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仕事でモテる男はなぜ、体を鍛えているのか?
仕事で毎日外食をする。 ついつい暴飲暴食をしてしまう。 忙しくて運動をする時間がない。 休みの日はなるべく体を休めたい。 そんなあなたの体を確実に変えるための 筋トレ&ダイエットの方程式を教えます! □有酸素運動は痩せてから始める □トレーニングは週2がベスト □食べる時間にこだわらない □ベルトの穴を一つキツくする ……etc. 予約の取れない人気トレーナーが 理想の体になるための「運動」「食事」「習慣」の真実を あますところなく解説! 通勤時間や仕事中にできる運動や 超初心者向けのトレーニングも満載です。 -
逆転のメソッド
2015年正月、91回目の開催となった箱根駅伝は、日本中が青山学院大学の初優勝に沸いた。勝利に導いたのは、かつて中国電力のサラリーマン時代、「伝説の営業マン」と呼ばれた原晋監督である。わずか8年前までは箱根駅伝に出場することさえできなかった青学陸上部の躍進の秘密は、その指導法にあった。高い目標設定とそれを実現させるためにどうするか考えることは、ビジネスも駅伝も同じだと言い切る著者。何度も苦汁をなめながらも、不屈の精神で逆転してきた原監督の「理論と情熱」を併せ持った指導力・交渉力とは? アスリート、ビジネスマン待望の1冊を同時電子化! -
コンテンツの秘密 ぼくがジブリで考えたこと
ジブリ哲学がいま初めて明かされる。 メディア界の若きリーダー、初の新書! クリエイティブとはなにか? オリジナリティとはなにか? コンテンツの情報量とはなんのことか? 宮崎駿や高畑勲、庵野秀明など、トップクリエイターたちはどのようにコンテンツをつくりあげているのか? コンテンツの情報量の仕組み、マンネリを避ける方法、「高そうに見せる」手法など、ヒットコンテンツの背景にある発想のありかたを鋭く読み解く。 ジブリ見習いプロデューサーにしてメディア界の若きリーダー、初のコンテンツ論! [内容] 第1章 コンテンツの情報量とはなにか? 第2章 クリエイターはなにをアウトプットしているのか? 第3章 コンテンツのパターンとはなにか? 第4章 オリジナリティとはなにか? ※電子版では一部の図版がカラー図版になっています。 -
「印象」で得する人、損する人
あなたはどちらに当てはまりますか? 1、あなたの実力≧印象(周囲の人が感じているあなたの実力) 2、あなたの実力<印象、印象で得する人は「2の人」です。印象で損する人は「1の人」です。なぜなら、「自分の実力以上の評価」をしてもらって、初めて、人は成長の機会を得ることができるからです。実力以下、実力と同等の印象を相手に持たれてしまうと、難しい仕事、レベルの高い仕事はなかなか回ってきません。本書のゴールは、チャンスを呼び込むシンプルな習慣を身につけ、成長を手にしていただくことです。印象で損する人、なぜか人を不快にしてしまう人、人の時間を奪ってしまう人はどんな人か? 身なり、表情、姿勢、行動、言動、メールはどのようにすればいいのか?2万人以上のビジネスパーソンと接してきたコンサルタントが、印象の極意を語る! 印象に惑わされずに、本当のことを見極める力についても解説。 -
企業内学習入門 ― 戦略なき人材育成を超えて
「人が育つ」だけでは、成果とは言えない。 過去10年間、企業の人材育成は満足な成果を上げていない―?人材開発の重要性がますます叫ばれていながら、自社のラーニング部門の実績に満足しているビジネスリーダーはわずか20%程度。大半の企業では、確たる成果が見られないまま、従来型の研修プログラムが続けられているのではないか。いま必要なのは、人材開発の目的を根本から問い直し、自社の戦略と整合した企業内学習の形を見出すことだ。知識の獲得だけでなく行動の変容を、個人の能力向上だけでなく組織の業績向上をもたらす企業内学習(コーポレート・ラーニング)の要諦を、世界トップクラスのビジネススクールIMDの教授が解説。 業績向上につながる学習環境の創造をめざす、あらゆる学習リーダーにとっての必読書。世界レベルの「学習する組織」を作り上げるためにどんな手段や選択が必要なのかを解き明かしている。――ナイキCLO(最高学習責任者) アンドリュー・キルショー 適切な問いによって、優れた学習のプロフェッショナルになるために必要なことを示唆している。――キャップジェミニCEO スティーブン・スミス 学習によって競争優位を維持したいと願うあらゆる学習スタッフやビジネスリーダーにとっての必読書である。――IMDビジネススクール学長 ドミニク・テュルパン -
D・カーネギー 人生のヒント
『人を動かす』『道は開ける』と並ぶ名著―28人の成功秘話!!アインシュタイン、ウォルト・ディズニー、リンカーン、ルイス・キャロル、ルーズベルト、アンドリュー・カーネギー……彼らのつまずき、失敗、悩み、工夫の中にあなたが危機を乗り切り、素晴らしい未来を開く黄金のヒントが詰まっている!1篇5分、気楽に読めるけどこの本との出会いは衝撃的なはずです!ほんの一読であなたをまるで“別人”にする。ポジティブな気分になり、勇気が鼓舞されることを約束します! ・自分だけの才能の見つけ方 ・アイデアのつくり方 ・運のつかみ方 ・くじけない心のつくり方 ・信頼のおける人間関係 ・人生を存分に楽しむ法 ・心からの幸せを育むには……自己啓発・世界最大の巨人が集めた、「賢人の知恵」満載。新訳し下ろしハンディ版! -
ブラック上司のやっつけ方 これってパワハラ? すぐに役立つ10のアドバイス
「たとえあなたの勤め先が優良企業でも、大手企業でも、上場企業でも、就職ランキング上位の企業でも、大学や研究機関、お役所だったとしても、出会ってしまうかもしれない存在。それがブラック上司です。部下をいじめ、脅し、心身ともに疲弊させ、最悪、死に追いやる。社会的地位があり、権力があり、信用もあるのに、モラルはない。そんなブラック上司は、確かに実在します。そして明日にでも、あなたの上司になるかもしれないのです」――本文より。 実際にブラック上司に出会ってしまい、退職まで追い込まれた著者は、数年間に及ぶ裁判の末、ブラック上司をやっつけることができました。でも、もし、もう少し早く気づくことができたなら、事態は違っていたかもしれません。全ての社会人必読! 著者が声を大にして知ってもらいたい、具体的な10アドバイス。【読時間 約32分】 ・「ブラック上司は、どこにでもいる」と、思っておこう。 ・パワハラの定義は、あなたではなく、上司の言動で決まる。 ・ブラック上司は「100パーセントの純粋悪」だと理解しよう。 ・今あなたがターゲットではなくても、安心しない。 ・これが、パワハラ発言の特徴だ。 「給料」や「年齢」にふれる。 「礼儀作法」や「マナー」を、隠れ蓑にする 抽象論 「家族」についてふれる 人格否定 ・社内の噂は、知っておこう。 ・ネット・パワハラは、必ず保存しよう。 ・弁護士は、こうやって選ぼう。 ・これは団体戦だ。専門家や仲間と力を合わせよう。 ・退職は、出来る限り避けよう。 -
出口汪の論理的に話す力が身につく本
