幻冬舎単行本 - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果

  • 婦人科医の「ここだけの話」ですが、何か?
    NEW
    -
    診察室で、聞きたくても聞けないコト。 子宮摘出後のアレ 皮膚の黒ずみ 脱毛事情 ホルモン補充療法… 悩んでるのは、アナタだけじゃない! 笑って泣けて、ためになる異色の医療エッセイ 現役産婦人科医が、診察室で露わになる「女の生(せい)と性(せい)」を、ユーモアと深い愛情を込めて綴った医療エッセイ。女性特有の赤裸々な悩みから、生と死が交錯する医療現場の濃厚な人間ドラマまで、マダムたちの生き様をリアルに描く。
  • 会いにいける! 恐竜・古生物図鑑
    NEW
    -
    恐竜・古生物をもっと身近に感じられるイラストたっぷりの1冊!
  • クラウドファンディング成功の絶対法則
    NEW
    -
    あなたの夢が1億円を集める! 日本一のクラファン成功請負人が教える 「応援したくなる仕組み」とは? 1600件超のプロジェクトを監修し、成功率70%以上を誇る「クラファン成功請負人」が、目標達成のための絶対法則を大公開! クラウドファンディングで大切なのは、ただ「応援してください」と呼びかけることではありません。 プロジェクトの魅力をどう伝えるか、どんなリターンを用意するか、公開前からどう告知するか――支援が集まる企画には、必ず成功する「理由」があります。 本書では、サムネイル、プロジェクトページ、リターン設計、SNS活用、プレスリリース、失敗しないための注意点まで、クラファン成功に必要な実践ノウハウをわかりやすく解説。 資金がない、知名度がない、何から始めればいいかわからない。 そんな人でも、夢を形にするための一歩を踏み出せる、クラウドファンディングの実践的攻略本です。 【目次抜粋】 ●第1章 熱い思いでお金と仲間を手に入れる ●第2章 夢を1億円に変える仕組み ●第3章 共感と支援がどんどん集まる6つのテクニック ●第4章 応援したくなるプロジェクトページの作り方 ●第5章 支援者の心をつかむSNS・メディアの活用法 ●第6章 想定外!? クラウドファンディングの落とし穴 ●第7章 なぜ、あのクラウドファンディングは成功したのか ●第8章 クラウドファンディングなら0から1を生み出せる!
  • 海の底に雨は降らない
    NEW
    -
    逆境のなかでは、人生を物語ることが救いになる? 介護していた母への自殺幇助容疑で捕まった光莉。 奪われた青春を取り戻す、彼女の再生の物語。 悲劇的に描かれがちなヤングケアラーの作品に反旗を翻した 『救われてんじゃねえよ』でデビューした著者、初の長編! 幼少期から十年間、学校にもほとんど通わず、北九州市の自宅で難病の母親をほぼ一人で介護してきた光莉。彼女は母の首吊り自殺を幇助した疑いで逮捕され、執行猶予付きの有罪判決を受けてしまう。拘置所を出たあとは、叔母に引き取られて上京。二十歳の彼女は介護施設で働きながら中学の勉強をやり直すなど、青春を取り戻そうともがくなか、作家の日比谷と出会う。そして、自身の体験を小説にするよう勧められるのだが……。
  • いつか終わる恋愛の、人生への影響について
    NEW
    -
    マッチングアプリのずっと前から わたしたちは『商品』だったよね? 30代後半、ともに独身。 ロンドンと東京の会社員兼文筆家が 恋愛を考えるために往復書簡を始めた 「新年早々、失恋で寝込んだわたしが往復書簡を始める意味」(ひらりさ) 「恋愛に失敗なんてあるのかな?」(綾) 「わたしの恋愛には『人からどう見えるか』がいつもつきまとう」(ひらりさ) 「わかりやすい『性的魅力』にいいことはない」(綾) 「わたしの恋愛は、傷つけるほどの距離にならない」(ひらりさ) 「誰も教えてくれなかった愛するときに必要な『地味な仕事』」(綾) 恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い―― 他者と自分を愛する可能性を探った1年間の記録。
  • 太田光のテレビの向こうで
    NEW
    -
    俺は永遠にコメディをやっていくつもりだから。――太田光 佐野元春 栗山英樹 松重豊 塙宣之 中山秀征 爆笑問題・太田光がスペシャルなゲストと語り合う対談番組、「太田光のテレビの向こうで」。 そのオンエアに入りきらなかったトークも収録した、読み応えたっぷりの対談集。 音楽、野球、映画、お笑い、テレビ…… 各界のスペシャリストと爆笑問題・太田が1対1でじっくりと、想いのままに語り尽くす、軽妙で熱くて、深遠な1冊。 BSフジ「太田光のテレビの向こうで」書籍化 【対談より】 太田 佐野さんの『永遠のコメディ』に勇気づけられる部分がすごくある。 佐野 太田さんは不条理な世界をコメディ、笑いに変えている。 太田 WBCのときに、日本中が夢中になった。ああいうことを本当はやりたい。 栗山 起承転結を考えて、最後に勝ち切る。WBCのとき、僕なりの物語を考えました。 松重 ちゃんと迷いながら戦ってる姿が、太田さんの今に連なってる。 太田 そうなんですよ。いまだに迷ってるんですよ。 塙  漫才師っていうよりは、コントとか、お笑いを全部やる人になりたかった。 太田 もうちょっと自由な笑いができるようになる時代が来るんじゃないかと、希望的観測として思ってる。 中山 勝とうとすると敵になる。だから負けないつもりでやろうって考え方ですかね。 太田 俺は勝とうとして負け続けた人間だから。
