「出口治明」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:出口治明(デグチハルアキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1948年04月18日
  • 出身地:日本 / 三重県

京都大学法学部卒。著書に『ビジネスに効く最強の「読書」 本当の教養が身につく108冊』、『仕事に効く教養としての「世界史」』、『部下を持ったら必ず読む 「任せ方」の教科書 「プレーイング・マネージャー」になってはいけない』などがある。

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配信予定・最新刊

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週刊文春 10月18日号
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文藝春秋2018年11月号

作品一覧

2018/10/15更新

ユーザーレビュー

  • 人生を面白くする 本物の教養
    教養は、人生におけるワクワクすること、面白いことを増やすツール。
    自分の頭で考え、自分の意見を持っていることが決定的に重要。
    「タテ」と「ヨコ」で考える。
    「国語ではなく算数で」考える。
    そのために、本を読み、人と語らい、旅をする等々で人生を豊かにしたい。
  • 本物の思考力(小学館新書)
    数字、ファクト、ロジックで物事を見ることが大事。
    常識を捨て去って、物事を原点まで(根っこまで)掘り下げたうえで、本質な解決を目指してロジックを構築していく。
    本を読み、人と接し、旅をする。
  • 世界一子どもを育てやすい国にしよう
    現状の問題点の指摘や改善提案などが、もっともなことばかりで、どうしてそういう世の中に変わっていかないのか不思議で仕方がない。既得権益を守り抜こうとしている人たちがいるため? 例えばこんなことなど。
    ・年配の人にかけるお金に比べて子育て環境を改善するために必要なお金は桁違いに少ない、要はトップのやる気...続きを読む
  • 人生を面白くする 本物の教養
    本質と枝葉を自分の頭で考えることの大切さを分かりやすく教えてくれる本と思う。

    以下、メモ
    人に会う、本を読む、旅に出かけることから多くのものを学べるということ。
    国語ではなく数字、ファクト、ロジックで考えると本質が見えてくること。
  • 明治維新とは何だったのか――世界史から考える
    幕末維新史は初心者でしたが、これは分かりやすくて面白いです。幕末から太平洋戦争までの、思想的、人脈的な全体の流れが理解できました。
    巻末の推薦書を、今度は読んでみよう。

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