タメになるの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.0
-
4.0
-
3.4新時代をリードする最強ノウハウ……分類するな、検索せよ! あのミリオンセラーから20年。すべての情報はクラウドで管理する時代が来た! ――私のオフィスの情報処理能力は、20年前の世界最先端を超える。現代では誰もが大量のデジタルデータを無料で蓄積・検索・通信できるようになったからだ。『「超」整理法』のミリオンヒットから20年を経て、「情報処理」の権威が教える最善のクラウド活用術。これを読まずして、「超」情報社会の勝者にはなれない! ――今この時代に、何を問い、どんな答えを見い出すのか? 「整理は分類」という伝統的な考えを覆し、「時間軸検索」という新しい発想から整理法を提案した『「超」整理法』の著者が説く、新時代の仕事法。 ――情報を整理する必要はなくなった。なぜなら検索できるから! 時間をかけず、コストもかけず、努力もせずに、誰でもすぐに構築できる。そんな夢のデジタルオフィスは私たちの手の中にあった! さらに広がる情報格差化社会で、最も有用な情報を得るための近道は、「検索の方法」である。
-
4.3「あなたの人生を変える一冊」…日本を代表するヨーガ行者・成瀬雅春さんも大絶賛! キャリア・マネジメント界で活躍する著者が、道教の聖地で体験した神秘と奇跡! 知られざる太極拳の真実。私よ20歳も若い師匠は言った…「自分が何者であるかも忘れるほどに稽古を積んだとき、きみは人生のすべてを手にいれることができる」――キャリア・マネジメント界の第一人者である、在日フランス人のデュボワ氏が、自分の人生をリセットすべく、すべての仕事を中断し、太極拳発祥の山に90日間こもった。過酷な修行の末、師匠の教えについていけず、失意のうちに帰国した彼の前に、ある日突然現れた「気づき」とは? 人生の真実とは?
-
3.7親友が書きつくす赤軍幹部の素顔! 「あの事件の吉野と、私の知っている吉野のあいだには、あまりにも大きな落差があった」――1972年、日本中を震撼させた連合赤軍。その幹部に吉野雅邦という男がいた。小・中学校の同級生で、事件直前まで吉野と家族ぐるみで親交を深めていた著者が、事件後の往復書簡を含めて、その心の遍歴を辿りながら、裁判記録や関係者からの聞き取りを重ねて、かつてないアプローチで「あの事件」に迫る! <上下巻> ※本書は2003年4月、小学館より単行本として刊行されたものに、その後、新たに発掘された資料・インタビューなどを加筆、全面的に構成し直して上下に分冊したものです。
-
3.8感染を告げられたとき、妻は? 家族は? 恋人は? HIVという幻に翻弄される人々の絶望と希望。衝撃のノンフィクション! ――エイズが「死の病」ではなくなった現在も、日本人HIV感染者の大半は、人生を大きく狂わされ絶望のなかを生きている。恋愛、結婚、出産、家族関係……、決して語られることのない生と性の現実とは? 世界の奈落を追った気鋭の作家が、100名以上の感染者と家族に取材を敢行し世に問う、衝撃と感動のノンフィクション。 「エイズは男女にとって一番大切なところに忍び込み、彼らを極限の状態にまで追いつめます。弱さや醜さや高慢さといった負の内面をむき出しにし、人間性を試してくるのです。(中略)こんな底意地の悪い病気はありません。試された人間がボロボロになっていくのを眺めているのですから」(エイズ患者の妻)<本文より>
-
4.0清張の代表作と遺作に秘められた真実 推理小説の人気作家であると同時に、超一流の歴史研究者でもあった松本清張。 昭和史研究の代表作が『昭和史発掘』だ。 その成果からつながる未完の小説『神々の乱心』は、清張が30年余にわたって「あの話はいつか小説にしておきたい」と繰り返し、死の瞬間まで情熱的に取り組んだ遺作である。 二作に秘められた清張の遺志を解き明かす――。 「100de名著」(NHK)出演著者の話題作! ※本書は、2009年に刊行された『松本清張の「遺言」――『神々の乱心』を読み解く』(文春新書)と、『文藝春秋』2010年4月号に掲載された「『昭和史発掘』を再発掘する」を合わせて一冊にしたものです。
-
3.6直木賞受賞作『悼む人』の感動ふたたび! 新聞の死亡記事を見て、亡くなった人を亡くなった場所で「悼む」ために、全国を放浪する坂築静人。死者の周辺の人々から疎んじられ、罵声を浴びせられることもあるが、時には、あなたの行為で救われたと感謝されることもある――。 さまざまな死者や生者との、出会いと別れを繰り返す静人。やがて一人の女性との邂逅が、今度は静人の心にも波紋を生む……。 前書きに、「できるだけ一日に一度、就寝前の時間に〈静人〉となり、空と向き合う。〈静人〉として、星を、星を隠す雲を見上げ、心にわきたつものを書きとめる。」とある通り、直木賞受賞作『悼む人』の主人公の日記という体裁をとった異色の小説は、『悼む人』を読んだ方はもちろん、未読の方にもこの素晴らしい作品世界への格好のイントロダクションになるだろう。
-
3.5「80だろうが、90だろうが屁とも思っておらぬ」と豪語する著者は、御年89歳。 人生を楽しく迎える気構えを表す珠玉の言葉を、200を越える作品の中から厳選した名言集。 短くて、面白い。でも深くじっくり考えさせられる言葉ばかり集められています。 たとえば、 「苦労は忘れてしまえば、元々ないのと一緒じゃ」 「一人ぐらしの哀れな老人、という偏見に対抗するためにも、最新流行の洋服を身にまとい、きちんとしていなくてはいけない」 「女と年寄りは金の要るもの、ましてや、女であって年寄り、という存在は、人一ばい金が要る。なんのために?プライドと自立を守るためである」 「よく世間には若い人には負けぬ、と力んでいる老人がいるが、私は(負けたかて、エエやないか)と不思議である」 「本当をいうと、グチを吐く人はまだ甘い環境なのである。ほんとうに、たいへんな場で生きている人は、グチも出ないのである」 「手芸の妙手だろうと、実家のしつけが上等だろうと、学歴があろうと、財閥の娘だろうと、共に楽しむ相棒としては、いっしょにいて楽しいか苦痛か、の分類しかない」 「昔のことをいうてもエエが、昔のことで責めてはいかん」 「誰や、女はかよわいもの、なんていう奴。たくましいでェ。すばやいでェ。しかもたのもしいでェ」 結婚、仕事、子育て、人間関係などに悩み苦しんでいるひとには、田辺さんの明るくユーモアにあふれ、深みのある言葉にハッとさせられるでしょう。 年金をもらって楽しく生きるということが困難な時代を生きていく私たちを元気づけてくれる一冊です。
-
3.9時は2019年。 45歳、結婚経験なし、子どもなしのフリーター・トリコが、 人生に絶望して、睡眠薬をまるごとひと瓶飲んで自殺をはかる……。 意識を取り戻した先は、昭和の終わり、バブル期まっただ中の1989年の渋谷。 30年前にタイムスリップしたトリコは、 青春時代に好きだったバンド「ドルフィン・ソング」の解散を阻止すべく、奔走する! トリコはドルフィン・ソング、島本田恋と三沢夢二のふたりを救えるのか?! 時代は彼女に、何をさせようとしているのか? そして、最終的にトリコが行き着く先はいったい、どこなのだろうか? BRUTUSで話題沸騰。 樋口毅宏の連載小説、待望の書籍化! カバーイラストは岡崎京子。 <本書の推薦コメント> 林真理子さん(作家) 「めちゃくちゃの面白さ。私たちの80年代をこんなにもてあそんでいいのか! この天才野郎!」
-
4.0昭和11年2月26日、青年将校たちに率いられた約1500名の兵士は、首相官邸、警視庁などを占拠し、高橋是清大蔵大臣ら三人の要人を暗殺した--これが日本近代史上、最大のクーデター、二・二六事件である。 青年将校たちは何を思い、決起したのか。事件から72年後、獄中手記「二・二六事件日本革命史」が発見された。決起将校の中心人物・安藤輝三から依頼され、みずからも決起に参加した当時42歳の予備将校が見た激動の四日間が、そこには詳細に記されていた。 昭和史研究家の第一人者、保阪正康氏の長文の解説つき。
-
4.0
-
4.0「日本の滝百選」に選ばれている滝の美しさはもちろんですが、実はそれに勝るとも劣らないインパクトを誇る滝が日本全国各地にあった! 「徒歩で往復15時間の場所にある」「雪解けシーズンだけ出現する」「スヌーピーの顔の形」などの面白い滝をオールカラーで紹介します!
