頭をよくする「使える100冊」

頭をよくする「使える100冊」

作者名 :
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作品内容

『週刊エコノミスト』で、2001年から「和田秀樹の頭を良くする本」という連載を始めたのだが、私は「頭をよくする」=「結果的に頭がよくなる」という広い意味で考えた。たとえば、健康に関する本を読むことで多少なりとも健康に悪いことをやめ、体の状態が回復すれば、そのおかげで勉強や仕事もはかどるだろうし、よけいな気遣いも減るので、仕事や勉強に専念しやすくなる。すると、結果的に頭がよくなる。子供の教育がうまくいくかどうかが仕事に影響するということも、近年では珍しくない。それが解決することも、頭がよくなることにつながる。最近のEQ(感情の知能)の考え方だと、人間関係をよくすることも、広い意味で頭をよくすることになる。(「まえがき」より)

ジャンル
出版社
PHP研究所
ページ数
240ページ
電子版発売日
2011年05月13日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

頭をよくする「使える100冊」 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年10月20日

    頭をよくする本という題名は、和田秀樹らしい。これが売るための彼のブランディング。載っている本は、脳科学から心理学、教育、経済、人間関係、健康と幅広く使える本の紹介になっている。

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