「残念な人」に思われない話し方のすべて! なぜ、あなたの話し方は伝わらないのか? 累計600万部突破のカリスマ予備校講師出口汪氏が贈る、「確実に伝わる話し方」のすべて! 本書があれば、「伝わらない」「わかってもらえない」「信用されない」などの、日頃のイライラから永遠に解放されます!! 社会人も3年目に突入し、仕事にも慣れ、目標の「できる人」にも少しずつだが近づいてきたOLゆい。彼女の最近の悩みは“どうすれば、大事な場面できちんと伝わる「話し方」ができるのか”だった。そんな彼女の前に“伝わる「話し方」をするのは、誰にでもできること!”という熱いメッセージを送る、カリスマ講師出口先生が再び現れる。果たして彼女は「伝わる話し方」をマスターできるのか? また、ゆいの鋭い質問「恋愛にも論理的な話し方が必要なのですか?」に出口先生はどう答えるのか!? イラストには前作『出口 汪の論理的に考える技術』同様、『マンガで分かる心療内科』シリーズで大人気のソウ氏を起用。前作以上に楽しく読めて、しかも「論理的な話し方」が簡単にわかる内容で、「伝わらない」「わかってもらえない」と悩むあなたにおススメの一冊です。 -
プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術
本書は、プレゼンテーションの根幹とも言える「メッセージをどう作り、どのように伝えるのか」を図で整理する方法を解説しています。 図で考えることで、メッセージの中身は自然と整理され、ポイントが絞られます。また、情報を図に置き換えることで、誰もがわかりやすい、そして魅力的な情報伝達が可能になります。 「見栄えのいいスライドを作ること」や「説得力のある話し方をすること」も当然大事です。 しかし、プレゼンの目的(メッセージ)そのものが洗練されていなくては、聞き手の心には決して届きません。 本書から得られるメリットは以下の3つになります。 1 図で考えることで、伝えるべき情報が自然と整理され、磨かれる 2 シナリオ(プレゼンの流れ)を作る力がつき、相手が納得してしまう 3 情報を図にまとめる力がつき、効率的にメッセージを伝えられる この3つの技術は、営業プレゼンテーションや講演に限らず、ちょっとした説明や商談、または報告などにも応用可能で、あらゆるビジネスシーンで大活躍します。 そう、ビジネス上でのコミュニケーションの大半は、「プレゼン」なのです。 この本を読むことで、あなたは、 ・自分の意見を伝える技術が飛躍的に高まり、知的生産性がアップする ・「説明上手!」「わかりやすい!」と周囲から言われるようになる ようになり、ビジネスステージを必ず上げることができます! -
カリスマ添乗員が教える 人を虜(とりこ)にする極意
サラリーマンなのに約2万人のファンクラブを持つ日本旅行のカリスマ添乗員・平田進也。相手に「買いたい」と言わせる彼の魅力は、圧倒的な人間力! いつの間にか相手の懐に入り込む極意を紹介。 【目次】 第1章 人の心は誰でも掴める 得意なことをひとつ頑張る 自分を知る 「得意なこと」と「仕事」を組み合わせる 「気が合う」仲間を増やす アイデアは「人とつながる」ことから生まれる ほか 第2章 心の壁を壊すコツ 「作戦」を立て「試行」する ぶっつけ本番7時間トークバトルで学んだこと 「楽しそうな人」は可愛がられる 共通点を探る “目”は心の温度計 ほか 第3章 人と人とをつなぐ、思いの伝え方 アプローチの方法はひとつではない 女性は褒めて褒めて褒めまくる ポイントは「ネイル」 男性を褒めるときの“肝”を知る タイミングを見て逆方向に振ってみる ほか 第4章 無限の夢に向かって しゃべればしゃべるほど、いいことがある! Facebookは仲間づくりの最終兵器 Facebookの疲れない活用法 直接会って心を通わせる お客様の笑顔を原動力にする ほか -
世界基準の上司
部下を持つ者は皆、上司。コマツ、スタンフォード、マッキンゼーとキャリアを積み重ねた著者がかかわった「上司」は、優に三千人超。ナショナルカンパニー、ベンチャー企業で指導してきた上司育成法を実践的に解説。 【目次】 第1章 世界基準で活躍する上司になる 1 こんな上司では、到底生き残れない 2 「責任」の意味をはき違えない ほか 第2章 一つめの実践 部下と協力関係を築く 1 初めて部下を持った時、格好をつけず早く慣れる 2 部下をよく理解する ほか 第3章 二つめの実践 部下に具体的な指示を出す 1 目標を合意する: 業績・成長目標合意書 2 具体的な指示を出す ほか 第4章 三つめの実践 チームから最大の成果を引き出す 1 部下の成長を評価し、加速する 2 部下のやる気を高める ほか 第5章 四つめの実践 部下とのコミュニケーションをとる 1 常にポジティブフィードバックを心がける 2 部下の悩みを聞く ほか 第6章 五つめの実践 部下をきめ細かく育成する 1 部下それぞれ接し方を変える 2 できない部下を育成する ほか -
自己革新 [新訳] ― 成長しつづけるための考え方
ジム・コリンズ、ロバート・グリーンリーフらに影響を与えた スタンフォード大学「伝説的教育者」からのメッセージ。 「人生が変わるほどの衝撃を受けた」「彼の存在自体が世界をよりよい場所にしていた」…… 数々の起業家、ビジネスリーダー、研究者から「20世紀アメリカ最高の知性と良心」と称賛を浴びる 不世出の教育者ジョン・ガードナーが贈る「成長のバイブル」。 50年読み継がれてきた自己啓発の名著が新訳となって復刊! どんなに歳を重ねても、学びつづけ、挑戦しつづけ、 自己革新しつづけるための「本質」を説く――。 現代の日本では、個人の革新も、社会の革新も、どちらも多くの人々が意識しているテーマのはずだ。 彼のすぐれた観察と忠告は、日本を含めた多くの社会にも当てはまると信じている。 ――ロバート・L・ジョス(スタンフォード大学経営大学院 名誉学長) 本書は、50年前から多くの人々に読まれてきた古典である。 社会の変化が加速度を増し、 チェンジメーカーが次々と生まれる現代において、その洞察の価値は高まり続けている。 ――ビル・ドレイトン(アショカ創設者、「社会起業家の父」) 個人が、組織が、そして社会・国家が 自らを変革し続けるためには? 本書は無数の視点から照らしだしている。 ――藤村厚夫(ブロガー、起業家) -
絵本を読むと「天職」が見つかる
今の会社で一生働き続けるのは絶対嫌だ!そんな毎日から今すぐ抜け出そう! 「今の仕事を一生続けるのは嫌だ」「やりたい仕事がわからない」……。 やめたいのにやめる決心がつかない、あるいは何度も天職を繰り返してしまって不安になるなど、仕事選びがうまくできずに悩んでいませんか? やりたいこと探し専門のカウンセラー中越裕史先生は、「物語には主人公の行動や生き方から本当にやりたいことを見つけるヒントがある」と言います。本書では、7つのストーリーから、自分の天職を楽しく見つける方法を伝授します。 仕事のことを考える前に、自分について深く考えてみると色んなことが見えてきます。 知らず知らずのうちに「いい子」を演じていた、「普通が一番」という言葉の本当の意味……。 わかりやすい文章と深い視点が多くの支持を集める、心理カウンセラー著者による、新しくて本質的な生き方のヒント。 自分がイキイキ働くには現実的にどうしたらよいか、考えたい人におすすめの1冊です。 -