-
3.6
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キリスト教の教会建築は、建築に様々なメッセージがちりばめられた宗教的象徴で、教会を見ることは、言葉では伝わらないキリストの教えを見ることになります。本書では、ヨーロッパはじめとして、アフリカ、アジア、アメリカなど世界中からそうした神秘的で個性豊かな教会101をセレクトしました。教会の写真は、フォトエージェンシー・アフロの世界各国で契約する専門カメラマンによるもので、専門のフォトコーディネーターが本書のためのベストショットを厳選しました。「神の国」の視覚化とも言えるバラエティにとんだ世界中の諸教会を、教会の写真に添えられた「聖書の言葉」にも触れながら、より身近に巡る旅をお楽しみください。
-
4.2「絶対悪」が、背広をきてソファに座っている……著者が辻政信に初めて会った感慨である。師団によっては76%という絶望的な損耗率のノモンハン事件を扇動しながら、狂いもせず、戦後は国会議員となった男。この戦いを可能にしてしまったのは、いったい何だったのか? 参謀本部作戦課と関東軍作戦課、二つのエリート集団が齟齬をきたし、満蒙国境の悲劇がはじまった。モスクワのスターリン、ベルリンのヒトラーの野望、中国の動静を交えて雄壮に描く、ノモンハン事件の決定版。
-
4.1シンプルライフとはほど遠い生活をしていた著者が部屋を借り、所持品ほぼゼロの状態から、「1日1つ道具をふやす」という100日間のチャレンジを始める。1日目に敷布団、7日目に爪切り。スマホは果たして何日目!? 電子レンジは不要、タオルと毛布は心の必需品、大切なものの〝普段使い〟で幸福感が増す……など、生活の本質に迫る画期的な一冊。
-
3.0自分にないものを、たくさん持っている人たちが眩しかった。 高校1年生の海実は奥二重がコンプレックス。アプリで加工をしているとクラスの男子にからかわれてしまう。ショックのあまり、自分の顔がおかしく見える「思春期の風邪」に罹ってしまった。マスクで顔を隠して学校に通うが、次第に家から出るのもつらくなっていった。そんなとき、よくない噂の多いクラスメイトの久米くんに「俺の息抜きに付き合って」と声をかけられ、授業をサボることになって――。 ひとつの出会いが私の世界を変えてくれる。 共感度抜群!この物語はあなたの宝物になる――。 『青春ゲシュタルト崩壊』の著者が贈る、恋と勇気の青春物語。
-
4.1「男と女、どっちがつらい?」 そんな不毛な争いはやめて、みんなでジェンダーの呪いを滅ぼそう! 読むと元気になる爆笑フェミエッセイ。 ジェンダー知らなきゃヤバい時代がやってきた 私が嫌われてもフェミニストを名乗る理由 俺の股間と黄金のような夢の話 JJはなぜDaiGo化せずにすんだのか? ミナミさんがこのコラムを読んでくれるといいな 「男の子はどう生きるか?」JJからボーイズへの遺言 「ぼくの推しを守って」イマジナリー桶を打ち鳴らす仲間たちへ ロリコンに甘すぎる国で子どもを守るためにできること おらこんな村イヤだけど、諦める気はさらさらない 「性が乱れる」に歯茎がめっさ痛いやないか 祖母の名は ノットオールメンはもう聞き飽きた 次世代の男の子たちをミソジニー沼から守るため 男と女、狂っているのはどっち? RBG先輩、私もあなたのように闘いたいです…他。 「せやろがいおじさん×アルテイシア」特別対談も収録。 医大の不正入試から、痴漢や「生理の貧困」問題、女性政治家の少なさ等々、女たちが性差別に声を上げる一方で、「男らしさの呪い」から抜けられない男たちのしんどさも。 「女は翼を折られ、男はケツを蹴られる」と喝破する著者が、男も女も繊細でいいし傷ついていい、よりよい未来のために声を上げていこう!と元気づける、現代の必読書。
-
3.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 元浪費家が、年間350万円貯めた! 二児のワ―ママえまさんの、シンプルでツラくない「貯まる」コツを大公開! 元浪費家が、年間350万円貯めた! 人気家計インフルエンサーえまさんの、 辛くないから続けられる 「貯まる」コツを大公開! CHAPTER1 貯まる暮らしの仕組みづくり・お金の流れ/ 口座/先取り貯蓄・クレジットカード/ ポイントカード/キャッシュレス・特別費/ やりくり費/おこづかい コラム1 ものを減らしたら“貯まる暮らし”が加速した! CHAPTER2 貯まる暮らしの取捨選択・MUSTとWANTを見極める・ ものの買い方ルール・ 固定費:住宅費、通信費、車、光熱費、保険・ 変動費:食費、衣類、アクセ、バッグ、靴、美容、インテリア・ 子ども費どこまでかける?・ 節約ポイント もの/サービス・ すっきり家事&収納 CHAPTER3 貯まる暮らしで“増やす“コツ 電子版は特典「えま流メルカリ活用術」(4ページ)つき えま(エマ):30代ワ―ママ。夫と小学生の長男、保育園に通う長女の4人家族。出産を機に家計管理に真剣に取り組むようになり、貯まる暮らしに。家計管理のノウハウを綴ったインスタグラムはフォロワー約17万人の人気アカウント。
-
4.2泣けて、笑えて、勇気が出る! 日本テレビ系ドラマ『ファーストペンギン』主人公のモデルになったシングルマザー社長の自伝。気の荒い漁師たちと幾多の衝突を超えて夢を叶える! 田舎の漁村ゆえの排他性、「女のくせに」という偏見、漁協のいやがらせ、仲間であるはずの漁師たちの反乱……。 ひょんなことから、漁師たちをまとめる船団の社長に就任したシングルマザー。魚や漁業のことはずぶの素人。それでも先細る一方の萩大島の漁業を守ろうと改革に立ち上がる。口より先に手が出る漁師と、時に殴り合い、時に宥めすかしながら、島の漁業を新しいビジネスにすべく奮闘する。 ドラマでは女優・奈緒が演じる主人公本人が綴ったヒューマン・ストーリー。 第一章 見る前に飛べ! 第二章 立ちはだかる壁 第三章 面倒で愛すべき男たち 第四章 人生は不思議だ 第五章 営業は一日にしてならず 第六章 対立を乗り越えて 第七章 最大の危機 第八章 経営者として 第九章 さらなる大海へ 著者略歴 坪内知佳(つぼうち・ちか) 1986年、福井県生まれ。株式会社GHIBLI代表取締役として「船団丸」ブランドを展開する。名古屋外国語大学を中退後、山口県萩市に移住。翻訳事務所を立ち上げ、同時に企業を対象にしたコンサルティング業務を開始。2011年に任意会社「萩大島船団丸」代表に就任。農林水産省から6次産業化の認定を受け、漁獲した魚を直接消費者に届ける自家出荷をスタート。漁業関係者の注目を集める。 2014年に「萩大島船団丸」を株式会社化しGHIBLIを立ち上げ。翌年から事業の全国展開を開始し、各地に「船団丸」ブランドが拡大している。 2016年にはフォーブスが、特筆すべき活躍をしたアジアの30歳未満の30人を紹介する「30 UNDER 30 Asia」に選出。日経ビジネスにおいても、2017年、日本に最も影響を与える「次代を創る100人」に選ばれた。 テレビ番組への出演も多く、2022年10月スタートの日本テレビ系ドラマ『ファーストペンギン!』主人公のモデルでもある。
-
4.0
-
3.7
-
3.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 お金の使い方は、その人の暮らし方そのもの。40~60代、自分らしく素敵に暮らす大人の女性に、家計のコツを聞きました! 40代~60代、これからのお金とのおつきあい。 稼ぐ、使う、貯める、増やす、備える…どうしてる? 登場) 岸本葉子さん(エッセイスト) 後藤由紀子さん(雑貨店「hal」オーナー) 牛尾理恵さん(料理家) 中山あいこさん(家事と暮らしの研究家兼会社員) 宇高有香さん(ライフオーガナイザー) 野村蘭さん(会社員) 中道あんさん(著述家) ほか、人気ブロガー&インスタグラマー11名登場! トピックス例:家計管理 私らしいお金の使い方 収入アップのコツ 食の工夫 家計のメリハリ 節約のコツ 子どもとお金 貯める・備える
-
3.7「最高のテレワーク空間」をつくるにはルールがあります! 「テレワークになって、 なんか身体の調子が悪い」 「うちは狭いから テレワークに不向き」 「テレワークではONとOFFの メリハリがうまくいかない」 一度でもそう感じたことのある方は必見です! 本書ではインテリアデコレーターで、 医学部の大学院で公衆衛生を学ぶ著者が、 「インテリア×健康学」の視点で 最高のテレワーク空間をつくるための 25のルールを解説します! #Rule1 光過敏には低照度&低色温度の光が◎ #Rule2 コントラストより、グラデーション #Rule3 チカチカする柄は避けること #Rule4 テレワーク空間はカフェがお手本! #Rule5 目の疲れには、周囲の明るさをチェックする #Rule6 光は自分以外に向ける #Rule7 顔色アップは、照明だけに頼らない #Rule8 リモートライトとはHealthy distance を保つ #Rule9 照明は天井になくてもOK #Rule10 ひとつの空間では、光の色を統一する etc……
