「集英社新書」おすすめ作品一覧

「集英社新書」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

無料・値引き作品コーナー

配信予定・最新刊

2018/04/20更新

「集英社新書」の作品一覧

ユーザーレビュー

  • ゾーンの入り方
    2017年10月22日第1刷  2018年2月24日第三刷。
    静岡県沼津市生まれ。

    ふと目につき読んでみた一冊。
    トレーニング方法も、実に多種多様。
    それは、自分自身で工夫をし、各方面のスポーツマン
    または管理者など多くの人の話も聞き、
    41歳というスポーツマンとしては長く投擲スポーツを
    現役で続...続きを読む
  • 決断のとき ――トモダチ作戦と涙の基金
    小泉さんはよい。

    内容には全く関係ないが、時を同じくしてアメリカの相手方であったブッシュ大統領の回想録も「決断の時」というタイトルである。まさか示し合わせたわけではなかろうが、偶然の一致にしては出来過ぎのような気もする。
  • ぼくたちはこの国をこんなふうに愛することに決めた
    つながっている。
    みな、つながっている。
    どこかでつながっている。
    全てにおいてつながりがある。
    関係がないとは言えない。
    自分が出きる小さなこと、
    深く考えられること、それが世界。
    大きくとも小さくとも。
  • いちまいの絵 生きているうちに見るべき名画
    ピカソやゴッホなど、有名な画家を題材にした小説で一躍脚光を浴びた原田マハさん。「森美術館」を立ち上げるためにニューヨーク近代美術館(MoMA)でキュレーターとしての修行を積んだ経験に裏打ちされているので読んでいてとてもリアリティを感じます。

    そんな原田さんが見ておきたい名画を紹介しているエッセイ。...続きを読む
  • 国家と秘密 隠される公文書
    日本の公文書管理の現状、隠ぺい体質といったものがよくわかる入門書。さもありなんという状況がこれでもか、というくらい書かれている。

特集