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1割の顧客で9割売り上げる 「沼るファン」のつくり方
「ここまでやるのか」で人はハマる。 ディズニーもUSJもやっている “狂気の2%”のこだわり あなたの会社でも再現可能な メソッドを初公開! 顧客を熱狂させる方法がここにある。 ―神田昌典氏 本書を読み終えたとき、あなたは「誰でもいい」と言われる恐怖から解放され、「あなたじゃ なきゃダメだ」と熱狂される存在への道筋を、確実に手に入れているはずです。 第1章:好きなだけではファンになってくれない時代がやってきた 「浅い共感」が通用しない現代のサービス構造 第2章:ただのファンではなく“沼る”ファンが必要な3つの理由 熱狂的な支持が事業の未来を拓く 第3章:ゲスト側の2% 「気づかれない」徹底したこだわりが、人を沼へと誘う 第4章:スタッフ側の2% 「気づき」という最速の期待超えで人を熱狂させる 第5章:凡庸を打ち破る実践のアクションプラン 「2%の法則」は中小・個人にも武器となる 第6章:沼るファンを生み続ける「2%の美学」 一流のプロたちが持つ哲学 -
人はどうすれば面白がるのか?
日本有数のクリエーターで世界的マジシャンの内田伸哉氏が、人が「面白がる」仕組みを心理学・体験デザイン・表現技術の視点から体系化する一冊。笑い・驚き・共感を生むメカニズムや、マジックで培った「仕掛けの技術」を応用し、プレゼン・教育・ビジネスに活かせる実践的な方法を紹介。退屈を面白さに変える発想法や、日常を楽しむ視点も提示し、読者が自ら「人を惹きつける力」を磨けるように構成されている。エンタメとビジネスを横断する新しい「面白さの教科書」。 -
ブランディングの科学 新市場開拓篇 -エビデンスに基づいたブランド成長の新法則-
コトラー理論など、従来のマーケティング理論や常識を検証し、新しい視点からマーケティングやブランドの育成方法を提案するシリーズの最新刊。特に新興市場、サービス&恒久商材、新ブランド、ラグジュアリー・ブランドについて解説。 -
ブランディングの科学 誰も知らないマーケティングの法則11
かのP&Gに影響を与えたマーケティングの名著が遂に発売。コトラーなどのマーケティング主流派に異論を唱え、新しい視点からマーケティングやブランドの育成方法を提案する。コトラーを超える最新マーケティングの神髄。 -
星野リゾートのおもてなしデザイン
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界へ通じるヒト、モノ、コトの磨き方で世界へ 星野リゾート流「体験のデザイン」に迫る! 成長を続ける“リゾート運営の達人”の成功の秘密をデザインの視点で分析 競争優位を生み出す魅力の見つけ方、育て方とは? 星野佳路代表の最新インタビューも掲載! 日本のリゾート業界で異彩を放つ星野リゾート。 地方の旅館やリゾート施設の運営を請け負い、 さまざまな工夫で事業を再生させ、成長を続けている。 一度は行き詰った旅館やリゾートを、なぜ再生できるのか。 そこに、星野リゾート流のノウハウがある。 ハードとソフト両面のおもてなしをデザインし、 それを裏から支える効率的な運営システムを構築したからこそ 再びお客を呼び寄せることができたのだ。 本書では、星野リゾートのビジネスをデザインの視点から分析。 独自の運営手法を「星のや」や「界」、「リゾナーレ」など 同社が展開する3つのブランドで具体的に紹介。 さらに、2018年に開業した第4のブランド「OMO」の開発プロジェクトに 密着し、星野流のブランディングの強さの秘密に迫る。 寿司が世界の食の1カテゴリーになったように、 日本旅館をホテル業界の1カテゴリーにしていきたい ――星野佳路・星野リゾート代表 -
生成AI×広報PRの教科書
【内容紹介】 現代の広報・PR担当者は、かつてないほど多くのタスクに追われています。 従来は、プレスリリースの作成とメディアへの送付、そして記者対応が主な仕事でした。 しかし昨今は、SNSでの日々の情報発信やオウンドメディアでの記事執筆、動画コンテンツの制作、インフルエンサーとの連携、危機管理対応、社内広報、採用広報、IRなど、その守備範囲は飛躍的に広がっています。 また、少人数の組織では広報担当者がひとりだったり、他部署との兼任だったりすることも珍しくありません。限られた人員で多岐にわたる業務をこなすことは不可能に近く、多くの広報・PR担当者が抱える切実な悩みです。 さらに、情報発信のスピードも求められています。SNSでは即座の反応が期待され、ニュースサイトは夜中にも更新され、トレンドは瞬く間に移り変わります。「じっくり時間をかけて良いものを作る」という従来のアプローチだけでは、もはや対応しきれない時代になっています。 しかし、2022年11月に公開されたChatGPTを皮切りに、生成AIの登場と発展がビジネスに大きく影響するようになりました。生成AIを強力なサポーターとして実務で使いこなせる人とそうでない人で、生産性やアウトプットの質に大きな差が生まれつつあるのです。それは広報PRの世界も例外ではなく、将来にわたってさらに浸透してくことでしょう。 本書は、広報PRに携わるすべての方に向けて、生成AIの実践的な活用法を解説します。 難しい技術的な説明は最小限に抑え、実務で明日から使えることに焦点を当てつつ、 「AIは道具であり、使うのは人間である」をモットーに、広報PR実務の質が向上できるノウハウを凝縮しました。 読まれた方の仕事が、より効率的に、より創造的に、そしてより楽しくなることを願っています。 【目次】 はじめに ―─なぜ今「生成AI×広報PR」なのか? 第1章 広報PRを劇的に変える生成AIという革命 第2章 広報PR実務に活きる、生成AIの基本スキル 第3章 SNS・オウンドメディア・コンテンツ発信×生成AI ――「見つけてもらう」「読みたくなる」発信力の強化 第4章 SEOとLLMOに効く、検索されるコンテンツの作り方 ――PESOモデルからAIを入口にしたニューモデルの時代 第5章 戦略的広報へ──生成AIと向き合う思考法 ――「広報の本質」をAIと再定義する 第6章 広報パーソンがAIと歩むこれから ――自分らしい発信・働き方をつくるために -
営業実行学
変革が形骸化する原因を「定着負荷<組織実行力」の不等式で解き明かし、精神論ではなく「科学」で現場を動かす『営業実行学』を解説した一冊。「変われなかった組織」が劇的に進化するプロセスを追った事例も多数掲載。新しい施策を導入しても現場が動かない、続かない……そんな組織の空回りに悩むリーダー必読の書です。 -
キラー・クエスチョン 常識の壁を超え、イノベーションを生み出す質問のシステム
元HP(ヒューレット・パッカード)社パーソナル・システムズ・グループCTO(最高技術責任者)が、数々の優れモノを世に送り出した「アイデア開発実行システム」を公開。「正しい質問」こそが、真に革新的なビジネスを生む! 最良のアイデアを生み出し実行することは、変化や競争の激しいビジネスの世界で生き残るカギだ。そんなイノベーションを起こすためのメカニズムとして「キラー・クエスチョン」を提案する。経験則に基づく固定観念を打ち破るにはどうすればいいのか? 情熱と好奇心を備えたプロフェッショナルなら誰でも、新しいビジネスのアイデアを考案して育み、実行することは可能だ。本書のキラー・クエスチョンと、そのクエスチョンを正しく問うためのFIRE(フォーカス・アイデア化・ランキング・実行)メソッドを使えば、あなたもゲーム・チェンジャーになれる! 「イノベーションを成功させるためには、優れたアイデアを生み出し、優先順位をつけ、実行に移すプロセスを理路整然と進めるシステムの存在が何よりも欠かせない。そこで私は「キラー・クエスチョン」というシステムに注目した。これは成功へのロードマップとして活用できる優れモノだ。キラー・クエスチョンを使えばすごいアイデアが確実に生み出されるだけでなく、資金や時間や労力をつぎ込むべきアイデアの選択に迷いの入り込む余地がない。」――本書「プロローグ」より -
ウェルビーイングで変わる! 食と健康のマーケティング
ウェルビーイングで、これまでのビジネスが180度変わる! 身体的な健康をゴールとした「ヘルス」から、 身体と心の健康を目指した「ウェルネス」を経て、 より自分らしく生きることを目指す「ウェルビーイング」の時代へ。 これからの企業に求められる「生活者のウェルビーイングをどう実現するか」という考え方──新たな時代を生き抜くための、生活者視点のマーケティングを解説する。 ●編著者からのメッセージ 2015年にスタートした機能性表示食品制度により、特定の健康効果をうたう健康食品が市場には溢れています。しかし、その中でもヒット商品と呼べるものは限られ、市場は当初の期待通りには広がっていません。そんな中、注目を集めているのが、「ウェルビーイング(Well-being)」という潮流です。 意味合いとしては、「健康の先にある、これからの時代・社会における新しい幸せの形」 として用いられることが多いように見受けられます。 (中略) ある時期から、生活者にとって健康になることは「ゴール」ではなく「幸せになるための必要条件」と位置付けるべきであり、「ヘルスケア」「ウェルネス」の先にある「ウェルビーイング」という概念こそが食と健康を考えるうえで必要不可欠であると考えるようになりました。 本書では、変化してきた幸せの形から今求められるウェルビーイングとは何か、時代の 変遷をとらえながら、現代に必要なヘルスケアビジネスについて考えていきます。 この書籍を通して、今後求められるヘルスケアフードのあり方を考えるきっかけになれ ば幸いです。(本書「まえがき」より) -
コンペ荒らしが実践する生成AI「超」企画術 “問いの技術”で勝ち筋を導く7つの創造ステップ
★生成AIを「アイデア出し」だけで終わらせない7つのステップ 「アイデアを出す」→「アイデアを磨く」→「企画書に落とし込む」→「会議を突破する」→「現場を動かす」→「次に生かす」→「ルーティン化する」という実践的な7つのステップで解説 ★現場で磨いたノウハウを体系化 企業からの公募テーマに対してアイデアの共創を行うプラットフォーム「Wemake」で1位を獲得。事業アイデア公募(コンペ)や新規事業提案、ブランド開発、デザイン経営支援の現場で活躍する著者が実践してきたノウハウ ★磨くのは「問いの技術」 「課題を分解する問い」「生活者インサイトを掘り下げる問い」「アイデアを広げる問い」「企画の弱点を見つける問い」……。「何を答えさせるか」ではなく、「どんな問いを立てれば思考が前に進むか」に焦点を当てた"問いの技術"を体系化 生成AIを使えば、誰でも短時間で大量のアイデアを出せる時代になりました。一方で、「それらしい案は出るが決め手に欠ける」「独自性や説得力のある企画に仕上がらない」と感じている人も多いのではないでしょうか。本書は、生成AIを単なるアイデア出しの道具にとどめず、企画の質そのものを高めるための実践書です。 企業・自治体・教育機関で、新規事業開発や商品・サービス企画、ブランド開発、デザイン経営支援などに携わってきた著者が、生成AI時代における企画の本質を「問いの技術」として整理。課題の捉え方から勝ち筋の見極め方、実行可能な提案へ落とし込むまでの思考プロセスを、再現性のある形で解説します。 -
先読み!Roblox α世代にリーチするコミュニケーション戦略
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各分野の第一人者と聞き手が対話形式で業界事情をわかりやすく解説する、『先読み!』シリーズの最新刊は、いま注目の「Roblox(ロブロックス)」がテーマです。 Robloxは全世界で毎日1億人近いユーザーが集まるプラットフォームです。10代から20代前半にとって放課後に友達と集まる公園のような場所であり、アルファ世代の「生活の一部」として定着しています。 一方的な広告を好まない若年層に向けて、ブランドの世界観を体験できるゲームやイベントをRoblox内に展開する戦略が世界規模で広がっており、日本でも多様な業種の企業が相次いで参入しています。さらにAI技術の進化で個人クリエイターが数億円を稼ぐケースも出てくるなど、独自の経済圏「ロブロノミクス」はプラットフォームの外側にまで影響を与え始めています。 「なぜRobloxだけが成長を続けているのか?」「企業はなぜ今こぞって参入しているのか?」——トレンドに敏感なビジネスパーソンの「次の一手」を考えるヒントが詰まった一冊です。 -
プロ目線のPodcastのつくり方
アテンション過剰時代に求められる「じっくり聴かれる」メディア 現代は情報過多の時代です。SNSやショート動画など、刺激的なコンテンツが溢れる中で、人々の注意を1秒で引きつけようとする演出が当たり前になっています。しかし、そんな血みどろのアテンション争奪戦の中で、ポッドキャストは異色の存在です。視覚インパクトに乏しく、じっくりと聴いてもらう必要があるにもかかわらず、リスナーと長く深い関係を築ける稀有なメディアなのです。 ポッドキャストの最大の強みは「ながら聴き」ができること。画面を見続ける必要がないため、通勤中、家事中、運動中など、これまでインプットに充てられなかった時間を有効活用できます。また、30分のコンテンツでも7~8割近くが最後まで聴かれ、リピート率も非常に高いという特徴があります。発信者の人間性や息遣いまで伝わる音声の特性により、リスナーとの深いエンゲージメントが生まれやすいのです。 プロが実践する制作ノウハウを完全公開 本書では、著者が年間1000本のポッドキャスト制作で培った実践的なノウハウを余すところなく公開しています。企画段階では「人×テーマ」の掛け合わせから始まり、「発見」「理解」「共感」「空間設計」という4つの価値を意識した番組設計を解説。収録では機材選びから場所の確保、話し方・聞き方のコツまで、編集では音質向上から会話のテンポ調整まで、プロレベルの品質を実現する技術を段階的に説明しています。 -
