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アラフォーからのロードバイク 初心者以上マニア未満の<マル秘>自転車講座
奥深いロードバイクの魅力にハマり、その悦楽にどっぷりとひたる。 ――そんな愛すべき“自転車おバカ”たちが増えている。 日ごと所有する機材を愛で、週末には仲間たちと走行スキルの向上に余念がない。 こうした多くの市民サイクリストの練習会を率いる“カリスマ自転車屋”が、基礎の基礎から、ベテランでも目から鱗のノウハウまで、ロードバイクの醍醐味を徹底的に伝授する。 -
20代にしておきたい17のこと<恋愛編>
人生でいちばん大切なことはといえば、「人を愛し、愛される」こと。 誰かを心から愛せる人になることで、あなたのこれからは変わっていきます。 人生の基礎が固まる20代の、もっとも多い悩みは「恋愛」。 ベストセラー『ユダヤ人大富豪の教え』の著者が、初めて「恋愛」について語ります。 ◎仕事に逃げ込まず、だからって恋愛に逃げ込んでもいけない。 ◎失敗パターンを知り、恋愛のセルフイメージを高める。 ◎両親の男女関係を分析し、祖父母の男女関係を想像する。 ◎恋愛は迷いの連続。迷ったら、とにかく前へ出る。 20代ですばらしい恋愛をするかどうかで、その後の人生がまったく違ったものになります! -
頑張らなくてもやせられる!メンタルダイエット 名医が教える「一生太らない体質」になるメソッド
頑張らない、無理しない、リバウンドしない! 確実にやせるメソッド だぶついたお腹周りをみてダイエットにトライするも、なかなかうまくいかない人が多い。関西医科大枚方病院(大阪府枚方市)の肥満外来では、確実にできる目標を立てて減量する「認知行動療法」を肥満治療に取り入れて成果を挙げている。なかなか痩せられずに訪れる“重症患者”が多いなか7~8割が減量に成功。噂を聞きつけた患者で、同院の肥満外来は1年待ちとなっている。その痩身メソッドを本邦初公開! 認知行動療法とは? 認知行動療法は、自分のなかにある“思い込み”に気づき、行動を変えていく手法。もともとうつ病やパニック障害などの治療に使われていたが、生活習慣の見直し、ダイエットにも生かせる。 ◎こんな人こそ痩せられる! 「意志が弱くて続けられない」 「ストレスでついどか食いしてしまう」 「食べるのが大好きで食事を減らせない」 「痩せてはリバウンドの繰り返し」 「結果が出ないとすぐイヤになってしまう」 認知行動療法をベースにするとしないとでは、「ダイエットの効果に2倍の差が出た」という実験結果も。 -
マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる! 49歳のおじさん、2度目のマラソンで2時間58分38秒
◎運動歴ゼロでも49歳でサブスリー 1km7~8分ペースでゆっくり疲労を抜くとグングン速くなる! サブスリー必達! 「Take式3分の1ラン法則」 ◎「疲労抜きジョグ」で地脚を強化 頑張る練習は週1回、それ以外はジョグ 本当に速くなるには本気でゆっくり走る 月間走行距離240kmでもサブスリー 余計なトレーニングはしない -
キャリア官僚の仕事力 秀才たちの知られざる実態と思考法
近ごろキャリア官僚を見直す動きが高まっている。不景気を背景とする1990年代後半からの官僚バッシングもあってキャリア官僚の印象はよくなかったが、民主党政権の体たらくや財務省主導体制の復活もあって、官僚を見直す動きが徐々に強まっているのだ。 リーマンショック以降、ベンチャー起業家や外資系企業に魅力がなくなったこと、大企業でさえ不安定なことから、官僚という職業が「安定感あるエリート」として見直されていることもある。実際、2009年から国家公務員試験受験者数は下げ止まり、反転している。 さらに最近は現職官僚や元官僚の本がよく売れているだけでなく、『米国製エリートはどこまですごいのか』(東洋経済新報社)、『官僚に学ぶ仕事術』(マイコミ新書)、『財務官僚の出世と人事』(文春新書)などの“エリート本”の類も売れている。官僚(エリート)そのものについての関心度が高いことを物語っている。 本書では、厚生労働省の元キャリア官僚であり、官僚の実態を知り尽くす著者が、日本のトップエリート・キャリア官僚の仕事力を徹底解説。彼らが組織の一員として、また個人としてどういう仕事力を持っているのかを通じて、生々しい霞が関の現場をも知ることができる。 -
20歳若く見える人の食べ方 老けない、太らない、疲れないオーガスト流フードヒーリング
30代に見られることが多い著者の実年齢は、なんと50歳! 歳を重ねるごとに老けて、太って、疲れて……エネルギッシュに動けなくなるのは、食べものが大きな原因。 ヒーリング効果を持つ食べ物を摂るようにすれば、あなたも著者のように「老けない、太らない、疲れない」を実現することができます。 本書で紹介するフードヒーリングによるアンチエイジングは、男女を問わず、何歳からスタートしても誰にでも大きな効果を発揮。 栄養科学博士でもある著者が、およそ30年にわたって研究し、自ら実証してきた食のノウハウを余すところなく公開する。 -
マラソンは「ネガティブスプリット」で30分速くなる!
