深いの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
地元スーパーのおいしいもの、旅をしながら見つけてきました。47都道府県!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。 日本全国のご当地スーパーを巡り、著者が“ひとめぼれ”した食品&雑貨を紹介した『おいしいご当地スーパーマーケット』の第2弾。著者が再び47都道府県のローカルスーパーへと足を運び、売り場担当の方々に詳しく話をうかがいながら、より“おいしいもの”を厳選! 各都道府県を代表する逸品をご当地感満載で紹介します。 ●目次 ・はじめに ・日本じゅうをこんな順番で周ってきましたMAP! ・47都道府県 ゴハン探検紀行 ・静岡県 半年熟成「まぐろオリーブ油漬」! ・北海道 人気上昇中「豚ばら吊し焼」 ・青森県 りんごに漬け物箱買いで! ・岩手県 甘い醤油にりんごのワイン! ・千葉県 いいお米から世界に飛び立つ日本酒! ・秋田県 芹がマストのきりたんぽ鍋! ・山形県 納豆フリークの巡礼地! ・宮城県 由緒正しきビンテージ納豆! ・福島県 ニンニク味噌付き馬刺しと濁り酒! ・栃木県 とびきりジューシーな梨天国! ・群馬県 甘い味噌と「こんにゃくバーク」! ・長野県 残そう蜂の子、いなごの甘露煮! ・富山県 とろろのおにぎりと昆布〆! ・新潟県 パンケーキミックス、高級トマジュー! ・埼玉県 ひとり分のカット野菜はアート! ・愛媛県 あふれる海の幸とピンク色の食卓! ・香川県 うどんに追いつけ鳥と豆! ・徳島県 ちらし寿司にゆず酢! ・高知県 なんでもお酒のアテになる! ・福井県 1年熟成の「ぬかいわし」! ・石川県 加賀野菜とタコの小分け! ・岐阜県 イモ天ぷらと漬け物ステーキ! ・愛知県 川魚でもろこ寿司に鮒味噌! ・三重県 丼いっぱいにあられでお茶漬け! ・茨城県 醤油の「紫峰」は一升瓶! ・大阪府 岸和田銘菓の「だんぢり」! ・和歌山県 「大陽ソース」は甘めでとろり! ・奈良県 コンニャク、春雨、ところてん! ・京都府 「ミスター・ギョーザ」に「京納豆」! ・滋賀県 鮒寿司はブルーチーズの香り! ・神奈川県 釜あげしらすにハヤシビーフ! ・おわりに ・タビノアレコレ ●著者プロフィール 森井ユカ 立体造形家で雑貨コレクター。小さいものを作ることと愛でることが好き過ぎて仕事にまでしてしまう。立体造形では粘土を使ったキャラクターデザインを。雑貨コレクターとしては世界の日用雑貨を収集し、書籍にまとめたり各メディアで解説などをしている。雑貨関連の著作に『スーパーマーケットマニア』シリーズ6タイトル(すべて講談社)、『IKEA FAN BOOK』(河出書房新社)など。2013年に47都道府県の食品をパッケージデザインからチョイスした『おいしいご当地スーパーマーケット』(ダイヤモンド社)を上梓、本書はその続編となるが、より現場の人々の声を取り入れ、よりおいしいものを厳選。また違った角度からスーパーマーケットを取材した。専門学校桑沢デザイン研究所では、よりよい生活を考えるゼミ科目「LIVING DESIGN」を担当。多い時は年の5分の1を取材旅行に費やす。夜行性。特技はどこでも2秒で眠れること、困っているのは寝起きが悪いこと。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
総予算33万円・9日間から行く! 世界一周 大人の男海外ひとり旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙のガイドブックと内容が一部異なります。掲載されない写真や図版、収録されないページがある場合があります。あらかじめご了承下さい。“世界一周”には旅人の心を浮き立たせる響きがあります。しかし、長期にわたる“世界一周”の旅は、おいそれとできるものではありません。そこで“短期世界一周”の旅はどうでしょう。本書は「地球の歩き方」のベテラン編集者が誰でも気軽に楽しめる、ちょっと特別感のある旅としての“世界一周”をおすすめするものです。 ※本商品は過去にダイヤモンド社から発行されていた商品になります。収録内容に変更はありませんので、重複購入にご注意ください。 -
コンヴァージェンス・カルチャー
オードリー・タン氏(台湾デジタル担当政務委員大臣)推薦! メディア論・ファンダム研究の名著、待望の邦訳! 『サバイバー』、『アメリカン・アイドル』、『マトリックス』、 『スター・ウォーズ』、『ハリー・ポッター』…… 世界的ヒットを記録したエンターテインメントは、 多くのファンたちが積極的に参加することで熱狂の渦が生まれた。 映画やアニメ、ゲーム、コミックなど多岐にわたる メディア・プラットフォームのもとに、 ポップカルチャーのファンたちは集まり、コミュニティをつくる。 そこは新しい知識が生み出され、主体的な参加が促される創造的な場である。 もはやメディア産業もファンダムを無視してコンテンツをつくることはできない。 メディア研究の第一人者が、<コンヴァージェンス>の理論をもちいて トランスメディアの複雑な関係を読みとく古典的名著。 ファンと産業界が衝突しながらも ともに切りひらいてきた豊かな物語世界の軌跡をたどり、 参加型文化にこれからの市民社会を築く可能性を見出す。 オードリー・タン氏 「参加型テクノロジーによって、私たちはメディアのリテラシーだけでなく コンピテンシー(実行力)を手にした。本書はこのことを全世代に知らしめた。 私たち自身のメディアと物語(ナラティブ)を社会的に作り出すことが 集団的な覚醒へと繋がるのだ。 本書で描かれる現象は、「ひまわり運動」など台湾で目下進行中の 民主化プロジェクトを支えているものである。 「達成可能なユートピア」というヴィジョンを通じて、 私たちはロックダウンなしでパンデミックに、テイクダウンなしでインフォデミックに反撃できたのだ。 という宣言である。」 【目次より】 イントロダクション「コンヴァージェンスの祭壇で祈ろう」 ──メディアの変容を理解するための新しいパラダイム 第1章 『サバイバー』のネタバレ ──知識コミュニティの解剖学 第2章 『アメリカン・アイドル』を買うこと ──私たちはリアリティ番組でどのように売られるか 第3章 折り紙ユニコーンを探して ──『マトリックス』とトランスメディアのストーリーテリング 第4章 クエンティン・タランティーノの『スター・ウォーズ』? ──草の根の創造性とメディア産業の出会い 第5章 どうしてヘザーは書けるのか ──メディアリテラシーとハリー・ポッター戦争 第6章 民主主義のためのフォトショップ ──政治とポップカルチャーの新しい関係 結論 テレビを民主化する? ──参加の政治学 あとがき ──YouTube時代の政治を振り返る -
嘘ばっか 新釈・世界おとぎ話
自己プロデュースに長けた野心的なシンデレラ、きりぎりすの奏でる音色に心動かされるあり、おじいさんのこぶを愛するおばあさん……。誰もが知っているおとぎ話が、佐野洋子一流のユーモアと毒がたっぷり加わって様変わり。面白くてちょっぴり怖い、二十六篇の絵入りパロディ集。 【目次】 シンデレラ/ありときりぎりす/浦島太郎/おおかみと七ひきの子やぎ/白雪姫/羽衣/くらげとさる/ヘンゼルとグレーテル/マッチ売りの少女/つるの恩がえし/マリアの子/こぶとりじいさん/花咲かじいさん/親指姫/ラプンツェル/かちかち山/ブレーメンの音楽隊/眠り姫/養老の滝/かえるの王さま/星のターラー/あほうどり/三びきの子ぶた/舌切りすずめ/ハーメルンの笛吹き/赤ずきん 「きれいごと」が嫌いな人 岸田今日子/「思い込み」を壊された 村田沙耶香 -
哲学と人類 ソクラテスからカント、21世紀の思想家まで