僕は明日もお客さまに会いに行く。
伝説のトップ営業マンとの1カ月で、20代主人公が仕事と人生の本当に大切なことを知る。外資系企業の現役トップセールスでもあり、ベストセラー『かばんはハンカチの上に置きなさい』の著者が初めて書いた、経験に基づいた感動ストーリー。営業や販売、サービスのテクニックや技術、お客様への接し方も身につく一冊。 -
ゆるストイック
稀代の起業家が語る、次の世代の生活スタイルとは----。優秀な若者は、「淡々と」「粛々と」「黙々と」自分のやりたいことをし続けることができる。まさに、「ゆるストイック」を体現している。この生活スタイルを身につけるために、「運・努力・才能」を学び直し、生き方を変えよう。 -
AGENT SALES AI時代に勝つ 営業の新分業スタイル
「1000社超の営業組織を変えた[AI×営業]の正解」 商談前のわずか5分。スマホ一つで、あなたの営業成果は「2倍」になる! 1億2000万人総AI活用時代。営業という仕事はより一層複雑化しています。 ツールは増えたのに、顧客と話す時間は減っているーー。 SFA、MA、チャット、Web会議。営業の“武器”は増え続けたはずなのに、1時間の商談のために3時間の社内調整と事務作業が必要になる。そこへ「AIも積極活用しろ」という号令が加わり、現場はもはや限界を超えています。 なぜ、楽になるはずのツールが現場を疲弊させるのか。問題の本質は、どこまでがAIの仕事で、どこからが人間の仕事かという「境界線」が誰にも示されていないことにあります。 その根本的原因は私たちが「営業」という仕事を曖昧な感覚で捉えており、その構造を解像度高く分解できていないことなのです。 一言で「営業」と言っても業種や商材は様々ですが、実は世の中のすべての営業活動は、たった4つの要素で成り立っています。 「とりあえずChatGPTを使え」では、何も変わりません。 著者は、国も業界も規模も異なる1000社超のB2B営業組織と向き合ってきた著者が、その境界線を引き直す新しい営業システムを提唱します。それが「AGENT SALES(エージェント・セールス)」です。 エージェント=代理人には、二つの意味があります。ひとつは、顧客の社内稟議や合意形成を代行する「顧客のエージェント」になること。もうひとつは、日程調整やSFA入力といった作業をAIエージェントに完全に明け渡すこと。私たちが売っているのは「製品」ではなく「合意」であるーーこの一点に立つだけで、営業の景色は一変します。 本書は営業の仕事を「The 4(人間関係構築能力/プロジェクトマネジメント/トーク/ナレッジ)」という4つの箱に分解し、それぞれを「AIに任せる作業領域」と「人間が担う創造領域」に振り分けます。 ・決めかねている顧客に情報を畳みかけると、成約率が84%下がる理由 ・初回商談でスライドを開いた瞬間、受注率が落ちる(数十万件の商談解析データより) ・顧客が本当に喜ぶのは値引きではなく「稟議書の下書き、書いておきました」の一言 ・営業経験の長さと成績の相関は、ほぼゼロだった(HubSpot初期組織の追跡調査) ・自分のAGENT力を100点満点で可視化するセルフ診断シート ……といった、データに裏打ちされた“営業の新常識”が提示されます。 そして本書は、理屈だけで終わりません。最終章では、会社のAI導入を待たず、スマホとChatGPT・Claude・Geminiだけで今日から始められる手順を、実際のプロンプト公開。顧客リサーチ、厳しい顧客を演じさせるAIロープレ、稟議書ドラフトの生成まで、そのままコピーして使えます。 AIが「平均点」を量産する時代、あなたの営業としての価値はどこにあるのか。その答えを、この一冊で見つけてください。 ※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。 -
コンセプト・センス
コンセプトとは、社会の既存の「当たり前」が見落としてきた、人々がまだ自覚できていない満たされていない欲求を満たし、理想の社会に今より近づくための「提案の方向性」のことであり、同時にアイデア創造の源泉であり、企画の骨子でもあります。 コンセプトを基点にすることができれば、「ここではないどこか」とはどこなのかを、自分の中で、あるいは他者と、共通のイメージとしてつかむことができますし、企ての中身の質や実行するときの推進力など、すべての変数に良い影響を与えられます。「コンセプトを制するものは企画を制する」といっても過言ではないのです。 この本では、コンセプトを基点に世の中を見聞きし、企てを考え、他者と関係性を築いていく感性を「コンセプト・センス」と名づけ、いかにしてそれを体得するかを考えていきます。 -
店長の鬼100則
今のスタッフと環境で、繁盛店は作れる! 悩めるすべての店長に送る、スキルとモチベーションが手に入る1冊! 「モノが売れない時代」と言われて久しいです。 売上は減少するなか、スタッフはなかなか育たず、離職率も高いまま……。 日々奮闘する店長は、次のような悩みで頭がいっぱいではないでしょうか。 「頑張っているのに利益が上がらない」 「いいスタッフが集まらない」 「店内の人間関係がうまくいかない」 「リピーターが増えず、お客様がファン化しない」 本書では、そんな店長たちに向けて、売上が上がる店作り、スタッフの育成法、モチベーションを保つ心得などを100則にまとめました。 著者は、「売上」は「お客様のために」の先にあるものだと言います。 店長がこのことに気づき、スタッフへの接し方を振り返ったときから、 少しずつ、でも確実に、店は大きく変わっていくでしょう。 紹介する100則は、長年現場を見てきた著者だからこそ書ける、実際の店現場で役立つものばかりです。 ぜひ気になったところから読んでください。 ■目次 第1章 鬼の心得 第2章 売上達成の鬼 第3章 売り場作りの鬼 第4章 スタッフ定着の鬼 第5章 スタッフ定着の鬼 第6章 ファン作りの鬼 第7章 マネジメントの鬼 -
「フーディー」が日本を再生する! ニッポン美食立国論 ――時代はガストロノミーツーリズム――
日本各地に「美食経済圏」を構築せよ! 富裕層旅行が注目される今、美食を核に据えた経済圏構想を軸に、点から面のツーリズムの発想転換で、地方&日本を再生する手法を展開した“シン観光立国論”! 大軽井沢経済圏、北陸オーベルジュ構想、瀬戸内ラグジュアリーツーリズム……。 一泊100万円かかっても価値ある旅にはカネを惜しまない富裕層をターゲットにした観光ビジネスは、インバウンド需要が復活しつつある今、観光庁もイチオシの最注目分野だ。 本書では、大軽井沢経済圏や北陸オーベルジュ構想――等々、点から面のツーリズムへの発想転換で、地方をそして日本を輝かせるための「美食経済圏」を核にしたユニークな施策を大公開。食のメディアを作り続けてきた“食通”編集者が、約40年のキャリアで培った知見の集大成の書である。 日本を救う最後の資源は美食である――。 東京には世界中の美味を楽しめるレストランがあり、地方には素晴らしい食材と食文化がある――。日本は30年以上賃金が上がらず、かつては格下と思っていたアジア諸国からも様々な面で抜き去られているといわれるが、日本には世界のどこにも負けない素晴らしい資源がある。それが「食」である。 キーワードは「フーディー」! ミシュランガイドは、日本が世界一の美食の国であることを発見したと唱えたが、日本は、実は50年以上前から美食の国なのだ。今、その素晴らしさを国内外の「フーディー」たちが改めて注目している。 「フーディー」とは要は、美食家である。スウェーデンの映画「99分、世界美味めぐり」で紹介された、美味を求めて世界中を旅する人々のこと。彼らは、これまでの食通とはケタが違う。もはや金持ちの道楽の域を超えている。美食自体が金を生むようになった現代で、「フーディー」は食文化興隆のカギを握る存在なのだ。そして今、「フーディー」たちの視線は日本に向いている。 「食」が拓く未来の正解がここにある! 彼らが発見した「美食」を核に、日本全国にガストロノミー経済圏を作るときが来た! 本書は、アフター・コロナのインバウンド需要も見据えた“シン観光立国論”である。そこには地方&日本再生のヒントが横溢している。観光庁も富裕層旅行を推進する今、地方自治体の観光課や飲食関連企業の企画担当者、レジャー動向をウォッチするマーケッターには、必読の書だ。 -
マンガ 新人OL、つぶれかけの会社をまかされる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 倒産寸前のイタリアンレストレランを託された一人の新人女性社員が、マーケティングを学んで自分が売っているモノの「価値」に気づき、店舗存続のために起死回生のプレゼンを敢行する──。主人公の「真子」と一緒に、どんな人にも使える「売り方」の知識が身につきます。ロングセラーの『新人OL、つぶれかけの会社をまかされる』(原題『ドリルを売るには穴を売れ! 』)が、まんがになって再登場!! -
「ジョブ理論」完全理解読本 ビジネスに活かすクリステンセン最新理論
顧客がモノを買うことは「雇うこと」、そのメカニズムを徹底解説 本書はクレイトン・クリステンセンの書『ジョブ理論』(ハーパーコリンズ刊)の内容を、実践的にわかりやすく解説した本です。 クリステンセンの本はこれまで『イノベーションのジレンマ』をはじめ、経営理論書として企業の経営層やリーダーの必読書として浸透してきましたが、最新の『ジョブ理論』は、マーケッターや事業開発者などより幅広い層に受け入れられています。 本書は、クリステンセンの本がナラティブに解説されているのとは対象的に、なるべく フレームワークなどを提示して、日本人にとっても親しみやすい事例などを踏まえ、実際のビジネスのヒントとして「使いやすさ」を意識して書かれています。 著者の津田真吾氏とINDEE Japanはクリステンセンの設立した米国イノサイト社と提携するパートナー。元本の『ジョブ理論』の解説も行っています。 本書の狙い ●著者であるクリステンセン教授の原点である「破壊的イノベーション」とのつながりを伝えること ●経営者のみならず、企業内事業開発者やスタートアップ、マーケティング担当者などにとって「理論」を使えるように補完すること ●日本人にとって馴染みのある事例を増やすこと 内容(一部) ●「ジョブ理論」とは何か ●「ミルクシェイク」が売れた理由 ●なぜ顧客はあなたの商品を「雇わない」のか ●クリステンセンの「破壊理論」と「ジョブ理論」の関係 ●スタートアップ、B2Bなど業種、タイプ別のジョブ理論の実践法 ●顧客のジョブを引き出すためのインタビュー法 ※本電子書籍は同名オンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
モノではなく価値を売るために マーケティングについて永井孝尚先生に聞いてみた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お金をかけずに売るための「セオリー」が身につく! 著書累計100万部突破のベストセラー著者がヒットを生み出す仕組みを徹底解説。読むだけで売れる! 差がつく! あの有名企業が実践しているマーケティング理論を事例満載で紹介。 -
日本一の覆面調査員(ミステリーショッパー)が明かす100点接客術
「こんなにお客様のことを考えているのに、どうして喜んでもらえないんだろう?」 そんなふうに思ったことはありませんか。もしかしたら、あなたが当たり前だと思ってやっていた接客の仕方が、知らず知らずのうちにお客様を遠ざけているかもしれません。 本書は日本一の「覆面調査員」である著者が、自身の豊富な経験と事例をもとに、なにがお客様をがっかりさせるのか、どうすればお客様を感動させ、「もう一度来たい」と思わせるのかを紹介していきます。 「覆面調査」というのは、一般客を装った調査員が実際にお店を利用し、接客態度やサービスの質について細かくチェックする調査のこと。一流ホテルやレストランはもちろん、大手飲食チェーンやコンビニなど、いたるところに忍び込んでいます。 「顧客目線」で全国津々浦々のお店を逐一チェックしてきた著者が語る「サービスのコツ」は、すぐに実践できるものばかり! 「いつもより15度深くおじぎする」「背筋を伸ばす」「相づちのバリエーションを増やす」など、本当にちょっとしたことが、大きな差を生み出します。 第1章 気持ちのいいサービスを身につけよう 第2章 姿勢・態度を見なおそう 第3章 お客様とつながろう 第4章 提案じょうずになろう 第5章 ピンチをチャンスに変えていこう 第6章 チームワークを高めよう ※本書は、2007年に小社より刊行された 『覆面調査員は見た! 感動のサービス あきれたサービス』 を再編集し、改題・新装したものです。 -
顧客の数だけ、見ればいい 明日の不安から解放される、たった一つの経営指標
「顧客数」だけ管理していたら、売上も利益もいつの間にか上がっていた! マーケティングのカリスマが贈る、豊富かつ驚きの実例をもとに説く、まったく新しい経営手法。「ノルマはなくす」「定休日を増やす」――なのになぜ儲かるのか? マーケティングの大家が教える、“明日の不安”を吹き飛ばす方法。「来月の売上は、いや、明日の売上はどうなるだろう?」「お客さんは明日も来てくれるのだろうか」「あの商品は本当に売れるのか」「まだ1件も注文が入っていないけど、大丈夫なのか」売り上げだけを見つめて膨らむ不安。労働時間を増やして心身ともに疲れたり、やみくもに営業をして成果を得られず落ち込んだり。明日の不安は仕方がない――会社を経営していたり、お店をもっていると、誰だって不安は抱くものだ、と思いこんでいませんか? ここ数年のコロナ禍や物価高の中でも、高い成果を出し続けている企業はあって、彼らには共通点があります。「休みを増やしたのに儲かり続けるスーパー」「ハガキ一枚で大型案件を受注した問屋」「8割以上が遠方から訪れる人気レストラン」……その秘密はすべて「顧客数経営」にあった! 明日の売上の不安から解放される、たった一つの指標とは? -
