ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
4pt
患者は知らない“医療界の不都合な真実” 『80歳の壁』を超えたいなら病院には行くな! 「日本医師会」「大学病院」「製薬会社」 「医学部」「専門医」の闇を暴く!! (目次) 第1章:専門医という病 第2章:大学病院という病 第3章:薬という病 第4章:検査という病 第5章:医学部という病 第6章:医者という病 第7章:医者に騙されず幸福な人生を送るために
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
「鵜呑みにはしない」という意見が多くて素晴らしいと思いました。 どんな文章にしてもそうですが、自分に合点や得心がいくものが訪れると、ついつい盲目的に縋ってしまいたくなるのが人の情けです。 私は医療に関わり大変に辛い思いをしたことがありましたので、共感することもあるだけに、書かれていることの多く...続きを読むは事実であろうと察します。 一方、私が現在調べることの出来ない、医療従事者専門のサイトに記された内容については、和田さんがそう書いているとしか言いようがないので、信じるか信じないかは、確かめられない以上、その人次第でしかありません。 教養、知識のひとつとして得て、自らの生き方や行動は、自ら責任持って選ぶ。そうした穏やかな達観が大切かと思われます。
がん検診で見つけなくても良いがんを発見しては、無理やり治療するからこそ、がん患者やがん死亡者が増えている、との主張。 おかしく無いか。 近藤理論と同じで、がん患者は治療せずにそのまま死なせれば、がん患者は減るとの理屈。 大半のガンは見つけても助からないか、放置しても問題がないもののどちらかとのこと...続きを読む。
和田秀樹さん、専門医、大学病院・医学部、薬、検査、医者の5つの病(問題)に言及されています。「医者という病」、2023.11発行。5つの問題点を説明され、最後にまとめとして: ①医者のエゴよりQOL(生活の質)を優先 ②治療法は他人の医者より自分で選ぶ ③検診(ストレス)は受ける必要なし ④頼りに...続きを読むなるのは「かかりつけの町医者」 ⑤専門医に頼るのは難病のとき ⑥口コミ、セカンドオピニオンを。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
医者という病
新刊情報をお知らせします。
和田秀樹
フォロー機能について
「扶桑社BOOKS新書」の最新刊一覧へ
「ノンフィクション」無料一覧へ
「ノンフィクション」ランキングの一覧へ
体力がない人の仕事の戦略
心も体も健康になれる 3STEP 冷凍コンテナごはん
50歳からのチャンスを広げる 「自分軸」
頼る勇気
どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる
差がつく「思秋期」の過ごし方 50歳の分岐点
医者が教える50代からはじめる老けない人の「脳の習慣」
心が老いない生き方 - 年齢呪縛をふりほどけ! -
「和田秀樹」のこれもおすすめ一覧へ
一覧 >>
▲医者という病 ページトップヘ