効果は著者自身が身をもって実証済み!◎自己ベスト必達! 「30kmの壁」もなくなる! 余力を残して後半抜き去る世界的潮流の走り ネガティブスプリット――余力を残して30km付近まで走り、そこから一気にペースを上げるレース戦略だ。 マラソン界を席巻している東アフリカ諸国のランナーが実践するなど、現在、世界的な潮流となっている。 前半をラクに走ると、終盤ほとんど抜かされることなく、疲労にも強い意志で立ち向かえる。 失敗レースのリスクが減るどころか、自己ベストの可能性が飛躍的に高まるのだ。 著者自身、ほぼ徹夜という最悪のコンディションで臨んだレースにもかかわらず自己ベストを大幅に更新! そのトレーニング法と実践法を徹底的に伝授する。 ◎超効果的! 「ゾーン別」トレーニング法 ゾーン1 ジョギングで走力向上の土台をつくる ゾーン2 ビルドアップ&ダウン走でレース感を養う ゾーン3 インターバル走で最大酸素摂取量をアップ ゾーン4 最新インターバル走で筋機能をアップ ――「距離」より「強度」で確実に粘れるようになる! -
ウエスト20cm減、体重15kg減!ミトコンドリア・ダイエット 医師が自ら実証した健康痩身メソッド
ウエスト20cm減、体重15kg減――これまで何度もダイエットにチャレンジしては挫折してきた痩せられない人たちには、羨ましいかぎりの成果を出した著者。しかも、激しい運動は一切ない。体謝のカギを握る細胞内のミトコンドリアを活性化するのがポイント。といっても、なんら難しいことはない。ちょっとした食習慣の改善、たとえば納豆などの発酵食品や生野菜を最初に食べたりすることが、ダイエットにつながる。というのも、ミトコンドリアの大きな役目は、食べ物から摂った栄養素をエネルギーに変えること。「エネルギーの生産工場」ともいわれ、カラダの中で唯一脂肪を燃焼してエネルギーを生み出す器官でもある。ゆえに、ミトコンドリアを増やし、また機能を高めることが、カロリー消費を促進してダイエットにつながるわけだ。ミトコンドリアのことを知り、ミトコンドリアをどう活性化するか、それはいわば痩せるノウハウを知ること。医師自ら実証したメソッドを全公開する。 -
遠藤保仁がいればチームの勝ち点は117%になる データが見せるサッカーの新しい魅力
統計学のエキスパートが、サッカーのさまざまなデータを分析し、データに裏付けられたサッカーの真の姿を解き明かす。試合の観戦ポイントがわかり、新しいサッカーの楽しみ方が見えてくる! -
なぜ、マネジメントが壁に突き当たるのか
部下や社員が、思うように動かない、育たない……。そんな悩みを抱えているマネジャーは少なくない。例えば、ある職場では、文字通り「手取り足取り」といった風情で、部下に懇切丁寧に仕事を教えているマネジャーがいる。しかし、そうした「教育熱心なマネジャー」の下で、なぜか優秀な人材が育たない。また別の職場では、周囲から見ると気の毒なほど、部下に気を遣っているマネジャーがいる。しかし、そうした「気配りのマネジャー」が、必ずしも部下から信望を集めているとは限らない。さらに別の職場では、意見を理路整然と語る「論理的なマネジャー」が、なぜか部下や社内を説得できない……。企業の経営や職場のマネジメントにおいて、我々はしばしば、一般の常識の逆とも思える「逆説」に直面する。本書では、こうした逆説(壁)が、なぜ生まれ、どうすれば乗り越えられるかを、読みやすい連続講義の形式で解き明かしていく。著者のマネジメント論の原点ともいえる名著、待望の電子化。 -
偽装請負
1990年代から一気に産業界に広まった「偽装請負」という雇用形態。グローバル化で飽くなきコストカット、人員削減を迫られたキヤノン、松下電器産業など超一流企業までもが、率先して安い労働力を求めて、違法行為に手を染めていた! 2006年夏から告発キャンペーン報道を展開し、新聞労連ジャーナリスト大賞優秀賞を受賞した朝日新聞取材チームが、格差社会の「労働悲劇」を描き尽くす渾身のルポ。 -
みんなミュージカル!