資本主義の預言者たち ニュー・ノーマルの時代へ
資本主義は崩壊するのか、生き残れるのか。 ケインズ、シュンペーター、ミンスキーなど、5人の経済学者の思想・理論を通して、今日の経済事情と資本主義の行く末について考察した一冊です。新書用に書き下ろしたプロローグ(約70ページ)では、ピケティの『21世紀の資本』をはじめ、ノーベル経済学者のスティグリッツ、クルーグマンなどの最新経済論文を取り上げ、世界を覆う経済危機について、詳細に解説しました。そして世界は、「長期停滞と失業」という、経済成長が望めない状態、“ニュー・ノーマルの時代”に突入したことを、明らかにしています。 その大きな要因は極端なグローバル化と金融資本主義です。では、今後さらにグローバル化が進んでいくと、どうなるのでしょうか。 ピケティの『21世紀の資本』が話題ですが、あの大著を読まなくても、この本を読めばピケティの主張だけでなく、今の資本主義の問題がまるごとわかる! ※この本は、『恐慌の黙示録―資本主義は生き残ることができるのか―』の新書化です。 中野剛志(なかの・たけし) 1971年神奈川県生まれ。評論家。元京都大学大学院工学研究科准教授。専門は政治経済思想、政治経済学。東京大学を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。エディンバラ大学より博士号(社会科学)取得。イギリス民族学会Nations and Nationalism Prizeを受賞。山本七平賞奨励賞(『日本思想史新論』ちくま新書)。主な著書に、『TPP亡国論』(集英社新書)、『日本防衛論』(角川SSC新書)など。 -
一流に変わる仕事力
一流に成長するか、三流に落ちるか? 紙書籍で累計300万部突破のベストセラー著者による、ビジネスで勝ち残り、一流になるための「成長のしかた」がわかる1冊! 【目次】 CHAPTER 1 一流の人しか生き残れない時代がやってきた 1 経済危機が終わっても、日本は低成長が続く 2 「誰でもできる仕事」はどんどん低賃金になる 3 「床」と「天井」が消えて、二極化時代が始まった ほか CHAPTER 2 思考法―― 一流の人の「ぶれない」思考のルールを知る 1 「理屈」ではなく「考え方」で動く 2 優れた経営者の本から「考え方」を学ぶ 3 私利私欲を捨てたときに見えるものを大切にする ほか CHAPTER 3 働き方――テクニックでは得られない「仕事の土台」を手に入れる 1 怠慢者を守らないアメリカの解雇ルールは合理的 2 二流の経営者の下に一流の部下は育たないことを心得よう 3 上司が動いても動かない部下は、見捨ててよい ほか CHAPTER 4 勉強法――どんな環境でも「自分で判断できる力」を身につける 1 30代から始める「一流」をめざす勉強法 2 仕事の本質はオン・ザ・ジョブだけでは分からない 3 勉強したら、仮説と検証で仕事を深めていく ほか CHAPTER 5 成功術――行動と結果がともなう「一流の人の成功術」を知る 1 チャンスは準備している人にだけ訪れる 2 プリペアード・マインド(準備された精神)でチャンスをつかむ 3 若いうちから経営についての勉強をしておく ほか -
会社のムダを「見える化」する技術
「資産だから」「いつか使うかもしれないから」「管理者が不明で扱いを判断できないから」などの理由で、使われない在庫や機械などが何年も社内に放置されていないでしょうか? このような「会社のムダ」が、コスト・製造効率・収益・安全・従業員心理など、さまざまな面に重大な悪影響を与えてしまっていることは非常によくあります。あるいはムダな作業や規則、会議、役職など、モノ以外でも「実は会社の利益を食い潰している」というものも多くあります。まず、これら、「いらないモノ」と「いらないしくみ・ルール」を浮き彫りにし、思い切って捨てるということが、社内を活性化し、会社に利益をもたらすのです! -
中期経営計画書のつくり方・見直し方
資金の出し手にとくに重視される中期経営計画書では、会社が成長することを明確に示す必要があります。しかし、資金の出し手の目が厳しいこの時代、本書で書かれているように、「市場格付けがBBB以上になる」「部門計画の3大機能が改善・伸びる計画になっている」など、資金の出し手が注視するポイントを押さえなければ了承されません。 さらに、中期経営計画書ができたあと、いかに目標を達成するかが、実際には計画書の作成以上に重要になります。 本書の最大の特徴は、激動するこの世の中に対応して目標を達成するための見直し方がたっぷり詰め込まれている点です。作成から結果を出すまでが、この1冊で網羅できてしまいます。 ※本電子書籍は、紙書籍で収録されている書き込みシートをそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。 -
新版 リーダーが実行する新ホウレンソウの本
新しいITツールの普及とともに、本書が提唱する“上司から「報告(ホウ)・連絡(レン)・相談(ソウ)」を!”というコンセプトはますます重要になっていると思います。 さらに“リーダー自身が変わらなければ組織として成果が上がらない”というコンセプトをあらたに提唱します。 まさに、企業はリーダー次第。本書を、あなた自身が部下を支援していくリーダーになるための[実践・実行]教科書としてご活用ください。 【目次】 第1章 ホウレンソウはどんどん進化している 第2章 メンバーの力を引き出す 第3章 輝くリーダーなら必ず実行している! 第4章 「報告」でチームの総合力を高める 第5章 「連絡」はツールを駆使してスピーディに 第6章 「相談」はまず上司から始める 第7章 部下を知り、部下を活かす 第8章 新ホウレンソウを組織で行なう -
中高受験の第一志望合格率81.7% 「3本線ノート」で驚くほど学力は伸びる!(大和出版)
「魔法の勉強法」が、あなたのお子さんの運命を変える!すごい効果!!4月から受験勉強を始めて、12月には偏差値が17も上がった。憧れの第一志望校にも合格できた(小6男子)受験直前の半年間で偏差値が9上がり、2ランク上の中学に合格できた。第一志望よりもランクの高い学校に合格できるなんて、夢のようです(小6女子)英語は完全に制覇した。このやり方にしてから、学校の定期テストで95点以下はとったことがない。偏差値も急上昇(中2女子)なんといっても、数学がすごい。去年の学校の定期テスト5回のうち3回は100点。もちろん、学年でトップの成績です。(中3男子)この方法のよいところは、ずっと続けられること。中学受験で第一志望に合格し、中学に入ってからも学年トップの成績。この前は学校の先生に勉強のやり方をほめられた(中1女子)――などなど、たくさんの子どもたちが絶大な効果を実感! -
「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!
