「山崎豊子」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:山崎豊子(ヤマサキトヨコ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1924年11月03日
  • 出身地:日本 / 大阪府
  • 職業:小説家

旧制京都女子専門学校(現在の京都女子大学)国文学科卒。1957年『暖簾』で作家デビュー。『花のれん』での直木賞をはじめ数多くの賞を受賞している。『不毛地帯』、『二つの祖国』、『大地の子』、『沈まぬ太陽』など数多くの作品を手がける。また、『白い巨塔』をはじめ多くの作品がドラマ化や映画化されている。

配信予定・最新刊

作品一覧

2019/01/16更新

女の勲章
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仮装集団
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花紋
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華麗なる一族
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沈まぬ太陽
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しぶちん
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白い巨塔(一~五) 合本版
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女系家族
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暖簾
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花のれん
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二つの祖国
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不毛地帯
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不毛地帯(一~五) 合本版
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ぼんち
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ムッシュ・クラタ
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約束の海
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ユーザーレビュー

  • 不毛地帯 第一巻
    ひたすら引き込まれます。
    シベリアでの11年の勾留。まったく畑違いの商社での第二の人生。圧倒的な取材と筆力。ドラマとはまさにこういうものを指すのでしょう。これがあと4巻つづくという幸せ。
  • 華麗なる一族(下)
    親父が汚い
    鉄平も良く言えば一本気だけれど、融通のきかなさがすごい。
    多分俺は鉄平は苦手(笑)でも一生懸命に情熱を傾けられるのはとても尊敬できる。
    けれど現実的なのはやはり親父かなあ。
    親父の汚さはあるけれど今の社会を生き抜いてどんどん成長できるのは狡猾な冷静な、そんな人間なのかもしれない。
    理想主...続きを読む
  • 沈まぬ太陽(五) -会長室篇・下-
    読み終わった。JALは想像以上の状況だ。稲盛さんは大丈夫か。前車の轍を踏むのではないかと、心配になる。
  • 二つの祖国(四)
    東京裁判の過程とケーンの苦悩が重なりあって読みごたえあり。
    現在の日米関係はなんだかんだ言っても親密だが、それに至るまでの犠牲は計り知れない。
  • 白い巨塔(五)
    久しぶりに再読。40年以上も前の作品なのに、全く古臭さを感じない。現代にも通じるテーマがあるものの、決して説教臭く無く、物語として面白い。

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