-
4.3人体vs ウイルス ―― 生命40億年の歴史の中で、私たちの祖先は幾度となくウイルスと闘い・克服し・共存してきた。その結果、私たちの体内には、驚くほど精緻で複雑な「免疫系」と呼ばれる防御ネットワークが存在している。そのパワーに最先端の研究で迫っていく。 今、強力な敵である新型コロナウイルスが出現。免疫が、その感染防御やワクチン開発のカギを握る。巨大な情報ネットワークに例えられる「人体」の中で、最も進化をとげた情報網と言われる「免疫系」。多種多様な免疫細胞が情報交換し、ウイルスや細菌の弱点をついたオーダーメイドの抗体で撃退する体の防衛部隊となる。この精緻でダイナミックな免疫系の仕組みを番組独自のCGと8K顕微鏡映像で見える化。本書にもカラーページで紹介する。
-
4.5睡眠の悩みを抱える人へ。 仕事の効率アップ、感情のコントロール、メンタル改善… 「睡眠」の質を上げると日々のパフォーマンスは確実にアップする。 今なぜ質の良い睡眠が必要なのか? それは、人口が減り続ける国にとって、一人一人のパフォーマンスを上げ、 組織、そして国全体の生産性を、合理的に上げていくことは、 国の存亡に関わる重大なことだからだ。 本書では、睡眠がもたらすあらゆるベネフィットを丁寧に記しながら、 データに裏付けられたすぐに使える「睡眠のテクニック」を紹介していく。 *睡眠の質を上げたい *業務の質を上げたい *限られた時間の中で最大の成果を出したい *生活リズムを見直したい *集中力をアップしたい *うまく感情をコントロールしたい *組織の業績を上げたい *心に余裕を持ちたい *働き方を考えたい 良質な睡眠はあらゆるベネフィットを生み出し、人と組織を強くする。 睡眠は技術であり、すべての人が持っている武器である。
-
3.0このトレーニングで言いたいことの80%を英語で話せるようになります! 中学から英語を習い始め、 高校卒業まで約1,200時間。 大学を出ている人は、さらにそれ以上 英語学習に時間を費やしているのに 話せない……。 それはなぜなのか? 「頭のなかに英語回路をつくる」ための トレーニングをしてこなかったからだと 著者は言います。 「間違った英語を話したほうが英語の上達は断然早い!」 「いったん“お勉強”はやめましょう」 「英語を話すには中学3 年生レベルの文法で十分」 etc……。 著者自身、 学生時代は英語が苦手で受験に失敗。 「どうすれば自在に英語を使える力がつくのか」 を考え抜いて懸命に実践した結果、 ネイティブと一緒に米国の大学を卒業するまでの 英語力を身につけました。 英語で苦しんだ経験があるからこそ、 英語でつまづくポイントを 見事に押さえた指導ができる。 現在“予約の取れない英語プロコーチ”として 数々の受講生を初心者から ネイティブレベルまで導いてきた著者が 独自の「英語スピーキングの筋トレ法」を 大公開します! 【内容】 Chapter1 あなたが「英語」を話せないのは話せるようになる方法を知らないだけ Chapter2 「英語」を話すということは? Chapter3 さぁ、「英語」を話すトレーニングを始めよう Chapter4 英語でとぎれずに会話するためには? Chapter5 英語でコミュニケーションを取るための8つのTips Chapter6 さて、ここからはあなた次第! Do whatever you want to do & Decide what you want to do with it.
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 累計270万部!やせぐせシリーズの好評おかずを1冊に詰め込んだベスト版。 おかず、つまみ、弁当、スイーツまで555品収録! 累計270万部!やせぐせシリーズの好評おかずをまとめて1冊に詰め込んだベスト版。 毎日のおかずからおつまみ、サラダ、スープ、おべんとう、スイーツまでその数555品! この1冊さえあれば、体型キープできて「おいしいから続く」! 1年中、レシピに困ることはありません。 やせぐせシリーズのモットーは、 おいしくて満足感があるおかずを食べながら、確実にやせること。 自分はもちろん、家族の健康も考えながら、 ダイエット特有の「物足りなさ」を感じさせないレシピをご紹介しています。 家族には、ダイエットメニューだということを気づかれていない、という声もたくさん。 これまで取材してきたダイエットのプロフェッショナルたちも一挙にご紹介します。 まずは、糖質オフとは何か? やせぐせとは何か? 10分あれば理解できちゃう、好評の明朗解説で納得。 そのうえで、555品ものレシピをお試しください。
-
3.7
-
5.0自治会・町内会の役員になった人、必読!(1)入会・退会にまつわるトラブルや嫌がらせ(2)不透明な運営、役の押し付けトラブル(3)役員の飲食や資金流用など、お金にまつわるトラブル(4)会費に含まれる神社費用のトラブル(5)赤い羽根や歳末助け合い、募金の徴収トラブル(6)違法な献金や届け物など、政治家にまつわるトラブル(7)名簿、個人情報の取り扱いトラブル(8)会費を自動徴収されるなど、集合住宅でのトラブル(9)災害時、加入していないと不利益があるのか(10)負担が大きい回覧板をやめたい(11)ご近所トラブルの解決はどこまで?(12)活動で怪我をした場合など、補償はどうなる?(13)行政の下請け、負担の増大にもう耐えられない(14)連合会は負担、脱会したい こういった疑問に、わかりやすく解説! 運営に関する基礎常識、課題解決においても網羅! また、先進して運営している自治会・町内会の事例も紹介!
-
4.0こんな歩き方があったのか! ランニングを始めたいけれど体力的に自信ない、またはランニングで故障した人、したくない人にも最適。ウォーキングも、骨盤を動かすタイミングを理解すればランニングに直結する運動になる! 著者は運動オンチで身体が弱く、運動会の駆けっこはいつもビリ。体重が85kgもあったけれど、50歳を過ぎてマラソンに挑戦。常に締め切りに追われるマンガ家ならではの視点で試行錯誤を重ねて1年半でサブスリーを達成。42.195kmという長距離を走り切るには「ランニングエコノミー」が大切。走る効率、経済性。その実現には正しいランニングフォームが大変重要。そこから日頃歩く時にも正しいウォーキングのフォームを意識する重要性に気づきました。まさに「ウォーキングエコノミー」という新しい概念。正しい姿勢、正しい歩き方が正しい走り方に繋がるのです。著者が「大転子ウォーキング」と名づけたフォームは、ランニングにダイレクトに繋がる歩き方。その鍵は「骨盤」への意識。初心者は楽に疲れず、そして速く歩ける方法からランニングへのアプローチとして簡単に習得できる。マラソンに挑戦する予定の人には長い時間動かし続けるカラダの慣らしに、故障したランナーは無理なくランニングの動作づくりとして最適。多数のわかりやすいイラストとともに「カラダの動かし方」をずっと描いてきたマンガ家ならではの細かすぎる分析で解説。
-
4.0「一緒に飲みたくなる上司」「飲みたくない上司」ともに1位に輝いた著者ならではの、部下とのコミュニケーション術。「愛される」と「従わせる」は、違います。部下に信頼されると、部下にいじられるようになると、つまり、『愛され上司』になると、すごく仕事もうまくいくようになります!中間管理職を、ネガティブに語るのはもう、やめましょう! 【内容】愛され上司には、「シンプルな法則」がある/部下との関係は、「うなずくだけ」でうまくいく/部下との関係は、「声かけだけ」で近くなる/ついていきたくなる上司の「伝え方」とは/部下からの信頼が、愛情へ変わる「飲みニケーション」
-
3.7
-
3.8目からうろこのランニングメソッドで人気を博した『走れ!マンガ家ひぃこらサブスリー』、そして『「大転子ランニング」で走れ! マンガ家53歳でもサブスリー』から1年余、満を持してのみやすのんきマラソンシリーズ第3弾! 52歳、53歳とサブスリーを達成したマンガ家みやすのんきの54歳シーズンは、日本最高峰である富士山をふもとの富士吉田市役所から駆け上がる「富士登山競走」(標高差3000m)と日本トレイルランニング大会の最高峰「日本山岳耐久レース、通称ハセツネCUP」(累積標高差4582m)への挑戦だった! その全貌を公開すると共に、山登りの足の使い方はマラソンとどう違うのかをマンガ家ならではの独自の視点で分析していく。そして55歳になって挑戦したつくばマラソン。加齢に抗い度重なる故障と疲労との闘いを乗り越えてマンガ家は無事サブスリーを勝ち得たのか?