誰でも早起きはつらいもの。でも、「仕事の悩み」や「自由な時間がない」などの問題が、一日の始まりを前倒しにすることで一気に解決するとしたら……。これは試してみる価値ありです!本書は、要領が悪く自分に自信の持てなかったひとりの女性が、<受験の失敗から一発逆転し、超難関大学に合格><落ちこぼれOL時代を乗り越えて、一流外資系コンサル会社へ転職><激務の傍ら、趣味の飲食資格を次々に取得>など、「朝4時起き」の習慣を身につけることで次々に夢を叶えていった記録。ついクヨクヨしてしまったり、自分はもうだめだと落ち込んだりする日があっても、朝の「考える時間」はあなたの心を癒し、前向きに生きるためのパワーをくれるはず。「いままで頑張ってきたのにちっとも報われなかった」という人は、時間を効率的に使える朝の数時間をもっと活用しましょう。うまくいかない毎日をどうにか変えたいと思っている人たちへの応援メッセージ! -
外資系エリートのシンプルな伝え方 仕事が5倍加速するコミュニケーションの技術
日本マイクロソフトのトッププレゼンターが伝授するIT時代における新しい「伝え方」の法則。メール、チャット、電話、会話、各ケースにおいて結果が伴う「伝える手法」を豊富な経験と実例を基に伝授する! (以下、目次より) Chapter1 「なんとなく人に伝わらない」と思っているあなたに知ってほしい5つのこと 01 自らの価値を見つけることから始めよう 02 得意技を磨き、不得意分野は切る 03 自分と相手以外の第三者を想定する 04 やるべきことを単純化し「やるしかない」にもっていく ほか Chapter2 トップも動かすメールの技術 01 メールの役割は変化している 02 「読んでもらう」→「理解し、行動してもらう」へ 03 おやじが「うん」と言うメールの作法 ほか Chapter3 実績に結び付くチャットの技術 01 「チャット」こそ仕事のスピードが加速する最強のツール 02 「持ち帰り」がなくなりその場で決まる 03 簡単な報告、やわらかい言葉で書き込む Chapter4 人も結果も引き寄せる会話の技術 01 「この場・この時間は二度とない」と意識する 02 切り返しや反対意見へのシミュレーションをする 03 黙る、聞く、話すで信頼される 04 質問は「つい話したくなる」情報を2つは盛り込む ほか Chapter5 外国人でも子どもでもどんな相手にも等しく伝わるプレゼンの技術 01 話し方や身ぶり手ぶりでごまかさない 02 プレゼンの内容がとことん理解できているか? 03 相手の未来を拓く「核」を持て 04 たとえ話を織り交ぜる ほか -
人事評価の「曖昧」と「納得」
アイツの評価はなぜあんなに高いのか? それでも納得してしまうのはなぜか? 多くのサラリーマンが会社からの評価に不満を溜めているが、その原因は、そもそも人事評価が必然的に「曖昧」にならざるを得ない点。実際、多くの人は「公平・公正な評価など理想論」と言い放つ。こうした「曖昧」な評価をサラリーマンたちは、どう「納得」して受け入れているのか。日本のサラリーマンの心理と行動の分析から、人事考課が抱える問題を明らかにする! ■目次 第一章 人事評価の成り立ち 第二章 曖昧化する人事評価 第三章 曖昧さの中での納得 第四章 職場や従業員に寄り添う人事評価 -
猿の部長
アメリカの大学でMBAを取得した滝川は、中堅総合商社・ライフ商事への入社直前、こっそり忍び込んだ猿ケ島での祭礼中に気を失ってしまう。目覚めるとそこは、経済の中枢を猿が牛耳り、人間をこき使うパラレルワールドだった!! 滝川は、ライフ商事の5つの事業部で、猿の部長たちにマーケティング戦略を提案し、年間利益10億円を目指すのだが……。「即日完売なのに、利益が出ない不動産事業部」「立地も広告も有利なのに、赤字続きの美容室事業部」「データ分析をしても、ヒット商品が出ないキッチン用品事業部」「徹底的なコスト削減をしても、利益ゼロの寝具事業部」「絶品スイーツなのに、全く売れないインターネット事業部」など、問題だらけの事業部を建て直すことはできるのか? そして滝川は、元の世界に戻れるのか?マーケティング知識ゼロでもよくわかる実践的なマーケティング戦略が満載。最後まで目が離せない、笑いと恐怖の新感覚ビジネスノベル。 -
本田宗一郎が教えてくれた
「本田宗一郎」という男の生き方を垣間見たとき、痛切に感じるのは“人はこれほどまでに粋で痛快な人生を送れるものなのか”という強い驚きと深い憧憬である。その型破りで人間味あふれる生き方は、多くの人々に勇気と希望を与えてくれる。だが、本田宗一郎がたどった人生は決して平坦な道のりではなかった。本書は自動車修理工の丁稚奉公としてスタートし、本田技研工業を立ち上げ“世界のホンダ”にまで築き上げた本田宗一郎の人物伝である。誰からも親しみを持たれた経営者の資質はいつどうやって培われたのか。低成長期である現代においても躍進を続けるホンダ経営の原点はどこにあるのか。人として大切なことは一体何か。本田宗一郎のほとばしる情熱と何事にもあきらめずに立ち向かっていく生き方は、閉塞感漂う日本において日本人あるいは経営者に何が足りないのかを気づかせてくれる。「真実の人生は消しゴムで消せない」。本田宗一郎の言葉である。 -
目からウロコのコーチング
せっかくコーチングを学んだのに、現場へいくと「あれ? ケーススタディが全く役立たない!」――すっかり身近になったコーチングですが、本質を理解し、現場で活用できている人は少ないようです。本書では、多くの経営者・管理者を指導してきたカリスマ講師が、「実際に使えるコーチング」を平易に解説。「コーチの基本は、聴いて・受け入れて・質問すること」「ひとは他人から命令されても軽やかに動かない」「銀座NO.1ホステスに見るコーチング」など、ユニークな視点を交えながら、コーチングする側の心構えを中心に説く。スキル一辺倒に陥りがちな類書と違い、相手の心に届く実践的具体例が満載なので、現場で役立つこと請けあい!「コーチングってそもそも何?」という初心者から「コーチングを学んだのにイマイチ使えない!」という悩める管理者まで、「これは使える!」と大評判。この一冊で、もう部下指導は迷わない! -
イノベーションは日々の仕事のなかに ― 価値ある変化のしかけ方
