「和田秀樹」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:和田秀樹(ワダヒデキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1969年06月07日
  • 出身地:日本 / 大阪府
  • 職業:作家、大学教授

東京大学医学部卒。精神科医、臨床心理士など肩書は多数。『試験に強い子がひきつる本 』、『テレビの大罪』、『35歳からの玉の輿道』などそれぞれの立場から執筆した数多くの著書がある。初監督作品である長編映画『受験のシンデレラ』のノべライズも手がける。

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作品一覧

2018/01/12更新

ユーザーレビュー

  • 感情的にならない気持ちの整理術ハンディ版
    妻に読ませたい本。

    図解入りで、平易な言葉で説明されていて非常に分かりやすい。まるで自分の考えに非常に近い思想を整理してくれているよう。書き振りも押し付けがましくなくて良い。
  • 大人のための勉強法
    【本の内容を一言で】
    人生を終えるまで、一生分の「大人の勉強法」


    【内容まとめ】
    1.能力主義・長寿社会というこれからの世の中に向けて、勉強に期限は無く一生必要になってくる。
    2.他力が1番!自分一人でするのではなく、できる人から直接学び、吸収し、追いつき追い越すこと。
    3.記憶のポイントは「理...続きを読む
  • 受験学力
    司法試験制度の改悪、ゆとり教育の失敗など
    よりいいようにするためにシステムを変更して
    「改悪」になってしまう。
    2020年から大学入試制度が抜本的に変わることにたいする
    警笛。

    努力で階層が逆転できるというジャパニーズドリームにとどめを刺し、アメリカ型格差社会をさらに加速させるということが杞憂であ...続きを読む
  • 「感情の整理」が上手い人下手な人
    言い尽くされた感はありますが認知療法的にも感情が変わればモノの見方も変わるといいます。
    感情のコントロールというか整理ができればそれだけで日々安心して暮らせるというものです。
    ハタから見ればそれが性格にまで昇華されますよね。

    僕はオタクでネクラな性格ですがあえて明るく振る舞うことで本質を隠せていま...続きを読む
  • 医学部にとにかく受かるための「要領」がわかる本 合格率7%の中にどうくいこむか
    子供が「医者になりたい」と言った時に親としてまず読んで損はない本やと思います。
    医師が弁護士のように増えて余る時代が来るといわれますが弁護士会と医師会の強さの差を見ればまだまだ今の状況は変わらないと思います。

    偏差値至上主義は医学部では思わぬ落とし穴がある。
    これは知っておかないと子供に伝えること...続きを読む

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