堀江貴文の作品一覧
「堀江貴文」の「体力が9割 結局、動いた者が勝つ」「堀江貴文のChatGPT大全」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「堀江貴文」の「体力が9割 結局、動いた者が勝つ」「堀江貴文のChatGPT大全」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
東京大学文学部中退。『ゼロ―なにもない自分に小さなイチを足していく』、『お金はいつも正しい』、『刑務所なう。』 シリーズなどを手がける。
Posted by ブクログ
読書前は、「AIに淘汰されるぞ!]というグサッと刺される系だと思って覚悟して開きましたが、読後は、「AIと対立するより、AIを補助的に共同作業をしながら、自分の【人間性】を出すことを工夫することが価値になる時代だよ」と勇気付けられる本になりました。
転職活動をきっかけに、自分の事務の仕事は間違いなくChatGPTとAIに代替されることは予想していますが、そんな中でも自分はどうしたら生き残れるのかな、と思って手に取った本でしたが、
同じ事務でも、
・周りが納得する資料を作る
・人が喜ぶイベントを企画する
・アジェンダが通りやすいように人とタイミングを選んで相談、交渉をする
・人の心を動かすプレ
Posted by ブクログ
社会に出る前にこういう本があればというのが、
素直な気持ちだ。若干涙腺が緩くなり始めている
のか、中盤以降でとうとう泣き出してしまった。
本書は、近畿大学の卒業式にていわゆる各界
著名人が卒業生に述べた祝辞等を纏め上げた金言集である。
この本には心に響く言葉や心を揺さぶるフレーズ
等がぎっしり詰まっているが、特に印象的だった
のは、秋元康氏の言葉だ。
『切れ目のない壁はありません。
だから、右か左に動けば、必ずどこかに切れ目は
ある。そこから行けばいいのです。
越えられない壁なら、回り込めばいい。』
もう25年も前のことだが、社会に出る前はいつも
どこかで焦っていた記憶がある。
今
Posted by ブクログ
未来思考になりたく、その第一歩として2035年の未来予測という、10年後の姿を知りたいと思い手に取った。
予測は当たるか当たらないかということでは無く、いまの現実からこうなっていくのではないか?とあれこれ予測してみるということが大切と学んだ。
それは何でもよく、円高や円安などの為替レートやGDP推移など馴染みのあるものから、10年後への仮説を立ててみるなど時間をかけずに今こうなってるから未来もこうなっていくのでは?と言語化してみることの必要性を感じた。
あと何冊か、このような未来予測の本を読んだ上で、習慣化リストの中の未来予測を意識的にやっていきたい