こんなに重要性が認識されているのに、 こんなに研究が盛んなのに、 どうしてイノベーションは起こせない……? 世界最高峰ビジネススクールIESEのイノベーション実践法! アイデアを引き出し、育て、実現させる「5つの行動+1」 <イノベーションを生み出す「5つの行動+1」> 1.フォーカス 真に重要なことに焦点を絞るには? 2.外の世界とつながる 影響力のあるアイデアを生み出すには? 3.アイデアをひねる アイデアに磨きをかけるには? 4.アイデアを選ぶ 本当に価値のあるアイデアを選別するには? 5.ひそかに進める 社内政治をかいくぐるには? +1.あきらめない イノベーション追求のモチベーションを高めるには? <本書の主なトピック> ●ブレスト合宿、アイデアコンテスト…奇抜なことをやっても無駄だ! ●自由な意見を求めてはいけない。フォーカスせよ。 ●イノベーションが生まれる「職場環境」と「人間関係」とは? ●優れたアイデアは、「制約」から生まれる。 ●マイスターバックスアイデア――顧客にオリジナリティを求めてはいけない? ●なぜ「ドロップボックス」は勝てたのか? アイデア磨きの誤解と本質。 ●上司、元上司、同期、経営層……社内政治はこう活かせ! ●「クリエイティビティに褒賞はいらない」は本当か? ●すべての読者を襲う「月曜の朝」問題。その解決法とは? 会社中からアイデアを募っても、やる価値のないものばかり。 ブレスト合宿を実施しても、3日経てばいつものやり方に逆戻り。 イノベーションを生み出せるかどうかは、つまるところ、あなた次第。 ――だが、自分自身でイノベーションを起こそうと躍起になってはいけない。 イノベーションを生み出す「5つの行動+1」を、 同僚や部下たちが実践できるよう支援する。 これこそが真のリーダーの仕事なのだ。 原著 Innovation as Usual: How to Help Your People Bring Great Ideas to Life -
[ポイント図解]仕事のスキルが面白いほど身につく本
分析、計画、実行を経て改善までの、「仕事力」を上げる実践ノウハウをコンパクトに解説! ロングセラーを記録したビジネススキル書の改定版が待望の電子書籍化。本書を読めば、タイムマネジメント、ムダ取り、コミュニケーション力、情報力、企画力、問題解決力、先を見越す戦略など、ビジネスに必須の7つの力が身につく。仕事の効率が高まれば、達成感を味わえ、「自分」や「家族」のために使う時間も確保できる。「がんばって仕事をしているのに、なぜかうまくいかない」「どうも仕事のスピードが上がらない」……、そんな悩みを抱えている人はもちろん、これから社会人になる人や、バリバリ働いているビジネスパーソンにも読んでほしいスキルアップブック。 -
幸運が舞い込む 神さまに愛される魔法の片づけ
「片づけ」は「しまう」ことではありません。「きさいち流片づけ」とは、「ものの置き方を変える」こと。ものの指定席を決めてあげるだけで、「いるもの・いらないもの」を見分けることができるようになります。ごちゃごちゃだった部屋が、一瞬にして福の神さまに愛される、居心地のよい空間に変わるのです。本書の部屋が片づくテクニックとは、以下の5つ。【ステップ1】使うものの指定席をつくる【ステップ2】3つの置き方で分ける【ステップ3】サッと取り出す【ステップ4】死んだものを探す【ステップ5】死んだものを捨てる。誰も住まない家が朽ちていくように、何年も使っていないものは、朽ちていく。貧乏神だってやってきます!ものは、使われてこそ輝きます。「私、どうして片づけられないの?」とお悩みの方、まずは、本書で紹介する小さなところから、「ものの指定席」をつくってみてください。すぐにプチ福の神さまがふわふわとやってきますよ。 -
30ポイントで身につく!「マーケティング思考」の技術
「マーケティングが大切」というのは、いまやビジネス界の常識中の常識。特に、本書で紹介する「マーケティング思考=『売れる仕組み』をつくる思考」は、商品企画や販売促進といった一部の職種だけでなく、営業、生産、研究、経理、人事などあらゆる職種で必要となっているスキルである。また最近では、人口減少によって今後淘汰が予想される自治体においても、生き残りのために不可欠なものとなっている。しかしながら、マーケティングをちゃんと学んだことのある人は非常に少ない。たしかに、従来のマーケティング入門書は網羅的すぎて読むのに時間がかかるものや、知識を紹介するばかりでその活用法がわからないものが多かった。そこで本書では、マーケティング活動をシンプルに、(1)お客様を「知る」、(2)価値を「創る」、(3)舞台を「仕組む」(=価値を「届ける」)の3ステップに分け、それぞれの段階ごとに具体的に何をすべきかまで解説。イメージがわきやすいように最新事例も豊富に盛り込んだ。「知っている」「知らない」で仕事の成果に大きな差がつく超強力スキル。全ビジネスパーソン必修! -
話し方の技術が面白いほど身につく本[改訂版]
ベストセラー「上手な話し方が面白いほど身につく本」の実践編である、「話し方の技術が面白いほど身につく本」をリニューアル! これまで20年近くにわたって全国数万人のビジネスパーソンを指導してきた「話し方」のプロが、話しベタを即効で直すコツを伝授する。呼吸法、しぐさ、話の段取り、アイ・コンタクトなど、どんな人とでも会話がはずむ実践テクニックを徹底解説。また、仕事先、職場、パーティー、講演、家庭など、どんな場面でも使える会話のトレーニング法も紹介する。急にスピーチを頼まれてしまった、大人数の人前で話すのが苦手、場を盛り上げる話がなかなかできない、ドギマギしてしまって人と上手に話ができない、といった悩みや不安を持つ人にオススメの一冊。 -
成功する大人の頭の使い方
通勤時間には、何をしていますか? 本を読む、音楽を聴く、仮眠をとる……でも会社に着くまでに、ビジネスや日常生活に役立つアイデアを10個考えることもできる!アイデアを出せる人は、人生を楽しむことが上手な人。本書は、企画、情報収集からサービスまで、現代を生き抜くために必要な発想力の磨き方を教えます。頭脳のコリをほぐし、柔軟な考え方が身につく101の画期的アドバイス集。ちょっとしたヒラメキが、大切なことにつながっている――どうでもいいことからアイデアは生まれる。だから大事でないことこそメモしよう/アイデアマンは演説より雑談がうまい/一流のサービスをする店はおいしい水を出す/交通量が多いと右折に時間がかかる。配達は左回りにしたほうが早く終わるetc.見過ごしがちな小さな発見を、大きな成功に活かすヒント満載!頭もお金も、使わなくては意味がない――新鮮な驚きがある毎日を過ごしたいビジネスマン必読の書! -