なるほど! 「コトラーのマーケティング戦略」がイチからわかる本
「儲かる仕組み作り」を考えよう! 熾烈な顧客の奪い合いや価格競争を強いられ、多くの企業が低収益に苦しんでいます。しかし、生き残っていくにはライバルに勝ち、継続的に利益を上げなければなりません。「4P」(Product=製品、Promotion=広告・PR活動、Price=価格、Place=販売チャネル)を駆使して市場を攻略or創造する「コトラーのマーケティング戦略」には、ライバルに打ち勝ち、価格競争から抜け出す大きなヒントが隠されています! -
人を操る禁断の文章術
メンタリストDaiGoの、人を上手に誘導するパフォーマンスを支えているのは、 人間の心理的特性についての膨大な知識量と実践の量である。 本企画では、メンタリズムの得意とする「人心掌握」「大衆煽動」のエッセンスを文章に応用し、 読み手の心を自在に操る「メンタリズム文章術」を大公開。 その文章術の軸となるのは、「読み手の見たい現実を見せてあげる」という、 相手の心理を先回りした「想像力を刺激する」書き方のテクニックである。 本書では、解説するテクニックに対して心理学の見地から裏付けの説明を随所に加える。 扱うテーマは、セールス、プレゼン、恋愛、依頼など、書き手の腕が求められるシーンを幅広く網羅。 また、人間の感情をゆさぶる7つ引き金(トリガー)と、今すぐ文章にそのまま応用できるテクニックを紹介。本書を読むことで、書くべき内容とその書き方が一目にわかるようになる。 -
【新書版】顧客の数だけ、見ればいい うまくいく企業が重視するたった一つの経営指標
「来月の売上はどうなる?」「前年比を超えられるか?」「もっと働かないと……」。多くの経営者は、さまざまな数字や不安に追い立てられながら仕事をしています。しかし、圧倒的な業績を出し続ける企業が見ているのは、たった一つ。「顧客の数」です。売上でも、利益でも、前年比でもありません。KPIを「顧客数」一つに絞れば、ビジネスは驚くほどうまくいきます。本書は数多くの企業の実例をもとに顧客数経営を徹底解説。AI時代にも揺るがない「幸せな安定」を手に入れるための、新しい経営の教科書です。 【目次】●第1章 あなたがこれから解放される「5つの不安」 ●第2章 最強のKPIは「顧客数」 ●第3章 あなただけの「顧客」を生み出すために―顧客を定義する ●第4章 「顧客の数」を増やすため、今すぐすべきこと ●第5章 あえて非効率を追求すると、顧客が集まる ●第6章 顧客はあなたが選んでいい―劣化する顧客、成長する顧客 ●第7章 顧客数経営のカギを握るのは「人」、そして「土壌」 ●終章 「幸せな安定」という選択肢―人間らしいビジネスとは? -
「売れる販売員」と「ダメ販売員」の習慣
仕事を一生懸命しているが、なんとなくうまくいかない人がいる。でもうまくいかない原因がよくわからない。そこで、「できる販売員」の仕事の取り組み方、考え方り方と「できない販売員」のそれらを比較することで、自分に何が足りないのかを理解する。全50項目4ページ展開。最後にはまとめの一言を入れていく。各項目の見出しは、対比の表現、「稼げる販売員は○○。できない販売員は△△」とする。意外だな、と思わせるような項目も入れる。 -
わかりやすいマーケティング戦略(第3版)
戦略の基本ツール,論理の組み方,考え方を学ぶ大好評テキスト。インターネット時代の進展や社会の変化に合わせた最新版。プラットフォーマーを対象に加え,理論的フレームワークも更新,魅力的なケースも充実。学生・社会人に,経営戦略を学ぶにも最適の入門書。 -
AIに選ばれ、ファンに愛される。 変わる生活者とこれからのマーケティング
「尾原はAI専門家なのに『さとなおさんの見えてる未来が見えていなかった』。 この本は本当にやばい。 全マーケター・全経営者が読むべき羅針盤だと断言します!」(IT批評家:尾原和啓 氏) 「AIで武装した『世界一賢い生活者』にどうやって選んでもらうか? この『問い』だけでも素晴らしいのに、答えはもっと素晴らしい。 本書をお勧めします。」(著作家:山口 周 氏) ・AI時代に生活者目線で「マーケティングがどう変わるか」を予測した唯一無二の書籍 ・「明日の広告」「ファンベース」の著者が贈る希望の話 ・長年の実践に裏打ちされた独自のファンベース理論の集大成・新フレームワークを大公開 本書では、「2つのルート」を提示しています。 (1)AIに選ばれる「AIルート」 (2)ファンに愛され続ける「ファンルート」 あなたは、あなたのブランドは、あなたの会社は、どっちのルートを選ぶべきか。極めて具体的に、そして分かりやすく体系的に解説している"答えを提示する"1冊が本書です。 注目ポイントはまだあります。クライマックスとなる第7章です。 大企業、ベンチャー、中堅メーカー、商店街、自治体といった、異なる"6つの立場"から描かれるAI時代の物語は、あなたの未来の姿かもしれません。 絶望の末に見えた光と再生の先には…… マーケターや経営者だけでなく、全てのビジネスパーソンが読むべき"未来への羅針盤"がここにあります。 【目次】 はじめに ~マーケティングという概念ができて以来最大の事件かもしれない 第1章 「世界一賢い生活者」の誕生とBtoCの崩壊 第2章 AIルートとファンルート ~AI時代を生き抜く2つの道 第3章 AIルート ~「TRUST」と「SENSE」を実装する 第4章 巨大企業総取りとファンベースの重要性 第5章 ファンルート ~選ばれ続ける唯一の解 第6章 AI時代のシン指標「顧客幸福度」とファンベース経営 第7章 AI時代の6つの物語 おしまいに ~そして、あなたの物語へ -
即決営業
何度も何度もお客様のところへ足を運び、商品説明や料金説明もばっちり。 雑談もはずんでいるし、きっと契約してくれるにちがいない。 それなのに、いざ契約するかどうかをたずねると、 ほとんどのお客様は「考えます」と返答してきます。 この「考えます」を信じて、後日再訪しては、また答えを保留にされる。 さらには、先延ばしにされたあげく、最終的に「やっぱり、いりません」と断られてしまう……。 あなたも、効率が悪く、モチベーションも下がってしまうこんな営業スタイルに陥っていませんか? 実は、「本当の営業」とは、お客様に「考えます」を一切言わせず、 その場で「イエス」か「ノー」か、「契約する」か「契約しない」か、 即決で答えをはっきり出してもらうものだと著者はいいます。 万が一答えが「ノー」であったとしても、 商談をしたその日に返答をもらうことができれば、 同じお客様のところに再訪する必要がなくなり、 その分だけ次の新しいお客様にアプローチする時間がとれるからです。 あなたも今日から「即決営業メソッド」を実践し、トップセールスマンになりませんか? *目次より 第1章 営業マンには即決以外の道はない 第2章 「心の玄関」を突破する「即決」アプローチ 第3章 商品の価値を納得させる「即決」プレゼンテーション 第4章 買う決断をさせる「即決」クロージング 第5章 「即決営業メソッド」を使いこなす心の鍛え方 -
感謝される営業 超ローカルビジネスの未来
そんな売り方で誰が買いますか? 任された新聞販売店は崖っぷち。 「まごころ」をサービスにする仕事術とは? 新聞屋さんや牛乳屋さん、電気屋さん――。 町に根を張り、地域の人から長年必要とされてきた 「超ローカルビジネス」の多くは時代のはざまに立っている。 10代から新聞販売の世界に飛び込み、 激しい営業競争に打ち勝った著者が語る 超ローカルビジネスを成功へ導く考え方。 自分自身の5年後、10年後が見えなくて不安な時、 現状が変えられず心がくじけそうな時に、 読むと勇気がわいてくる一冊。 目次 第1章 斜陽の新聞販売業、復活にすべてを賭ける 第2章 シニアと地域に愛される会社をつくろう! 第3章 どん底からのV字回復、迷わずこの道を進め 第4章 僕が夢見る超ローカルビジネスの未来 -
愛される書店をつくるために僕が2000日間考え続けてきたこと キャラクターは会社を変えられるか?
たった1匹のキャラクターのために、こんなにも多くの人が集まるのか! 元テレビマンの著者が明かす、企業キャラクター成功の法則 企業YouTubeチャンネルとしては異例の登録者数37万人、総再生回数1億回を超える、今年5周年を迎えた「有隣堂しか知らない世界」。立ち上げから今日まで企画・演出・編集を手掛けてきた動画クリエイターが語る、愛されるキャラクターを作るために考え続けてきたこととは? オリジナルグッズ、生配信、リアルイベント、そして「24時間生配信」までーー。怒涛の快進撃を仕掛ける著者の「頭の中」と「手の内」を明かします。 -
愛されるマーケ 嫌われるマーケ
■悪質なステルスマーケティングや「おとり広告」「しくじり炎上」など、企業の信頼を大きく揺るがす事件がいくつも勃発。マーケターは今、自身が顧客に向き合う姿勢を再点検すべきとき。広告、商品開発、コミュニケーションなど、多岐にわたるマーケ活動の中で、顧客との関係性をどう築くか。専門メディア・日経クロストレンドで反響を呼んだ特集を書籍化。 ■高岡浩三氏、小々馬敦氏、田中信哉氏、音部大輔氏、鹿毛康司氏、嶋浩一郎氏、佐藤尚之(さとなお)氏、並河進氏ら、第一人者たちが登場。 -
相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」
どんな話し下手でも、人見知りでも大丈夫!営業成績が驚くほどアップするシンプルな質問術。お客様の裏ニーズ、上司の本当の考えを聞き出すコミュニケーション力。 著者がリクルートでの広告営業で劇的に営業成績が上がり、ナンバーワンになった秘密を理論化した。 ライバルに比べて売り上げが伸びない営業マン必読! -
相手の「買う!」を自然に引き出す4ステップ商談術
アイスブレイクからクロージングまで4段階で「売れる商談」の組み立て方を紹介。売れている営業マンが無意識に行っている商談フローを体系化、「話術不要」で圧倒的に相手を説得できるテクニックを身に付けよう! -
アイデア共創の質を高めるしくみ
マーケティング担当者、新規事業担当者必見! 企業と消費者の価値共創は、消費者からタダで出してもらうことではない! アイデアを出し合い、ともにものづくりに取り組み、そこから得られるつながり・・・ このような共創活動から、いかに価値を生み出していけばよいのか? ◆21世紀のビジネスの新潮流“価値共創” 近年、消費者は情報の受け手であるだけではなく、発信者としても重要な役割を担うようになった。 例えば、アットコスメ、食べログ、クックパッドなどのサイトでは、ユーザーからの投稿をビジネスの源泉としている。 しかし、共創基盤の構築は困難を伴う。持続性に問題があったり、 上司から一方的に効果を疑問視される・・・など、 共創に参加するビジネスパーソンの実感ではないだろうか。 ◆研究結果に基づいた実践的な知識 本書はそのような悩みを持った企業担当者にとっての必読書を目指した。 現在、大学で教鞭を執る著者は、外資系企業でマーケティングを担当、 その後のアカデミックな研究結果をもとに本書を上梓。 ◆うまくいく“しくみ”とは? 消費者との共創は決して、「消費者からタダでアイデアを出してもらう」ことではない。 本書で“価値共創がうまくいく鍵”として提示するのは以下の2点だ。 1 企業と消費者の「協業」であること 2 共創参加者にきちんと報いること これを仕組化する仕掛けとは、どのようなことだろうか? ◆事例の研究結果 レシピ投稿サイト、スタートアップ、雑貨メーカー、社会的課題解決のための共創プロジェクトなど失敗を含んだ事例を取り上げる。 -
アイデアとかデザインとか
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 価値あるアイデアの生み出し方、育て方 「象印STAN.」「DRAW A LINE」 「フライパンジュウ」などを手掛けた 注目のデザイナーTENTが明かす、 アイデアとデザイン、そして 現代のモノづくり現場のリアルな話。 「デザイン」という言葉を使わずに、 デザインとは何かをわかりやすく解説した 「デザインなんて知らない」をはじめ、 チームで優れたアイデアを生み出すコツや、 それを実現して世に出す秘訣の数々を紹介する。 ◆秘密は「とは」ではなく「とか」にある◆ 問題定義や提案だけで終わらず、 実際に発売されロングヒットとなる製品を 作るためには。 デザインとアイデアだけでなく、 その周辺、つまり「とか」の部分にこそ 重要なヒントが存在する。 ◆モノが溢れる時代に何を作るか◆ 高機能と低価格だけでは勝負にならず ニーズが多様化した現代でも、 多くの人から「これが欲しい!」と 一目惚れされ指名買いされる彼らの製品。 その開発背景にはリサーチや マーケティングではなく、 独自の考え方があった。 ◆モノづくりに関わる人に◆ なぜ彼らは価値あるアイデアを 生み出し続け、成功させることが できるのか。本書では、TENTが 結成以来生み出してきた数々の 製品アイデアの秘密と、 製作の舞台裏をたっぷり紹介します。 ひとつの小さなアイデアが、 形になり多くの人の手に届くまでの話は、 企画や開発に携わる人、デザイナー、 クリエイターだけでなくすべての 「仕事に関わる人」にとって、 大きな刺激となるはずです。 ◆主なトピック◆ ◎三つの壁を取り払え ◎絞るのではなく、育てる ◎夢を夢で終わらせないために ◎「作品」じゃなく「試作品」を作ろう ◎先にロゴを決めちゃわないで ◎モノを作ったあとで、やっておくこと ◎らしさの沼 ◎デザインなんて知らない ◎デザイナーの使い方 ◎モノを持たない時代に何作る? ◎世に出す覚悟はあるか ◎見積もりと向き合うコツ ◎不安と向き合うコツ ◎チームワークのコツ ◎プレゼンテーションの心 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
<アイデア>の教科書