同じマンションに住む見た目がヤンキーな天才少女・真、ただのバカ・秋史、メガネだけどバカ・大輔は3人揃って近所の明堂高校へ通うことに。入学式当日、学校へ向かう3人は、可憐な天然メガネ少女・理恵、天然白人美少女・エリーの2人の天然美少女と運命の出会いをしてしまう!?そしてその出会いがありえない事態を巻き起こす!?コミックハイ!WEB持ち込み合格者第1号が放つ、全裸あり爆破ありワニもありな、なんでもありの学園ギャグ連載が待望のコミックス化!! -
運動神経の科学 誰でも足は速くなる
運動神経はだれでも鍛えられる! なぜイメージと動作はズレてしまうのか。柔軟性と運動神経の関係から既存のトレーニングの誤りまで、足が速くなるマシンを作った科学者が運動神経の本質に迫る! (講談社現代新書) -
リハビリテーション入門
小児リハビリテーションの専門医が、リハビリの新しい考え方から具体的な実践方法まで、分かりやすく解説する。障害がよくなるとは必ずしも失われた機能が回復することではない。従来備わっていた機能をのばすことで、失われた機能を補えるようにする過程をさす。そして言語や記憶、情緒などに対する認知リハビリの手法が、子どもの心と運動の発達支援にかなり有効であるというのだ。少しずつであっても、できることは年々増えていく。正しい評価と診断、家庭と社会の適切な対応によって症状は必ず改善すると説く。○第1章 リハビリテーションとは何か、○第2章 大人のリハビリ、子どものリハビリ、○第3章 家族のためのリハビリテーション、○第4章 道具を使ったリハビリテーション、○第5章 毎日できるリハビリテーション、○第6章 未来のためのリハビリテーション -
世界一のおもてなし
【世界一のサービスマンだけが知る、ノウハウのすべて!!】 NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」など、テレビや新聞などで話題沸騰の著者による、初の書籍。 「クープ・ジョルジュ・バティスト」サービス世界コンクールで優勝した「世界一のサービスマン」が、ノウハウのすべてを明らかにします! 個人技を磨くコツ、チームワークを上げる秘訣、お客様を魔法にかけるテクニック……。 いずれも、生まれつきの才能は必要ありません。 本書を読んで実践すれば、身につくものばかりです。 ぜひ、本書を読んで、あなたも「世界一」になってください!! -
客家 中国の内なる異邦人
辛亥革命はなぜ成功したのか? 共産党の長征はなぜ可能だったか? トウ小平、朱徳、葉剣英など、多くの革命家を生み、中国を支配する客家の「血のネットワーク」。太平天国からニクソン訪中、華南経済圏まで、宋代文化を現在に残す小数民俗に、もうひとつの中国史を読む。(講談社現代新書) -
憲法とはなにか
あなたは「日本国憲法」を読んで、一度で意味がわかりますか? 憲法論議といえば=(イコール)第九条の問題とされ、すぐに「護憲」か「改憲」か、とレッテルが貼られてしまいます。でも今の日本国憲法が抱えている問題点は第九条だけではありません。戦後50年以上いちども改正されていないために、環境権や知る権利など国際的な新しい権利についての考えがこの憲法には書かれていないのです。本書は「きょうの出来事」のキャスターを務めたジャーナリスト・櫻井よしこさんが、わかりやすい、ふつうの言葉で書いた憲法入門書です。専門家では気付かない、「日常から見た憲法の問題点」がたくさん指摘されています。私たちの憲法なのに知らないことが多すぎませんか? -
勝つための状況判断学