-
4.3誰もが避けては通れない、 愛する人の、 そして自分の「最期」について静かな答えをくれる、 各紙誌で絶賛された現役医師のデビュー作。 2018年6月21日のNHK「ラジオ深夜便」にて紹介され、話題沸騰中! 「生とは何か。死とは何か。答えの出ない問いへの灯りのような一冊」(書評家・吉田伸子さん) 「本書を読んで何よりも私は、救われた、と感じた」(書評家・藤田香織さん) 大学病院の総合診療科から、「むさし訪問クリニック」への“左遷”を命じられた37歳の水戸倫子。そこは、在宅で「最期」を迎える患者専門の訪問診療クリニックだった。命を助けるために医師になった倫子は、そこで様々な患者と出会い、治らない、死を待つだけの患者と向き合うことの無力感に苛まれる。けれども、いくつもの死と、その死に秘められた切なすぎる“謎”を通して、人生の最期の日々を穏やかに送れるよう手助けすることも、大切な医療ではないかと気づいていく。そして、脳梗塞の後遺症で、もう意志の疎通がはかれない父の最期について考え、苦しみ、逡巡しながらも、大きな決断を下す。その「時」を、倫子と母親は、どう迎えるのか?
-
3.0「ガウディは建築を通して人の幸せを求めました。松嶋氏は料理を通してガウディが探し求めていた偉大なものを求めている同じ仲間のように思います。彼と会うたびに感じる希望の種が此の本を通して多くの方に届くことを祈ります」―――外尾悦郎(サグラダ・ファミリア主任彫刻家)「世界を股にかけてミシェランの星のついたレストランを経営する松嶋氏は、超一流のシェフであると同時に企業家でもある。私も認める彼の「発想力」は、私が唱えるイノベーションの原動力、すなわち顧客の問題発見能力の高さにある。ビジネスにかかわる全ての人にお薦めしたい良書だ」―――高岡浩三(ネスレ日本代表取締役社長) 本書は、いちフランス料理店のオーナーシェフが、フランスと日本で店を経営するうえで感じたさまざまな「気づき」がまとめられている。著者の発想の特徴は、「世界を股にかけて移動を繰り返し、中継地点に立って物事を客観的に眺め、問題点を整理し、ソリューションを図る方法論」にある。それは料理と同じで、あくまでも相手のため、人のため、お客さんのため、そして読者のためにあるもの。本書は、そんな著者が、「食」のあり方に留まらず、日本人を取り巻く様々な現実的な問題に対してソリューションを図っていくための「発想のヒント」を、自身の経験から語り下ろしたものである。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめから運動が苦手な子どもはいません。たとえ親が運動音痴を自認していても、「遺伝だから…」と考えるのは、実はナンセンスです。たしかに筋肉の質や骨格などは遺伝的な要因ですが、運動能力自体は育った環境によって、発達度合いが大きく変わってくるのです。つまり、運動が得意か苦手かは、運動を「しているか」「していないか」によるものといえます。とはいえ、運動をさせるのにも、何をやらせていいものか。嫌がる子を無理やり習い事に通わせても…と思う親御さんは多いでしょう。そこで本書では、ゴールデンエイジと呼ばれる運動神経が飛躍的に向上する年代の子どもたちに適したトレーニングを掲載しています。どれも簡単な動きで、親御さんが手本を見せるのにもラクなものばかり。しかも多くは室内でできるものです。そのトレーニングを実践することで、子どもたちの柔軟性を高め、思い通りに体を動かす能力を育み、「走る」「跳ぶ」「投げる」といった動作の能力を向上させることができます。実際に本書のトレーニングをやって「かけっこが学年で1番になった」などの報告もありました。もともと運動が得意という子も、本書のトレーニングで基礎的な運動能力を高めることができます。その結果、専門的なスポーツの技術をスムーズに習得することができます。運動の習慣が身につくと、適切な筋肉がつき、正しい姿勢が取れるようになります。そして呼吸が深くなり、十分な酸素を脳に取り込むことができます。運動ができるようになると、集中力が培われ、記憶力がアップし、学力の向上も望めるといいます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年以降、上昇を続けるビットコイン価格! これからどんどん参加者は増え、価格も上昇していくと考えられている。ビットコインと聞くと、「 以前、紛失事件とかがあったんでしょう?」、「よくわからないし、怪しいよね 」といった印象を持たれる人も多いだろう。ただ、ビットコインは決して「 怪しい 」存在ではなく、仮想通貨として決済機能などインフラが次々と整備され、今後 、ビットコインの市場は大きな拡大局面を迎えると考えられている。そしてその取引にも多くの人が参加してきているのだ。本書は、初めてビットコインを売買する人を対象としたビットコイン取引の入門書である。最低限知っておきたい仮想通貨ビットコインの超基本や、ビットコインを始めとした仮想通貨市場、取引所の仕組み、口座開設から取引を開始するまでの流れ、ビットコイン相場の見方と分析、実際の取引の方法までやさしく解説している。本書読者のための特別企画『ビットコイン特別レポート』付き。
-
3.0血管の老化を食い止める! 食材&味つけ、8つのコツで美味しく減塩・減カロリー。 血圧が下がる“血管を鍛える運動”とは? 専門医が教える、高血圧でも長生きするためのコツ 【もくじ】 巻頭レシピ 和&洋 塩分NOレシピでつくる満足ダイエットごはん ●食材&味つけ 8つのコツで減塩&カロリー減 ●和風の満足ダイエットごはん……キャベツと油揚げの卵とじ定食/ 和風ひじきチャーハン/ぶりのさんしょう煮定食/豆腐ハンバーグ定食 ●洋風の満足ダイエットごはん……チキンマカロニグラタンとサラダのセット/ スパニッシュオムレツセット ●しょうが酢で手軽に塩分NOおかず Part1 高血圧Q&A 生活習慣を変えれば血圧は下がる Q症状もないし、減塩食はまずいから、何もしていません。大丈夫でしょうか? Q「血圧は高めでも大丈夫」とニュースで聞きましたが、本当でしょうか? Q家でも血圧を測るようにいわれましたが、正直面倒くさいです。 Q家で測ると朝だけ高いです。夜には下がるので、問題ないですよね? ほか Part2 塩分NO&ダイエットは「ごはん少なめ」からはじめよう ●血圧を下げる食事 減塩とカロリー減をコツ2つで実現 ●和食の理由 パンより米のほうが減塩しやすい ●塩分NO&ダイエットのコツ “肉・魚も食べるベジタリアン”に ●野菜・海藻・きのこ 体から塩分を追い出すネバネバ食材 ●果物 朝食には生の果物を1品追加する ●酸味 酢は血圧を下げ、レモンは塩味を強化 ●お酒 酒と水の交互飲みで、つまみもセーブ ほか Part3 “血管を鍛える運動”で血圧を下げる ●ウォーキング ややきつい早足で1日30分以上歩く ●簡単筋トレ&ストレッチ 1日10分で血流改善。血管老化も防ぐ ●生活のなかでできる運動:家庭編 掃除も買い物も、方法次第で運動に ●血圧を上げない生活を送る 少しでも血圧が上がる瞬間を減らす ●ストレス イラッとしたら腹式呼吸で落ちつく ●入浴・気温差 血圧を上げる「寒い!」「熱い!」を防ぐ ●睡眠 規則正しい生活で6~7時間は寝る ほか Part4 リスクが高ければ降圧薬の力を借りる ●どこまで下げるか まずは140/90mmHg未満を目標に ●薬とのつきあい方 飲み忘れてもまとめて飲むのは危険 ●薬が効かないとき 減塩・減量を徹底。持病は治療する ほか
-
5.0「生命力のある口の人は生命力のある足をしている」と岡崎好秀先生(国立モンゴル医科大学客員教授・前岡山大学病院小児歯科講師)も大推薦。肩こり、膝痛、頭痛、噛み合わせ、冷え症、内臓・気管支疾患、尿漏れ、多動症、集中力の低下、うつなど、心身のトラブルの大きな原因の一つが足指にあったことが判明。足指ストレッチ、足指運動、矯正等のノウハウ満載。靴や靴下の履き方も親切指導。足指を、伸ばして鍛えて、健康寿命を延ばしましょう。本書では以下の5章で足指健康法を徹底解説します。第1章では、矯正靴下、矯正靴、足指運度などで、心身ともに驚くほど変化し、人生までもかわった人々の体験談。第2章では、足が及ぼす体への影響を考察します。現代人の足が崩れ始めていること、それがどのような体の不調をひきおこすか、そして、その矯正法を伝授。第3章では、足と足指からなにがわかるか、また、トラブルを矯正する靴や靴下に関して解説します。第4章では、足指スローストレッチの効果とノウハウを一挙公開。最後の第5章では、未来を担う子供たちの健康のために、足指をケアすることの大切さを説きます。
-
4.2
-
4.2運動オンチで身体が弱く、当然、運動会の駆けっこもいつもビリが指定席だったマンガ家が10年前、フルマラソンに挑戦し時間オーバーで失格。その後、不摂生な生活で体重は増加、ついに85kgに。2014年、50歳を過ぎたところでくすぶった思いを糧に一念発起。55kgまで-30kgに及ぶダイエットも成功し、52歳で全マラソン競技者人口の3%未満といわれるサブスリーを達成した過程と、マンガ家ならではの奇抜な視点、目からうろこのランニングメソッドを詳述して人気を博した『走れ!マンガ家ひぃこらサブスリー』から1年余、満を持しての第二弾。「あの本で故障から立ち直れた、自己ベストが更新できた」と多数の読者からの成功報告に支えられて、2016年秋、練習を積み重ねて再びサブスリーを出した著者が、今度は遅くから走り始めた人でもどうやって速く、楽に、長く走れるようになれるか秘訣を探求。初中級者でも実践できる画期的なメニューからアプローチする。マンガ家ならではの豊富なイラストを満載。解剖学的、物理学的にもわかりやすい納得の文章解説。従来の「陸上経験者が教える本」とは一線を画した痒いところに手が届く、これからの新しいスタンダードとなる一冊。身体に負担をかけずに走るには、骨盤の動きを理解する事が大変重要。固めず、動かす。しかし動かしすぎるのもよくない。骨盤を正しく使うには、股関節にハマっている大腿骨の根元の出っ張りである“大転子”への意識に鍵があった。大転子にスポットを当て、世界のトップ選手なら誰でもやっている「体幹をねじらない、ひねらない」理想的なランニングフォームのノウハウを余すことなく大公開。これであなたも10km、20km、30km、フルマラソン…そして目指せサブスリー!
