和田秀樹の一覧

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プロフィール

  • 作者名:和田秀樹(ワダヒデキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1969年06月07日
  • 出身地:日本 / 大阪府
  • 職業:作家、大学教授

東京大学医学部卒。精神科医、臨床心理士など肩書は多数。『試験に強い子がひきつる本 』、『テレビの大罪』、『35歳からの玉の輿道』などそれぞれの立場から執筆した数多くの著書がある。初監督作品である長編映画『受験のシンデレラ』のノべライズも手がける。

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作品一覧

2021/04/13更新

ユーザーレビュー

  • 自分は自分人は人
    人にふりまわされるだけではなくで、まわりこういうひとだったと妙に納得されるようになると、ちょっとだけ助けてくれたり、突っ込まれなくなったりしませんか。
  • 感情バカ 人に愚かな判断をさせる意識・無意識のメカニズム
    【自分なりのまとめ】
    「感情的」とは、理性を失ってほかの可能性が考えられなくなり、思考パターンや言動のパターンが一方的になっている状態。

    人間を感情的にさせているのは「不適応思考」。
    かくあるべし。二分割。占い。読心。破局視。肯定的側面の否定。過度の一般化。選択的抽出。縮小視。情緒的理由づけ。レッ...続きを読む
  • 感情的にならない本
    感情は目に見えない曖昧なもの。それよりも目に見える確かなものを信じる。
    そのために動く!どんな結果でもそこで終わりでわない。続きがある。
  • 感情的にならない話し方
    まず、精神科医が話し方の本を出すことのユニークさ。
    心と言葉は繋がっているということが目次からわかる構成。
    この時点ですでに良書である。
    感情的にならない話し方が必要な理由がシンプルかつ本質的。
  • 脳のため光を浴びよ肉を食べよう
     老化には臓器の老化(脳→ボケ、血管→硬化、骨→スカスカ、目→老眼、耳→難聴など)と人間の老化(老け込む:意欲や元気がなくなる)があり、人間の老化を防ぐには「光」と「肉」(光を浴び、肉を食べること)。人は快活になり、リフレッシュして元気になる。医学的にはセロトニン(別名、幸せ物質)の分泌促進で証明さ...続きを読む