進化してAIに体を与えたらなんでもできるな。
この本の最大のメリットはオープンチャットがあるところ。チャットgptオープンチャット。ふつうに著者が発言して教えてくれたりしてた。そしてプロンプトも掲載されている。
オープンチャットだけでもいいくらいの本でした。
Posted by ブクログ
大全というほどではなかったかな。
堀江さんの本だから、もっと辛口な刺激があるかと期待したが、
タイトルの「今ChatGPTをやらないヤツはバカ!」くらいだった。
「ChatGPTは絶対に嫌な顔をしない他者」
そう、それ!
真夜中でも早朝でも、同じ事を何度聞いても、わざと困らせても、絶対に答えてくれる。
「他者だから人はAIに恋をする」
これもわかる気がする。
会社ではもちろん『仕事用』だけど、『自宅用』では何でも話せる友人のようだ。(恋ではないな)
いろんな無茶ぶりにも、ちゃんと答えてくれるのがおもしろくて、つい依存しそうになった 笑。
まあ、間違ったことも結構自信ありげに答えるので、過信せず。
Posted by ブクログ
ホリエモン初挑戦。さらっと読める講演のような内容。Audibleの方なら片手間におすすめ。
現時点で最新のChatGPT-4(2023リリース)を用いて、どう役に立つのか、何に向いていて向かない部分はどこかを、実業家の目線で語ってくれる。
様々な業界人の体験談なので、自分で情報を取捨選択する形式。こういう本をサクッと出す嗅覚がすごい。
ChatGPT Plusはサブスク月額20ドル。直近レートだと約3000円弱。年36000円はOffice365の3倍だ。決して安くはないので、費用対効果を考える上でも参考になると思う。
ほぼ興味本位しかない私には高いかも。でも使ってみたい、何に使おうかな、と具体的な検討材料になる。
重い腰を上げてやっとSNSというイーストブルーに漕ぎ出そうとしている私(遅っ)は、Twitter(X)から使ってみるスモールステップで良さそう。
作文もだが、チャットが壁打ちに使えるというのも面白い。結婚式のスピーチが回ってきたらラッキー。
あとは月3000円をどこで削るか。。
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ビジネス・実用
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