-
4.8”とりあえず、食べよう。”駆け出しの作家×田舎×ウマい飯。――書くことが思いつかない。典型的なスランプに陥った新人作家・熊川。小説家としては新人賞を受賞という華々しいスタートを切った…はずだったのに。熊川は東京での一人暮らしを畳んで、田舎へと引っ越す。漠然とした不安を抱える毎日。それでも今日も腹は減る。一歩を踏み出すなら、まずは食事からだ…! 読んだ人の背中をそっと押すハズニッコのデビュー作!
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの現実を曇らせる未処理の感情とは、世の中の価値観や他人の評価に振り回され、コントロールされる自分そのもの。未処理の感情は、あなたに気付きをもたらすべく、現実に問題と混乱を起こすことでシグナルを送っているとも言えます。未処理の感情を抑えていたブレーキの緩め方を知っただけで、わずか数カ月の間に億単位の借金を完済したり、年商が2倍になったり、家族や夫婦間の問題を次々と解決していった方々が続出しています。本書はその未処理の感情に向き合い、気付き、許し、受け取るためのメンタルケアメソッド。「いつも大事なところで決断できず、 結果を出せない」「会社を辞めたいけど辞められない」など事例をもとに解説しています。個人セッションの予約が現在1年半待ちの人気講師である著者が延べ2万人以上のセッションをしてきた経験を活かして開発した 「4nessコーピング」は、いわばその未処理の感情にコーピング=対処していくための術で、「自分の人生を生きるための力」をつけるツールです。ぜひ、みなさんも未処理の感情と向き合い、本来のあなたに戻りましょう。きっと、人生がラクに生きられます!
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きのこ検定とは、きのこの楽しさと魅力を伝えるのに役立つ知識の習得度をはかる検定試験。おいしい料理、体にいい健康食品、野遊びで見つける楽しさなど。様々な角度からきのこを知れば知るほど、奥深いきのこの世界が広がります! 本書はその公式テキストで、きのこ図鑑150種、おいしくヘルシーにいただくレシピ集など、新たなテーマを増補した改訂版です。 【第1章 きのこの食文化と栄養学】きのこレシピ、きのこを食べて美しくなる、菌のパワーを食生活に生かす、きのこ別の効能、きのこの味と香り、きのこと料理、きのこの薬用利用 【第2章 きのこ図鑑】全150種のカラーガイド、きのこを記録する、きのこの切手、きのこのグッズ、きのことエンターテイメント 【第3章 きのこ生物学】きのこは菌類、きのこの構造特徴見分け方、きのこのライフサイクル、きのこの生育環境、身近にあるきのこ、きのこ狩りの注意点、採取したキノコの保存方法、毒キノコの対処法 【第4章 日本のきのこ】日本のきのこの歴史、日本における人工栽培の歴史、きのこの語源と方言、日本の消費状況、きのこ栽培にチャレンジ、きのこの大規模生産 【第5章 世界のきのこ】世界のきのこの歴史、世界のキノコ栽培、各国語できのこ、世界の消費状況、きのこの文学、きのこと地球環境、フェアリーリングとは? 【きのこ検定とは・級別模擬問題】
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パイロン、マンホール、送水口、段差スロープ…集めることで見えてくる、街角デザインの秘密!パイロンの役割とはなんだろうか。注意喚起と物理的な柵として使われることがほとんどだろう。そこでちょっと考えて欲しい、パイロンを柵として設置した人の気持ちの奥底を。それは、私有地にあるのか公有地にあるのか。固定されているのか動かせるのか。数は? 間隔は? メンテナンスは? そう言われると、街中のパイロンが気になってくる。赤いの、赤白、上が欠けてるもの、ベースに錘をはめているもの、壊れているもの…。街中にある、私たちの生活に欠かせなかったり、とても重要な役割を果たしているものは、実は「視界に入っていなかった」だけ。そこに気づくと、俄然、街はおもしろくなる。さらに、数を集めると、秘められたデザイン意図や、使う人の無意識が見えてくる。街歩きが楽しくなる、路上観察に目覚めてしまう図鑑です。 【寄稿】(掲載順)境界標のなかま(小金井美和子)、舗装のなかま(石川初)、縁石・排水溝のなかま(石川初)、マンホール蓋のなかま(小金井美和子)、井戸ポンプのなかま(柏崎哲生)、あぶり出される境界線(石川初) 、路上園芸/路上園芸(村田彩子)、のぼりベース入門(伊藤健史)、勝手ミラー(磯部祥行)、雰囲気五線譜(大山顕)、装飾テント(内海慶一)、送水口のなかま(佐々木あやこ)、送水口鑑賞ノート(木村絵里子)、擬木のなかま(伊藤健史)、街角にあふれる「お店では買えないモノ」のデザイン(八馬智)【本書で採り上げるもの】パイロンのなかま、ガイドポストのなかま、防護柵のなかま、車止めのなかま、段差スロープのなかま、タイヤ止めのなかま、単管バリケードのなかま、のぼりベースのなかま、電柱の生態系、信号機のなかま、道路標識のなかま、街路灯のなかま、カーブミラーのなかま、回収ボックスのなかま、郵便ポストのなかま、透かしブロックのなかま、外壁のなかま、シャッターのなかま、擁壁のなかま、消波ブロックのなかま、街角を作る素材、フィールドワークのすすめ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
-
4.4
-
4.1マンガ家ならではの奇抜な視点でサブスリーを実現! 目からうろこのランニングメソッド満載! 運動オンチで身体が弱く、運動会の駆けっこはいつもビリ。中学・高校は帰宅部で大学は漫画研究会。マンガ家になってからは机に向かいっぱなしの不摂生な生活で、気がつけば体重も増え、10年前、友人に誘われるままに突然出場したマラソンはなんとか全区間を走り(歩き)通したものの、タイムオーバーで失格。その後、体重はますます増加、ついに85kgに。そんな作者が、2014年、50歳を過ぎたところでくすぶった思いを糧に一念発起。マンガ家ならではの、身体の動かし方、関節や筋肉という視点で試行錯誤を重ね、ついにサブスリーを実現。55kg、体脂肪率5.1%。30代で、体力や体型を考えてランニングをはじめる人はたくさんいますが、とはいえ漫然と走っている方も多いのではないでしょうか。でも、ほんのちょっと「考える」だけで、同じ体力で速く、身体を傷めずに走れるようになります。もちろん、ダイエット効果も抜群です。本書は、マンガ家ならではの、わかりやすいイラストを多数掲載。身体をどう使えばいいのか、筋肉はどう動くのか、納得しながらメソッドを会得できます。従来の「陸上経験者が教える本」とは一線を画した、だれでも親しめる、そして走ることにわくわくできる本です。
-
-740~840円 (税込)園芸の基本と魅力を、深くたっぷりと 園芸初心者にもわかりやすい育て方から、ベテランファンも納得の深い情報まで満載です! ■ご注意ください■ ※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。 ■今月のテーマ [特集] お部屋に緑のパワーを インドアグリーン新時代 ビカクシダとシダとコケ ・インドアグリーンの最先端に迫る ・知って安心!コバエ完全攻略! ・3つのQで基本がわかる LEDライトの選び方使い方 ほか 間違っていませんか?雑草とのつき合い方 [TV] ダリア 猛暑を乗り切る新常識 いいね!“夏園芸”の主役!トレニア ほか [連載] プロも気になる!ラン愛好家 植物絶景紀行 美の源流を探る 知れば楽しい園芸アイテム「ガーデニングのマルチング資材」 懐かしくて新しい 今、育てやすい宿根草 ほか
-
3.7どうせ叶わぬ夢なら、いっそ、 江戸時代の川や海で、 魚を釣ってみたい――「あとがき」より 文学賞3冠に輝く、圧倒的な物語。 時は元禄年間、五代将軍徳川綱吉の治世。江戸湾の沖合二町ほどのところに船を停め、釣りをする二人―― 俳人の宝井其角と絵師の多賀朝湖――は、土左衛門を釣り上げてしまう。屍体は竿をしっかりと摑んで眼を見開き、唇からは歯を覗かせ、笑っていたのであった。 一方、旗本の津軽采女は閑職が故に釣り三昧の日々。義父・吉良上野介の世話で、将軍の側小姓にとりたてられることとなった。 目次 序の巻 幻談 巻の一 沙魚 巻の二 技師 巻の三 安宅丸 巻の四 鯛 巻の五 水怪 巻の六 釣心 巻の七 密漁者 巻の八 側小姓 巻の九 無竿 巻の十 釣り船禁止令
