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2018/12/07更新

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ユーザーレビュー

  • 地学ノススメ 「日本列島のいま」を知るために
    地学を学ぶことで防災に関する知識が正しく理解できると感じた。長い時間軸で見ると、現代が極めて大災害の危険性が高いということが理解できた。
  • 地学ノススメ 「日本列島のいま」を知るために
     大学入試では、理科は地学を選択した(共通一次導入前)。小松左京氏の「日本沈没」がベストセラーになり、プレート・テクトニクス理論が一般に知られようになった。
     最近読んだ上田早夕里氏の「華竜の宮」「深紅の碑文」を読んで、プルーム・テクトニクス理論に興味をもった。
  • 理科系の読書術 インプットからアウトプットまでの28のヒント
    まず、タイトルに「理科系の」とあるのは、これまでの著者の本にもよくあった「理系の~」を踏襲した枕詞みたいなもので、特にそこを気にして文系の人間が敬遠する必要はないと思う。
    本人もあとがきで「カマタの使った読書術」を書いた本だと言っているし。
    「京大式」・「カマタ式」よりはこの方が売れると思った出版社...続きを読む
  • 地学ノススメ 「日本列島のいま」を知るために
    プルームテクトニクスと2038年大地震予測くらいが新しい話になるかな。総花だが一通り大きなところは出ていて楽しかった。難しくなくかけているのは一般教養教えてる先生ならでは。
  • 地学ノススメ 「日本列島のいま」を知るために
    素晴らしい。衝撃の絶対的必読書。日本に住んでいる方、読むことです。どんなホラーより怖い。

    この本の読後、まさかの展開。世間話をしていたら偶然にもその友人を通してサイン本を頂きました。繋がることがあるんだなあ。読んでいる?いいや、呼んでいるのだ。

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