強いAI、遺伝子工学、デジタル監視社会、ビッグデータ、ポストヒューマン、仮想通貨、IoT、ポスト資本主義……人類はどこへ向かうのか? 石器に印刷術、デジタル経済圏まで「技術の哲学」で読み解く人類全史。 サピエンスの誕生から文字、宗教の誕生、 書籍の発明からマスメディアの登場、 そしてデジタル技術、バイオテクノロジー革命まで。 アリストテレス、カント、ヘーゲル、フロイト、マルクス、ニーチェ、キットラー、ドゥルーズ、ハラリ…… 世界の哲学者はこれまで人間と技術(テクノロジー)について何を考え、哲学を展開してきたのか。 古代から人新世まで、 「技術の哲学」が解き明かすホモ・サピエンスの終焉。 〈本書のおもな内容〉 第1章 「21世紀の資本主義」の哲学 ――メディアの終わりと世界の行方 第2章 「人類史」を世界の哲学者たちが問う理由 ――ホモ・サピエンスはなぜ終わるのか? 第3章 私たちはどこから来たのか ――「ホモ・サピエンス」のはじまり 第4章 ギリシア哲学と「最大の謎」 ――「文字」の誕生 第5章 キリスト教はなぜ世界最大宗教になったのか ――中世メディア革命と「書物」 第6章 「国民国家」はいかに生まれたか ――活版印刷術と哲学の大転回 第7章 「無意識」の発見と近代の終わり ――マルクス、ニーチェ、フロイト 第8章 20世紀、メディアが「大衆社会」を生んだ ――マスメディアの哲学 -
中国人のお金の使い道 彼らはどれほどお金持ちになったのか
中国の都市部の世帯は、持ち家を平均1.5軒持っており、北京市の平均世帯資産は1億3392万円に上る。なぜ、彼らは「お金持ち」になったのか? 本書では急激に豊かになった(たとえば上海市の大卒初任給は30年前の190倍)中国人の資産の増やし方や消費傾向を紹介し、彼らのライフスタイルや価値観の変化を浮き彫りにする。 ●「Z世代」といわれる若者は従来の中国人とは異なり、商品の箱の中身を確かめないでモノを買う ●若者が憧れるKOL(キー・オピニオン・リーダー)――「ライブ・コマース」で商品を巧みに紹介する人たち ●ホワイトカラーよりブルーカラーのほうが可処分所得が多い ●農村住民や都市の非就労者が加入する年金の受給額は、月平均125元(約1875円) ●介護に関しては在宅介護が全体の9割を占めており、「子どもが老親の介護を負担するのは当たり前」という従来の考え方は今でも根強い ●コロナ禍の武漢での食生活は…… -
足利の血脈 書き下ろし歴史アンソロジー
新書『応仁の乱』がベストセラーになって以降、関心が集まっている「足利氏」は、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』でも注目された。本書は、戦国を語る上で欠かせない「足利氏」をテーマに、7名の歴史時代作家が書き下ろした短篇小説を収録したアンソロジー。著者は、2020年上半期の直木賞を受賞した川越宗一をはじめ、大人気シリーズ「口入屋用心棒」の著者の鈴木英治、2020年の中山義秀文学賞を受賞した木下昌輝など、ベテランから新進気鋭まで、実力派ばかり。これまで戦国史を語る上で、メインで書かれることがなかった「足利氏」を軸に、この時代の画期となる出来事を時系列で描いていくことによって、“もう一つの戦国史”が浮かび上がる。 ■目次 ●第一話 早見俊 ◎嘉吉(かきつ)の狐――古河(こが)公方家誕生 ●第二話 川越宗一 ◎清き流れの源へ――堀越(ほりごえ)公方滅亡 ●第三話 鈴木英治 ◎天の定め――国府台(こうのだい)合戦 ●第四話 荒山徹 ◎宿縁――河越夜合戦 ●第五話 木下昌輝 ◎螺旋(らせん)の龍――足利義輝弑逆(しいぎゃく) ●第六話 秋山香乃 ◎大禍時(おおまがとき)――織田信長謀殺 ●第七話 谷津矢車 ◎凪(なぎ)の世――喜連川(きつれがわ)藩誕生 ●コラム 喜連川足利氏を訪ねて――栃木県さくら市歴史散歩 収録作品は、いずれも書き下ろし! -
愛の形に刻んでくれよ
斉原睦美は美しい。 睦美の顔、身体、瞳――すべてが人を惹きつけてやまず、 その魅力の虜になった聡史は、彼を一目見る為に日々彫刻科に通っていた。 自分にとっては神にも等しい男、親しくなるなんて夢のまた夢、だけど少しでも近くにいたい。 半ばストーカーと化していた聡史だが、ある日恋人と揉める睦美を見て 玉砕覚悟・捨て身のアピールを決行する! 電子限定描き下ろしマンガ1P付。 -
教育は変えられる
「みな同じ」の一斉教育から、「みな違う」を前提とした、子ども一人一人にカスタマイズされた、「みんなを伸ばす」教育へ。明治以来の教育システムを根本から変える、本当の意味での「これからの教育」。その基本的な考え方と、具体的な実現方法を、著者による東京都杉並区の取り組みを通じて提案する。 「教育は、変えられる」――今、私は、そう確信しています。 「そんなこと、できるわけがない」 こう言うと、すぐにそのような反応が返ってくることが予想できます。 けれど、考えてもみてください。 広がる学力格差。増加するいじめ。減らない不登校。拡大する特別な教育ニーズ。そうしたことの総体として機能せずに荒れる学級……。教員の過酷な労働の原因にもなっているこうした教育の問題がいまや限界に達していることは、誰にも否定できないはずです。 では、どうすればよいのか。 私は、杉並区教育委員会のスタッフの一人として、ある、「そもそも」を問い直すことから始めました。 「そもそも、教育は何のためにあるのか」 その答えは、とてもシンプルなものです。 「自らの道を拓く『自立』と、誰もが共に生きる『共生』のため」 「自立と共生のための『学び』を、『すべての人』に届けるため」 自立と共生は、「支え合い」の関係にあります。誰もが共に生きられる世界があればこそ、すべての人が自分の道を拓くことができます。自分の道が拓かれていく実感の中でこそ、すべての人が共に生きることのできる世界の大切さが分かります。 そう、教育には、公的な機関が携わることで、すべての人が学びの機会を確実に得られるようにし、一人一人が自らの道を拓けるようにする意味と、みんなが共に生きられるようにする意味があります。この二つの意味を、分かつことなく支え合うようにして満たすこと。それが、教育の目指すところなのです。 (「はじめに」より) -
半分世界
3年前、会社から帰宅する途中の吉田大輔氏(30代、家族は妻と男児一人)は、電車を降りて自宅に向かうあいだで一瞬にして19329人に増殖した――第7回創元SF短編賞を受賞した「吉田同名」をはじめ、ある日なんの前触れもなく縦半分になった家で、内部が丸見えのまま平然と暮らし続ける一家とその観察に夢中になるギャラリーを描く表題作、すべての住民が白と黒のチームに分かれ、300年にもわたりゲームを続ける奇妙な町を舞台にした「白黒ダービー小史」など全4編を収録。突飛なアイデアと語りの魔術が紡ぎ出す、まったく新しい小説世界。/【収録作】吉田同名/半分世界/白黒ダービー小史/バス停夜想曲、あるいはロッタリー999/解説=飛浩隆 -
1行書くだけ日記 やるべきこと、やりたいことが見つかる!
●毎日1行で、自分のやるべきこと、自分のやりたいこと、が自然に見えてくる Yahoo!アカデミア、グロービス、プレゼン講師、大学の学部長(2021年4月より予定)と、大活躍の著者ですが、30代後半までは「ダメサラリーマン」。しかしそこから抜け出したのは、毎日の日記と振り返りでした。その後、十数年試行錯誤を重ね、やっと完成した、簡単で誰にでも効果が出るメソッドを、本邦初公開いたします。 ●「1行日記」と振り返りで、過去・今・未来をつなぐ スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学で話した内容に「コネクティング・ザ・ドッツ」という話があります。過去の様々な点を振り返ることで、意味のあるストーリーが見えてくる。 「1行日記」は、これを簡単に行うためのツールです。 毎日1行書いて振り返ることを続ければ、自分にとっての意味が見えてきます。それは自身の軸にもなり、未来につながる道も見えてきます。 ●いくつになっても成長したい人へ 今までの経験とこれからの未来を結び付けながら、自分の軸や将来、今やるべきことを考えられる「1行日記」のメソッドのおかげで、著者は50代からでも新しいことに挑戦でき、ますます自分が成長していることに実感していると話します。どんな方にもお勧めできます。 -
わかる、使える「論理思考」の本 日本一わかりやすい授業、開講!
