「山田壮夫」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2016/03/11更新

ユーザーレビュー

  • <アイデア>の教科書 電通式ぐるぐる思考
    ぐるぐる思考
    組織がイノベーション(知識創造)を起こそうとするとき、それを主体的に動かす個人が持つべき方法論


    アイデアの定義:目標に向かって課題を解決する新しい視点

    <アイデア>が示す視点に従って具体策をつくりながら
    同時にそのアイデアは本当にすぐれた具体策をつくるチカラがあるのかチェックする...続きを読む
  • コンセプトのつくり方 たとえば商品開発にも役立つ電通の発想法


    コンセプトについて記された素晴らしい一冊。

    ◾️メモ
    ・身体的に進むべき方向を実感できることが優れたコンセプトの特徴。
    ・イノベーションには二つの相互作用が必要。ビジョンと具体策のいったりきたりの客観的論理的なマネジメント軸とターゲットと商品サービス間のいったりきたりの主観的で感覚的なコミュニ...続きを読む
  • コンセプトのつくり方 たとえば商品開発にも役立つ電通の発想法
    曖昧な表現に逃げずに「コンセプトとはサーチライトだ」と明確に定義しているのが良かった。
    非常にわかりやすい。

    あれこれ色々な話を出してくるのではなくて、一本筋の通ったやり方が書かれていて非常に勉強になった。

    作ったコンセプトの確認法も載っていたので非常に有用だと思う。
  • コンセプトのつくり方 たとえば商品開発にも役立つ電通の発想法
    まず、手にとった感想は、広告業界で、名著と言われている50年前の本、『アイデアの作り方』とページ数といい、判型といい、タイトルといい似ていると思った。本書の中でもこの本が取り上げられているので、意識していると思う。本書は、そのアイデアの手前にくるコンセプトのつくり方について、食べ物の事例を挙げながら...続きを読む
  • <アイデア>の教科書 電通式ぐるぐる思考
    特別講義を受け、発想法の足掛かりにと購入。
    著者山田氏の経験をもとにアイデアの正体をわかりやすく解説してある。
    深くまで踏み込んだ内容でないため消化不良な感はあるが、非常に分かり易い。