  • ビエルサ・ノート
    NEW
    -
    「サッカーのシステムは、地球上に11通りしかない」 稀代の戦術マニアである名将、マルセロ・ビエルサ。 その唯一無二のシステム論やトレーニング方法を 日本の愛弟子である著者が初めて明かす、 画期的戦術メソッド! ・独自の「4−1−1−1−3」から派生するシステム ・システムは可変ではなく「アダプテーション」させる ・ビエルサはなぜ「対人トレーニング」をしないのか ・映像が最も嘘をつかない教師である ・すべての分析の土台となる「カンチータ」とは ・ジョゼップ・グアルディオラとの11時間
  • 硝子のマンション
    NEW
    3.8
    『正体』『悪い夏』で話題の染井為人の最新作は、 マンションを舞台にしたクライムサスペンス! 今まで一度も事故やトラブルが起こったことのないマンション『ベルドゥムール板橋』。 駅まで徒歩7分、家賃もリーゾナブルで、住人たちもみんな幸せそうに見えるけれど……。 不倫、モラハラ、虐待!? こんなマンション、絶対に住みたくない! けれどもなぜか共感してしまう、驚きに満ちたクライムサスペンス。 あなたの隣の部屋でも、事件が起きているかもしれません。
  • EX原理―THE PRINCIPLE
    NEW
    -
    世界を、再設計せよ―― この世界を貫く構造を、 ひとつの順序として記述した書。 読み終えたとき、 あなたは、もう同じ前提で世界を見ることができない。 宣告:この書物は何を記述しているのか 本書は、世界が現在の形になる以外の可能性を持ちえなかった理由を、構造として記述した書物である。 ここで言う世界とは、自然、生命、意識、社会、制度、技術といった個別の領域を指していない。 それらが分けられる以前に、同時に成立してしまっているこの現実全体を指している。 私たちは長いあいだ、世界を部分に分けて説明してきた。 物理は物理として、生命は生命として、意識は意識として、社会は社会として。 それぞれの領域は高度に精緻化され、説明としては完成に近づいている。 それにもかかわらず、それらがなぜ同じ世界として破綻せずに共存しているのかという問いだけが、ほとんど語られないまま残されてきた。 本書が扱うのは、その「語られなかった部分」である。 世界は、誰かの意図や計画によって設計されたわけではない。 ある完成形を目指して、最適化されてきたわけでもない。 それでも、世界は壊れずに、この形のまま続いてしまった。 その事実だけが、今私たちの前に残っている。 ただ、なぜこの前提が前提として残り続けてしまったのかを、一つずつ、順序を崩さずに書き留めていく。 それが、この書物の役割である。 目次 EX0 序章 EX1 統合――ひとつであった世界 EX2 分離――世界が二つになる瞬間 EX3 情報――分かれた世界をつなぐもの EX4 運動――世界が動き始める理由 EX5 意識――見ているのは誰か EX6 意志――世界を動かす内なる力 EX7 空間――形を持たない広がりの中で EX8 設計――世界を形づくる見えないコード EX9 進化――世界が自分を超えていく EXΩ 統合∞――すべてが還る場所   エピローグ ―風の手紙―   結び 著者プロフィール 加藤雄太(かとう・ゆうた) 実業家。事業戦略および大規模組織のマネジメントに従事。 テクノロジー領域で事業を創業し、組織と市場の設計を手がける。戦略企画と意思決定の現場に身を置くなかで、その背後に通底する構造原理へと至る。本書『EX原理―THE PRINCIPLE』は、その記録である。
  • 口笛を吹きながら夜を行け
    NEW
    -
    笑うやつは笑え、俺の決めた道さーー 一歩でも前へ。 2人の好きな音楽、愛車、地元ヨコハマ、人生までも語り尽くした奇跡の対談。 新曲の“とっておき“ウラ話も満載。 ・横浜サウンドと本牧への憧れ ・ままならぬ人生から生まれ出るのがブルース ・新曲の原点は「アングリーヤングメン」 ・ヨーロッパ車はなぜ廉価版でも美しいのか ・ダメな車ほどかわいい ・横浜で北欧車をロサンゼルス風に乗る ・デビュー曲を書いた頃のこと ・こんな時代こそ「口笛を吹きながら夜を行け」…他 向かい風でも夜の中でも……しんどい世界を歩み続けるその一歩に、 「好き」は人生最強のエンジンになる。 【電子書籍版に関するご注意】 本書の紙書籍にはCDが付属しておりますが、電子書籍版にはCDは付属しておりません。

最近チェックした作品からのおすすめ