ビジネスも、日常も、人生は問題の連続。でも、そういった様々な問題に、悩んでばかりでなかなか決断ができないあなた。――足りないのは、「論理思考」かもしれません。本書は、ビジネス・ブレークスルー教授としても知られる有名コンサルタントが、「とにかくわかりやすくて」「問題解決やコミュニケーションなど、実践で使える」ことにとことんこだわって書いた、「論理思考」「ロジカルシンキング」入門の決定版。「思考のプロ」であるコンサルタントが書いただけに内容は本格的ですが、全編対話形式でやさしく書かれているので、スラスラ頭に入ってきます。本書を読めば、「判断ミスが少なくなる」「デタラメな主張を見破る」「難問の答えがひらめく」など、目に見える効果が出ること請け合い。そろそろ論理思考を身に付けておきたいと考える初学者も、何冊読んでもなかなか身につかないという人にも、お勧めの一冊。 -
監禁面接
『その女アレックス』の鬼才ルメートルが放つ徹夜必至、 一気読み保証のノンストップ再就職サスペンス。 リストラで職を追われたアラン、失業4年目、57歳。再就職のエントリーをくりかえすも 年齢がネックとなり、今は倉庫でのバイトで糊口をしのいでいた。 だが遂に朗報が届いた。一流企業の最終試験に残ったというのだ。 だが最終試験の内容は異様なものだった。 〈就職先企業の重役会議を襲撃し、重役たちを監禁、尋問せよ――〉 どんづまり人生の一発逆転にかけるアラン。愛する妻と娘たちのため、 知力と根性とプライドをかけた大博打に挑む! 解説:諸田玲子 ※この電子書籍は2018年8月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 -
課長の会話術
「1on1(ワンオンワン)面談」の原点がここにある! リクルートの元人事課長・情報誌編集長が明かす「部下をやる気にさせる面談」の極意。 「チームで結果を出したいリーダー」のための話し方 課長の成果は部下との会話で9割決まる! 本書は、「どう話すか」よりも「何を話すか」を重視した、 かつてないコミュニケーション本です。 ・最初の面談で入社動機を聞く理由 ・ほめるときはプロセスよりも結果を重視 ・低めの目標を申告する部下への対処法 など、「部下のやる気を引き出し、成長させながら、 チームの目標を達成する」ための会話術を、 リクルートなどで活躍した「課長のプロ」が初公開します! 【本書の構成(一部抜粋)】 第1章 できる課長は部下と何を話しているのか? できる課長が、部下との面談で必ず話していること 「3つの領域」のバランスの偏りで、指導のポイントは変わる 最初の1か月のコミュニケーションの質と量が、1年間の成果を決める 部下にとっての会社とは、直属の上司のことである ほか 第2章 新しい部下を持って最初の1か月にすべき会話術 部下のことを丸ごと知らなくては、強いチーム作りなどできない 部下の個人目標の設定は、押しつけられたと思われないよう注意する 問題がありそうな部署は、あえて「周辺」からヒアリングする どんな問題も、最後には「会話」でしか解決しない ほか 第3章 部下のやる気を引き出す会話術 部下の「動機」を知らずして、部下の「やる気」を引き出す資格なし 部下の「やる気」のツボは、4つのタイプに分けられる 上司の「ひと言」が、部下を殺しもするし、生き返らせもする 「キミ」や「あなた」という名前の部下は、存在しない ほか 第4章 部下の成長を加速させる会話術 迷っている部下には、「仕事はRPG」だとアドバイスする 「足踏み」している部下には、トップを走る社員の真似を勧めよう 部下を叱るときに大事にしたい、「未来、愛情、勇気、成長」のキーワード 部下の仕事を奪うことは、部下の成長の機会を奪うことに等しい ほか 第5章 チームの目標を絶対に達成する会話術 課長が「本気で目標を達成したい」と思わなければ、部下も絶対そう思わない 目標を部下と握るときは、「時間軸」と「空間軸」の水準を揃える 低めの目標を申告する部下を、その気にさせる方法 部下個人の目標を積み上げても、部署の全体目標に届かないときにすべきこと ほか 第6章 言葉だけに頼らない会話術 部下にとって話をしやすい環境は、上司の「聞く姿勢」から生まれる 部下との会話を弾ませる、「ハ行感嘆法」と「イエス反応」 課長は、空気を読むのではなく、空気を作る人 部下は、あなたの「本音と本気」を見ている ほか (※本書は2013/9/28に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 田中 和彦(たなか かずひこ) 株式会社プラネットファイブ 代表取締役 人材コンサルタント/コンテンツプロデューサー 1958年、大分県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、リクルートに入社。人事課長、広報室課長、転職情報誌『週刊ビーイング』『就職ジャーナル』など4誌の編集長を歴任。その後、映画配給会社ギャガで映画プロデューサー、キネマ旬報社/代表取締役を経て、現在は、「企業の人材採用・教育研修・組織活性」などをテーマにコンサルティングを展開する株式会社プラネットファイブ/代表取締役。 新入社員研修、キャリアデザイン研修、管理職研修などの講師や講演は、年間100回以上。“今までに2万人以上の面接を行ってきた”人材コンサルタント兼コンテンツプロデューサーとして活躍中。プロデュース映画『受験のシンデレラ』(和田秀樹監督)は、2007年モナコ国際映画祭でグランプリ受賞。朝日新聞Reライフ.netで『映画に学ぶ「残された時間の歩き方」を毎週連載。 連絡先:info@planet-5.com -
言語の起源
言葉はなぜ、生まれたのか?人類史上最も偉大な発明である「言語」。その起源をめぐっては、これまで様々な議論が交わされてきた。言語はいつ、誰が最初に使いはじめたのか? 人は言語を突然変異によって獲得したのか、それとも漸進的な変化によって身につけたのか? そもそも、他の動物のコミュニケーションと人間の言語は何が違うのか――すなわち、言語とは何か?ノーム・チョムスキーが提唱した生成文法への反証であるとされた「ピダハン語」の研究で一躍有名となった、異端の言語学者ダニエル・L・エヴェレットが、言語学のみならず、人類学、考古学、脳科学などの知見をもとに、上記の問いすべてに答えを出す。著者渾身の一冊。 -
路上の伝説
ある日、先輩から連絡が来た。 ――抗争になる、お前の力が必要だ。 隣街の暴走族との総力戦。 中間地帯に集められ、俺たちは対峙した。 全員で激突したら、どちらが勝っても共倒れになってしまう。 総長同士で話し合った。 その結果、一番強い奴同士だけで決闘させて、それで勝敗を決することになった。 行くのはお前だと、指名されたのが俺だった。 俺はまだ無名の喧嘩自慢。暴走族にも入ったばかり。 けれどそんなこと関係なかった。 強い奴とやれるなら、相手は誰でもよかった。 顔も名前も知らない、敵の族の代表と対峙する。 始まるや否や、飛びかかってくる相手の顎に、俺は左フックを打ち込んだ。 そのたった一撃で相手は失神し、二つの族の全面抗争は一瞬で終結した。 ――その日から、俺は“路上の伝説”と呼ばれるようになった。 -
捨てればいいってもんじゃない 暮らしと生き方を簡素化して人生が変わった僕のシンプリストライフ
シンプルな暮らしや考え方をインスタグラムに投稿し、多くの支持を集めているエヌケンさん初の著書。 たくさんのものに囲まれていることが時間もお金も、心までも無駄遣いしていると感じたことから、 「ミニマリスト」にあこがれるも、ストイックにものを減らすことには馴染めず挫折。 そんな中で彼が選んだのは、物の数にとらわれない、 より自分らしく好きなものに囲まれた日々を過ごす「シンプリスト」としての毎日でした。 暮らし方から考え方、生き方までを、単純化、簡素化することで、いつのまにか人生が変わっていったと言います。 本書は、エヌケンさんのこれまでの経験をもとにした、 無理をしない、身の丈に合ったシンプルな暮らし方や思考法、幸福度の高い生き方のコツが詰まった一冊です。 -
超・会議術~テレワーク時代の新しい働き方
テレワークが浸透する中、オフライン/オンラインのちがいを問わず、「会議に時間がかかりすぎる」「会議の数が多すぎる」という悩みはどの会社にもあります。ムダな会議には必ず原因があり、その原因を改善することで、会議は飛躍的に効率化します。そして、効率化によって得られた時間と余裕が、最大の成果、アウトプットを得ることへとつながっていきます。本書では、マイクロソフトの業務執行役員としてPowerPointやOffice365などのOffice事業部を統括し、その後、多くの企業の働き方改革を支援してきた著者が、旧来の会議の問題点を分析し、それに対する具体的な対処法を解説します。折り込み特典として、オンライン会議ツールのショートカットキー集がついています。 -
【無料版】『今度生まれたら』試し読み 内館牧子特別インタビュー付き
『終わった人』『すぐ死ぬんだから』に続く最新刊『今度生まれたら』。その第一章を無料お試し読み切り版として特別配信! 70歳になった佐川夏江は、夫の寝顔を見ながらつぶやいた。 「今度生まれたら、この人とは結婚しない」 夫はエリートサラリーマンだったが、退職後は「蟻んこクラブ」という歩く会で楽しく余生を過ごしている。 2人の息子は独立して、別々の道を歩んでいる。 でも、実は娘がほしかった。 自分の人生を振り返ると、節目々々で下してきた選択は本当にこれでよかったのか。進学は、仕事は、それぞれ別の道があったのではないか。 やり直しのきかない年齢になって、夏江はそれでもやりたいことを始めようとあがく。 2大ベストセラー『終わった人』『すぐ死ぬんだから』の著者が放つ最新「高齢者」小説! -
アフターコロナのマーケティング戦略 最重要ポイント40
