「田原総一朗」おすすめ作品一覧

「田原総一朗」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:田原総一朗(タハラソウイチロウ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1934年04月15日
  • 出身地:日本 / 滋賀県
  • 職業:ジャーナリスト

早稲田大学第一文学部史学科卒。ジャーナリスト。『日本の戦争』、『塀の上を走れ 田原総一朗自伝』、『誰もが書かなかった日本の戦争』など数多くの著書がある。

無料・値引き作品コーナー

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/10/11更新

ユーザーレビュー

  • 変貌する自民党の正体
    読みやすい本。戦後日本の動きを自民党の動きを通して振り返ることができる。タイトルにある「変貌」についてはもう少し詳しく知りたいという思いが残った。
  • 日本を揺るがせた怪物たち
    フリージャーナリスト田原総一朗さんが大きな影響を受けた政治家、経営者、文化人と実際の交流を元に書いた評伝です。
    彼らの怪物たるゆえんに共通する攻めの姿勢とは、冒頭著者の言葉にある「責任を回避しない、自ら積極的にドロをかぶる」という姿でした。
    その姿は田原さんのテレビ社員時代にプロデュースした、伝説の...続きを読む
  • 文藝春秋 2015年 6月号

    イイネ

    10年前から毎月購読していますが、本の整理が大変ですので3年前から電子ブックに変更。もう少し、普通の書籍に比べて安くなるとありがたいですが...
  • 起業のリアル
    ああ、もうめちゃくちゃ面白くて、前向きで、ドキドキする。具体的な未来の希望と、それを進める人達の話。田原さんの質問がまた、わかりやすくて通り一辺倒じゃなくて、その人の人柄を浮き彫りにしていて、とにかく読み物としても、未来を知るための教養書としても、インタビュー集としても素晴らしい本。
    今のところ今年...続きを読む
  • 憂鬱になったら、哲学の出番だ!
    ♪はー、デッカンショーオ、デッカンショ♪という訳で、デカルト、カントにショーペンハウアーはいいんだけど、カントの生きた時代にはフランス革命が横たわっていた等、額に入ったお飾りの哲学を解放し、時代が如何にそれ(哲学)を必要とし醸成されたのかがしっかり理解できる一冊。

    まさにソクラテス的アプローチで切...続きを読む

特集