4年連続No.1が明かす 訪問しないで「売れる営業」に変わる本(大和出版)
「営業レター」があなたの人生を変える!「緊張してうまくお客様と話ができない」「何を説明してもお客様が心を開いてくれない」「訪問してお客様から嫌がられるのはもうウンザリだ!」そんな悩みをもっているあなたへ。ズバリ、「営業レター」を活用すれば、あなたの世界は180度変わります。この本は机上の空論でもなければ、才能のある人だけが使える方法を説いたものでもありません。長年、ダメ営業マンだった人間がつかんだ、だれでもできる実践ノウハウです。実行すれば、きっとあなたも「訪問しなくても結果を出し続ける営業マン」に生まれ変われることをお約束します。 -
40歳からの人間関係 うまくいく人 いかない人
人生の折り返し地点を通過する40代。仕事においても、家庭においても、転機を迎えることが多い。そこで重要な意味を持つのが、人間関係だ。若いときなら、「多くの人に会い、できるだけ人脈を広げなさい」というのがセオリーだろう。ところが、40歳を過ぎると、人脈は広げるよりも、むしろ上手にセレクトしていくことが大切になる。上司とのつきあいにしても、20代30代のように「使われる」のではなく、「使いこなす」のが40代。部下や同僚との複雑な関係も、うまくこなせるかどうかが問われる。本書は、人間関係の難しさと面白さを熟知した著者が、仕事だけでなく、趣味やプライベートまで、さまざまな局面での人づきあいのコツを、具体的にアドバイスする。「すべての人に好かれようとするな」「40代からは敵をつくらないことを考えよ」「いくつになっても男であることを忘れるな」――人間関係の達人が教える、人生の後半をよりよく生きるためのヒント。 -
社長秘書・琴葉が教える ビジネス敬語のルールとマナー
●社会人なら必ず知っておきたいビジネス敬語のルールとマナーを、「質問する」「謝る」「お礼を言う」など20のシチュエーション別にマンガ形式で楽しくわかりやすく学べる、新しい教養コミック! ●褒められて謙遜する時、カドを立たせずお断りしたい時、誠意を込めてお詫びしたい時、ねぎらいの気持ちを伝えたい時など、ビジネスパーソンなら誰もが直面するシチュエーションごとに、「その場面で使うべき敬語」をマンガ形式でレクチャー!! ●[あらすじ]新人社員・湯取がとんでもない敬語の使い方をするたび、コラコラ!と修正する上司の瓜間課長。だが課長の敬語もどこかおかしい。そんな二人を見かねた社長秘書・琴葉は、彼らにビジネス敬語の基本をレクチャーを始め……!? -
お礼とサービス、やり過ぎくらいがちょうどいい
仕事を楽しんで、人生を豊かにする「間違いない」方法は、“広くて、深く、長い”人脈=人間関係を作ること!「当世、まれに見るバカ息子」と周囲から罵声を浴びせられながら、祖父の代から続いた老舗の和菓子屋を廃業。「これからはケーキの時代」を信念に、1966年、洋菓子屋ボンボヌールを設立。しかしケーキ職人はゼロ、テーマカラーも当時タブーとされた黒一色……さらに無店舗営業と来て周囲を不安にさせながらも、数多の有名ブランドをおさえて「引き出物といえばボンボヌール」「菓子業界の革命児」の名をほしいままにし、1,000以上のオリジナル商品を世に送り出して人々を沸かせる。さらに異業種交流会バブ倶楽部を開催、総計数万人と交流し、今もその数は増加中……。一体どうしてそんなことが可能なのか? その裏には、広大で深く、濃い人脈=人間関係と、それを構築するための“お礼とサービス”があった――。 -
「?」だった話が「!」に変わる 早わかりビジネス理論
ドラッカーやコトラーやポーターという名前は、ご存知の方が多いはず。ブルー・オーシャン戦略やキャズムという言葉も、耳にしたことがあるはずだ。実際に本を読んだことがある人も多いだろう。けれど、高くて分厚い本を頑張って読んだのに、いまいち何が書いてあるのかわからなかった、という方も多いのではないだろうか。本書では、ビジネスパーソンとして知っておきたい有名なビジネス理論を、「ドラッカーのフレームワーク」のなかに位置づけて解説する。全体を見通しながら要点を知ることにより、今までわからなかったビジネス理論がわかるようになる。 -
心をつかむメール術
いまやeメールは、私たちの人間関係においてなくてはならないツールと言えます。しかし、ふだんメールを使う機会が多くても、どれほどの人が意識してメールを打っているでしょうか? 実は、メールをいかに使いこなすかであなたの魅力や評価が決まってしまうと言っても過言ではないのです。ちょっとしたコツを覚えておけば、だれでも労せずして「最高の人」という評価を受けることも可能です。「メールじゃ、人の心はつかめん。やっぱり、直接会わないとダメなんだ」という意見があるかも知れません。しかし、文通やラブレターという手段が有効だったことは、平安時代の昔から明らかだったではありませんか。この本はメールで相手の心をつかむための技法に、心理学から理論的かつ方法論的な裏づけを与え、豊富な実例をもとにしてそのノウハウを解説した「世界初の本格的実践メール指南書」です。あなたの人間関係を変えるテクニックが満載です! -
「グズ」をやめる心理術
行動しない人は、いつも後悔している。それに対して、なんでもすぐやる人が余裕のある人生を送っているように見えるのはなぜか。それは、グズグズしている人には絶対に見えない宝物が、スピーディな人間にはちゃんと見えるからである。本書は、気鋭の心理研究家が、米国の最新論文をもとに「集中タイムをつくる」「せっかちな人とつき合う」「選択肢を絞る」など、意志が弱い人のための“グズ救出プログラム”を公開する。嫌なことは先送りにしたいと思うのは誰でも同じだが、放っておいて気づいたら問題が解決している、なんてことは100%ないのだ。逆に、グズをやめれば、人生の9割はうまくいくのである。「今やろうと思っていたのに」が口ぐせのあなたが、今こそ読むべき本! -
世界一わかりやすい 経済の教室
