「荒木飛呂彦」おすすめ作品一覧

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荒木飛呂彦の『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ第1~8部、『岸辺露伴は動かない』までカラー版のコマ画像とともにご紹介します。

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2018/05/02更新

ユーザーレビュー

  • 荒木飛呂彦の漫画術【帯カラーイラスト付】
    『ジョジョの奇妙な冒険』で有名な荒木飛呂彦が、漫画の描き方について指南した一冊。

    漫画を描くのに詳細なキャラクターと世界観を探り、その上でストーリーとテーマを決めて描くという彼のスタイル(くしくも彼が“基本四大構造”と呼んでいる)がよくわかった。
  • 【モノクロ版】ジョジョの奇妙な冒険 第5部 10
    もともと、この5部を再読したくて、今回1部から読み返したんですがやはり5部はいい。しかも圧倒的に。
    ゴールドエクスペリエンスレクイエムは無敵すぎて、もう何やらよくわかりませんが、覚悟とは投げ捨てることではないや、真実に向かうことが大切など非常に熱い名言に溢れた作品でした。

    死という誰もが逃れられな...続きを読む
  • 【モノクロ版】ジョジョの奇妙な冒険 第5部 8
    アバッキオ良いね。正確にはアバッキオの元同僚が良い。結果だけを求めると人は近道をしたくなるものだ、近道をした時真実を見失うかもしれない、やる気も次第にうせていく、大切なのは真実に向かおうとする意思だと思っている。
  • 【モノクロ版】ジョジョの奇妙な冒険 第5部 5
    覚悟とは犠牲の心では無い、覚悟とは暗闇の荒野に進むべき道を切り開くことだ
    とジョルノは言った。うん、よいね。追い詰められると人は自棄っぱちに逃げがちだけど、本当の覚悟とは追い詰められた時にこそ、やけにならずに進むべき方向を見定めることだと。
    自棄になるのはバカでも覚悟がなくても出来るんですよ。ええ
  • 【モノクロ版】ジョジョの奇妙な冒険 第5部 3
    あの時ああすれば良かったとか言うのはあまり好きじゃ無いけれど、物語ならば良かろうと思うので言うけど、アバッキオだったら同僚が撃たれた時にポン引きの口を封じておくのが正解っぽいよね。
    まぁ、人間としては更にダメなやつになってるだろうけど。

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