大手広告代理店、電通社内で継承されてきたユニークな思考プロセスをテキスト化。<アイデア>とはそもそも何なのか。どんな特徴があって、どうやってつくれるのか。「感じる」「散らかす」「発見!」「磨く」の4つのモードを頭でぐるぐる全回転させて、素晴らしい<アイデア>を生み出そう!「いままでのやり方ではどうしようもない状況」を打破したいあなたにオススメの一冊。 -
iPad WORK 2021 ~パソコンいらずの超仕事術~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPad専用OS「iPadOS」の登場により、iPadを仕事で使う人がどんどん増えています。 これまでiPadでは難しかったパソコン並みのファイル操作、マウスやUSBメモリの接続などさまざまな新機能が搭載され、ついにiPadをノートPC代わりとして快適に使用できるようになったからです。 とはいえ、iPadに不慣れな人にとってはiPadを仕事でどのように活用していいかわからないはず。 本書では、なぜ今iPadを仕事で使うべきなのかを踏まえ、最新iPadOSの基本的な使い方や実践的な活用方法、さらにはiPadでの仕事を快適にする設定やアプリ、丸秘ワザ、Apple Pencilの上手な使い方など、「iPadOSを極める」をテーマにすべてをまとめた1冊です。 iPadが初めての人も、すでに使っている人も、iPadで仕事をもっとスイスイこなすために必読の1冊です。もうノートPCは本当にいりません。 Chapter 1 今、iPadを選ぶべき10の理由第2章 iPadで仕事をこなす人達の活用方法 Chapter 2 iPadとiPadOSの基本テクニック Chapter 3 仕事に役立つiPadの効果的な使い方 Chapter 4 これだけは入れておきたいiPadアプリ Chapter 5 “手書き”を活かそう! Apple Pencilのトリセツ -
iPhoneでお金をかけずにビジネス動画を作れるようになる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスや学校現場で使える動画をiPhoneやiPadでお金をかけずに作れるようになる本。 機材選びから、企画・構成・撮影、編集・公開まで。見てわかる!超スモールステップ解説 動画作りに不慣れな初心者の皆さんが、 お金をかけずに、iPhoneやiPadで動画を無理なく作っていくための情報に絞ってまとめました。 最近ではiPadを授業で使っている学校も多く、動画作成の授業もさかんに行われています。 本書は、著者が映画学校や初心者向けセミナー、 動画制作などで長年にわたって培ってきたノウハウをスマホ動画に置き換え、機材選びから、 企画・構成、撮影、編集、公開までを凝縮してまとめた1冊です。 初心者の方も見ただけで分かるようにイラストや写真を多用し、できる限りスモールステップで解説しています。 プロの技は初心者には難しかったり、 面白いテクニックも用途が限られたり。 これから動画を作ろうとする方に必要なのはちょうどいい情報です。 いざ作ろうとしたときに困ることを熟知した初心者指導歴20年の著者が、 具体的で分かりやすい 「転ばぬ先の杖」 を提供します。 昨今、 スマホや周辺機器、 動画を取り巻く環境は大きく進化してきました。とはいえ機器がどれだけ進化しようと、撮影の基本は変わりません。 ずっと使えるテクニックや考え方、 また誰もが陥りやすい悩みや失敗の解決法なども 多く紹介しています。 スマホで動画を作っていると、 毎日のように新しい発見があってワクワクします。 あなたも、 今すぐ写真アプリを開いて、本書を片手に動画を作っていきましょう。 -
あきないの心―繁昌を招く倉本長治の88のことば
「店は客のためにあり、店員の働きやすさを最大限重視する」 ——日本で初めて顧客第一主義と従業員を大切にする経営観を紹介した倉本長治は、日本の商業の土台を築いた。 「欠品は社会にとっても良くない」 「消費者に対し、公平で公正な社会活動を行うこと」 「そもそも商売は何のためにあるのか」 など、現代日本のビジネスにも通じる、普遍的かつ具体的な思考法を学べる珠玉の一冊。 (※本書は2012/6/30に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 倉本 初夫(くらもと・はつお)(1923年5月29日-2013年12月15日) (株)商業界二代目主幹。1944年東京大学文学部卒業。一貫して真商人道の普及と商業の社会的地位の向上を提唱。商業界および商業界ゼミナールの創始者・倉本長治の後を継いで、商業界ゼミナールをはじめ各種の講演と執筆に従事。二世経営者の育成グループであるスパークル主催。主な著書に『倉本長治 昭和の石田梅岩と言われた男』『商人という生き方 愛のある商いと明日への精神』『日々のことば 決断のためのヒント』『商売十訓 21世紀を目ざす「商人の心」』。 -
アクティブ・ラーニングのためのマーケティング・ショートケース
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスを多面的に分析して、課題を明らかにし、意思決定する力を養うケースメソッド。短い予習時間でも深い議論ができるよう工夫されたショートケースを21本収録。 -
明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法
消費者が一番信用するメディアは消費者自身。そんなイマドキの消費者とどうやってコミュニケーションすればいい? 「あの」広告を手掛けた辣腕現役クリエイティブ・ディレクターが語る、広告とコミュニケーション・デザインの話。 -
「味の素」の最強ブランディング ファンの心をつかんで離さない知財戦略
売上高1.5兆円と国内トップの食品メーカーである「味の素」は、なぜ多様なブランドを築き、売上を伸ばすことができたのか。味の素が世界的企業へと成長していった舞台裏も紹介しながら、自社商品をブランドに変える実践的ノウハウを解説。 -
遊びの神話
本書ではウォルト・ディズニーなど、イベント仕掛人たちの面白い逸話を紹介しながら、遊びの本質と人々が集まる理由と法則についてユーモアたっぷりに分析をしている。東京ディズニーランドと伊勢神宮は本質的に同じである―といったような説明に、読者はおもわず納得してしまうにちがいない。斬新で楽しい、イベント企画の入門書であるともいえよう。 -
頭のいい営業法
「才能」「根性」だけの営業本は、もういりません! 巷には“世界一のセールスマン”とか“日本で一番○○を売った営業マン”などと銘打った本があふれています。 しかし、それらの多くは著者自身の<潜在能力>に負う部分が大きく、また「これだけ頑張れば必ず売れる」といった精神論に傾くものも少なくありません。そんな“スーパーマン”の営業本が、“普通の人”にどれだけ役立つでしょうか? “普通の営業マン”がもっとラクに、確実に売るには、頭を使わなければなりません! 「お客様を選ぶ勇気を持つ」 「小さなイエスを積み重ねる」 「クロージングであえて沈黙する」 「1週間に1日、ノー営業デーを作る」 など、本書には、アポとりから、商談、クロージングまで、あらゆる場面で役立つテクニックが満載です。 著者の竹野氏は「テレアポ職人」を名乗り、その理論的・体系的にまとめられた、効率を重視するテクニックから、テレアポ業界では、第一人者の呼び声も高い人物。そんな彼も、独立前には飛び込み営業、紹介営業など、一通りの営業を経験しています。 この本では、著者がこれまでの本で書かなかった「頭のいい営業メソッド」を公開。 本書を読んで、最小限の努力で確実に売れるテクニックを身につけましょう! -
頭を下げずに「時短」で商品を売る方法
お客に頭をペコペコと下げて「誠実」アピールもばっちり。 お客の言うことをきちんと聞き、アポイントも先方の都合に合わせている。 こんな、「お客が好む営業マン像」を演じているのに、商品がまったく売れない……。 あなたもこんな風に悩んではいませんか? 本書の著者は、勘違いがもとで突然営業の世界に入ってしまった元人間嫌いの和菓子職人。 にもかかわらず、わずか3ヶ月でトップセールスマンになり、年間総合売り上げでも全国1位を獲得しました。 その大きな理由とは、営業マンにとって当たり前の習慣、「おじぎ」をやめたから。 おじぎをやめることで「お客優先型」から「営業マン主導型」のセールスに変わり、 かつ短い時間でお客にも負担をかけずに販売を進めることができるというのです。 本書では、4,958人との10万回に及ぶ対面販売経験から生み出された「おじぎをしない時短販売術」を、 あなたにあますところなくお伝えします。 *目次より ・なぜこんなに、頭を下げているのにモノが売れないのか? ・おじぎは自らを「不利な立場」とする負の儀式である ・お客の言いなりになるのは「売りたい欲」が強いから ・どんなお客にも潜む「買わない理由」を、真逆アクションでひそかに打ち砕く ・明日から本当にあなたが変わる「自分矯正プログラム・魔法の7ヶ条」 ・営業マンには、「売ることも売らないこともできる」権利がある -
新しい「価格」の教科書
「価格」の過去・現在・未来―― 売り手や買い方が多様化するなか、 これからの「最適価格」はこう決まる ! -
新しいスタイルで描く! 売れるPOPの作り方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上アップに効果バツグン! 今、流行りの「手描きPOP」が誰でも、すぐに作れます! 本書は、ショップの売り場作り、商品の販売促進にかかせないツール「手描きPOP(Point of purchase advertising)」制作の実用書です。商品の特徴や魅力を伝えるPOPの基礎知識、文字の種類や書き方、売り場で目を惹くポイントなどを、手描きPOPの実例と共にていねいに解説していきます。 また、実際にPOPを制作するための練習&下書きフォームとして、そのまま使えるテンプレートを数多く掲載! さらに、店頭ディスプレーとして人気の「ブラックボード」制作の応用例、販売促進につながる「手描きチラシ」の具体例なども併せて紹介します。ショップ店員の方から、デザインに興味のある方、就職活動中の学生、消費税率のアップや食品表示法の改正で、店頭POPの活用をお考えの経営者、販売促進担当の方に最適です。 -
「あたりまえ」のつくり方
続々重版! 「古いあたりまえ」は必ず変えられる。 その可能性を開いた本書は、明るい希望の光を私たちに与えてくれます。 山口周 SNS時代の「話題化」に必須のPR視点。広告だけに頼らない販売戦略の教科書! 足立光(ファミリーマート CMO・CCRO) この本を読むと、PRは発明ではなく「生きざま」だと理解する。 松田崇弥・文登(ヘラルボニーCEO ) ノンアル、キャッシュレス、リモート勤務……は、いかにして「あたりまえ」になるのか? 新たな「常識」が日々、生まれる時代をリードするPR実践論、登場。 社会をつなげ、ビジネスを動かし、ブランドが愛される、PRの真髄は「合意形成」にあり。 ◎こんな人におすすめ ・経営者/起業家/新規事業家/サービス開発者 ・広報/PRパーソン/マーケター ・行政/NPOで社会課題の解決を目指す人 ◎内容 いくら優れたアイデアやサービスでも、社会に浸透しないのはなぜなのか? どうしたら市場を越境し、人々の「あたりまえ」になることができるのか? 本書は、PR界の第一人者である嶋浩一郎氏が30年以上の経験を凝縮し、パブリック・リレーションズ(Public Relations)の本質を問い直すことで、新しいアイデアやサービスを社会に浸透させ、ビジネスを加速するための実践的な思考と方法を記した指南書です。 「合意形成」を加速するPRの原則と方法 ・複数のステークホルダーを巻き込んでいく ・ファクトベースで語る ・隠れた欲望「インサイト」を見つける ・欲望に「社会記号」を名づける ・ナラティブを生む余白で、受け手のクリエイティビティを発動させる ・フリクションをおこすリスクを予想する …etc 広告やマーケティングだけではリーチできない、狭い市場の外の、社会とつながるアプローチとは。PRの5つの原則と7つの方法を通じて、立場の異なるステークホルダーと対話しながらアイデアを磨き、実現させていく方法を、豊富な事例とともに解き明かします。 広報やPRパーソンだけでなく、組織や社会を変えたい、ビジネスを動かしたい経営者や起業家、新規事業家、マーケター、サービス開発者、行政やNPOで社会課題の解決を目指す人など、あらゆるビジネスパーソンに、新たな視座とパワフルな戦略をもたらす著者渾身の一冊です。 目次 はじめに よりよい「あたりまえ」を目指す人に 昭和から平成、令和へと。想像を超える「あたりまえ」の変化 1章 今、世界は新しい「あたりまえ」を求めてる 2章 違いを見つけるとほめられる「広告」、同じを見つけるとほめられる「PR」 3章 合意形成を加速するPRの5原則 PRの原則1.自分でやらない。第三者を頼る PRの原則2.複数のステークホルダーを巻き込んでいく PRの原則3.対話をし続ける PRの原則4.社会視点で考える PRの原則5.ファクトベースで語る 4章 新しい「あたりまえ」をつくる7つの方法 補助線1.【インサイト】隠れた欲望を見つける 補助線2.【社会記号】欲望に名前をつける 補助線3.【社会視点】市場の外に出て、社会の視点から見立てる 補助線4.【ナラティブを生む余白】受け手のクリエイティビティを発動させる 補助線5.【ファクトの発見】知られざるファクトを共通言語にする 補助線6.【オーセンティシティ】問うべき人が問う 補助線7.【リスク予想】新しい概念は古い概念とフリクションをおこす 5章 みんなが乗れる船をつくる━━博報堂ケトルの仕事 6章 違いの中から同じを紡ぎだす「エンパシー」の力 おわりに -
会って3分 話して1分 初対面で売れる技術
