「古賀茂明」おすすめ作品一覧

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文藝春秋2017年11月号

作品一覧

2017/10/10更新

ユーザーレビュー

  • 日本中枢の狂謀
    こういう優秀な官僚が、なぜ国会議員になれないのか、、、本当に不思議な選挙制度だなとつくづく思う。
    終わっているマスゴミ、二世議員ばかりのダメ国会、原発マフィア、どうしょうもない政策、救いようのない野党、、、改めて確認。
    今回の衆院選でダメ民進党が解党され、希望に一本化される。政権与党にすることは出来...続きを読む
  • 官僚の責任
    いわば内部告発にあたると思うのですが、歯切れがいいですね。
    痛快です。

    とはいえ、官僚を責めてばかりでは意味がありません。
    彼らが正しい方向に進むべく、我々国民も、官僚たちを導き、見守る必要があることを、みんなで共有していかないといけないですね。
  • 官僚の責任
    もっと早くに読むべきだった。
    一部の報道だけで、筆者のことを、多少なりとも穿った見方をしていたが、これを読んで、この人を見直した。
    ホント、この書のちいり進んでくれればいいと思うし、微力ながら貢献したい。
  • 国家の暴走 安倍政権の世論操作術
    『ヨハン・ガルトゥングというノルウェーの平和学者は、戦争のない状態を「消極的平和」と定義した。だが、戦争がなくても、病気や貧困やハンディキャップなどに苦しみ、個人が本来持っている能力を開花させることを阻まれている人々もいる。

    そうした状況をなくして一人一人が人間らしく、生き、そしてその能力を開花さ...続きを読む
  • 日本中枢の崩壊
    [無謬神話のその先に]執筆当時に現役官僚でありながら、公務員制度を始めとした官僚をめぐる様々な常識が時代遅れになっていると主張した警世の一冊。「官僚は優秀でもなければ公正でもない」と一刀両断し、幅広く注目を集めました。著者は、経済産業省(以前は通商産業省)等に務められた古賀茂明。


    広く名前が知れ...続きを読む