「人は損するより得するほうが“好き”」「損するより得するほうが“いい”」。経済を動かす最もシンプルな仕組み―それこそが本書の軸にもなっている「損得(ソントク)」です。世界を動かす損得勘定の流れが見えると、難解に思えた経済の世界がとてもシンプルにつかめ、経済ニュースの理解が高まれば、あなたの生活・ビジネスが劇的に変わります。「経済って難しい」―そんなイメージを持っているあなたにとって、「そうだったんだ!」「経済ってこんなに役立つんだ!」と、目からウロコが落ちるような体験をしていただける一冊。テレビでも大人気のエコノミスト「飯田先生」と生徒役「ラビくん」と一緒に、「世界一わかりやすい経済の教室」の扉を開けましょう! -
絶対内定!するための 企業研究 日本の200社
三菱東京UFJ銀行って、なぜそんなに長い名前なの? ホールディングス、M&Aって何? 三菱系・三井系・住友系って具体的にどういうこと? そもそも、取締役って何をする人? ……など、面接を受ける前には知っておきたい「日本大企業」の成り立ちと相互の関係、仕組み。わかりやすい系図と解説で、目指す企業の始まりから現在、強みなどがわかる、読んで楽しい企業研究本。読めば面接での説得力が一味違う! -
東京 社用の手みやげ 洋菓子編―贈って喜ばれる最高のスイーツ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 商談やご挨拶時に持っていく手みやげのガイド「東京社用の手みやげ」第2弾。今回は行列のできる洋菓子店50店を取り上げ、ビジネスシーンにあった手みやげを美しいカラー写真で紹介。 【主な内容】 1章 目的、シチュエーション別 使える手みやげ 2章 受け取る相手別 気配り手みやげ 3章 私のお気に入り、私の手みやげ 4章 東京デパ地下 注目のスイーツ -
4コマ漫画式 元気が出る仕事術
※2006年6月発行の『4コマ漫画式 元気が出る仕事術』(井上浩平/あおば出版)を電子書籍化したものです。 負けるな会社員! ポジティブに笑い飛ばせ!! <本文「はじめに」より> ハイ、こんにちは!この本を手にとってしまいましたね! 今日のあなたは、ツイています。この本と出会ったのだから。 この本でボクが伝えたいことは、こんなことです。 ポジティブに考えられたら、仕事は楽しんでやれる。夢はかなうし、幸運はやってくる。そうやって楽しく生きていける! こういったことを実現するために、どうしたらいいのか? そのためのコツを、5つのテーマで説明します。 (1)夢を持つ (2)仕事を楽しむ (3)「できない」は、ない (4)人脈を広げる (5)幸運を呼ぶ ボクは今まで長年会社員として過ごしてきて、もちろん嫌なことや苦しいこともありました。反対に楽しいことや、やりがいのあることもありました。そんな体験の中から、「こう考えたら、前向きにやっていける」と感じたことを、この本であなたにお伝えします。 <著者紹介> 井上 浩平(いのうえ こうへい) 1965年、大阪生まれ。関西学院大学卒業後、積水ハウスに入社。その後不動産仲介会社に転じる。長年住宅建築の営業マンとして活躍。積水ハウス時代に4コマ漫画を描きはじめ、その漫画を掲載したサイト「ビジネスルールの宴」が評判を呼ぶ。 不動産仲介会社で若手社員の採用・教育に携わり、若手社員からは「ポジティブに考える伝道師」と呼ばれる。 またプロデュースする不動産仲介サイトは前年比倍増の集客を実現。「WEBによる集客プロデューサー」としても活躍中。現在「ビジネスマンを元気づける」をミッションとし、「楽しく仕事をする方法」をビジネスマンに伝えることに注力している。 ★impress QuickBooks(R)は、気軽に電子書籍を楽しんでいただきたいという想いから生まれた電子専門レーベルです。 -
かんたんなのに、ほとんどの人がやっていないお店にファンをつくるウェブ発信の新ルール
佐々木俊尚氏(作家・ジャーナリスト)推薦!! ゼロから1年間で月間110万PV&3万「いいね!」を獲得した 人気メディア&ネットショップ「箱庭」のヒミツを一挙公開!! 同じ会社のメンバーが集まって、自分たちの好きなモノやコトの情報を発信していたら、たくさんのファンに恵まれ、企業やメーカーとのコラボ、講座の開講、イベントの企画、実店舗の運営など、思い描いていた理想が次々とカタチになった! 本書では、無名の集団がゼロから短期間でファンを集めたウェブ発信のノウハウを、集客に悩むお店を経営している方(あるいはこれから始めようと思っている方)に向けて公開しています。 例えば、集客したいからといって、お店の商品やサービスの宣伝ばかりをするのは逆効果です。「箱庭」が提唱するファンをつくるウェブ発信の柱のひとつは、お店のターゲットが興味を持つような情報を、ツールを活用しながら収集して発信し、お店をミニメディア化すること。いわば「宣伝しない宣伝」をおすすめしています。 かんたんなのにやっている人が少ない<10個のルール>を意識して発信を続けていけば、あなたのウェブ発信に人が集まり、お店にファンが増えていきます。 お店のオーナーに限らず、イベントの開催、企業のPR担当、フリーランスの方など、SNSを活用してファンを増やすことやブランド価値を高めることがプラスになる方でしたら、どなたにでも活用していただける内容です。最小限の労力で、見違えるほど効果的なウェブ発信の方法を、あなたも身に付けてみませんか? -
ビジネスに効く最強の「読書」
稀代の読書家として知られるライフネット生命の出口治明会長兼CEO。最も本を読んでいた頃は毎週10冊以上の書籍を読破していました。 多忙を極める今も4~5冊は読んでいるとのこと。読書にかける情熱は他の追随を許しません。 そんな“本の虫”が忙しいビジネスパーソンのために、教養を身につけるうえで最適なとっておきの本を選びました。 リーダーシップを身につけるうえで役に立つ本や未来予測をする際にヒントになる本など、それぞれの状況に応じた108冊をチョイスしています。 教養は読書でこそ磨かれるもの。出口会長兼CEOが選ぶ至極の108冊をお楽しみください。 -
「わかりにくい」「勘違い」はなぜ起こる? すぐに使える! ビジネス文章の書き方
「次回繰越金について検討します」「A社のように余剰在庫を置きません」こんな文章を書いていないだろうか。これらは誤解を生んでしまう、あいまい文・欠陥文だ。「次回繰越金について検討します」では、検討するのが次回なのか、次回への繰越金について検討するのか、わからない。さらに言えば、「検討」では具体的に何をするのかわからないから準備のしようがない。「A社のように余剰在庫を置きません」では、A社も置いていないから自社も置かないのか、A社は置いているけれども自社は置かないのか、判断がつかない。こんな不注意な文章がトラブルのもとになりかねない。本書では、正しい情報を相手にわかりやすく伝える方法を、多数の事例を用いて解説する。誤解をなくし、わかりやすく、説得力のある文章を書くことは、ビジネスでは必須のスキルだ。さらに、ビジネス文章に関わってくる法律、クレーム対応や危機管理までを解説する。 -