「追うべきは、時代の変化ではない。顧客の変化である」 P&G ヘンケル ワールド マクドナルド ファミリーマートなど「V字回復請負人」足立光と、P&G ロート製薬 ロクシタン スマートニュースなど手がけたブランドを次々№1に導く西口一希、日本最強のマーケター2人が語る、これからのマーケティング戦略 -
芝公園六角堂跡 狂える藤澤清造の残影
ここ数年、惑いに流されている北町貫多。あるミュージシャンに招かれたライブに昂揚し、上気したまま会場を出た彼に、東京タワーの灯が凶暴な輝きを放つ。その場所は、師・藤澤清造の終焉地でもあった――。何の為に私小説を書くのか。静かなる鬼気を孕む、至誠あふれる作品集。「芝公園六角堂跡」とその続篇である「終われなかった夜の彼方で」「深更の巡礼」「十二月に泣く」の四篇を収録し、巻末に、新たに「別格の記――『芝公園六角堂跡』文庫化に際して」(18枚)を付す。 ※この電子書籍は2017年2月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 -
いつも鏡を見てる
「極端に言ったらさ、フロントガラスの向こうに日本が見えてるんだと俺は思うよ」(本文より)物語の時代は昭和、平成、令和。舞台は京都、大分、東京。オイルショック、バブルの熱狂と崩壊、聖域なき構造改革、リーマンショック、そして、新型コロナウイルス……。常に時代を乗せて、時代に翻弄されて、走り続けるタクシードライバーたちが、あるタクシー会社で交差する。彼らが背負ってきたものとは? そして運転席から見つめてきた日本とは? タクシードライバーの職務経験を持つ著者が、様々な背景を持つ多くのドライバーたちの人生を徹底取材して描く、ドラマティック・ノンフィクション! -
本には読む順番がある
頭の中に“知性の地図”を描いてから2冊目、3冊目に進みたい!「筋トレ」に鍛え方の順番があるように、「読書」にも読む力をつけるための正しい順番があります。たとえば、いきなり『資本論』を読んでも、多くの人には難解で、最後まで読み切ることはできないでしょう。本来はその前に読むべき本があるのです。本を読んでも身につかない、十分に理解できない、という人は、「読書の順番」を間違えています。正しい順番で読めば、1冊の本から吸収できる知識・教養は倍増するはず。本書では、具体的に3ステップで読む順番を示します。「哲学」「科学」「歴史」などの分野別、ニーチェ、夏目漱石、太宰治などの人物別に分けて紹介します。 -
あさま山荘銃撃戦の深層
親友が書きつくす赤軍幹部の素顔! 「あの事件の吉野と、私の知っている吉野のあいだには、あまりにも大きな落差があった」――1972年、日本中を震撼させた連合赤軍。その幹部に吉野雅邦という男がいた。小・中学校の同級生で、事件直前まで吉野と家族ぐるみで親交を深めていた著者が、事件後の往復書簡を含めて、その心の遍歴を辿りながら、裁判記録や関係者からの聞き取りを重ねて、かつてないアプローチで「あの事件」に迫る! <上下巻> ※本書は2003年4月、小学館より単行本として刊行されたものに、その後、新たに発掘された資料・インタビューなどを加筆、全面的に構成し直して上下に分冊したものです。 -
「シェルパ」と道の人類学
ネパール東部、ソルクンブ郡。エベレストの南麓にあたる北部のクンブ地方は、“勇敢で忠実な山岳民族”と謳われるシェルパの人々の居住地である。標高三〇〇〇メートルを超えるこの険しい山岳地帯では、山道は天候によって質感を変え、しばしば土砂崩れや降雪によって流失しては再び姿を変えて現れる。 ヤクを追うシェルパたちが自給自足に近い暮らしを営んでいたこの地域は、次第に山岳観光の名所として知られるようになり、現在では年間数万人もの観光客が訪れるようになった。シェルパの人々はヒマラヤ登山の手助けをして働くようになり、ネパール各地からはポーターやガイドなどの職を求めて、「シェルパ」を名乗る多様な出自の人々も集まってくる。 変転する自然環境のなか、観光客のために道を見出しながら山中をゆく彼らとの出会いは、存在をめぐる根源的な問いへと通じていた――「世界」「自己」の自明性をゆるがすフィールド体験をもとに、ティム・インゴルドらの議論を補助線にして気鋭の人類学者が描き出す、刺激的なエスノグラフィ。 世界を歩むとき、自己は道であり、道は自己である われわれは世界のうちで無数の人やモノや事物と対等な関係のなかで生を営んでおり、人間社会とはそのうちの一部を恣意的に切り出したものに過ぎない。そしてわれわれが一歩を踏み出すとき、自己の身体は他者の身体やモノや概念からなる環境中の諸要素とそのつど一回的な関係を取り結び、道のアレンジメントの一部となる。世界を歩むとき、自己は道であり、道は自己である。(本文より) 電子版では写真をすべてカラーで掲載しています。 -
なぜ「よそ者」とつながることが最強なのか――生存戦略としてのネットワーク経済学入門
【内容紹介】 新型コロナウイルスの脅威によって、世界中で吹き荒れつつあった反グローバル主義の嵐が勢いを増している。 グローバル化は雇用破壊、格差拡大、テロやスパイの脅威をもたらし、金融危機やパンデミックの影響を増幅するとも指摘されている。 しかし人間は古来、「よそ者」とつながることで新しい知識や情報を得て、イノベーションを起こし、発展してきた。 世界の分断によってこの流れを止めることは、日本そして世界に破壊的な経済的損失を与えるだろう。 本書ではネットワーク経済学の理論とデータを基に、反グローバル主義への徹底的な反論を試みる。 【著者紹介】 [著]戸堂康之(とどう・やすゆき) 早稲田大学政治経済学術院経済学研究科教授。 1967年大阪府生まれ。1991年東京大学教養学部卒業。 学習塾経営を経て、2000年スタンフォード大学経済学部博士課程修了(経済学Ph.D.取得)。 2000年-2001年南イリノイ大学経済学部助教授。 2001年-2005年東京都立大学経済学部講師・助教授。 2005年-2007年青山学院大学国際政治経済学部助教授。 2007年-2014年東京大学新領域創成科学研究科国際協力学専攻准教授・教授・専攻長。2014年より現職。 日本国際経済学会小島清研究奨励賞受賞(2017年)。 国際経済学、開発経済学、ネットワーク科学の分野で、経済の発展や強靭性に資する実証研究を行っている。 査読付き英語論文50本以上。一般向けの著書に『途上国化する日本』(日経プレミアシリーズ)、『日本経済の底力』(中公新書)など。 【目次抜粋】 第1章 世界経済の分断がはじまっている 第2章 グローバル化で経済は成長するのか? 第3章 反グローバル化は人間の本能か? 第4章 グローバル化によって所得格差は拡大するか? 第5章 グローバル化で「対岸の火事」が飛び火するか? 第6章 グローバル化は国家安全保障の脅威となるか? 第7章 ポストコロナ時代のグローバル戦略 第8章 冒険心で日本経済を再生する -
〈脳と文明〉の暗号 言語と音楽、驚異の起源
1万にのぼるクラシック音楽の主題旋律を分析して浮かび上がった驚くべき事実――音楽は人間の歩行を模倣している! 音量はその人物との距離、拍子は足音、メロディーの起伏は動作音に生じるドップラー効果。さらに、私たちの話し言葉にも自然界の痕跡が……。サルはいかにして文明を獲得し、ヒトへと進化したのか。『ヒトの目、驚異の進化』の理論神経科学者が、聴覚系を糸口に人類史上最大の謎を解く。解説/伊藤亜紗 -
本は3冊同時に読みなさい
月平均300冊読む著者が伝授。 何を、どう読むべきか。 一生ものの読書法。 並行読みで 質とスピードを 上げる!! ●『鬼滅の刃』を読んだら『約束のネバーランド』『鬼の研究』を読むといい。 ●歴史書を読むことで人生に役立つ物の見方を身につけることができる。 ●歴史小説を読んでおくとビジネスに役立つ。 ●社会を知るためには、現場をよく知る人物が書いた本を読むべき。 ●マルクス読みというジャンルを追いかける醍醐味。 ●小説を通じてしか知りうることのできない未知の世界がある。 <本書で取り上げる書籍一覧> 『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』 『地中海世界』 『シリーズ近現代ヨーロッパ200年史 地獄の淵から』 『東ドイツ史』 『トランプ時代の日米新ルール』 『金正恩』 『習近平の敗北』 『スターリン批判』 『「北洋」の誕生』 『プーチンの世界』 『ゴルバチョフ』 『エンゲルス』 『キム・フィルビー』 『汝の名はスパイ、裏切り者、あるいは詐欺師』 『狼の義』 『サリン事件死刑囚』 『コロナショック・サバイバル』 『官邸コロナ敗戦』 『テロリズムとは何か』 『日本の大課題 子どもの貧困』 『「なんとかする」子どもの貧困』 『この国の冷たさの正体』 『老前破産』 『督促O L 指導日記』 『シリコンバレーで起きている本当のこと』 『「他者」の倫理学』 『武器としての「資本論」』 『他者という病』 『発達障害』 『インターネット・ゲーム依存症』 『モンテッソーリ流「自分でできる子」の育て方』 『読書という荒野』 『手のひらの京』 『終点のあの子』 『わたしの神様』 『ブラック オア ホワイト』 『崩壊の森』 『あなた』 『キリスト教史』 『プロテスタンティズム』 『バルト自伝』 『わたしの信仰』 『備中高梁におけるキリスト教会の成立』 『アメリカ映画とキリスト教』 『世界史の実験』 『経済原論』 『千夜千冊エディション 本から本へ・デザイン知』 『井上ひさしベスト・エッセイ』 『試験に出る哲学』 『あの人はなぜ、東大卒に勝てるのか』 『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』 -
金持ちフリーランス 貧乏サラリーマン
