土屋賢二の一覧

「土屋賢二」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

配信予定・最新刊

NEW
週刊文春 2020年8月6日号

作品一覧

2020/08/03更新

ユーザーレビュー

  • 無理難題が多すぎる
    今まで読んだ、ツチヤ節の中でも
    最高の笑いをうんだ、家庭に一冊必要な本になります‼️電車の中では読まないように‼️
  • ツチヤ教授の哲学講義 哲学で何がわかるか?
    ウィトゲンシュタインが論理哲学論考、哲学探究で何を述べているか、非常に分かりやすい例え話で、腑におちる。ウィトゲンシュタインというと言語学というイメージでしたが、要するにこれまで本質的な問いと述べたもうて、深遠ぶってきた哲学者達に一石を投じた、超重要人物なんですね。
    『あたらしい哲学入門』と並んで、...続きを読む
  • われ笑う、ゆえにわれあり
    おもしろい。電車の中で読んでいて、笑いを堪えるのが大変だった。堪えきれてなかったかもしれない。
    哲学とか論理学とか、小難しいイメージがあるけど、ここまでふざけた使い方が出来るんだなぁと思う。
    私はこのユーモアのセンスが本当に好きだけど、面白くないと言う感想もよく目にするので、まぁ好みは分かれるんだと...続きを読む
  • あたらしい哲学入門 なぜ人間は八本足か?
    ウィトゲンシュタインの論理哲学の核心に触れられます。そもそも、それは問題として間違っている、問いの立て方を間違えていることによる無用の悩みがスッキリしました。例えば、どうせ死ぬのに生きる意味があるのか、というような問い。
  • われ笑う、ゆえにわれあり
    まったく新しいジャンル。天才的なへりく・・いや論理的思考。哲学の奥深さ。
    土屋先生が聡明で思慮深いのはもちろんだが、読者もそれ相応の知的センスが求められるとは限らないかもしれないとは思わくもなくはないかもしれないかもとは思えないはずがないかは分からない。