「小森陽一」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:小森陽一(コモリヨウイチ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1967年05月04日
  • 出身地:日本 / 佐賀県

大阪芸術大学芸術学部映像学科卒。代表作は『海猿』、『我が名は海師』など。『海猿』は後にテレビドラマ化、実写映画化され、大人気作品となった。海上保安庁の潜水士というテーマで、『我が名は海師』『トッキュー!!』などの作品がある。第1回海洋立国推進功労者表彰を受賞した。

作品一覧

2018/10/19更新

ユーザーレビュー

  • 天神―TENJIN― 1

    とても面白いです( *´艸`)

    1巻から11巻まで2時間かけてじっくりと拝読しました。やはり改めて最初から読んでみるとやっぱり面白いなあとつくづく感じさせられました。ネタバレにならぬよう説明しますが、主人公の陸は元パイロット(実は父親も)の祖父の影響を受け、パイロットでしか見れないという、空にいるという「天神」の存在を信じ、それが...続きを読む
  • Sエス―最後の警官―(20)
    第20巻、堂々の完結編。
    第2海保にて、アルタイルとの決戦が、始まる。
    戦いの勝利は...

    確保か制圧か、例え、どんな悪人も護って、法の下に裁きを受けさせる。

    お前が本当に護りたいものは何だ?
    なぜ犯罪者を護るのか?
    護ることに理由なんか無い、
    それは、俺が警官だからだ。

    最後まで、護り抜く。...続きを読む
  • Sエス―最後の警官―(19)
    コンサートホールを占拠したアルタイルは、ゆずるや中丸隊長ら多くの人々に襲いかかる。

    多くの犠牲者の中、ゆずるや中丸隊長はかろうじて、一命を取り留める。

    そして、香椎隊長の思いは、天城審議官の策略は、...

    NPS、SST、SAT連合対アルタイルの決戦が、刻一刻と近づく。

    決して負けられない闘...続きを読む
  • Sエスー最後の警官ー(16)
    3Dプリンタ銃を使ったハイジャック事件、いよいよクライマックス。
    神御蔵は、蘇我は、そして横川警視は、...
    事件の代償は、あまりに大きかった、蘇我心は元に戻るのか?
    本当に事件は終わったのか、裏で糸を引いていたのは、誰なのか?
    そして、新たな試練が...
    怒涛の第16巻。


  • コモリくん、ニホン語に出会う
    国語という科目は、何をする科目なんだろう。入試に必要なだけの科目だろうか。国語の教科書で習ったことはほとんど覚えていない。受験勉強もほとんど時間を掛けなかった。旧ソ連では、文法を習う科目と、古典の名作を読む科目の2つに分かれていたそう。古典の名作を読む授業は、ちょっと羨ましい。

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