トップセールスの証であるMDRTに20回連続で登録! 500人のMDRTが学んでいる 伝説の「けんや塾」の全ノウハウを大公開! 生保業界でいま最も旬な営業パーソンの一人「井上健哉」が 初めての「営業」について語った1冊! 割引が一切きかない商品を売っているにも関わらず、売れる人・売れない人に分かれてしまう原因は、セールスの「つかみ」の有無にあります。 本書では、 ・手みやげの話題で凍った空気を温める ・「強引なセールスはしない」と選手宣誓する ・スケッチブックにライフプランを描く ・「ダンス教室」でシニアマーケットを開拓する ・「この人はお客様ではない」という思い込みを捨てる など 今日から始められる即効性の高いテクニックを解説しています。 本書を読んで 「つかみ」がとれる営業スタイルに変わると、 保険のセールスパーソン、窓口販売員はもちろん 誰でも売れるようになります。 巻末には、特典として「つかみトーク集」(スクリプト)を 約40ページにわたり収録しています。 -
アップルのリンゴはなぜかじりかけなのか?~心をつかむニューロマーケティング~
消費者への聞き取りやモニタリング調査のマーケティングは終わった。今や「脳」を見て無意識のニーズを探る科学の時代だ。商品開発の鉄則は人々が自分でも気が付いていない「欲求」を呼び覚ますモノを提示すること。そのための、より確実で効率的な戦略がニューロマーケティングである。「新奇性」と「親近性」、「サプライズ」、「計画的陳腐化」、「単純接触効果」、「他者の力」。最新の認知研究によるヒットの方程式を大公開。 -
「あっ、欲しい!」のつくり方--1%に売れば99%儲かる
架空の中堅コンビニチェーンを舞台に、人気講師による超実践的研修を再現。具体的な商品・サービス例をもとに、 「欲しい!」「買いたい!」という顧客心理からマーケティングのすべてを分解。売れる商品の秘密を解き明かします。 -
アトリビューション 広告効果の考え方を根底から覆す新手法
今、インターネット広告業界で強く注目されている「アトリビューション」。 アトリビューションとは、ユーザーがどのような経路をたどって最終的に購入に至ったのかを分析し、 それぞれの媒体に「貢献度」を割り振ることで広告効果の最大化を図る取り組みのことです。 一体、何がユーザーに態度変容を起こさせたのか? コンバージョンに貢献している「見えない」功労者は何なのか? インターネット広告のCPAを見ているだけでは分からない真実がそこにあります。 米国で生まれ、世界で注目されている「アトリビューション」。 「Attribution Night 2011」主催のインターネット広告を知り尽くす著者陣による、 国内初のアトリビューション解説書です。 すでに実際にアトリビューションに取り組んでいる、豪華執筆陣9人によるコラムも掲載。 インターネット広告にかかわる、すべての方へ。 -
アドテクノロジーの教科書 デジタルマーケティング実践指南
“広告主視点”で俯瞰するアドテクノロジーの世界! 近年はメディアの多様化によって広告費支出の対象に変化が出てきています。市場が成長してきたスマートフォン向けのデジタル広告配信や動画広告などが広告市場をけん引する存在になりつつあるのです。そうした変化を背景に、従来のメディアからデジタルメディアへと新規参入を考える広告代理店も出てきています。 このようなデジタル広告配信などを支えるIT技術が「アドテクノロジー(アドテク)」です。市場変化に伴って急速に拡大してきたアドテクの世界ですが、そのために業界が複雑化しており、新規参入するプレイヤーにとっては見通しづらい状況になっています。 本書では、そうしたアドテク業界を広告主視点、すなわち中立的な立場かつ専門家ではない方にもわかるように、基本的な知識から業界の全貌まで丁寧に解説します。アドテクを軸とした現在のデジタル広告業界が一冊で見通せる内容となります。 著者は個人で「Digital Marketing Lab」という情報サイトを運営し、マーケティング会社マクロミルに勤務する廣瀬信輔氏。大学のセミナーで講師を務めるなど、業界を代表するマーケターの一人です。 広告出稿を検討する企業担当者はもちろん、デジタル分野へ新規参入を考えている代理店担当者、さらには経営学/経済学を学ぶ大学生など、デジタルマーケティングに興味を持つ幅広い方へお勧めできる一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
アドベリフィケーション最新動向(MarkeZine Digital First)
御社の広告はブランド毀損していませんか? あなたが出稿している広告はちゃんと表示されていますか?ブランドセーフティ、アドフラウド、ビューアビリティ…… 「アドベリフィケーション(広告効果検証)」という言葉には 様々な意味や指標が含まれているため、人によって捉え方もそれぞれです。テレビ広告費と並ぶ市場規模にまで成長したデジタル広告市場。 大手広告主もこの問題に対して警鐘を鳴らし始めています。今後、健全な発展を遂げていくために、今まさに関係者一同で 向き合うべきタイミングです。本書では、そういった問題意識を持つ著者が アドベリフィケーションの最新動向や課題解決の道筋を、 現場で得た知識をベースにコンパクトにまとめています。今後デジタル広告領域の仕事に従事するならば必須の知識。 その動向や何が問題になっているのかを 短時間かつ俯瞰して把握するのに、おすすめな内容です。●目次 ●第1章 アドベリフィケーションの現状と課題 ●第2章 デジタル広告の 「透明性」と「検証」の必要性 ●第3章 複合的な観点で 広告を評価する必要性 ●第4章 ブランドセーフティと 不正インプレッションの現実 ●第5章 まずは問題の検出と改善 次に健全なKPI設計を ●第6章 メディアのデータ計測・活用の可能性※本書は、マーケター向け専門メディア『MarkeZine』に掲載された 連載を加筆・再編集した内容になります。●著者紹介 山口 武(やまぐち たけし) Integral Ad Science Japan株式会社 アカウント・エグゼクティブ。ニューヨーク大学ティッシュ芸術学部卒。 2006年、Oddcast, Inc. 入社。2008年、Experian Marketing Solutions, Inc(ニューヨーク本社)にて 大手広告主のマーケティングキャンペーンのサポートや戦略的コンサルティング業務を経験し、2011年に帰国。 その後コムスコア・ジャパン株式会社にてクライアントサービスマネージャーとして アドベリフィケーションやネット視聴率など多岐にわたるソリューションの営業サポートから 実施までの実務を担当。2015年4月より現職。※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
あなたから買いたい 印象マネジメントでトップ営業になれ!
客は商品を選んでいるのではない!人を選んでいるのだ! 「営業・販売としてのスキルや経験は十分なのに、なぜ売れないのか……」 顧客は、商品を選んでいるのではありません。 「誰から買いたいのか」を選んでいます。 だから「あなたから買いたい」と、顧客に印象づけられれば売れたも同然です。 本書では、顧客とファーストコンタクトする瞬間の「印象」に着目し、営業成績を上げるための印象マネジメントのスキルを解説します。 -
「あなたから買いたい」と言ってもらえる インスタアカウントづくりの教科書
フォロワーがたくさんいなくても大丈夫! 「愛される」アカウントをつくれば、「稼げるインスタ」を運用できる! 投稿するだけでAIが見込み客に情報拡散、おどろくほど集客ができてしまう手順をすべて教えます! 「フォロワーを増やせば結果につながる」と思われがちなSNSマーケティングですが、 どんなにフォロー数が増えたところで、その人たちが「お客さま」になるわけではありません。 大切なのは「求められる」に値するアカウント設計ができているかどうかということです。 特にInstagramを使った集客の場合、正しいアカウント設計のやり方を知らずに、 いたずらにフォロー数を増やすノウハウばかり教えられて、「フォロワーは多いのになぜかいい結果につながらない」事例がよく見られます。 設計図もなしに家を建てるようなもので、きちんとInstagramのアルゴリズムを理解し、 フォロワーの気持ちに刺さるようなアカウントをつくれば、自然に「フォロワーさん」は「お客さま」になるはずです。 この本がもたらすものは、投稿しているだけでInstagramのAIが味方になり、 見込み客に拡散してくれ、集客ができてしまうようなアカウント設計の正しいやり方と順序と本質的な考え方です。 アルゴリズムや仕様の変更に左右されないインスタアカウントを設計する手順や裏付けをわかりやすく解説します。 未経験の方でもInstagramで集客できるようになります! 個人でも企業でも「インスタで何か始めてみたい」という方は、ぜひ手に取ってみてください。見える景色が違ってきます! -
「あなたから買いたい」と言われる 超★営業思考
プルデンシャル生命保険において、全世界で他の追随を許さない圧倒的な実績を残した「伝説の営業マン」は、「何」を考えて、「何」をしてきたのか? 「圧倒的な量が質を生む」「運気のよい人とだけ付き合う」「媚びるな、サービスをしろ」「目先の売上より資産をつくれ」「影響力を活用する」など、実体験に基づいた「行動指針」と「思考法」を全公開! -
「あなたから買いたい! 」と言われる熱狂顧客のつくり方 (最高に効率的! 驚異の再現性! 世界基準のトップセールスを実現した「ファンツリー・マーケティング」の成功法則)
既存客から「ファン」をつくれ! 新規客は追う必要なし! 借金1,000万円の売れないセールスマンが、生命保険業界で「1万人に1人」MDRT世界大会講師になった、 顧客獲得の成功法則「ファンツリー・マーケティング」のすべてを教えます。 長引くコロナ禍で、世の中の営業マンや店舗はどうやって新しいお客様を集めるかわからず、苦しんでいる状況が続いています。 行き当たりバッタリで見込客を探し回っては徒労に終わり、ため息をつく若手営業マンも多いのではないでしょうか。 そんな中、理想のお客様を設定して、そこからの紹介の連鎖で自然に顧客を増やし、売上倍増させていく「ファンツリー・マーケティング」という手法が、注目を集めています。 著者はその「ファンツリー・マーケティング」の提唱者で、かつては12年間借金で自転車操業だったのが、 たった1人のお客様をファンにすることで1年で売上3倍・トップ営業の仲間入りを実現、 その後は8年連続生保トップ3%の資格であるMDRTを達成し、2018年にはMDRT世界大会でスピーカーを務めた経歴の持ち主。 本書は著者が独自に体系化したメソッド「ファンツリー・マーケティング」をベースに、 躍起になって新規客を開拓したりせずに、既存客から自分の「ファン」を発見するすることで、 紹介の連鎖をつなげて売上を伸ばしていく画期的な成功法則を、実践的に解説していく一冊です。 営業活動・顧客開拓で悩んでいる方々に、「ワクワクする顧客からの自然な契約・紹介のみで売上が1年で倍増する」手法を、 90日という限られた期間で身に付けるための考え方と、具体的な方法、行動の取り方をお伝えします!! -
あなたの会社が90日で儲かる!
■マーケティングの民主革命を起こした40万部超の伝説的ロングセラー 「ビフォア神田昌典」 「アフター神田昌典」 こんなフレーズが ビジネス書の世界に存在するのをご存じだろうか。 いまや日本のトップマーケッターの第一人者たる 「神田昌典」という存在を世にしらしめたのが この『あなたの会社が90日で儲かる!』だ。 初版は1999年12月。 ■当時は「ビジネス書の表紙は白」という時代 “蛍光ピンクの装丁”が業界をざわつかせた。 「あんなものはビジネス書じゃない」 そんな業界関係者の批判をよそに 『あなたの会社が90日で儲かる!』は、飛ぶように売れた。 初版1万部はたったの6日で在庫がなくなった。 発売即重版。そして、重版、重版、重版……。 ―たちまちベストセラーとなった。 ――――――――― なぜ、あなたは、この本を手に取りましたか? タイトルが気になったから? ピンクの表紙が目立ったから? なんとなく無意識のうちに? 実は、この本には、あなたが、手に取るような仕掛けがしてあったのです。 ということは、あなたは、もうすでに、 エモーショナル・マーケティングの魔法にかかっているのです。 この本は、その魔法を公開します。 非常にパワフルな方法です。 実践してもらえば、ズバリ、あなたの会社を、90日以内に高収益企業に変えます。 神田昌典『あんたの会社が90日で儲かる!』まえがきより ――――――――― 本書は、こんな挑発的な一文から始まる。 このあとに続く1行は、こうだ。 ――――――――― しかし、パワフルな方法だからこそ、読まないほうがいい人がいます。 ――――――――― ・・・ここですでにもう読者は「神田昌典の魔法」にかかっている。 ■「まえがき」で明快にお伝えしている通り 本書で解説するマーケティング手法を実践すれば 「90日以内」に結果を出すことができる。 ■発売以来、成功事例は事欠かない ・生徒数が急増。売上40%ァップ、広告費用は半減/(株)千葉教育フォ一ラム ・~2ヶ月で、エ事規槙の拡大と件数が増加/(株)青山 ・DMヘの問合せ3倍、広告費用5分のーに/Acパ-卜ナ-ズ ・新聞広告反響約柑件が、 269件に/株式会社グリ一ンランド ・DMヘの資料請求数ヵゞ〝3倍増に/(株)エムアンドエスコ一ポレーション ・DMヒッ卜率80%以上。常連客からの紹介も増ぇる !/珈琲豆売り店 さかもとこ一ひ一 など ■いまやビジネス書のマイルストーンとされる本書。 のちのマーケティング本の多くが本書を源流としている、金字塔的存在。 日進月歩の技術進化、社会環境が激変するなか 『あなたの会社が90日で儲かる!』が 四半世紀にもわたって熱く支持され 世代を超えて読み継がれてきた理由が一読すればわかるだろう。 ■[もくじ] 第1章 なぜ悪徳業者が儲かり、正直者は失敗するのか 第2章 元エリートの告白――エリートはこうしてあなたを罠にかける 第3章 エモーショナル・マーケティングの魔法 第4章 お客が自動的に生み出されるシステム 第5章 あんたの会社を高収益企業に変える -
あなたの会社の売上が2倍になる7つの集客術とは?
さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 独立・起業、副業を始める人はもちろん、すでに会社やお店を経営しているけど、売上が停滞してビジネスの先行きが不安という人が、現状の悩みを一気に解決し、1年後には売上が2倍になる7つの集客術を具体的に記したものです。数々の有名起業家がこぞって実践するマーケティングの基本が集約されています。 まえがきより 本書では、売上が頭打ちしているお店のオーナーや、ビジネスが低迷して資金繰りに悩む会社の社長が、現状を打破し、右肩上がりの利益を叩き出すための集客方法を公開しています。 私は起業したばかりの頃、親戚にお金を騙し取られたために、ビジネスの運転資金がなくなり、多額の借金を抱えた状態で会社を経営していました。 伸び悩む売上を気にしながらの営業で、そのストレスが溜まるだけの日々は地獄のようでした。 でもある日、本書で紹介する集客術を発見し、実践したところ、会社の売上はV字回復をみせ、見事に経営難を乗り切ることに成功しました。 本書を手にしたあなたが、もし現状のビジネスに不安を抱えているなら、これから紹介する集客術を身につけ実践することで、その不安は一気に解消していくことでしょう。 もちろん、始めて1日2日で成果が上がるわけでありません。しかし、毎日コツコツ続けていくことで、1年後、あなたは現在の2倍の売上を達成できるのです。 結果が出るまで多少の時間はかかりますが、少しずつでも実践することで、あなたのビジネスは軌道に乗ると言えます。 あなたが本書を読み終えたとき、早速私の紹介する集客術に取りかかり、着実に売上を伸ばしていくことを期待しています。 【目次】 経営の右も左も知らない起業家の末路 89.7%の経営者が勘違いしているマーケティングの定義 売上が低迷する本当の理由とは? お客様のニーズを把握する重要性 悩みの根源は今すぐ断ち切れ! わずか1年で売上が倍増する7つの集客術とは? 7つの集客術~実践編~ -
あなたの会社を一瞬で“売れる会社”に変えるバーター取引のすすめ
地域経済をも巻き込む、新規開拓の独自マーケットとして「バーター取引」の“仕掛け”と“使い方”を解説しています。 中小企業、零細企業、個人商店など価格競争に影響されやすい立場であれば、今の時代を生き抜くのは非常に困難です。価格競争とは無縁の古くて新しい「バーターシステム」で生き残りだけではなく売上向上する手段を手に入れましょう。 <目次> 第1章 新規取引先をあっという間に増やし、売上を伸ばす方法 バータークラブでサバイバル時代に生き残る! 第2章 古くて新しい取引形態が中小企業や地方経済を救う 第3章 異業種交流会バータージャパンの活動紹介 第4章 オンライントレードシステムの開発成功秘話 第5章 バーター取引大成功の実例 第6章 金がないからできない会社は、金があってもできない バータークラブ活用で超高効率 第7章 バータージャパン オンラインシステム 操作マニュアル -
あなたのコミュニケーション力を10倍にする本 世界No.1セールスマンが教える売れまくりの法則
【全項目イラスト付き!!】 どんな人でもこれを読めば一流の営業マンになれる! 今すぐ使える!心理テクニックを駆使したノウハウ30本を全公開! プレゼン+クロージング+アドリブ能力が視覚と文章で自然に身につく。 ◆こんな人におススメ 決定力・洞察力・行動力・会話力・見聞力・想像力・創造力・集中力・惹きつける力…をアップさせたい人 【目次】 はじめに ●この本の活用法と存在理由 ●時代背景 例) へぼセールスマン ●わかる・知ってる マスター・セールスマン ●できる・やってる へぼセールスマン ●現実問題として マスター・セールスマン ●想像問題として 等、全30本のノウハウを収録! 【著者紹介】 実践ビジネストレーナー 桑原正守(くわはら・まさもり) 18歳で新潟から単身上京。 19歳でウェイターから完全歩合の営業マンに転身し、関わったすべての営業において最短でNo,1を達成。 中でも、世界80ヶ国で展開されている能力開発プログラムの営業において、史上初となる個人・マネージャー・代理店とすべての分野で世界一の三冠王となる。 伝説的な営業力、指導力に多くの会社からトレーニングオファーがあり、そのメソッドを体系化したSAプログラムを開発し「ソーシャル・アライアンス株式会社」を設立。 人の心をわしづかみにする話し方が高く評価され、東京FMで「桑原正守のオープンユアライフ」という番組のパーソナリティーを務める。 影響力は会社や企業にとどまらず、東京大学・京都大学・大阪大学を始めとする各地の大学からも「社会人として必要なコミュニケーションスキル」などのテーマで多数講演を実施。 いくつものビジネスを現在も発展させ続けている現場学は、「理論上のコンサル」とは大きく異なり「実践コンサル」としてクライアントの圧倒的支持を得ている。 現在は、ソーシャル・アライアンス株式会社、プライム・アソシエイツ株式会社、マーク・モン株式会社、株式会社フライファクトリーという4社の代表を務める。 -
あなたの商品のウリを1秒で伝えてください
ウェブやチラシ、営業資料のキャッチコピーは大切ですが、同じく重要なのがビジュアルです。 広告など相手を説得する表現は、いわば「一語一絵」。 「強いキャッチコピー×伝わるキービジュアル」の組合せが武器であり、 とくに「絵」はパッと1秒で本質的なウリを伝えられます。 しかし、その役割を果たせていないキービジュアルも見かけます。 例えば、商品パッケージだけ/モデルの笑顔だけ/青空など自然の写真/家族の団らんイメージなど。 本来は見込み客を説得できるキービジュアルが必要なのですが、ではどう考えたらよいのか? それをテンプレート化したのが、本書です。豊富なパターン集で、どんどん案が出せます。 そして、商品やサービスのウリが1秒で伝わる表現ができるのです。 -
「あなたのところから買いたい」とお客に言われる小さな会社
■成功企業が続出! お客が応援してくれる小さな会社 「モノが売れない時代だから」と言い訳はできません。 なぜなら、八方ふさがりに思われる時代でも お客の心をガッチリつかみ、 成功している小さな会社がたくさんあるからです。 たとえば……。 ◆住所も連絡先もないチラシで集客を60倍にした工務店(福井県) ◆商品も地域も限定されていても部数を伸ばし続ける新聞販売店(大阪府) ◆新人女性が月に40件も契約を取る不動産管理会社(東京都) など 業種・業種問わず、どの会社も過去最高の利益を出しています。 その手法が、この本で紹介している 「感性マーケティング」です。 ■どんなツールでも使える「感性マーケティング」 「感性マーケティング」は、 まったく売り込みをせず、お客様との関係性を築くだけ。 このマーケティングは、じわじわと効いていき、 最終的には、お客様があなたの会社が気になって仕方がない という気持ちになっていきます。 チラシであれば、数回に分けて撒くストーリーチラシ。 訪問営業であれば、挨拶だけの手紙。 HPであれば、社長の思いだけを描いたミッション動画。 など ■お客様の感性に訴えるのに、どれもお金はかかっていません。 必要なのは「ある法則」だけ。 この法則さえ知れば、どんなツールを使っても お客様の共感を引き出すことができます。 この本は、売る苦痛から解放され、お客様から応援され、 安心して仕事が続けられる手法が満載の1冊です。 -
あなたの「弱み」を売りなさい。 戦わずに売る 新しいブランド戦略
本書は、ある架空の街のレストランをめぐる寓話を通じて、 “無名の小さな店”が、“有名で大きな店”に 「戦わずに勝つ」ための戦略を教える本です。 『物を売るバカ』『1行バカ売れ』10万部突破の川上徹也・最新刊! この戦略が有効なのは、レストランやお店だけではありません。大手企業を相手にたたかう中小企業の営業マンや広報・PR、商品開発担当者、あるいは、無名の個人の「パーソナルブランディング」にもかならず役立つ考え方です。つまり、ビジネスパーソンすべてが身につけるべき戦略なのです。 本書は2012年に刊行され話題となった寓話『星ヶ岡のチンパンジー』に、「ある大学のカフェテリアで」「彼女からの手紙とびっしり書かれたワークシート」を新たに加筆。また、「『星ヶ岡のチンパンジー』とストーリーブランディングについてのちょっと長い解説」と「ワークシート」についても大幅に加筆修正したものです。 「地方」「中小」「零細」「無名」「個人」すべてのビジネス弱者に、「戦わずに勝つ」ためのブランド戦略、教えます。 -
アニメ・グローバル競争戦略再考 結局、日本のアニメ、マンガは儲かっているのか?
「誰のためのクールジャパンなのか」 「そもそも国が、政治家が動くこと自体がクールじゃないのでは」 前著『結局、日本のアニメ、マンガは儲かっているのか?』では、いかにアメリカをはじめとする海外でアニメやマンガが流行っていったのかという過程と、現状の分析を行いました。「人気はあるけれども儲かっていない」という現況に警鐘を鳴らしたのです。 本書では、それを踏まえて日本企業が取るべき戦略を提案しています。 -
あの営業マンが選ばれる「本当の理由」
業界内で知らぬ者のいない生損保営業のレジェンドが、顧客の心をつかんで離さない方法と考え方、行動原則をすべて公開! 著者は、まったくの未経験から28歳で保険代理店業に参入、生保と損保の両方でトップクラスの業績を上げ続け、業界内屈指の伝説の営業マンとして知られるように。 さらに一営業マンとして成果を出し続けると同時に、自ら率いる株式会社エージェントを十数年で保険取扱い高100億円超の企業に成長させ、多くの営業マンを成長へと導いてきたのです。 こうした体験から導き出された、「普通の人」だった自分を「売れる営業マン」に変えた考え方と、お客様を引きつけてはなさない行動原則を、具体的なエピソードとともに明かします。 お客様の揺るがない信頼を獲得したとき、そのお客様と営業マンとの間には、いったい何が起こっているのか──。読み進むうちに、小手先のテクニックではない、お客様との間に強く厚い信頼関係を築くためのシンプルな原則がつかめます。 「選ばれる営業マン」になるチェックシート付き! -
あのサービスはなぜ継続率が高いのか?
