塙宣之の一覧

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2022/03/18更新

ユーザーレビュー

  • 言い訳 関東芸人はなぜM-1で勝てないのか
    自虐ネタは笑いにくい。
    トレンディエンジェルはウィークポイントではなくて、武器として使っていた。
    漫才は三角形で見せる。
    関東芸人が勝てるにはコント漫才。
    理想の漫才は喫茶店の雑談の延長。
    M-1は100m走の筋肉
  • 細野晴臣 夢十夜
    『男は、家族のギリシャ赴任中にうまれたとかで、アテネと読むことができる雅典という、うるわしげな名前があったけれど、ともみの女友達からは、セグウェイと呼ばれていた。 ともみも過去を振り返るたび、セグウェイとつきあっていたころは云々、と男をあだ名で呼んでいたために、雅典に会っても、セグウェイと心で思って...続きを読む
  • 言い訳【無料試し読み小冊子2】

    すごく面白い

    M-1を見ていると感じる審査員との評価基準の違和感とかを丁寧に説明してくれています。
    巨人師匠がどこまでもしゃべくり漫才を評価するのはやっぱり関西においてそれが正統派であり、関西以外の芸人にとってはコント漫才も含めないとそこに勝利への活路がないからこそ塙は漫才の形式にとらわれない評価をしている。
    ...続きを読む
  • 言い訳【無料試し読み小冊子1】

    M-1という聖地

    なんとなくつい見てしまう年末の恒例番組。
    自分が面白いと思ったコンビが評価されなかったりすると「えー」とか思っていたけれど、いろいろと考えさせられる。
    特に2020年のM-1はコント漫才だったことが物議を醸していたけれども、それ以前に書かれたこの本にはその批判に対しての回答が載っていて興味深い
  • 言い訳【無料試し読み小冊子3】

    疑問が解消

    やっぱり塙はネタのうまさ、テクニック以上に現場の空気感、ウケるかウケないかを最大限に評価してたんだなー
    テクニックや練習量を重視する(と自分が勝手に思ってる)巨人師匠とか方向性の違う審査員をたくさん並べてくれるのはやはり芸人さんにとっては救いだろうと思う

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