「永井孝尚」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:永井孝尚(ナガイタカヒサ)
  • 性別:男性
  • 職業:経営者

慶應義塾大学工学部・計測工学科(現理工学部・物理情報工学科)を卒業後、日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。2008年から2013年までの5年間、会社勤務と並行して9冊の著書を出版。2013年6月、日本アイ・ビー・エムを退社しオフィス永井株式会社を設立。主な著書に『100円のコーラを1000円で売る方法』シリーズ、『残業3時間を朝30分で片づける仕事術』、『戦略力』が身につく方法』などがある。

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作品一覧

2018/04/04更新

ユーザーレビュー

  • これ、いったいどうやったら売れるんですか? 身近な疑問からはじめるマーケティング
    一生懸命頑張っていても商品が売れない人と、あまり頑張っている感じはしないのになぜか商品が売れる人の「違い」は何なのか。

    それは、【マーケティングを知っているかどうか】という点である。残念なことに、世の中にはマーケティングを知らずに、ムダな努力をしている人が多いのだ。

    しかし、実のところマーケティ...続きを読む
  • 売れる仕組みをどう作るか トルネード式 仮説検証(PDCA)
    何事もあるべき姿を考え、現状とのギャップを把握し、解決すべき課題=コレやりたい!を決めるプロセスの繰り返し。
    解決すべき課題がクリアになりそうであれば、更に手の届きにくい課題を再設定し、ギャップを把握、失敗を恐れず着手する。
    完璧な分析、データを求めるのではなく、8割程度のイメージで整理、スピードを...続きを読む
  • そうだ、星を売ろう 「売れない時代」の新しいビジネスモデル
    大事な人に借りた思いでの本。
    ビジネス書だと思いますが、誰にでも読みやすく小説としても楽しく読めます。
    これ読んで、阿智村行ったよね。しかも2回も。
    本の内容の通り、一緒に行った人と手を繋ぎ合って星を見た。カウントダウンが終わりすべてのライトが消されたとき、今までに見たことないほどの星が見えて感動し...続きを読む
  • 売れる仕組みをどう作るか トルネード式 仮説検証(PDCA)
    20年で日本経済は1/3になったとして、何事も慎重(臆病とも言う)な日本人に対して、米国人の雑な計画や中国人のダメモトでの結果的な成功を紹介し、ザックリした仮説、学びながらしつこく何度も回すことが、勝利への方程式として、トルネード式仮説検証を解説。
    成長パターンの企業の取り組みでは、ジャパネットたか...続きを読む
  • 「あなた」という商品を高く売る方法 キャリア戦略をマーケティングから考える
    マーケティングはキャリア戦略につながるという本。
    筆者自身の他、有名な会社の具体的な例を出して、それがキャリアアップにどう役立つかをわかりやすく記述されています。
    戦わずして勝つためにはということを色々な角度から丁寧に書かれています。
    意識せずにできるようになれば、きっとあなたも理想のステージに昇っ...続きを読む

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