木原音瀬の作品一覧
「木原音瀬」の「LOVE 30」「KISS 30」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「木原音瀬」の「LOVE 30」「KISS 30」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
1995年『眠る兎』でデビュー。単行本デビューは1996年『セカンド・セレナーデ』。代表作に『箱の中』と続編『檻の外』がある。『キャッスル・マンゴー』は小椋ムク作画によりコミカライズされている。
Posted by ブクログ
ひえーーーーおもれーーーーーー
箱の中以来の衝撃
もうほんと、BL想像して読むとメンタルメキョメキョにされる。
ずーっと辛い。
『嫌な奴』
☝️三浦のことだろうなって思ってたら、主人公のことで、ひえーってなった
主人公が不幸な目にあっても、なんか、あぁ、大変だな…くらいの気持ちなのに、三浦が辛い目にあうと、三浦ぁ!!!幸せになって!!!!ってなった。
あと、小野寺くん幸せになれ
いいやつすぎるお前
主人公、杉谷がとにかく意固地で頑固で、性格は悪いが、八方美人で偽善者。
そんな主人公の嘘に、救われた三浦は杉谷に執着していく。
親友!として懐いてたのに捨てられて、性格ネジ曲がっていき、寂しさ
匿名
よかった!!!
なんやかんやあってハピエンで終わったのはよかったですがきっとこの後激鬱展開が待ってるんだろうなと思うと手放しで喜べませんでしたTT
Posted by ブクログ
良い〜〜〜〜〜( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )
はじめて(本気の)(本気の?)bl小説読んだけどめっちゃ面白いし読みやすい!!
女装して会っていた時は男であることをひた隠しにして恋心を膨らませる描写にキュンキュンしたりしたけど後半は寛末の煮え切らない言動にこのヤロ〜!!!と思ったり、やっぱり惚れたほうが負けなんだ…松岡、頑張るしかないよ…と思ったり。
「相手が自分を女だと信じて疑ってもいないのに、男だと本当のことをばらしても、そのまま恋愛が続いていくと信じていた。」←くるし〜〜涙涙涙 松岡〜〜〜涙涙涙