-
3.7「この人になら、自分の話を聴いてもらいたい」。そう思わせる人は意外に少ない。人は自らを認めてもらいたいと願う余り、つい「聴く」ことよりも「話す」ことを優先させてしまう。しかし人間的に成長する人とは、話を聴く力がある人のことである。聴き上手は価値ある知恵を得、困難に打ち克ち、いい人間関係を結ぶことができる。本書は、コミュニケーションの研究を六十余年続けてきた著者による渾身の一冊である。効果的な相づち・姿勢、相手の真意をつかむコツ、質問の仕方などを諄々と説く。 〈本書で取りあげられるエピソードの例〉◎大宗教家も強い関心を示したよい聴き手 ◎他人の話を聴こうとせず、若い異性から嫌われた男性教師 ◎相手の話を促す話し方で、一皮むけた車のセールスマン ◎画期的新商品を生んだ、松下幸之助の「聴く力」 ◎「自然の美しさがいい」といって化粧を否定していた知的女性の考え方を変えた質問
-
3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぞうのパオちゃんと仲間たちが活躍する、大人気「パオちゃんシリーズ」。今回のテーマはおせんたくです。親しみやすいキャラクターで、いつも元気なパオちゃんたちが青空の下、楽しくおせんたくをします。パオちゃんとお友達がお昼ごはんを食べていたら、テーブルクロスが汚れてしまいました。そこで、みんなは庭でおせんたくを始めます。自分たちの汚れた洋服も一緒にきれいに洗いました。ところが、きれいになったせんたくものを干そうとした時、パオちゃんがすべって転んでしまいました! せんたくものは無事でしたが、パオちゃんは泥だらけ。みんなは、汚れてしまったパオちゃんをぴかぴかきれいに洗ってあげました。パオちゃんとみんなは、子どもたちだけでおせんたくに挑戦します。おせんたくの楽しさを、明るい色彩とリズミカルな文章で描いた一冊。
-
4.32002年、17回目のワールドカップが日本と韓国で開催! この「人類の祭典」には、なんと15億もの人が熱狂する! ペレ、クライフ、マラドーナといった天才の出現。世界中を驚かせた「神の手ゴール事件」「ロハス事件」……。予選・本大会を通じて、ワールドカップは常に、新しい戦術や技術を生み出し、伝説的なドラマをつくってきた。本書では、各大会のエピソード、各国の歴史的特徴、日本代表の戦術史、現在の勢力関係などを、30年近い著者自らの取材をもとに紹介する。ワールドカップ観戦が10倍面白くなること確実の一冊。 〈主な内容〉◎ゴールか、ノーゴールか、36年間の議論 ◎ルールの変化と大会方式の妙 ◎ブラジル色に染まった日本サッカー ◎決勝大会以上に熱い予選大会 ◎世界最強はどこか (優勝候補分析)――ブラジル、ドイツ、イタリア、アルゼンチン、フランス、イングランド 02年大会組み合わせ表付き。著者オリジナルの取材ノートも特別掲載。
-
4.0日本社会にワークシェアリングは根づくのか。今日、「時短」や「出向」といった旧来の回避策ではもはや通用せず、雇用維持の新たな仕組みづくりが不可避の緊急課題となっている。人材確保を重視する企業は、職場や働き方そのものを見直し、早くも新たなモデルを導入し始めた。いかに生産性を維持し、雇用を増やすことができるのか。さらに単なる欧米型ではなく、日本モデルを創出できるのか。本書は、ワークシェアリングを「緊急避難型」「中高年対策型」「雇用創出型」「多様就業促進型」の4つのタイプに分け、最新の企業実例やアンケート調査などから日本が目指すべきワークシェアリングのモデルを探る。さらに「ファミリーフレンドリー」という、自分と家族の生活を配慮した、多様な働き方を実現する職場作りを提案。キャリアパスの構築、人材を保持する分担方式と順送り方式、そして「短時間正社員」など、これからの低成長時代に適した働き方を展望する。
-
4.0小笠原流礼法宗家が伝える、本物の「品格」――。凛としていながらも、慎みを忘れない。しなやかでたおやか。そんな日本の女性ならではの美しさは、グローバルな時代だからこそ、磨きたいものです。本書では、七百年の伝統ある小笠原流礼法にもとづき、プライベートやビジネスなど日常のあらゆるシーンで使える、現代にふさわしいマナーをお教えします。立つ、歩く、座る、といった基本的な動作から、挨拶、訪問、おもてなし、食事、手紙、冠婚葬祭の場面、さらには四季を楽しむ精神まで。「しぐさは二度に分けて」「指先や足先に宿る美を磨く」「“すみません”より“おそれいります”」……ちょっとしたこころがけが、ぐんと気品を高めます。綺麗なこころが生む気品あるふるまいは、今日から使えて、ずっと活かすことができます。どんな高価なアクセサリーや華やかなドレスよりもあなたの魅力を高める美しいしぐさは、周りの人をも笑顔にするはずです。
-
3.6戦後日本経済を支えた年功序列賃金や終身雇用制が陰をひそめ、転職や脱サラをしたり、あるいは退職金を元手に起業を試みる人が増えている。だが、起業は非常にむずかしく失敗例も数多いのが実情だ。本書は、創業・起業を何十と繰り返してきた著者が、起業を試みる人たちに贈る50のアドバイス。起業を成功させるには、努力することも必要だが、それ以上に、お金の儲かる仕事を見つけることが大切なポイント。時代が変わると儲かる商売も変わる。起業とは社会の変化を見きわめて、新しい「お金の通り路」を発見することなのである。 第一章「サラリーをもらって金持ちにはなれない」/第二章「最初の一歩は資本づくり」/第三章「小さな魚が大きな魚を食い潰す」/第四章「雨の日は銀行に傘を借りるな」/第五章「周囲に反対されることをやれ」
-
3.9
-
3.7「マシンガンのようにとめどなく話す」「単語を並べて淡々と話す」「相手を見ずに話し続ける」「1つのセンテンスが長い」「自分が伝えたいことだけにフォーカスしている」「具体例がなく抽象的に話す」……。これらはすべて、相手に言いたいことが伝わらない残念な話し方の特徴です。思い当たるところ、ありませんか? 本書は、100万部突破の超ベストセラー『会話がとぎれない! 話し方66のルール』の著者が、自身の教室で5万人超の話し方を変えてきたその全ノウハウを徹底解説。伝えることの根幹は、「まず、自分が話す世界を映像化して頭に浮かべること」「その映像を見ながら話すこと」。すると自然に話し方はスムーズに、感情豊かになっていきます。そして、あなた描いた映像を聞き手にも体験してもらえ、「伝わる」のです。少しずつ本書のスキルを会話に取り入れることで、あなたは間違いなく、「話がうまいね」「わかりやすい」と言われるようになるでしょう。
-
4.0相続税ほど“事前の準備”で、納税額に大きな差がつくものはありません。また、遺産をめぐって残された家族が思わぬトラブルに陥ることも……。本書は、相続の準備はしたいけれども、何をすればいいかわからない人に向けて、税理士が“基礎”からアドバイスした一冊! 「課税ラインの引き下げで、相続税を支払う人が1.5倍に増えた!?」「財産の評価は意外と難しい」「生前贈与で相続税を安くする」「遺言は公正証書で作成しよう」など、きちんと計画された“円満な相続”こそ、最もお得で安心なのです。 【目次】●第1章 相続人と相続分を押さえておこう ●第2章 財産・債務の一覧表を作成しよう ●第3章 あなたは相続税がかかりますか? ●第4章 悩ましい実家の相続 ●第5章 配偶者の相続を考える ●第6章 遺言のすすめ ●第7章 地味だけど、とても効果的な相続税が安くなる方法 ●第8章 相続税対策の王道は生前贈与 ●第9章 ワンルームマンションと節税のコツ
-
3.8あなたが「書く言葉」は、きちんと相手の気持ちをツカんでますか? シリーズ累計13万部突破のベストセラー、『物を売るバカ』『1行バカ売れ』『こだわりバカ』の著者が、「1行」で相手の心をツカむための基本ルールを、一冊に凝縮! あなたは、こんな経験がありませんか? 企画書やプレゼンが通らない、商品が売れない、上司と部下に気持ちが伝わらない、SNSで「いいね!」がつかない……。そんなあなたは、「伝える」だけで満足しているのかもしれません。しかし、「伝える」と「伝わる」はまったく違います。そして、「伝わる文章を書ける人=伝わる人」は、最初の「1行」で相手の心をツカむのが上手いのです。本書では、人気コピーライターが、「1行」でツカむための基本ルールを39ポイントで伝授。このルールを知れば、ビジネスとプライベートで結果が出ます!