////前作は発売即重版!! 3万部突破のベストセラー本2冊目!!//// 忙しく働いているのに、お金の不安が尽きない……そんなあなたに、「ジリ貧地獄」からお金持ち思考にチェンジする方法教えます!! この本は、サラリーマンとして身を粉にして働いていたが、現在はフリーランスとして「人生を逃げ切っている」という著者の、「忙しく働いているのに、お金の不安が尽きないサラリーマン」の思考を「お金持ち思考」へと転換させる内容です。手取り17万円、借金400万円の元ビンボーサラリーマンだった著者が、「知識投資」で、億万長者思考になり、湯水のごとく稼げるようになった方法を教えます!! この本を読むと、今日からあなたの思考とマインドが変わり、行動が変わります。世界が全く違う景色に見えるこの感覚をぜひ味わってください! -
99.9%は幸せの素人
シリーズ20万部突破の『神メンタル』『神トーーク』の著者による話題作! 今回は幸福学研究の第一人者である前野隆司教授との共著により、最新の脳科学・心理学に裏付けされた「科学的に自分で自分を幸せにする」すごい裏ワザを全収録! 昔に比べて「何が幸せか?」がわかりにくい時代になりました。 自分にとって「これがいいことだ」と思っていても、SNSやインターネットなどで自分とは違う選択をしている人を見ると、「この選択は間違っていたのかな?」「本当にこれでいいのかな?」と、すぐに不安を感じる世の中とも言えます。だからこそ、そんな悩みや不安をこの1冊で解決できるようにしました。 本書では、知識をどうやって日常で行動に移せばいいかが、具体的にわかるように「行動のレシピ化」にすることにこだわりました。 さらに、あなたの今の「幸せ偏差値」を測定できるページもあります。 あなたのこれまでの常識を科学的にひっくりかえす驚きの真実が満載! ◎年収が2倍になっても私たちの幸福度はたった9%しか上昇しない ◎幼少期の母親との関係次第で、子供の将来の年収に差が出てしまう ◎好きなことをやっているだけでは幸せになれない ◎美男美女でも結局は3年で飽きる ◎働きながら幸せになるという反則技 ◎幸福度が高い人ほど「生産性が高い」という新常識 ◎嫌われる勇気は不幸の始まり ◎「お金の限界」を明らかにする衝撃の研究結果 ◎科学的に幸せになる「お金の使い方」 ◎努力する気がないなら結婚してはいけない ◎本当の自分が見つかる「カレンダー・マーキング法」 ◎妄想癖がある人ほど優秀な人材である理由 ほか -
暦の科学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん何気なく使っているカレンダーや手帳。そこには「暦」が刻まれています。よくよく考えてみると、1年、1か月、1週間、1日というそれぞれの区切りは非常によくできたシステムのようです。それらはいったいどのようなメカニズムで形成されているのでしょうか。それは古代から人々が天を仰ぎ観察し続けた、太陽と月の動きから作られています。本書では、その仕組みをやさしく解説し、それにともなう季節の話、潮の満ち干や日食・月食などにも触れていきます。 -
ビジネス新・教養講座 テクノロジーの教科書
シリコンバレー在住のベストセラー著者が解説 「テクノロジーを経営に生かす」とは、こういうことだ! DX、AI、データエコノミー…… 次々登場するバズワードに踊らされてはいけない。 経営ビジョンをテクノロジーでどう実現するのか。 「データ」を活用して、どのように儲けのしくみを変えるのか。 従来の資産を生かしつつ、どう新しい働き方にマッチしたDXを行うのか…… こうした「地に足のついた」解説を行うのが本書の特徴だ。 出てくる話題は「聞きかじったことはあるけれど、 具体的にやろうとすると、どこから手をつければいいのかわからない」というものがほとんど。 シリコンバレーを本拠に活躍するベンチャーキャピタリストが、 経営とテクノロジーを考えるうえで、必要なポイントを網羅する。 -
アンドロイドタイプワン
2052年の東京を舞台に、人型アンドロイド「タイプワン」と暮らすことになった青年ユーゴとタイプワン・ユイとの関わりを描く、本格近未来SFドラマの傑作が登場!! 新鋭Yashimaが紡ぐ、ハイパーリアルな近未来を体感せよ! 「WEBコミックアクション」にて連載開始して以来、話題を呼んでいた本作が、ついに単行本化! これを読まずして、2018年のSFは語れない! -
縮訳版 戦争論
世界の軍事戦略のデファクトスタンダードになっているアメリカ軍の戦略大学校。その戦略論コースの普遍の定番となっているのが、クラウゼヴィッツ『戦争論』と『孫子』です。軍事論、国際関係論、戦略論を語る上でのグローバルな常識になっている『戦争論』ですが、本書を購入した日本人読者の何割が通読できているでしょうか。 本書は、読まれざる名著の代表と言っても過言ではないクラウゼヴィッツ『戦争論』の縮訳版(分量にして四分の一ほどで、未だ半分もないので「縮訳」としました)。本書の言う「縮訳」は、「超訳」などという、翻訳とは別ものではなく、ドイツ語原文から省略した部分が相対的に多いというものです。 訳者はドイツ語翻訳能力は高く評価され、下記に列挙した既刊訳と比較するとわかりやすさは格段で、難解きわまりない『戦争論』が本書の登場によって理解が格段に進みます。 -
優れたリーダーは部下を見ていない
「部下の管理」に疲れた人必読! 見るべきものは「人」ではなく「タスク」だ! 年間2000名以上のリーダーが実践! リーダーもメンバーも幸せになれる目標を絶対達成するチームはこう作る。 働き方改革、自然災害、新型コロナウイルス…、めまぐるしく外部環境が変化する中で多様な価値観をもった部下と接するリーダーの悩みは深い。 そのリーダーたちの悩みを解消する新しいマネジメント手法を伝授します! 「あいつ家でちゃんと仕事してるかなあ」と思いめぐらす必要はありません。やるべき仕事を時間で計れる作業=タスクにまで落とし込み、そのタスクの進捗を管理するマネジメント手法です。 リーダーだけでなく、チームメンバーもやるべき仕事と納期が明確になるので、「おれが言っていたのと仕上がりが違う」や「いつになったら出来るんだ」等をリーダーから言われることなく、ストレスが減ります。 この仕事をタスクにまで落とし込み、そのタスクをサクッと行うチームを「サクタスチーム」と呼び、生産性が上がり、「経済的」「時間的」「精神的」な余裕を手に入れることが可能になるのです。 -
やさ村やさしの悩みを手放す108の言葉
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 SNS上で人々の心を受けとめ、優しく癒す、やさ村やさしさん。疲れたとき、自身がなくなり不安なとき、この本を開いてください インスタグラムフォロワー55万人超えのパントビスコが描く大人気キャラ「やさ村やさし」のイラストシリーズが書籍化! やさしい言葉で疲れた女子を癒やす謎の青年「やさ村やさし」が不思議な旅へとエスコート。ページをめくるたびに、やさしさんが一つずつ「悩み」を解き放ってくれます。108の言葉で旅を終えたとき、たくさん抱えていた悩みがきと軽くなっているでしょう。 疲れたとき、自信がなくなって不安なとき、やりきれないことがあったとき、この本を開いてみてください。「あなたなら大丈夫」とやさしさんがそっと背中を押してくれるはず。密かな人気の厳しめキャラの「キビ島キビシ」さんも登場。「やさ村やさし×キビ島キビシ」の幼少期マンガや「やさ村やさし×パントビスコ」夢の居酒屋対談も必見です。 パントビスコ:マルチクリエイター。2014年秋頃からインスタグラム上でイラスト作品の投稿を開始、クスッと笑ってしまうイラストと、メッセージ性話題を呼び、SNSフォロワー75万人超の人気クリエイターに。代表的な作品シリーズに「やさ村やさしシリーズ」「キビ島キビシシリーズ」ほか、「犬のぺろち」や「カオス絵日記」、「乙女に捧げるレクイエム」「LINEシリーズ」 など、他30シリーズほどある作品を毎日更新している。そのほか、雑誌・WEBにて連載多数、企業コラボやアパレルブランドコラボ、アニメ制作や広告ディレクションなど、業種や媒体を問わず活躍の場を広げている。 -
おかしとおうち くれませんか?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山奥におばけがすんでいるほらあながありました。おばけたちは、じめじめしたくら~いほらあなの中で、「すてきなおうちにすみたいな~」「おかしをたらふく食べたいな~」「わくわくするいたずらでもしたいな~」と夢見てばかりいました。そんなある日、街にでかけていたおばけが帰ってきて「街では『ハロウィン』がはやっているらしいです」と、みんなに伝えました。そして、「ハロウィンはおばけが堂々と街を歩けて、そしておかしもやまほどもらえる。さらに、いたずらもしほうだい!」と教えてくれました。それを聞いたおばけたちはおばけに磨きをかけて街にでかけました。街は、ハロウィンで盛り上がっています。「トリックオアトリート!」と言いながら仮装して家を訪ねる人間の子どもを見たおばけたちは、「にせものにおかしをうばわれてなるものか!」と、大騒ぎ。「とりはとりー!」と、間違えた言葉で家を訪ねていくおばけたち。ところが……? -
現場が輝くデジタルトランスフォーメーション
