「アガサ・クリスティー」おすすめ作品一覧

【アガサ・クリスティー】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2017/03/20更新

ABC殺人事件
720円(税込)
雲をつかむ死
720円(税込)
終りなき夜に生れつく
杉の柩
822円(税込)
ポワロ登場! 1
324円(税込)
アクロイド殺人事件
鳩のなかの猫
822円(税込)
アクロイド殺し
720円(税込)
第三の女
720円(税込)
ひらいたトランプ
668円(税込)
スタイルズ荘の怪事件
オリエント急行殺人事件
愛国殺人
616円(税込)
愛の重さ
720円(税込)
愛の旋律
874円(税込)
愛の探偵たち
616円(税込)
蒼ざめた馬
720円(税込)
青列車殺人事件
648円(税込)
青列車の秘密
720円(税込)
赤信号
540円(税込)
アクナーテン
565円(税込)
動く指
720円(税込)
エッジウェア卿の死
エッジウェア卿の死

ユーザーレビュー

  • 暗い抱擁

    いやー、すごい。今更だがすごい。さすがクリスティー、さすが女王、と言うしかない。

    まず人物の造型がもう。。。テレサ、カッコいい。287ページからのレディー・セント・ルー、カッコいい。ヒューっと口笛を吹きたくなる。

    深みある警句の数々、過不足なく拾いあげられた人生の断片から立ちのぼってくる”愛とは...続きを読む

    Posted by ブクログ

  • アクロイド殺し

    今さら説明の必要もないほど有名な作品。
    二十年ぶりに再読、犯人も結末も知っているのに楽しめるところがクリスティ作品の魅力の一つです。
    最後にポアロが犯人を追いつめるところは、背筋に冷たいものが走ります。
    ミステリ初心者だった頃に、この作品を読めたことが幸せ。

    Posted by ブクログ

  • 死との約束

    アメリカ人家族は、継母の支配欲により不自由な暮らしをしている。その継母の死によって、ポワロが動き出す。心理学的要素など、ストーリーが面白い。誰が犯人なのか最後までわからなかった。

    Posted by ブクログ

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