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 納豆、きのこ、お酢、ごま油、チーズ、牛乳、チョコレート……世間で健康に良いと言われているさまざまな食べ物。でも、あなたの体調不良は、実はそれらの食品が原因になっているのかもしれない。本書では、インドで古くから伝承されてきた「アーユルヴェーダ」を医療として日本で実践している第一人者が、健康食のウソ・ホントを明かし、より健康になる食べ方を大公開。「『朝食はたくさん食べたほうがよい』は、うそ!」「『食後に緑茶を飲むと消化によい』は、本当!」「『水を1日2リットル以上飲むと健康によい』は、うそ!」「『酢を飲むと健康的にやせる』は、本当!」「『生野菜をたくさん食べるのは健康によい』は、うそ!」「『オリーブオイルは、からだによい』は、本当!」など、目からウロコの健康常識が満載。体質に合わせた食べもの・食べ方がすぐにわかるチェック表も付いており、今日から食生活を見直すことができる。健康に意識の高い方は必読の一冊。
-
4.0二十一世紀になってもなお戦後民主主義、あるいは皇国史観の呪縛から逃れられずにいる古事記・日本書紀の神話解釈に、真正面から挑んだ意欲作。日本神話の成立については史実反映説、創作説、政治宣伝文書説など数多くの研究がある。しかし、古くは新井白石の解釈から、画期的だった梅原日本学に至るまで、そのほとんどが神話の合理的解釈という罠にはまっているのだ。日本こそ人々が「神話を生きている」という世界でたった一つの文明国であり、外国の学者はあらためて日本神話に注目しはじめているというのに――。本書は古今東西の研究成果を俎上に乗せ、いかに日本の神話研究が歪んでいるかを、日本神話への共感をもって強く問いかける。「記紀神話といわれるものは、歴史をねじ曲げて作った政治宣伝文書であり、あるいは、当時の思想・観念が寓意された心理資料だ、というのである。なんと古めかしい考え方か。」
-
3.9フロイト流の伝統的な精神分析では、<自己愛>や<依存>について否定的にとらえてきた。これらを脱却することが、自我の成長であるとするのだ。しかしコフートは、人間本来の自己愛や依存心はもっと認め合うべきだと唱えた。それは、お互いの「ギブ・アンド・テイク」が成立した時、より成熟した人間関係につながるのである。本書は、現代精神分析に多大な影響を与えた、アメリカの精神科医コフートの自己心理学を紹介。コフートはなぜ米国で支持されるのか。患者自身が高いお金を払って精神分析を受ける国では、結局、最も治療効果があり、心地良い精神療法に人気が集まるのである。その秘密を著者は丹念に分析する。コフート理論は、「エス」「超自我」といった抽象論を超えて、「共感」「自己対象」という分かり易い概念で解説しているのだ。心理学に無知な人間にとっても理解できる内容である。臨床医である著者が、心病む現代人に最も相応しい治療理論を教える。
-
3.8
-
4.0太平洋戦争における日本の“最大の悲劇”は、日本が戦争に敗れたこと自体というよりも、アメリカから一方的にやられっぱなしの、あのようなぶざまな負け方をした戦闘内容のレベルの低さにあった。これが、現在の日本人の潜在意識の底――対米意識や戦後の歴史観にも大きな影を落としている。しかし、兵力差10倍のソ連軍を圧倒したノモンハン事件、世界を驚かせたシンガポール陥落までの電撃戦など、スターリンをも震え上がらせ、当時の国際情勢を大きく動かした日本陸軍は、一時世界最強であった。では、なぜ日米戦争では“悲惨な敗退戦”を繰り返したのか。本書は、「北進論と南進論」「次から次へと嘘をつく」「ガダルカナルの悲劇の真犯人」「なぶり殺しにされた日本陸軍」「死中に活を求めたはずが……」など、陸軍が海軍の無謀な戦略と作戦指導に引きずられて、敗戦に至った真因へと迫る! 「陸軍悪玉・海軍善玉論」を根底からくつがえす渾身の力作。
-
3.8
-
3.5
-
4.0「俺はできる人間だ」と自分の心をごまかしていないか? 「フォア・ザ・チーム」が逃げ口上に使われていないか? 「休んでいい」と言われるのをどこかで待っていないか? 限界を自分で勝手に決めてはいないか?――成功体験を捨てて、つねに新しいことに挑戦しなければ、第一線では生き残れない。特別なことは必要ないんだ。変わるきっかけはそこらじゅうに転がっているんだから。気づくか気づかないか、それが未来を分ける残酷な境界線……。限界を超えてはじめて到達できる「プロフェッショナル」の境地。プロ野球記録の実働28年目、現役最年長の45歳。それでもなお変化を恐れない強い気持ちは、どこから湧き上がってくるのか? 会社や組織ですらアテにならない難しい時代を生きる私たちに、みずからを活かすための指針を与えてくれる魂の1冊。自惚れない、でも、へこたれない。逆境にいてこそ、むしろギラギラと目を輝かせる男の生き様を見よ!
