永井孝尚の一覧

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プロフィール

  • 作者名:永井孝尚(ナガイタカヒサ)
  • 性別:男性
  • 職業:経営者

慶應義塾大学工学部・計測工学科(現理工学部・物理情報工学科)を卒業後、日本アイ・ビー・エム株式会社に入社。2008年から2013年までの5年間、会社勤務と並行して9冊の著書を出版。2013年6月、日本アイ・ビー・エムを退社しオフィス永井株式会社を設立。主な著書に『100円のコーラを1000円で売る方法』シリーズ、『残業3時間を朝30分で片づける仕事術』、『戦略力』が身につく方法』などがある。

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作品一覧

2021/11/19更新

ユーザーレビュー

  • これ、いったいどうやったら売れるんですか? 身近な疑問からはじめるマーケティング
    身近なところから疑問点を持ってきていてとってもわかりやすかった。世の中って面白いなあって思った。言われれば確かに!と思えることが多かったが、もっと広い視野が私には必要だと実感
  • 世界のエリートが学んでいるMBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた
    以下読書メモ。


    世界のエリートが学んでいるMBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた
     
    ・ビジネスで勝つのは、売れる仕組みがわかっている人だ。本書を活用しながら、日々の仕事を通じてマーケティング力を高めて欲しい。
     
    ■Book1「T・レビット マーケティング論」
    ●あらゆる商品は「...続きを読む
  • なんで、その価格で売れちゃうの? 行動経済学でわかる「値づけの科学」
    色々勉強になりました。
    最も印象に残ったのが3点。
    一つ目、行動経済学の「プロスペクト理論」。
    当たり前の価格より100円安いとちょっと得したと感じる。しかし、当たり前の価格より100円高いと、すごく損をしたと感じる。そして、人は損失を回避しようと行動する。
    一時的な値引きは、売手が思っている以上に...続きを読む
  • なんで、その価格で売れちゃうの? 行動経済学でわかる「値づけの科学」
    読みやすくて面白かったです。

    『良いものを安く売ろう』の安売り発想を否定し、値付けに対する考え方を教えてくれる書籍。

    利益が出るように”コスト”の追求もしくは、顧客に”値ごろ感”のある価格設定の重要性を説く。

    ユニクロや水道水など誰でも分かる事例でストーリー展開がされる。読みやすさと読みこだえ...続きを読む
  • 世界のエリートが学んでいるMBAマーケティング必読書50冊を1冊にまとめてみた
    仕事に生かすことを目的としたマーケティングを学ぶことができます.
    本書では著者の永井高久さん(マーケティング戦略コンサルタント)が選んだ定番から最新までのマーケティングの指南書50冊のエッセンスがまとめてあります.
    どの書籍のエッセンスも身近な企業の例をもとに説明されており,楽しくマーケティングを学...続きを読む

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