世界各地でデジタルトランスフォーメーション(DX)による効率化と高付加価値化が進められるなか、日本には旧弊に囚われて変革を進められないでいる企業や行政組織が多い。そこに新型コロナウイルスが追い打ちをかけ、抜本的な業務改革が求められている。 そこで注目を集めているのがRPA(Robotic Process Automation)、つまりコンピュータで行なう作業を自動化するツールである。プログラミングの知識がなくても利用でき、既存のさまざまなITシステムを置き換えなくとも"つないで"いくことができるため、短期間・低コストで導入可能な上、適用範囲が広いことが大きな特長である。 2019年11月時点で日本におけるRPAの導入率は38%、大企業では51%に達している(MM総研調査)ものの、大規模・本格的に活用している企業は極めて少ない。年間350万時間=1750人分の業務をRPAで代替し、余った人員を対人交渉や新規商品開発などに振り向けているSMFGのような例も出てきている。 さらに、RPAとAIを組み合わせることで、単純業務だけでなく、条件分けや判断を伴うような高度で複雑な業務の自動化も始まっている。実は、このような動きは、日本企業における煩雑な業務をRPAで代替させようとする努力の中から世界に広まっていったものだ。 本書は、日本企業・社会が抱える課題に対して、RPAとAIがいかに効果的に活用できるかを、導入専心企業経営者等との対談も含めて、わかりやすく解説していく。キーとなるメッセージは、RPAは業務の自動化・効率化を大きく進めるだけでなく、人間の仕事を変えていく、つまり、人間がする必要のない仕事はRPAに任せ、人間は人間にしかできない仕事に専念できるようにしていくという点である。 -
女のお悩み動物園
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 真面目に働いてりゃ、悩んで当然 自分のこと、家族のこと、友人、恋愛、仕事、将来-- とはいえ、ひと言で「悩みごと」と言っても千差万別。 本著では悩みを抱えている人の特徴と傾向を16種類の動物になぞらえて、相談事を分類し、悩みごとへの向き合い方や解決方法をご紹介します。 だれかのお悩みが、あなたの悩みを解決するヒントになりますように。 『女のお悩み動物園』で暮らす動物たちは、以下の16種類。 ●王子様の登場を待ちわびるラクダさん ●ガーガー騒いで醜くなった残念なアヒルさん ●人を信用しすぎてしまう不用心なヒツジさん ●冷静に状況を見極めるフクロウさん ●親離れできない世間知らずのカンガルーさん ●立派な爪をずっと隠したままのタカさん ●忠犬ハチ公のようにご主人を待つイヌさん ●環境の変化にスルリと慣れるヒョウさん ●理解を超えた人を叩きのめすヤマアラシさん ●意思表示が怖くて声を上げないウサギさん ●自立心旺盛で人たらしなネコさん ●みんなの陽だまり、穏やかなカピパラさん ●期待に応えたくて弱音を吐けないトラさん ●野心とポテンシャルを秘めたユニコーンさん ●立場の違いでぶつかるトリさん ●美しくしなやかに群れるイルカさん -
業務改善の問題地図 ~「で、どこから変える?」~進まない、続かない、だれトク改善ごっこ
累計24万部突破の問題地図シリーズ最新作! 「働き方改革」「DX」などのキーワードをくしゃくしゃっと丸めて、人事部門や経営企画部門にマル投げする経営陣。 「どうせ提案しても無駄」と現場はだれも本音を言わない。 若手が提案しても「それはあなたの仕事じゃない」「儲からない」と中間管理職が一蹴。 「RPAというのが流行っているらしい」とソリューションを導入してみるものの、まったく使えず、むしろ仕事が増えてしまう。 改善しようとすると、「なんで今さら変えなきゃいけないの!?」と抵抗される。 やる気はあっても、何をしたらいいかわからず、いつの間にか、なんとなく終息してしまう。 古い仕事のやり方に固執し、いつまでたってもアップデートされない組織を、どう変えていけばいいか? 業務改善・オフィスコミュニケーション改善士として300を超える企業・官公庁・自治体の現場に携わってきた沢渡あまねと、業務改善、IT化支援、RPA導入を推進してきた元山文菜のタッグが教えます。 -
【無料試し読み版】世界に復讐を誓った少年 ~ある暗黒魔術師の聖戦記~
12歳になった母親思いの少年ハルトは、天より与えられた職業が「暗黒魔術師」だったために酷い迫害をうけ、目の前で最愛の母をも殺されてしまう。 瀕死の重傷を受けながらも助けられた彼は、自身に降りかかった悲劇のすべての元凶が、世界中の人を欺き、国々を裏で操る女神フィストリアの企みだと知るのだった―― 女神への復讐を誓ったハルトとフィストリアとの戦いが、いま幕を切って落とされる!! -
読み替えられた日本書紀
(目次) プロローグ 『日本書紀』一三〇〇年紀に向けて 第一章 中世日本紀の世界へ 1.『釈日本紀』と「日本紀の家」 2.『太平記』が伝える「中世日本紀」 第二章 戦乱のなかの『日本書紀』 1.伊勢神宮に伝わった「秘書」 2.応仁・文明の乱と吉田兼倶 第三章 「日本紀講」と平安貴族たち 1.「日本紀講」の現場へ 2.『源氏物語』のなかの「日本紀」 第四章 儒学者・国学者たちの『日本書紀』 1.山崎闇斎・出口延佳・新井白石――儒学系の学者たちはどう読んだか 2.本居宣長・平田篤胤・鈴木重胤――国学者たちが読む『日本書紀』 第五章 『日本書紀』の近・現代史 1.維新変革のなかの『日本書紀』 2.近代学問は『日本書紀』をどう読んだのか 第六章 天武天皇・舎人親王・太安万侶――『日本書紀』成立の現場へ 1.『古事記』『日本書紀』、ふたつの神話世界 2.「日本紀講」に埋め込まれた神話 あとがき -
力尽き筋トレ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 残りHP(体力)別のメニューが大好評の「力尽き」シリーズに、ついに筋トレが登場。ゆるゆるでいい、疲れ切って電池切れになりそうな日はたった3分でいい、とにかく「何もしない体」から脱け出すことを1ヶ月続けたら……ボディメイクのプロが、ズボラな人も今日から始めたくなる簡単で効果絶大なトレーニングを教えます。できない日があっても気にしない! 実行できた自分をほめて続けるポジティブトレーニング。 -
女性兵士
話題作『戦場のハローワーク』の著者が贈る、「戦いに魅せられた女」たちとの濃密で壮絶な日々の記録――16歳のニカラグア女性高射砲部隊リーダー、元ミス・クロアチア、セルビアの狙撃兵姉妹……彼女たちはなぜ兵士になったのか? 軍事好きが高じて戦場ジャーナリストとなり、紛争地域を渡り歩いてきた著者が、戦いに魅せられた女たちとの日々をつづる。濃密な戦場描写と冷静な観察眼が光るルポ。 <本書に登場する女性兵士たち> ●元ミス・クロアチアで愛国心にあふれるドブラフカ(クロアチア) ●女性高射砲部隊のリーダーで16歳のエスメラルダ軍曹(ニカラグア) ●ロシア包囲下で決死の戦いに身を投じた3人の美女(チェチェン) ●抜群のチームワークを誇る狙撃兵姉妹(セルビア) ほか -
プログラミングのきほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになっています。本書は関連分野をカバーしつつ、必要な情報をコンパクトにまとめた、「今」と「未来」を生きるすべての人に役立つ入門書シリーズです。第2巻のテーマはプログラミング。言語の習得ではなく、基本的な考え方を「演算子」「条件分岐」「変数・型」「配列」「繰り返し」「関数」の6つに分けて学びます。 -
なぜか好かれる人の話し方 なぜか嫌われる人の話し方 新装版
誰かと話していて、心がちくちくした感じがすることがあります。 それらは、相手のほんのちょっとした「ひとこと」や口調によるものですので、 とりあえずは、なかったことにして、そのまま会話を続けます。 しかし、その場で感じたざらざらとした気持ちは、決して消えてなくなるわけではなく、 いずれ小さな仕返しとなって現れます。 何気ないひとことといえども、そこには必ず、なんらかの「意図」が働いています。 わたしたちは、ことばそのものに反応しているのではなく、その「意図」に反応しているのです。 本書では、一つひとつのことばの裏にあるメッセージ、それを発してしまう隠れた動機や 相手に伝わっているものについて説明しています。 その「ひとこと」を言わねばならない相手の事情と、 自分自身の隠された願いを知り、互いに理解し合うことの一助となればと願います。 ■目次抜粋 *何か言われたら、すぐ、「わかっているよ」「知ってるよ」と答える *「つまり、○○ということだろう?」「要するに、○○なんだね」などと相手の話を要約する *相手の勧めやもてなしに対し、「あれもよかったよ」「あそこもよかったよ」と別のもののことを話す *「ところでさ」「それより」などと、勝手に話題を変える *相手の話を「でも」「っていうか」などと否定、もしくは言い換える *相手が話し終わる前に、「ふーん」「そう」と相づちを打つ *「別に」とそっけなく答える *悩みを打ち明けてきたら、「そんなの、よくあることだよ」と慰める *悩みに対し、「こうすればいい」と忠告する *自分のことは、いっさい話さない。自分の意見を言わない *「ぼくはいいんだけれど、みんなが」と言って、苦情を述べる *「○○さんが好き」「ぼくの友だちがね」と、別の人のことを話す *「○○君は、よくやっているよ」と目の前で、ほかの部下や子どもを誉める *「ちゃんと言っただろう」「何度言ったら、わかるんだ」 -
図解ストレス解消大全 科学的に不安・イライラを消すテクニック100個集めました
スタンフォード、オックスフォード、ハーバード… 科学的研究で100%実証済み 不安・イライラを消すテクニック100 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5人に1人はうつ病や統合失調症などの精神疾患にかかっていると言われる現在の日本。 コロナウイルスの蔓延により、その傾向にますます拍車がかかっている。 私たちの日常にはさまざまなストレッサーが取り巻いてるのだ。 不安やイライラなどストレスへの対処法を知らなければ、仕事もプライベートもうまくはいかない。 実際、危機のとき人間の精神状態は困難な状況を一段と悪化させて、 それ自体が大きな障害になることが多いという研究結果がある。 そこで本書では、スタンフォード大学やハーバード大学など、 最先端の心理学、脳科学、行動経済学などの諸分野で実験によって効果が証明された、 ストレス環境の中で自分の心を守ったり、心の元気を回復したりするための科学的かつ具体的アクションを網羅した。 これさえあればあらゆるストレスに対処できる。 メンタルが蝕まれがちな今の時代、1人1冊、必携の本。 -
