「冨山和彦」おすすめ作品一覧

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2017/10/20更新

ユーザーレビュー

  • 有名企業からの脱出 あなたの仕事人生が“手遅れ”になる前に
    歴史ある硬直した組織に勤めるものとしてうなづくページが多数。優秀な人材が大手でなくベンチャーに勤めたり起業をしてしまって大手が人材確保できない、というくだりは歴史の流れを感じさせる。30を超え今後の人生どうしようか、というときには最適な本だった。
  • AI経営で会社は甦る
    巨人と西武じゃないほうの、「GとL」に関する発言で話題になった、おなじみIGPI(経営共創基盤)の冨山和彦さんの一冊。
    GとLに、続いて今回はC(カジュアル)とS(シリアス)という軸で異質な2つの領域をわかりやすく解説し、両者がいかにAIと関わることが今後良い結果を生むか等についてわかりやすく解説さ...続きを読む
  • AI経営で会社は甦る
    AIの日本へのインパクトが良く分かる。授業の教科書にも使えるかも。日本が何に注力すべきかが良く分かる。
  • 結果を出すリーダーはみな非情である
    変革のリーダー、今必要とされているリーダーとはどのようなリーダーなのかについて、語られた本。
    グロービスで学ぶOBHの内容とも整合しており、非常に学びが多く、良い方向性を示してくれる良著。

    <メモ>
    ・現場に近い情報は課長クラスが圧倒的に持っている。上部構造では決められない難しい問題ほど、現場レベ...続きを読む
  • 結果を出すリーダーはみな非情である
    ミドルリーダー(いわゆる中間管理職)が組織を変革していくには最も適したポジションであること、社長みたいな課長になって若いうちからタフな意思決定やコミットをすることの重要性、組織を変えていくには情理と合理のマネジメントが欠かせないということなどを終始説いた本。
    文章にすると至極当たり前のように聞こえる...続きを読む

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