-
4.0昭和史の第一人者は、いかなる本を読んできたのか?本書は、近現代史研究の第一人者が、日露戦争から戦中・戦後に至るまでの歴史を深く理解する上で名作22篇を厳選し、作品を読み解きしつつ、歴史の実相に迫ったもの。特に読みどころは、司馬遼太郎著『坂の上の雲』に関する80ページの論考。「こんな読み方があったのか」「こんな歴史があったのか」と読書の面白さを味わうとともに、知られざる歴史を知ることができる。近現代史の語り部として読者の絶大な信頼を得ているその史眼は、いかなる読書歴から培われたのか。本書には、著者独自の「本の読み方」に触れる楽しみもある。一冊でいくつもの味わいがある、まさに読書ガイドの「決定版」である。
-
3.3ここだけの話、銀行で働いている人たちは、かなりお金を貯めています。高給取りのエリート銀行員だからではありません。月の手取り給与が10万円台の窓口勤務の女性やパート従業員でも、たとえば3年間で500万円の貯金ができてしまう、というような話はよくあります。それは、お金にまつわる人間模様を誰よりも見ていて、お金が何を目指して集まってくるのかを知っていますし、日常業務を通じて身につけることができる、特有の「お金に対する考え方」があるからです。本書は「一日の終わりに必ずする“あること”」「かばんの中に必ず入っているもの」「財布は3つ持つ」など、メガバンク出身の著者が、銀行員しか知らないけれど、私たちがすぐに取り入れることができ、抜群の効果が期待できる「お金に好かれるための習慣」を、豊富なエピソードとともに紹介します。
-
3.0第二次世界大戦中、アメリカは何を考えて大量殺戮兵器である原爆を製造したのか?なぜ軍事的に壊滅状態だった敗戦間際の日本に原爆を投下したのか?史上空前の“無慈悲な仕打ち”はどのようにして日本に加えられたのか?「日米双方の犠牲者を少なくし、戦争を早く終わらせるため――」という原爆投下の理由は本当だったのか?本書は、40年以上にわたって日米関係を取材してきた“ワシントン情報”の専門家である著者が、原爆の開発・製造と日本への投下に関する非公式記録の発掘ならびに、関係者の新証言をまとめた一冊だ。「真珠湾攻撃前からアメリカは日本への原爆投下を考えていた」「皇居・京都への原爆投下も話し合われた」「なぜ広島と長崎が実験の場所に選ばれたか」「日系人の強制収容は原爆投下への第一歩だった」「日本は抑止力を持っていなかった」など、既存の通説を覆すと同時に、日本人が今まで目を背けてきた“真実”を明らかにする。
-
3.7「言葉は意識の産物である。現代は意識優先、つまり脳化社会で、だから情報化社会になる。人生は『意識のみ』になってしまった」……。著者はあまり言葉を信用していない。言葉を読み過ぎず、先を読まず、解剖学者の眼で世の中を見つめ、静かに考える。すると現代日本人が気づかない、人間社会を取り巻くシステムが立ち現れる。たとえば、著者は本書で以下の意味のことを述べている。「秩序は同量の無秩序と引き換えでないと手に入らない。文明とは秩序であり、秩序を構築する過程で同量の無秩序を生み出している。それが炭酸ガス問題、環境問題の本質である。代替エネルギーもどうせ同じことであり、どこかにエントロピーを増やしてしまう」。日本人がこれからどう行動するかを考える上で、無視できない指摘ではないだろうか。本書は月刊誌『Voice』で2002年からはじまった好評長期連載「解剖学者の眼」を完全収録した時評集。石油問題、自衛隊のイラク派兵、靖国参拝、振り込め詐欺、オリンピック…。日本のこの7年を振り返りつつ、普遍的な視座を提案する。
-
3.6「実は謝るアメリカ人」「簡単にぼられる中国人」「ロシア人は二重人格!?」「歩かないタイ人」「猫舌なフランス人」「ブータンはフリーセックスの国!?」「融通が利かない日本人」「インドで出家するとモテモテ!?」「賄賂が当たり前のトルクメニスタン」「早足シンガポール」「オシャレな小国、ブータン」……本書では、世界83ヶ国を旅してきた著者が抱腹絶倒のエピソードを「手くせ」「足ぐせ」「口ぐせ」「酒ぐせ」「性癖」「潔癖」「奇癖」の7つに分類し、紹介。思わず「悪い癖だな」と口走ってしまう場面も。「なくて七癖」ではないが、世界は我々の想像をはるかに超えた「クセ」で満ちており、癖を通してお国柄も見えてくる。「手くせ」が悪いのは人? 奇妙な「性癖」を露呈したのは人? 「潔癖」なのはやっぱり人? 日本人の隠れた癖もネタになっているかも? さあ、日本と世界のギャップを感じ、笑ってみよう!
-
4.0国際競争から組織内の利害対決まで、ビジネスの現場では、会社の浮沈にかかわる大小さまざまな難問に直面する。しかしどこかに必ず問題解決の糸口はあるものだ、いかに対策をたて、どう決断するか。大切なのは思考の手順である。本書は、日本経済や企業経営の難局に際して、常に卓越したアイデアを提供してきた筆者の、問題解決の方法論である。主な内容は、「情報戦を制する」「アイデアを設計する」「決断の方法」「IT時代の落とし穴」などの見出しが並ぶ。中身を読めば、「データは実態の一部にすぎない」「売上げよりもシェアの独占を」「交渉を制するのは次善策しだい」「その道のプロほど目的を見失いやすい」など、その発想、視点には、現状打破のヒントが隠されている。目先の状況に振り回されるマスコミや識者を、独自のデータをもとに論破していく辛口評論は健在である。問題解決の基本原理から具体的方法論までを豊富なエピソードを交えて提示する。
-
3.2時代の変化に敏感な「お金の神様」も、いまだに何度も損をする。株の世界はルール通りには動かず、毎回違ったことが起こるからである。「株は儲かる人より損する人のほうが多い」「知恵のはたす役割は10%ていど」「株式投資は精神修業の場」「成長株は宝の山」「株は社会の覗き窓」――かつて著者が「株の神様」と呼ばれたのは、“相場”より“未来の成長”を重視する成長株理論を提唱し、世の中の株価を大きく動かしたから。低成長と経済のグローバル化が進むなか、株の舞台は日本から海外に移ったが、お金儲けの原則に変わりはない。明日の投資家たちに贈る50のアドバイス。「株で成功するためにはシロウトであれ」と説く。時代の変化を読み、世の中を感じ、お金を増やすためには株式投資のリスクを肌身に感じるのが何よりも大切である。
-
3.0「睡眠」を制する者は「受験」を制す! なぜなら、集中力・記憶力を高めるのも、勉強時間を生み出すのも「睡眠」だからだ。「中学・高校受験は6時間睡眠、大学・資格試験は4時間半睡眠」「レム・ノンレム睡眠の役割を知る」「5~15分の仮眠の効果は絶大」「合格のための朝活・朝飯前」「短めの睡眠で集中力UP」「土日で睡眠を補う」「夜ふかしは、百害あって一理なし」「秋は意識して朝日を浴びる」「ラストスパートは、とにかく睡眠リズムを維持」「睡眠は1サイクル90分」「勉強中に眠くなったら、顔を洗い、冷たい飲み物」……。ベストセラー『4時間半熟睡法』『朝5時半起きの習慣で、人生はうまくいく!』で知られ、TBS系『はなまるマーケット』『夢の扉』など、多数のテレビ出演もこなす世界一の睡眠の専門医が、最強の睡眠プログラムを指南。全ての受験生必読の書。
-
4.0部下を育てる!上司に好かれる! 人を動かす!仕事に効く!「ほめる」と「しかる」はコミュニケーションの基本。ビジネスの場でもそれは同じで、うまく使いこなせば、信頼と好感を得て、人を動かし育てることができる。また、ほめられたときにスマートな受け答えができる人は愛されるし、しかられても適切な対応をすれば、むしろ評価は高まる。ところが、実践できている人は意外と少ない。「ほめることは甘やかし」「しかっても効果がない」「ほめられたらとにかく謙遜」「しかられることは損」……これらはすべて勘違いである。本書では、効果的な「ほめ方」「しかり方」と上手な「ほめられ方」「しかられ方」を伝授する。「定番ほめ言葉を作る」「目を見てしかる」「ほめられたらまずは『ありがとう』」「しかられても落ち込まない」etc. ちょっとした心得とコツをつかめば、すぐにほめ上手・しかり上手になれるはずだ。使えるフレーズも満載!
-
3.4自分の可能性に火をつけろ! 創造力、独創性、個性とは、天賦のもの。そして日本人には乏しいもの。そんな思い込みを消し去れば、天才やスーパースターに頼る必要はない。あらゆる人に開かれた、思考と発想の力を飛躍的に向上させる方法とは? 「ひらめきはだれもが持っている」「創造のバトンリレー」「一人きりで悩まない」「脳は≪天才細胞≫に率いられない」「考え続けることで脳は成長する」「つらいならスタートせよ」「自分の宝に気づく」「やりがいと手ごたえのつかみ方」「明るくさわやかに負ける」……一見かけ離れたかのように思える≪トヨタ≫と≪ノーベル賞≫の共通点に、ヒントは隠されていた。脳の中の小さな炎から、すべては始まる。閃光のように偉大な創造や発明はいつも、日々のささいなひらめきを共有し積み重ねた先にあるのだ。知の現場を駆けめぐる著者が照らす、新たな可能性の地平。
-
3.9
-
4.0
-
4.0夜の街のルール、私がご案内しましょう。 欲望渦巻く新宿・歌舞伎町では、日々、多様な事件が起きている。 詐欺師集団に全財産を奪われた地主の息子 性風俗店で本番トラブルを起こした霞が関官僚 お腹の子供のDNA鑑定を求める風俗嬢 留置場に入れられたスカウトマン そして医学部中退の若きデリヘル社長 トラブルに遭った人も、ナイトビジネスの経営者も、窮地に陥った時の強い味方が「歌舞伎町弁護士」だ。 3000件以上の風俗トラブルを担当したのを始め、ナイトビジネスにまつわる依頼を数多く解決してきた弁護士が、「弁護士バッジ」越しに見る“日本一の歓楽街”の現在と未来―― さらに風営法改正、悪質スカウト問題、風俗合法化議論まで徹底解説する。 (底本 2025年6月発売作品)
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。