これからのお金の教科書 年収の伸びしろがケタ違いになる視点65
【日本トップレベルのビジネス系インフルエンサー 田端信太郎の最新刊!】 22万人が注目する日本最強のサラリーマンである著者が、 会社員でありながら人の10倍稼ぐ“ニューエリート”の「リアルなお金の使い方」を紹介。 大富豪・起業家・ファンドマネージャーが語るような、武勇伝・結果論・ポジショントークは一切抜き! きみの等身大なお金の悩みを、会社員のイチ先輩として、赤裸々な体験談を交えて解消します。 たとえばきみのこんな不安に答えます。 ・会社員で稼ぐのって、やっぱり限界がありますか? ・給料が安い現状を抜け出したい! 何を考えるべき? ・いまから何に投資したらいいですか? ・年収1000万円以上のハイクラス転職はどうすればできますか? ・ローンは組むべき? 何年ローンまでならいいの? 右肩上がり前提の古いお金マインドを脱却して、景気の波を乗りこなす新しいマネーリテラシーを身につけよう! -
命の経済――パンデミック後、新しい世界が始まる
【内容紹介】 2020年初頭、アジアの一都市で発生した感染症は爆発的に広がり、西側諸国のロックダウン、さらには世界規模での経済停止という前代未聞の事態を引き起こしました。 なぜ、中国は抑え込みに失敗したのか。 パンデミック(感染症の世界的流行)の発生を許した先進諸国の初動の誤りはどこにあったのか。甘い幻想に溺れることなく、第二波の直撃を避けるには何をなすべきなのか。 本書でアタリ氏は、世界にまたがる自身の情報ネットワークを駆使して今回の危機の真相を明らかにし、パンデミック後の世界を克明に描きます。古代文明の時代から現代まで、感染症は社会と経済の構造に変化をもたらし、世界の勢力図を大きく描き換えてきました。 米中という二つの大国のひずみが露呈したいま、今後の世界の覇権を握るのは誰なのか。ヒトとモノの移動が制限されるなか、未来の個人、企業、国家は何を指針としていくべきか。ヨーロッパ随一の知性が訴えるのは、事実から目を背けずに向き合い、真実を語ることの重要性です。 歴史を紐解き、現状を分析し、未来を見通す。 傍観者でも、隷属者でもなく、自ら主体的に生きる存在となるために。 博覧強記のアタリ氏が、2020年のロックダウン下のフランスで書き上げ、日本語版刊行を前に、最新のデータに基づく加筆を行った渾身の一冊です。 【著者紹介】 [著]ジャック・アタリ(Jacques Attali) 1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)業、81年フランソワ・ミッテラン大統領顧問、91年欧州復興開発銀行の初代総裁などの、要職を歴任。 政治・経済・文化に精通することから、ソ連の崩壊、金融危機の勃発やテロの脅威などを予測し、2016年の米大統領選挙におけるトランプ の勝利など的中させた。 林昌宏氏の翻訳で、「2030年 ジャック・アタリの未来予測』(小社刊)、『新世界秩序』『21世紀の歴史』、『金融危機後の世界』、『国家債務危機一ソブリン・クライシスに、いかに対処すべきか?」、『危機とサバイバルー21世紀を生き抜くための(7つの原則〉』(いずれも作品社)、『アタリの文明論講義:未来は予測できるか」(筑摩書房)など、著書は多数ある。 [翻訳]林昌宏(はやし・まさひろ) 1965年名古屋市生まれ。翻訳家。立命館大学経済学部卒業。 訳書にジャック・アタリ『2030年 ジャック・アタリの未来予測』(小社刊)、『21世紀の歴史』、ダニエル・コーエン「経済と人類の1万年史から、21世紀世界を考える」、ボリス・シリュルニク『憎むのでもなく、許すのでもなく』他多数。 [翻訳]坪子理美(つぼこ・さとみ) 1986年栃木県生まれ。翻訳者。博士(理学)。東京大学理学部生物学科卒業。同大学院理学系研究科生物科学専攻修了。 訳書に『なぜ科学はストーリーを必要としているのか』(ランディ・オルソン著、慶應義塾大学出版会)、『性と愛の脳科学—新たな愛の物語』(ラリー・ヤング、ブライアン・アレグザンダー著、中央公論新社)等。 現在、広範囲薬剤耐性菌(スーパーバグ)感染症との闘いを描いた科学ドキュメンタリー『The Perfect Predator』(原題)の翻訳に取り組むほか、『遺伝子命名物語』(仮題)を共著で執筆中。 【目次抜粋】 はじめに 第一章 命の値段が安かったとき 第二章 未曾有のパンデミック 第三章 一時停止した世界経済 第四章 国民を守り、死を悼む政治 第五章 最悪から最良を引き出す 第六章 命の経済 第七章 パンデミック後の世界 結論 「闘う民主主義」のために -
マーケティング視点のDX
日本にもデジタルトランスフォーメーション(DX)の波が到来しました。2020年はその波が大波になり、新型コロナウイルスの感染拡大によって、あらゆる仕事やサービスが強制的にデジタル化されました。 ではそれがDXかと聞かれれば、「DXの一歩目であり、本質はその先にある」というのが私の見解です。 コロナ禍がもたらしたアナログからデジタルの置き換えは、会社がどうにかして通常業務を維持していくために行ったものにすぎません。いわば、商品やサービスを供給する側のDXです。 しかし、顧客や消費者はどうでしょうか。供給側では、あちこちからDXという単語が聞こえてきますが、DXのメリットを享受するはずの市場からは「便利になった」「楽しくなった」といった声がほとんど聞こえてこないのが実態だと思うのです。 では、どうすれば市場が喜ぶDXを実現できるのでしょうか。重要なのは、市場の声を聞き、市場の課題を解決することです。 そのためには、従来のように「ITの人」だけが技術面からDXにアプローチするのではなく、市場の消費者に近く、市場を最も理解しているマーケティング部門の人やマーケターが積極的にDXに関わる必要があります。 マーケティング視点を持ってDXを推進していくことを、本書では「DX2.0」と呼んでいます。マーケティング視点を持つことによってDXの価値はさらに高まります。 コロナ禍で強制的にDX1.0が実現している今こそ、その勢いに乗りながら、DX2.0を推進し、実現する絶好のタイミングです。ぜひ市場を魅了し、ユーザーの心をつかむDXを実現してください。 -
ウィズコロナ 日本株にビッグウェーブがやって来る!
「日経平均は2023年に史上最高値、2025年に5万円に、2050年に30万円になる!」 われわれは、株式投資にとっては最適の時代に生きている。米中新冷戦、コロナ禍、 そしてサイクル的にも今後、日本株は大きく上がっていく。 こう話すのは、投資スクール『複眼経済塾』を主宰する渡部清二氏とエミン・ユルマズ 氏だ。 本書では、なぜ日本株が今後上昇するのか? その根拠、そして、その上昇機運の なかでも、どんな株をどんなふうに買えば儲かるのか? 二人がわかりやすい対談形式で、語ります。 二人は言います。 「私たちはこの本で、釣った魚を読者にお分けするようなことはしていません。魚の釣り方をお教えしているのです」。 はじめに《渡部清二》 第一章 日経平均は2023年に史上最高値、2025年に5万円になる 第二章 コロナ禍により、日本に世界の注目が集まっている 第三章 『会社四季報』を駆使してテンバガーを探そう! 第四章 『日本経済新聞』は後ろから読んでいく 第五章 株式投資に夢とロマンを求める おわりに《エミン・ユルマズ》 -
イライラに振り回されない7日間レッスン
小さなイライラは解消し、大きな怒りは原動力に変える。 怒りの感情をコントロールできれば仕事も家庭も人間関係もうまくいく! 「いつもイライラしてしまう」「いつも誰かにすぐ怒ってしまう」 感情的に怒ってしまったり、イライラに振り回される人は人間関係もギスギスしてしまいます。 停滞した社会の中、日々生活するということはストレスと戦うということ。 そんな毎日の生活の中にあるイライラに対し、アンガーマネジメントの第一人者・安藤俊介が7日間で怒りの感情をコントロールする思考レッスンと、「日常の中にあるイラッとするシーン」を想定して、そのレッスンの応用法を解説します。 -
裏を見て「おいしい」を買う習慣
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 安心安全な美食のセレクトショップ「グランドフードホール」経営者・岩城紀子が、誰でもおいしいもので健康になれる方法を説く。 芦屋と六本木ヒルズに店を構える「グランドフードホール」(通称「グラホ」)は安心安全な美食のセレクトショップ。 2020年5月21日の「カンブリア宮殿」で紹介されると忽ち話題になった。経営するスマイルサークル社長の岩城紀子さん(46歳)は、日々あらゆる食品を食べ比べ続けるテイスティングのトップアスリート。数万種類のものを食べ比べてわかったのは「本当においしいものは人を健康にし、人生の質を上げる」ということ。本当においしいものとは、食べる人のことを思って作られたもの。体に悪い添加物を排し、手間暇をかけ、創意工夫や努力をいとわず作られているものだ。利益最優先ではないそうした食品を存続させるには消費者の応援が必要。「買い物は投票、残したい味には、買う側の意思表示も大事」だと言う。グラホに行かなくても「本当においしいもの」を見つけ、家計の負担にならないように購入し、日々の食卓を豊かにする方法を説く。 岩城 紀子(イワキノリコ):1972年生まれ。ギャップジャパン、機能性食品のバイオベンチャーを経て、2008年にスマイルサークル株式会社を設立。「丁寧においしい食品を作っているのに商売が下手な生産者」にかわって販路拡大、商品開発を担うかたわら、さまざまな食品会社のコンサルタント業やバイヤー代行を務める。14年に株式会社グランドフードホールを設立。兵庫県芦屋市と東京・六本木に店舗を展開。百貨店など約100社の販売先、全国各地の約2600社のメーカーと取り引きしている。 -
