小池龍之介の作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:小池龍之介(コイケリュウノスケ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1978年12月15日
  • 出身地:日本 / 大阪府
  • 職業:僧侶

東京大学教養学部卒。『考えない練習』、『超訳 ブッダの言葉』、『しない生活 煩悩を静める108のお稽古』など数多くの作品を手がける。

作品一覧

2020/02/28更新

ユーザーレビュー

  • 平常心のレッスン
    仏教の教えを交え、苦しみに満ちた心の特性を捉え、平常心を保つ物事の捉え方を説いている。
    本書を読んで、心なしか滅入った気持ちが楽になったように感じる。本書の最後に触れられている「平常心のエクササイズ」を少しでも取り入れられたらと思う。勿論、しなければならないと思わずに。
  • いま、死んでもいいように 執着を手放す36の智慧
    イラッとしたり、不満に思ったり、思うようにならない事に対してどうするべきか、という心構えの指針になりました。繰り返し読みたいです。
  • 超訳 ブッダの言葉 エッセンシャル版
    現在では仏教として伝えられているが、ブッダの時代にブッダは宗教として、彼が理解した真理を伝えていたのではないことがよくわかる。心を制御する訓練をしなさい、ということだが凡人にはなかなか難しい。
  • お坊さんが教える イヤな自分とサヨナラする方法
    ■優柔不断も悪い性格の1つ。どちらを選んでも結果に大差はない、
    ■愚痴をダラダラ聞くことは、自分にも相手にも優しくない。
    ■性格は変わる。鍛えることができる。悪循環を断ち切る。相手に対してイヤな感情を持つことは不毛。
    ■こんな仕事は私には相応しくない、と考えることは自己実現の罠。自分らしい仕事の前に...続きを読む
  • こだわらない練習 「それ、どうでもいい」という過ごしかた
    ■「ありがとう、を集めたくなるのは人より優れた自分になれるから」
    ■親切の押し売り…はもうしたくない。

    ■嬉しかったことにこだわらない。快も不快も揺らぎやすくすぐ移り変わるから。
    ■愛の背伸びが終わる時、愛した人が敵になる。憎しみに近いものになる。

    ■他人の期待にこだわらない。
    ■ルールは他人に...続きを読む

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