水道橋博士の一覧

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プロフィール

  • 作者名:水道橋博士(スイドウバシハカセ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1962年08月18日
  • 出身地:日本 / 岡山県

明治大学経営学部中退。漫才師、ライターとして活躍。著書として『博士の異常な健康』、『筋肉バカの壁〔博士の異常な健康PART2〕』、『藝人春秋』などがある。雑誌の連載も多数手がける。

配信予定・最新刊

週刊文春 2021年12月2日号
文藝春秋2021年12月号
NEW
880円(税込)

作品一覧

2021/11/29更新

ユーザーレビュー

  • 藝人春秋3 死ぬのは奴らだ
    単行本は何度も読んでいるので、またしても解説の感想。
    今回の解説は在米の映画評論家である町山智浩氏。
    字数が1万字となり、ページが増えてしまい文庫本の価格が上がったというこの解説は、解説者の言動と同じく過剰で鋭利だ。過剰で鋭利なのは水道橋博士も同様であり、本書は結局本文から解説まで過剰で鋭利に満ちあ...続きを読む
  • 藝人春秋2 ハカセより愛をこめて
    解説の感想。
    単行本を何度も読んでいるので、 #ダースレイダー さんの解説から読みましたが(なんてヤツだ)、途中から耳元でダースレイダーのラップを聴いているような感覚になりました。このグルーヴ感。解説も最高なので、単行本を持っている人も買って損無し。
  • 藝人春秋2 下 死ぬのは奴らだ
  • 藝人春秋
     何気なくテレビで親しんでいた人が実はとんでもない人物であることを知らされてびっくりする。とても面白い。特に石倉三郎さんと古館伊知郎さんは前から好きだったので楽しかった。びっくりしたのは稲川淳二さんだ。表に出さないけど重たいものを背負ってへらへらしているのが最高にかっこいい。

     若林さんの解説も素...続きを読む
  • 藝人春秋
    読書家でもなんでもない私ですが、面白い本と、そうでない本と2つに感想を分けるとしたら、本書は圧倒的に面白かったです。
    職業は関係なく、尖った人との会話・繋がりをベースに、著者の分析、考え方がストレートに綴られています。
    「生きた言葉」の力は凄まじいです。教えられました。

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