ホントはやなこと、マジでやめてみた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気マンガ家、 瀧波ユカリさん も推薦! 「完璧な人間になるよりも、 もう少し軽く明るく生きたい… そんな人にぜひ読んでほしい! 」 『モトカレマニア』『臨死! ! 江古田ちゃん』 などのコミックで 全国の女子から共感を呼んだ瀧波ユカリさんが、 表紙や本文中のイラストをすべて書き下ろし! ★ ★ ★ ★ ★ 「はじめに」より抜粋 ▼ 人生最高の瞬間は、突然おとずれた ▼ そもそものはじまりは、女友達のカトリンに「くたばっちまえ! (F**k you!)」って告げたことだった。 ……いや、ちょっと言い訳させてほしい。 わたしは基本、他人にそんなこと言わない。 くたばっちまえとか、そんな人様の絶命を願うような下品な言葉をやたらと連呼するタイプじゃないので。 いついかなるときも。 ……車の運転中は、まあ別として。 でも、カトリンって人は――これは声を大にして言いたいのだけど、彼女はよくいる例の、あのタイプの女性だった。 ほら、いるでしょ? 話してると常にこっちが悪いみたいな空気になって、その罪悪感に微妙につけ込んでくる人。 グチってばかりで自分では何ひとつ変えようとしない人。 紙パック入りのジュースをチュウチュウ吸う子供みたいに、こちらの気力を吸い取っていく人。 わたしにもだんだんとわかってきた。カトリンはうつ病なんかじゃなく、ただの「ザンネンな人」 なんだってことが。 なぜもっと早くカトリンと縁を切らなかったのか、自分でもうまく説明できない。 そして、そのことに薄々気づきはじめてからは、今度は彼女と正面からぶつかるのを避けてきた。 (中略) そしてわたしはこの縁切りミッションをいかに完遂すべきか頭を悩ませていた。 気まずい思いをしないためにはどうしたらいいか……。 悩んだすえ、いくつか別の案を考えてみた。 ・恋人を代理人として派遣する ・カトリンにはわたしが非業の死を遂げたとでも思わせておいて、どこか別の土地で人生をやり直す ・ガチで非業の死を遂げる だが、やがて決定的瞬間は訪れた。 そのとき、わたしはちょうどカトリンとカフェにいた。 ラッキーだったのは、彼女があまりにもクソだったので 、こみ上げる感情をそのままぶつけることができたってこと。 怒りの波に乗って、わたしはその歴史的瞬間を迎えた。 「カトリン? 」 「なあに? 」 「くたばっちまえ! (F××k you!)」 それくらい別にたいしたことないじゃんって思う人もいるかもしれない。 でもそのときのわたしは、身長二メートルのジャンヌ・ダルクになった気分だった。 そのまま席を立ち、カフェの出口に向かう。 まるで、スローモーションでリングに向かうボクサーみたいに、トランペットやら何やらを総動員した感動的なBGMを背に、わたしは退場をキメた。 きわめつけにコートの裾をばさっとはためかせたもんだから、近くの棚にのっていたビラの束が派手に吹き飛ぶ。 とばっちりを受けたビラがひらひらと床に舞い落ちるなか、わたしは顔を高く上げ、外に歩み出た。 そのまま店先で待つ愛馬の背に飛び乗って、さらなる冒険の旅へ――なんて西部劇みたいな展開になっても不思議じゃない勢いで――― -
日本人が知らない驚き価値観
外国とか昔の日本の風習・考え方ってかなりぶっとんでた! contents 「死んだ後に結婚?それって誰得!?」な価値観…死者の婚姻 「イギリスのご飯ってなんでまずいの…」な価値観…イギリスの食文化 「14股男にワーキャ―する平安女って…」な価値観…一夫多妻制 「明治時代の男子学生がリアルでキャッキャウフフしていた!?」な価値観…明治時代の男色 「“私の血はワインでできている”の類の話?」な価値観…酒は食べ物 「そんなにポップに我が子を里子に出すぅ~?」な価値観…昔のフランスの里子制度 「歴史上初のことをやる人の考え方って、ぶっとんでない?」な価値観…幕府が出来た理由 「歴史の教科書で見た、平安美人にきょとーん!?」な価値観…美人の定義 「小さいサイズの方がかわいい靴が多いから?」な価値観…纏足(てんそく) 「えっ!? 日本はまだ育児のワンオペ、フツーなんですけど」な価値観…坐月子(ズオユエズ) 「土足で家に上がるのは、日本では芸人のボケだけ」な価値観…靴を脱がない欧米人 「人間の遺体をわざわざ鳥に食べさせるなんて…」な価値観…鳥葬 「人を食う食わないって、それって価値観の問題…?」な価値観…食人の習俗 「男の浮気にも悩まされず、女性がイキイキ暮らす世界がこの世に存在するなんて!」な価値観…母系社会 「覚醒剤とかと違って、植物100%だから安心 じゃないんだぞ!」な価値観…薬物問題 「おうち大事!だから性別なんて関係ないよね!」な価値観…女性婚 「武士って、なんで死ぬときにわざわざ腹を切りたがるの?」な価値観…切腹 「時代劇に出てくるお侍さんのことじゃないの?」な価値観…武士 「キラキラしてたって、平凡だって、悪魔ちゃんだって…???」な価値観…名付けの理由 「日本の成人式ってなんで荒れるの!?」な価値観…成人式 描き下ろしも盛りだくさん! ★単行本カバー下画像収録★ -
五色の殺人者
高齢者介護施設・あずき荘で働く、新米女性介護士のメイこと明治瑞希(めいじ みずき)はある日、利用者の撲殺死体を発見する。逃走する犯人と思しき人物を目撃したのは五人。しかし、犯人の服の色についての証言は「赤」「緑」「白」「黒」「青」と、なぜかバラバラの五通りだった! ありえない証言に加え、見つからない凶器の謎もあり、捜査は難航する。そんな中、メイの同僚・ハルが片思いしている青年が、最有力容疑者として浮上したことが判明。メイはハルに泣きつかれ、ミステリ好きの素人探偵として、彼の無実を証明しようと奮闘するが……。不可能犯罪の真相は、切れ味鋭いロジックで鮮やかに明かされる! 選考委員の満場一致で決定した、第30回鮎川哲也賞受賞作。/第30回鮎川哲也賞選考経過、選評=加納朋子 辻真先 東川篤哉 -
おうち時間を使ってはじめるYouTube
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「こうやって撮っていたのか!」が丸わかりの1冊。人気ユーチューバー6人の動画製作の裏側を大公開! コロナ禍でおうち時間が増え、空いた時間やすきま時間を活用したい!と思っている人へ。ぜひYouTubeをはじめてみませんか? シンプルなモーニングルーティン動画が話題の【muji seikatsu】さん 3品の簡単おかずレシピが人気のお弁当系YouTuber【にぎりっ娘。】さん おしゃれ収納術&便利グッズ動画で注目【森の家】さん 世界で最もYouTube動画を見られた猫といえば!【mugumogu】さん 購入品レビュー動画を素敵なナレーションで発信【Amy's Life】さん 整理収納アドバイザーの知識をもとに動画投稿【Samia片付け収納チャンネル】さん 人気ユーチューバー6名から、誰でもできる撮影法や効果的なテロップのコツが学べる1冊です! -
学名で楽しむ恐竜・古生物
こんな名前なのには、深~いワケがある! 映画「スター・ウォーズ」に関係のある名前! オオカミのような見た目なのに、名前が「クジラ」? 恐竜・古生物の学名の沼へようこそ! 【目次】 はじめに アーケオプテリクス・リソグラフィカ/アーケオプテリス/アクモニスティオン/アショロア/アトポデンタトゥス/アノマロカリス・カナデンシス/アパトサウルス/アルバロフォサウルス/アンドリュウサルクス/アンブロケトゥス/アンモニクリヌス/イカロサウルス/イグアノドン/イスチグアラスティア/インドヒウス/ウタツサウルス/ウルスス・スペラウス/エーギロカシス/エオヒップス/エオマイア/エオマニス/エオラプトル/エジプトピテクス/オヴィラプトル/オステオドントオルニス/オドントグリフス/オフタルモサウルス/カガナイアス/カムイサウルス/カメロケラス/カルカロドン・メガロドン/カル二オディスクス/カンブロパキコーペ/カンブロラスターファルカトゥス/ギガノトサウルス/ギガントピテクス/ギラッファティタン/クテノカスマ/クロノサウルス/グロビデンス/クワジマーラ/ケツァルコアトルス/ゲロバトラクス/ゴジラサウルス/コリンジウム/コリンボサトン/ササヤマミロス・カワイイ/シカマイア/シギラリア/シダズーン/シネミス・ガメラ/シノサウロプテリクス/シノメガケリス・ヤベイ/シバテリウム/ジュラマイア/シンシナティクリヌス/ステゴサウルス/スミロドン/ダーウィニウス/ダーウィノプテルス/タニストロフェウス/チャンプソサウルス/デイノケイルス/デイノスクス/ティラキヌス・キノセファルス/ティラノサウルス/デスモスチルス/テトラポッドフィス/テラタスピス/トヨタマフィメイア・マチカネンシス/トリアドバトラクス/トリケラトプス/ナジャシュ/ニッポニテス・ミラビリス/ニッポノサウルス/ネクトカリス/パキケトゥス/パキケファロサウルス/バキュリテス/バシロサウルス/ハボロテウティス・ポセイドン/ハリシテス/ハルキゲニア/パレオパラドキシア/パレオロクソドン・ナウマンニ/パンセラ・スペラエア/パンブデルリオン・ウィッティントニ/ヒッパリオン/ヒロノムス/ファコプス/フクイプテリクス/フクイラプトル/フタバサウルス・スズキイ/プテラノドン/プテリゴトゥス/プラヴィトセラス・シグモイダレ/プラコダス/プリオサウルス/プレシオサウルス/プロコンスル/プロトスクス/プロトプテルム/ブロントサウルス /ヘミキオン/ヘリコプリオン /ベルゼブフォ/ペルディプテス/ホモ・エレクトゥス/ホモ・サピエンス/ポリプチコセラス/ボロファグス/マイアサウラ/マテルピスキス/メガテリウム/メガマスタックス/メガロケロス・ギガンテウス/モササウルス/ユーリプテルス/ユティラヌス/リヴィアタン/リカエノプス/リニア/レピドデンドロン/レペノマムス 参考文献
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。