■LTV(顧客生涯価値)を高めるために、 「使い続けてもらえる商品・サービス」にするにはどうすれば良いのか 顧客に使い続けてもらうためのキーポイントは 「『顧客が自然と習慣として使う』商品・サービス」を提供できるかどうか。 つまり、「習慣化」が重要課題なのです。 顧客の「習慣」になると、 ・スイッチングコストを高めることができる ・既存ユーザーに対しクロスセル・アップセルを促すことができる というメリットも生まれます。 本書は、実際の事例を使って商品・サービスにあわせた「習慣化」の特徴をおさえ、 自社の商品・サービスに取り入れるためのヒントが満載です。 著者は、パナソニック(株)のデザイン本部・未来創造研究所にて新規事業領域の顧客体験をコンサルティングを担当、現在は(株)CALENDARにて「習慣化」を研究し、UXデザインのアドバイスを続けています。 その実績のもと35のハビットデザインメソッドを厳選し、豊富な実際事例を使って紹介します。 ※ハビットデザインメソッドとはユーザーの習慣化を後押しする手法 ●本書の内容 ・習慣とは「◯◯したら□□する」という脳内の紐付きがポイント ・「習慣化」するには平均66日かかる、ではその66日で企業は何を提供する? ・習慣化のための「能動ドライブ」と「受動ドライブ」 ・準備→きっかけ→行動→報酬のサイクルを回す ・チェーンプランニング、すぐさまごほうび、ソーシャルエンカレッジ、ポジティブ未完了……人がつい「習慣」にしてしまうための35のハビットデザインメソッド ・ハビットデザインメソッドの視点から「あの企業」の事例を見てみる ・ユーザーの「習慣」をつくるための7つの心理法則 ・ハビットデザインメソッドだけじゃない! 「習慣化」のポイント など ●本書で取り上げる事例 Duolingo/ライザップ/ポケモンスリープ/あすけん/スタディプラス/NETFLIX/プログリット/Youtube/みんチャレ/Progate/LingQ/ジャーナル/THE PERSONAL GYM/おいしい健康/スターバックスリワード 他 -
アパ社長カレーの野望
ただのカレーじゃない!全国100,000室以上を有するアパホテル。さらに躍進を続けるアパホテルの勝利の神髄が、このアパ社長カレーに詰まっている。本書は、あのアパホテル社長の次男で、アパホテル株式会社代表取締役専務、元谷拓氏が成功させたアパ社長カレーのビジネス戦略について解き明かしていきます。境遇に不満を持っている人、営業がうまくいかない人、そんな人たちが元気になれる本です。 -
アパレルの終焉と再生
倒産・撤退・リストラ……。産業構造や消費者の変化で苦境にあったアパレル業界は、新型コロナが息の根を止めた。このまま消えゆくのか、それとも復活するのか。ファッションマーケティングの重鎮が、詳細にリポートし分析する。 -
アフィリエイトで年3000万稼ぐ人の検索キーワードの法則
実際に年3000万を稼ぐアフィリエイターが教える、効果的な検索キーワード選定のノウハウ解説書です。あなたは、ブログやサイトの更新をさぼらず、真面目にSEO対策にも取り組んでいるのにアフィリエイト収入が増えないという悩みをお持ちではありませんか? 本書は、宣伝や更新作業に膨大な作業時間を費やすのではなく、ネットで実際に商品を購入している人たちが検索窓にどんなキーワードを入力しているのかを考え抜き、最も重要な「検索キーワード選定」の効果的な考え方とノウハウをわかりやすく解説しています。1日中サイトを更新する必要がなくなり、検索エンジンからペナルティを受けるかもしれない危険なSEO対策からも開放されます! -
アフターコロナのニュービジネス大全 新しい生活様式×世界15カ国の先進事例
★読売テレビ「そこまで言って委員会NP」で紹介!(2021/11/14) ★中田敦彦さんYouTube大学で紹介! ★ひろゆきさん推薦! 「海外で生まれた新たな仕事がいろいろ書かれてるので、ビジネス視点だけでなく、日本と世界の文化の違いも読み取れますよ」 働き方とライフスタイルが劇的に変わる中、 世界ではアイデア溢れる新しいビジネスが生まれていた! 新出会い系サービス/スマートミラージム/バーチャル内見/アバタースポーツ観戦/自作発酵食品/臨機応変レストラン/マイクロツーリズム/サブスク野菜/社会貢献型店舗...etc デンマーク、中国、タイ、インドネシア、アメリカ、イギリス他 調査対象15カ国、およそ200事例以上のリサーチから厳選されたビジネスアイデア多数収録! 突破口は「海外」×「若者」?! ニューノーマルを勝ち抜くヒントが見つかる一冊 ニューノーマルを勝ち抜くヒントはここにある。世界中でリサーチした具体的な事例。全部乗せ! 新型コロナウイルスという敵に直面し、コロナ禍に苦しみながらも、 私たちは厳しい状況に適応しようとする中で、 ビジネスを新しいステージへと進化させてきた。 日本でもZoomを活用してテレワークを導入したり、 ウーバーイーツで人気料理店のメニューを宅配したり といった風景も見られるようになっている。 しかし一方で、変わることが苦手な日本人は、 「早く収束してコロナ前の世界に戻ってほしい」と願うばかりで、 アフターコロナやニューノーマルといった次の時代に向けての動きは、 残念ながら、まだまだ限定的だ。 そんな中、世界では、日本以上に厳しい感染状況となり、 ロックダウンも行われた都市も少なくないにもかかわらず、 コロナ禍に対応し、アフターコロナも見据えたアイデア溢れるビジネスが、 世界各国で続々と産声を上げている。 本書は、調査対象15カ国およそ200事例以上という規模で コロナ禍の世界の動向をリサーチした結果をもとに、 新たなビジネスの動きが見られる事例を紹介すると共に、 日本のビジネスに落とし込むとしたらどうすればいいかという提案まで掲載。 自分のビジネスや生活が関係するジャンルから読んでもいいし、 興味のある事例だけを読むスタイルでも問題ない。 コロナというピンチをチャンスに変え、 未来の希望につながるビジネスを生み出すための ヒントが満載の一冊だ。 -
アフターコロナのマーケティング 混迷の時代を切り開く、新しい消費の動き
コロナショックでマーケティングの根本が変わった! 新型コロナウイルス感染症がマーケティングに与える影響は 今後ますます大きくなる。 コロナショックが起きた2020年3月から1年も経たないうちに、 それまでの10年間をも超えるスピードで 企業のマーケティングを取り巻く環境が大きく変化しているからである。 そのため、商品開発、PR・広告など、 これまでのマーケティング方法では解決が難しくなっている。 また、デジタル化が進展していく中で、 デジタル一辺倒のマーケティングには課題が見られる。 したがって、デジタルとリアルを含めた マーケティングのあり方(アプリと店舗広告(例えばPOP)など)を考える必要がある。 本書では、「巣ごもり消費」や「EC市場再拡大」「政府の電子化」など アフターコロナにおける重要な変化がある中で、 (1)アフターコロナにおいてマーケティング戦略が どのような経営環境によって変化していくのか (2)その中でどのようなマーケティングの潮流があるのか (3)具体的にどのようなポイントを押さえてマーケティング戦略を立案し、 それを実行していくのか について、さまざまなデータや企業のマーケティング事例をもとに解説をしていく。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
アフターコロナのマーケティング戦略 最重要ポイント40
「追うべきは、時代の変化ではない。顧客の変化である」 P&G ヘンケル ワールド マクドナルド ファミリーマートなど「V字回復請負人」足立光と、P&G ロート製薬 ロクシタン スマートニュースなど手がけたブランドを次々№1に導く西口一希、日本最強のマーケター2人が語る、これからのマーケティング戦略 -
アプリマーケティングの教科書
◎業界の第一人者直伝、「アプリマーケター」として必要な全知識を身につけられる! ◎「アプリ」を使ったビジネスがますます加速する中、どうすればうまくいくかがわかる! ◎顧客を獲得し、確実な収益につなげていくにはどうしたらよいのか、マーケター目線で網羅的に解説! -
アメリカのスポンサーシップ戦略に学ぶスポーツマーケティング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポンサーシップを中心にした最先端のマーケティング戦略を、豊富な図版とともに解説。アメリカ4大プロスポーツリーグにおけるコロナ禍以後の新たな動きや、文化としてスポーツが根付く現場から、スポーツスポンサーシップの真価を問う。 -
アメリカ本国を驚愕させたプルデンシャル生命の「売る力」2 ―ライフプランナー33名が語る営業を極める6つの力
Facebookページ「日出ずる国の営業」書籍化第2弾! 『アメリカ本国を驚愕させたプルデンシャル生命の「売る力」』の続編が登場! 他の追随を許さない 圧倒的なセールスパワーの秘密を 「6つの力」から説き明かす! ●最後に勝つ「愚直力」 ●意識を高く「モチベーション持続力」 ●個性を生かす「自分ブランド構築力」 ●お客さまに向き合う「顧客密着力」 ●困難を克服「ハードル突破力」 ●遠くを見据え地道に「目標達成力」 【著者紹介】「日出ずる国の営業」 プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー(営業パーソン)たちが、自らのスキルやマインドを共有する公式facebookページ。「営業パーソンが集い、相互研鑽する場」を目指し、2012年7月に開設。プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー、そして各界の営業に関わる分野の専門家による、ノウハウ、マインド、メンタル、モチベーションなどさまざまなトピックスを定期的に発信し続けている。2016年には4周年を迎え、「いいね!」は4万2000を超えるなど、広く支持を集めている。 【目次より】 第1章●愚直力/普通のことをきちんとやる人が最後に勝つ 第2章●モチベーション持続力/意識を高く維持し続けるためには? 第3章●自分ブランド構築力/自分の強み、自分の個性を生かす 第4章●顧客密着力/お客様との距離をどのように縮め、どのように寄り添っていくか 第5章●ハードル突破力/逃げずに、向き合い、乗り越える勇気 第6章●目標達成力/遠くを見据えつつ、日々積み重ねていく力 -
アメリカ本国を驚愕させたプルデンシャル生命の「売る力」 ―プロフェッショナルセールスマン2
アメリカで産声を上げてから約140年。いまでは本国のみならず、全世界の40か国以上において幅広い金融サービスを提供するプルデンシャル・ファイナンシャル。その一員であるプルデンシャル生命、寡占状態にあった日本の保険市場の中で、アメリカ本国を驚愕させる急成長を遂げてきた。それを可能にしたのは、セールスパーソンたちが手探りの中で培ってきた「売る力」に他ならない。“ニッポンの営業を元気に”の旗印の下、プルデンシャル生命のセールスパーソンがフェイスブックで発信した“セールス指南”を、凝縮したのが本書である。 【編集】プルデンシャル生命保険 フェイスブック(日出ずる国の営業)運営事務局 プルデンシャル生命のライフプランナー(セールスパーソン)たちが、自らのスキルやマインドを共有する公式フェイスブックページ。2012年7月に開設された。「いいね!」やコメント欄といったSNSの特性を生かしながら、「営業の壁に悩んでいる」人から「営業の道を極めたい」人までが、相互研鑽できる場として運営されている。 【目次より】 ◆はじめに 第一章◆「ひとつひとつの粘り強さ」で勝つ 第二章◆「圧倒的な情熱」で勝つ 第三章◆「オンリーワンの個性」で勝つ 第四章◆「小さな気配り」で勝つ 第五章◆「ロジカルシンキング」で勝つ ◆あとがき -
「嵐」に学ぶマーケティングの本質
「嵐」は時代を先取りした最強のマーケターだった! 共創、インサイト、ストーリーテリング、デジタル& SNS活用・・・ 基本理論も最新理論も、嵐が実践していた。 「嵐ブランド」は顧客のために、顧客とともに。 魅力的なブランドをつくり、顧客(ファン)の熱量を長期に維持する。 【本書のポイント】 マーケティングの基本も最新理論も、「嵐」という1つのブランドで学べる! 2020年に活動を休止したグループ「嵐」を事例に用い、これ1冊あれば今必要とされる最新かつ実践的なマーケティングを学べる本になっています。 嵐を題材にした理由は、マーケティングの基本的な概念も、現在進行形で変化している最新理論も、嵐という1つのブランドでわかりやすく学べるからです。 ブランディングとは何か、マーケティングとは何か、SNS活用を含めたデジタル化にどう対処するべきなのか、顧客(ファン)のインサイトを見極め、共創するにはどうすればいいのか、魅力的なストーリーテリングはなぜ必要か・・・・・・。すべての答が、嵐が実践した活動の軌跡から見つかります。 「嵐のマーケティングやブランディングの本質を理解し、読者の皆さんにその学びをシェアしたい。嵐の細部までこだわった実例から、その考え方、姿勢、センスなどを学び、人 の心を動かせるマーケティングが実行できるようになるとうれしい」(本文より)。 -
あらゆるタイプのお客様に選ばれる 一生使える「接客サービス」の教科書(大和出版)
あなたは、こんなことで悩んでいませんか? 「お声がけするタイミングや内容にいつも迷ってしまう」「満足していただけているのか、なかなか実感が持てない」「不機嫌そうなお客様を前にすると、しどろもどろに」「外国人観光客の方への応対に苦手意識がある」「部下に指導する時、接客の基本をどう伝えたらいい?」――極上のサービスを知り尽くした元ANAのCAが、すべてお答えします。新人からベテランまで、おさえておくべき基本+αを網羅! 第1章 お客様に選ばれる人はここが違う「接客の心がまえ」 第2章 想像以上の喜びを提供できる「ニーズの見抜き方」 第3章 初対面から信頼してもらえる「立ち居振る舞い」 第4章 たったひと言で心をつかんで離さない「話し方・聴き方」 第5章 困ったお客様さえもファンになる「クレーム・カスハラ対応」 第6章 もっと仕事が誇らしく楽しくなる「自分磨きの習慣」 -
あらゆる販促を成功させる「A4」1枚アンケート実践バイブル
「A4」サイズ1枚のアンケートでお客様の声を集めるだけで、売れるチラシ、DM、ホームページが失敗しないで作れる。その作り方からお客様別の活用例、アンケートを1回で終わらせずに「しくみ化」する方法、高い学習効果をもたらす社内勉強会の進め方までを一挙紹介! -
ありがとうと言われる商い
価値を生み出し繁盛するワクワク系商人の道―それは、どんな時代にあっても、思ったとおりに売上げをつくり、楽しんで儲ける方法であり、お客さまに「ありがとう」と言われる商いである。その実践会を主宰する著者が、10年間4000社の集大成として価値創造成果事例を整理し提言します。 目次 はじめに ワクワク系で商売が変わった! 第一章 お客さんの心を満たす商いとは 第二章 ワクワク系マーケティング実践術 ①儲からないのはなぜか ②まめに「接触」すれば、あなたは忘れられない ③お客さんとの絆を育てるには ④お客さんの「買いたい!」を生む方法 ⑤お客さんが毎日来たい店になるには ⑥何より「実践」 第三章 ワクワク系商人“開花”の物語 第四章 ワクワク系商人が自然に育つヒミツの方法 第五章 企業や多店舗、地域で取り組むには 終章 あなたもお客さんの「師」(マスター)になれる (※本書は2010年6月9日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました) -
「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書
