「小森陽一」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:小森陽一(コモリヨウイチ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1967年05月04日
  • 出身地:日本 / 佐賀県

大阪芸術大学芸術学部映像学科卒。代表作は『海猿』、『我が名は海師』など。『海猿』は後にテレビドラマ化、実写映画化され、大人気作品となった。海上保安庁の潜水士というテーマで、『我が名は海師』『トッキュー!!』などの作品がある。第1回海洋立国推進功労者表彰を受賞した。

作品一覧

2017/11/02更新

ユーザーレビュー

  • Sエスー最後の警官ー(16)
    3Dプリンタ銃を使ったハイジャック事件、いよいよクライマックス。
    神御蔵は、蘇我は、そして横川警視は、...
    事件の代償は、あまりに大きかった、蘇我心は元に戻るのか?
    本当に事件は終わったのか、裏で糸を引いていたのは、誰なのか?
    そして、新たな試練が...
    怒涛の第16巻。


  • コモリくん、ニホン語に出会う
    国語という科目は、何をする科目なんだろう。入試に必要なだけの科目だろうか。国語の教科書で習ったことはほとんど覚えていない。受験勉強もほとんど時間を掛けなかった。旧ソ連では、文法を習う科目と、古典の名作を読む科目の2つに分かれていたそう。古典の名作を読む授業は、ちょっと羨ましい。
  • Sエス―最後の警官―(1)
    TVドラマを見て購入。やはり漫画とTVでは味付けの違いはあるものの、読んでも面白い。SATは秘匿され、NPSは公表される。伊織と一號の確執と同じ構造のように感じる。NPSは犯人を生かして確保する、罪の償いをさせるという物語で、マンガとしてはアリなのだろうが、現実はどうだろう? 第1話で犯人に暴行され...続きを読む
  • Sエス―最後の警官―(2)
    本とTVをほぼ同時進行で見ている。第2集で「命の盾」からSATとNPSの合同訓練まで、ドラマと比較するのも楽しくなってきた。警察上層部の腹黒い思惑に対し、NPSと一號はこれからどう立ち回るのかも楽しみだ。
  • オズの世界
    最初から最後まで面白かった!
    エンターテイメント性に溢れる、むしろ溢れすぎてる小説でした。

    女性の主人公で、こうも活力的で嫌味のないキャラクターというのは珍しい気がする。主人公だけでなく出てくるすべての人物に個性と魅力があり、そして「現実にもいるよね」と思えるリアリティがある。

    キャラクターだけ...続きを読む

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