たとえば湾岸戦争のような、異なる国の軍隊が共同して戦う連合作戦は、いかに遂行されるのか。指揮系統の上下間や部隊間で、スムースな調整を行なうためには、ほとんど機械的とも思われるぐらいに、「見方、考え方」の順序を厳密に定めることが不可欠だ(「軍隊の思考過程」)。一方で、組織の上に立つリーダーの思考法はまったく正反対である。体験的知識をもとに「直覚」を活用し、電光石火、手を叩く間もなく決断し行動する(「プロの思考過程」)。本書では、古今の軍隊の豊富な事例と名将の言葉をもとに、状況判断における二つの思考過程を徹底解剖する。軍隊にかぎらず、日本の組織はますます専門化し、IT化している。人間のもつ決断の速さと創造性と総合性は、むしろこうした時代だからこそ必要とされるだろう。「『人生は決断の連続である』と覚悟することが必要なのだ。そして『決断』するには『クーラージ・デスプリ(精神的勇気)』が必要なのだ」。 -
戦国合戦・15のウラ物語
真の“戦国最強”を見極める「ウラ読み戦国史」戦国最強の謙信を破った謎の軍師。己の信仰のために大軍を相手にした孤高の名将。一族郎党を見殺しにした自己チュー男……。抜きん出た個性を放ちながら闇に消えた知将・愚将。モグラ作戦、干殺し作戦、渇殺し作戦……。よくぞ思いついたと驚きを禁じえない奇手奇策。戦の勝敗を決定づけたのは華々しい刃の交わりではなく、陰で飛び散った智謀の火花だった。関ヶ原への遅参を逆手にとった見事な言い訳とは? 豊臣家再興をもくろむ無謀な計画とは?戦国合戦のイメージが覆る15のマル秘エピソード。【内容紹介】小早川隆景<厳島の奇襲を演出した知将>、白井入道<謙信を破った謎の軍師>、前田利長<関ヶ原合戦生き残り術>、石田三成<満天下にさらした戦下手>、志賀親次<孤塁を守り抜いた知られざる名将>、毛利輝元<大坂の陣の謀反計画>、九鬼嘉隆・守隆<父子の茶番劇> etc. -
より速く、より遠くへ!ロードバイク完全レッスン 現役トップアスリートが教える市民サイクリストのトレーニング法
仕事が忙しい人でも、短時間で走りが変わる、確実に速くなるためのトレーニング法を現役アラフォーレーサーが伝授 「今月は1000km走った」なんて月間走行距離を伸ばして自己満足しても、パフォーマンスは上がらない。 忙しいビジネスパーソンが限られた時間でレベルアップを目指すなら、重視すべきは距離よりも「強度」。 故障を防いで効率的にパフォーマンスを向上させる独自のメソッドとトレーニングプログラムを、ビギナーからレースにチャレンジする人まで、段階的に伝授。 アラフォーにして第一線で活躍する著者自身のトレーニング法も初公開する。 トップアスリートのノウハウを完全公開 1つ上を目指す市民サイクリストのバイブル! ・時間がなければ強度を上げる ・平日は短時間でメリハリをつける ・9つのステップで走力を高める ・機材よりカラダのメインテナンスに投資 ・体幹トレーニングで動きを鍛える -
ウェブでの〈伝わる〉文章の書き方
ウェブやSNSで、ちょっとしたお知らせや紹介文を書くことは、誰でも日常的なことになってきました。文章を「紙で読む」ときと、「ウェブ上で読む」とき、私たちの読み方は、大きく違います。当然、そのための書き方のコツも違います。そのためには何が大切でどう書けばいいのか? 本書は 「ウェブに文章を書く機会のある」すべての人に向けた「すぐに使える入門書」です。(講談社現代新書)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。
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