「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書 接客・販売の仕事の、いちばん嬉しい成果―― それはお客様からいただく「ありがとう」の言葉です。 最高のモチベーションの源になる 「ありがとう」を、お客様からどうやっていただくか、 多くの企業から、研修依頼が絶えないコンサルタントが、 そのポイントを、解説します。 いちばん嬉しい仕事の成果のもらい方 企業採用多数! ・アパレル ・コンビニ ・飲食 ・GS ・観光 ・サービス ・アミューズメント など 業種を問わない、元気が出る仕事のヒントが満載です。 ■目次 ●第1章 お客様から「ありがとう」をいただこう ●第2章 職場でオンリーワンの存在になる ●第3章 アタリマエの磨き方 ●第4章 お客様とのコミュニケーションは「3K」 ●第5章 仕事の情報をストックする ●第6章 自信のつくり方 ■著者 川崎真衣 -
ありがとうの育て方
「なぜその学生街の居酒屋は学生の入店を断り続けるのか?」「なぜ、そのとんかつ屋はとんかつよりキャベツをアピールするのか?」 たくさんの小さな「なぜ?」の種は、やがてお客さんの心からの「ありがとう」に繋がっていきます。 「私たちはもっともっと、自分の周辺で起こる、小さな、ちょっとした感動や観劇に気持ちを向けるべきです。 それこそが私たちの資産であり、未来への参考資料だからです。そう考えると、私たちの周囲にはたくさんの、本当に数え切れないくらいの“感動の素”や“感激の種”が落ちています。 それを拾い上げ、自分のビジネスにそのまま取り入れる。それこそが私たちのできる努力であり、明日から、いえ、今日から起こせる変化です。 もっともっと周囲を大事にしましょう。気に掛けましょう。(本文より)」 <目次> 第1章 こんな心配りが欲しかった、7つの気付き <その1>1km先からお客を呼び寄せる笑顔、コンビニのNちゃん <その2>圧倒的! リピート率、カラオケライブ「キトンブルー」 <その3>冷たい麺と熱い具の「和えそば」、お客をうならせる「光陽楼」、ほか 第2章 “ありがとう”を育てた、27の物語 <その1>なぜ、そのキャバ嬢は、二度と会えないだろうお客に地元特産品を贈るのか? <その2>なぜ、その居酒屋のお客は、震災被災地の「名もなき酒」を飲みたがるのか? <その3>なぜ、その駐輪場の管理人は、817台の自転車の持ち主と、止めた場所を把握しているのか?、ほか 第3章 “ありがとう”を完成する、27のキーワード <その1>心から一期一会を大切に! <その2>本物の身内愛を持とう! <その3>自分のお客さんに強い関心を持とう! 、他 (※本書は2012/10/30に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました) 中山マコト(なかやま まこと) 2001年の独立以来、“キキダスマーケティング”という独自のマーケティング手法で、多くのクライアントの実績を向上させる。他方、飲食店、小売店、サービス業などのサービスクオリティ向上のサポートも行い、投資や研修などを大幅に省いた独自の手法は、まさに中山マジックと呼ばれ、全国の店舗オーナーやマネジメントから絶賛を浴びている。手法の中心にあるのは“カスタマイズ”。著者自らが飲食店、小売店などで、客として体験したことを、カスタマイズし移植する。そのために毎月、延べ100軒以上の店に出向き、自らが客になって、事例の収集に余念がない。 著書に、シリーズ累計10万部に達する“バカ売れ”シリーズ、『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』『バカ売れPOPが面白いほど書ける本』いずれも中経出版。『フリーで働く!と決めたら読む本』(日本経済新聞出版社)などがある。 ★中山マコト公式ホームページ https://www.makoto-nakayama.com/ ★中山マコト無料メルマガ https://www.makoto-nakayama.com/magazine/ ★中山マコトfacebook https://www.facebook.com/nakayamamakoto -
「あるある」で学ぶ 右肩上がりのWebマーケティング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「サイトの引き継ぎ資料がない」「他部署からの要望がワガママすぎる」……。企業のWeb担当者が経験する、さまざまな悩み、苦労、失敗。そんな「あるある」を乗り越えるための、実務で使えるノウハウを学べるのが本書です。サイト制作やWebマーケティングのノウハウは、Web制作会社のプロジェクトマネージャーとして活躍する筆者が解説。「あるある」を楽しく紹介するマンガは、お笑いピン芸人のおほしんたろうさんの描き下ろしです。悩めるWeb担当者のみなさんの息抜きとスキルアップに、本書をお役立てください! -
会わなくても“指名”される トップ販売員のInstagram力(大和出版)
集客ができない時代の新スタンダード! インスタ運用のプロが、アカウント設定から売上に繋げるまでの手順を丁寧に解説。スマホ1つで、こんな未来が手に入る! ・来客数に左右されず、安定した売上を生み出すことができる ・インスタを通して、商品の取り置きや、店舗通販の依頼がくる ・退店後もお客様と繋がり続けることで、リピートされる ・ファンになってくれたフォロワーから来店予約が入る ・スタイリング提案の反応が直に伝わり、モチベーションが上がる ・「Instagram力」が評価され、希望ポジションへステップアップ! etc. 艸谷真由 株式会社grams 代表取締役。百貨店公式インスタアカウントのプロデュース・ディレクションをメインに、アパレルブランドや商業施設でのSNS研修、大学・服飾専門学校での講義、業界専門誌「ファッション販売」にてインスタ講座の連載を寄稿するなど、アパレル販売員のSNS教育に取り組んでいる。 -
案本 「ユニーク」な「アイディア」の「提案」のための「脳内経験」
あのクリエイティブディレクターの「案」は、なぜ「通る」のか。 カローラフィルダーCM「小野伸二」篇などで知られる、注目のクリエイティブディレクター山本高史の「案の見つけ方」。 せっかく考えた「案」も、選ばれなければ、 「はじめからない」のと同じになってしまう。 でも、どうすれば「選ばれる案」が見つけられるのか。 どんな「頭の使い方」をすればよいのか。 その手がかりを、本書では新たに提案する「脳内経験」に求めた。 売れっ子クリエイティブディレクターの アイディア発想のメカニズムがわかる1冊。 -
いいね!がお金に変わる魔法のマーケティング
■あなたはいいね! 貧乏に陥っていませんか? 「これからのビジネスは『共感』が大切だ」 そんなことはもう何度も聴いた。 その共感をどうやって売り上げに結びつけるか分からない。 そこが知りたい。 マーケティングに関わる多くの方から 最近、そのような声を良く聴きます。 「生活者の消費行動が変わった!」 「売り込んではいけない!」 「共感」を得ることが大切だ! などと、「共感マーケティング」がもてはやされていますが それで売り上げが上がりましたか? そんな共感を得ることだけをがんばって 売り上げが伸びていない状態を 本書では、「いいね! 貧乏」と呼んでいます。 では、いいね! 貧乏を脱出するためにはどうすれば良いのでしょうか?? ■これからは「Win=Win」ではなく、「LOVE=LOVE」の時代 ここで問題になってくるのが、 顧客と相思相愛の関係をいかに作るかということ。 その方法を7つにまとめたのが本書の 「魔法のマーケティング」です。 顧客と相思相愛になるためのマーケティング手法を 「ラブストーリー戦略」として紹介します。 まるで恋人に勧めるかのように モノを届けることができるのです。 つまり、魔法のマーケティングを使えば ・仕事を楽しんで ・しかもきっちり儲けを出す ことができるのです。 あなたもこの本で、 仕事を楽しみ、そして売り上げを伸ばしていってください。 -
イエスと言わせるセールス術。ちょっとしたことで信頼感が変化して、売れる確率が上がる。
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 売り上げを気にしなければ、利益が上がらない。利益が上がらないと、上司や同僚に嫌味を言われたり、給料が減ってしまったりする。 あるいは、自分の給料に直結していなくても、売り上げを上げることが大切な仕事だってある。 そんな仕事に就いている人も多いのではないだろうか。 本書では、そのような仕事に就いている人、つまり、窓口での販売業務やお店の店員さんなどを対象に、 いかにお客さんにアピールをして、売りたい商品を売るという、最重要とも言うべき秘策を伝授したい。 以下は、本書で説明する秘策である。 (1)相手の目を見て話す。 (2)ことばを交わす。 (3)利点だけでなく、欠点も説明する。 (4)提案をする。 (5)自分の経験を語る。 (6)敬語をきちんと話す。 (7)調子に乗らない。 これらの秘策がなぜ必要なのか、なぜお客さんのこころをつかめるのか、本文では細かく説明をしていく。 本書を読み終え、少しでもお客さんのこころをキャッチしてほしい。 -
YESの9割はフロントトークで決まる!
1回の営業で成約! お客さまの心をつかんで、 YESと言ってもらえる 伝説の“即決アプローチ”を初公開! 著者ならではの軽やかな文章で、 「売れる営業」の本質がわかる! 「新人時代とやっていることが変わっていないのでは?」 と悩んでいる営業担当者におすすめ! 【著者からひとこと ~「はじめに」より】 別に出し惜しみをしてきたわけではないのですが(苦笑)、 この必殺技はどちらかというと テクニックやノウハウを超えた要素が多いので、 文字にして説明してもわかりにくいのでないか? と懸念し、 なかなか書けなかったわけなのです。 (~中略~) とにかく この「YESの9割」が決まるという フロントトークを使えるようになれば、 もっと楽しくお客様に感謝されながら 結果を出すことができるようになります。 -
家康様、明日は関ケ原でPRイベントです ストーリーで日本を変えた広報の天才たち
日本の歴史は広報・PRを学ぶ最高の教材! 語り継がれる「ストーリー」が持つエネルギーをビジネスに生かす 不祥事やトラブルを乗り切る「ストーリーテリング」の力 歴史を題材に広報テクニックを学ぶという斬新なアプローチで話題となった『もし幕末に広報がいたら 「大政奉還」のプレスリリース書いてみた』から約3年。世界的ソフトウエア企業の日本法人で執行役員を務める現役広報パーソンが再び筆を執った! 今度のテーマは「ストーリーテリング」。 情報洪水の今日、企業が発信するニュースや広告が次々と世にあふれ、あっという間に忘れ去れてしまいます。そんな時代にあって、人々の心に残り、共感を得て行動を促すような情報も存在します。これこそが「ストーリー」で、著者は「単なる『お話』ではなく、世の中を変える、他人の行動を変えるという意図を持って語られる物語で、かつ拡散力があり、自己増殖能力を持った物語」と定義づけます。 本書ではわくわくするような歴史の物語を題材に、現代のビジネスにおける「ストーリーテリング=物語を紡ぐ」の技法を探り、ストーリーテリングが持つ莫大なエネルギーをビジネスに生かす方法を示します。採用したエピソードは誰もが知るなじみ深いものばかり。まさに本書の根幹を成す、語り継がれてきた優良な「ストーリー」が教材です。それを生み出し、人々に紡がせることに成功した「広報の天才」こそ、現在の日本を築き上げてきた歴史に名を残した人物たちに他なりません。本書で広報やPRに対する新しい視座を獲得し、ストーリーテリングを武器に効果的な情報発信にお役立てください。 -
生き残る会社の先読み戦略 シングル人口の増加・多死化時代の成功法則
先行き不透明な世の中で企業が生き残るためには「市場はこうなるのでは?」という変化を先読みする仮説力が重要。具体的なトピックをあげ、どんな視点・発想をもてば成功できるかを解説します。 -
石塚さん、書店営業にきました。
書店と出版社は、いつもすれ違い…。どうすればお互い気持ちよく仕事ができるのか? 書店営業がうまくいかない、営業のやり方が想像もつかない、という方々へ、元書店員・石塚さんが書店員の視点から「どうすればいいの?」を解決するヒントをお教えします。 大上段に構えた提言ではなく、書店と出版社が「本を売る」ために実践すべきことはなんなのか。書店営業の方のみならず、編集など出版業界の方、出版業界を目指している方にも読んでほしい1冊です。 -
1円家電のカラクリ 0円iPhoneの正体 デフレ社会究極のサバイバル学
これは資本主義経済の最終局面なのか。デフレによる価格下落は止まらず、無料・格安と銘打つ赤字商売も盛んだ。「1円家電」を売る家電量販店は、家電メー カーから値下げ分の補助金をもらい、「1円航空券」を扱うアメリカの航空会社は、持ち込み手荷物・ドリンク・ヘッドフォンなどあらゆるものを課金対象とす る。販売商品は赤字でも、これまで無料だったもの、こちらがお金を支払っていた相手からお金を吸い上げるのだ。倒錯する経済の時代の稼ぎ方・利益創出法を 伝授。 -
1億人のための統計解析
「誰でもデータサイエンティスト」をテーマに、難しい統計学を駆使したデータ分析を普段使っているエクセルでできるようにする実践的な書籍。「最強」の統計家、西内啓氏の課題解決フレームワークのすべてをこの1冊に収録。データ分析をするための知られざる「3つのセオリー」を明らかにする。 営業、マーケティング、調達・仕入れ、EC部門などビジネス業務上でよくある上司からでたお題を、部下がエクセルを活用したデータ分析で解決策を導き出すケースを例に、具体的な解析の正しい進め方を紹介。誰にでも「価値ある答え」にたどり着くことができる。明日の仕事にすぐ役立つ、エクセルを使ったデータ解析実践書! 『本書が目指すところは、可能な限り短期間で、誰でもデータ分析能力の一端を身につけられるようにすることである。そのため分析に利用するツールは、エクセルというビジネスマンなら誰でも使えるものとし、また現実的なケース設定の下、実際に自分で分析してみることで発見の得られるサンプルデータを用意した。 またそれぞれのケース、サンプルデータの中には統計学の教科書にはあまり書いていない「よく直面する取扱の難しい問題」も含むよう配慮した。正確な分析を行う手法も、精度の高い予測を行う手法もこの世にはいくらでもあるが、まずは最低限「データを分析して何かしらの発見に出会う」という体験をして頂きたい。 おそらくその体験の後なら、途中で読むのを挫折していた統計学の入門書に対してもずいぶん頭に入って来やすいはずである。』 -
イチからわかる! 「マーケティング」の基本と実践
どんなに時代が変わろうと、マーケティングの重要性は変わらない。 基礎的な知識から自社分析、顧客分析、ブランド戦略、製品戦略、価格戦略、コミュニケーション戦略まで、現代のビジネスパーソンが知っておかなければならない知識を網羅。 わかりやすくやさしい解説と総図解で、無理なく実践的な知識を身につけられます。 最新のSNSマーケティングやその他デジタルマーケティングのトレンドもしっかり解説。 新たな定番書となる1冊です。 巻末には用語解説と索引も完備しています。 -
1時間で御社の売上を伸ばす 販促鉄板ワザ40
モノが簡単には売れない時代だと言われますが、だからといってあきらめていては、いつまで経っても売上は上向きません。本書は、誰にでもできてすぐ実行に移せる販促ワザを40集めました。「こんなにカンタンなことで、本当に売上が伸びるの?」本書の目次をご覧になって、このように感じる方は多いと思います。けれども、個々の人間の能力・モチベーションに差がある以上、販促ワザというのは、誰にでも理解できて、すぐ行動に移せるものでなければダメなのです。読み終えてすぐ行動を起こせるよう、それぞれの項目を実行に移すためのアクションシートもつけました。今月の売上がピンチだと感じたときに、ぜひ試してみてください。 -
1時間でわかる 実践! グーグルマーケティング
米国大統領の選挙の人気調査から売れ筋商品まで、「グーグル」を使えば一目瞭然! 「アクセス解析」「トレンド」など、無料で使えるマーケティング・ツールを徹底解説。2009年2月発売の『実践! グーグルマーケティング』の電子版。