仕事に役立つ「読解力」
日本人の「読む力」が衰えていると言われている。だが、文章を読むということは、仕事はもちろんプライベートも含め、あらゆる場面で必要なこと。書き手の意図をすばやく、そして的確に把握する能力は、あなたの人生をきっと豊かにしてくれるはずだ。本書はそんな「読解力」をわかりやすく説くもの。「書き手のメッセージを正しく読み取る」「屁理屈を見破る方法」「文末からニュアンスを読み取る」「『が』と『は』の違いを認識する」「『否定文』に気をつける」「文章の“道しるべ”を活用する」「ことばのすり替えを見抜く」「グラフ・表などから水面下の情報を読み取る」「難解な文章を読み解くコツ」など、具体的手法が満載。 -
できる人の超★仕事術
リクルートの6年連続トップ営業マンとして活躍しただけでなく、これまでに1万人以上のビジネスパースン・企業経営者・専門家への取材や交流を深め、その仕事ぶりを見てきた高城幸司氏。同氏の20年の経験をもとに、自分の勝ちパターンをつくる仕事術を明らかにします。 本章では「できる人」になっていくための道筋を6つのステップにわけて解説しています。あなたはいまどのステージにいるでしょうか。いま最優先でやるべきことは何でしょうか。具体的なアクションはどのように起こしていくべきでしょうか。 仕事が名指しでくるようになること──。それが最終目標です。小手先のテクニックだけでなく、「できる人」になるための骨太の哲学が感じられる1冊です。 -
7000人のプレイングマネジャーを変えた8つの法則
チームのパフォーマンスはリーダーですべて決まる! 多忙を極める日々の中、自らもプレーヤーとして成果を出しながら、チームとしての結果も出すプレイングマネージャーが求められています。そのなかで、結果を出し続けているリーダーと、そうでないリーダーとの違いは何でしょうか。 本書では、明日から使える職場での実践方法だけでなく、結果を出し続けているリーダーに共通する「マインドセット(心構え)」にもフォーカスし、ハイパフォーマンスチームを牽引するリーダーとしての考え方と具体的技術を紹介していきます。 数々のコンサルティング、トレーニング経験を通して見てきた、デキるリーダーの「ビヘイビア(姿勢、言動、行動)」を紹介することで、ハイパフォーマンスリーダーを目指すための一冊です。 -
500社で実証済み 「売れ!」といわずに30日で「売れる営業チーム」をつくる法(大和出版)
こんな悩みをおもちの営業リーダー、経営者の方にオススメ! ・センスのいい営業マンがいない ・いい営業マンが来てくれない ・営業マンの教育の仕方がわからない ・新規開拓営業の経験者がいない ・営業マンに寄って売上に極端な差がある ・新人営業マンがなかなか育たない ……準備期間わずか30日で、営業初心者を率いてスゴイ結果を出し続けることができたその理由は……。ズバリ、「最強の営業集団」といわれるリクルートが積み上げてきたものを体系的にまとめた「売れる営業チームをつくる仕組み」です。今まで、門外不出と言われていたこの「仕組み」「ノウハウを」あますところなく明かした必読バイブル -
セールスに、会議に、アイデア発想に! [シーン別]図解活用の技術
わかりやすく情報を伝達する手段として、「図解」はあらゆるところで目にするようになっている。だが、実は図解の「すごさ」は、単に情報をわかりやすく伝えるだけに留まらない。そんなさまざまな活用法を、ビジネスシーンごとに紹介するのが本書である。例えば、企画立案に図解を使うことで、脳内が整理され、革新的なアイデアを発想することができるようになる。また、図解を会議に活かせば、会議の効率は数段アップする。他にも広報活動やビジネス文書作成、各種問題解決に役立つ図解など、「こんな使い方があったのか!」と驚くような情報が満載。もちろん、図解を商談やプレゼンに役立てるという本来の使い方も詳しく解説。あなたの仕事力は、「図解」を使うことで圧倒的に高まる! -
なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか
ランナーの聖地・皇居。緑が多く信号のないこのコースを走る人は週5万ともいわれるが、驚くべし、過半数が年収700万以上だという。実はエリートこそ走っているのだ。ランニングと成功の関係を分析する初の一冊。 -
プロフェッショナル 仕事の流儀 田中健一郎 ホテル総料理長 名門の味は、気持ちでつくる
時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■名門の味は、気持ちでつくる 田中健一郎(ホテル総料理長) 東京・日比谷の一等地に建つホテルは、すで開業から1世紀を超える歴史を刻む、老舗中の老舗のホテルだ。田中健一郎はこのホテルの総料理長。師匠は伝説の名シェフ・村上信夫で、田中はその村上から48歳という若さで後継者に抜擢された。400人の料理人を率い、「味を守り」「人を育て」「名門に磨きをかける」。重い責任を背負う田中の日常を追いながらその職業意識の源を探る。 田中健一郎(たなか・けんいちろう) 1950年、東京都生まれ。1969年、帝国ホテル入社。97年、調理部長に就任。99年、東京料理長兼調理部長。2002年、取締役総料理長兼調理部長に就任。同年、財団法人日本食生活文化財団の食生活文化賞金賞を受賞。また、2005年にはフランス共和国農事功労章シュバリエ受章。現在、フランス料理アカデミー協会理事、社団法人エスコフィエ協会理事。 -
法人営業バイブル
『リクルート流―「最強の営業力」のすべて』という著書においてMBAメソッドを駆使した法人営業論を説いた大塚寿氏のもとには、「もっと生々しい営業実務の本を」という要望が多く寄せられたという。そこで本書では、『リクルート流』で紹介した「最強の営業力―7つのスキルと62の技術・要素」をベースとして、それらを単なる営業論として論じるのではなく、読者が現場で実践できるような見本、手本、注意点を明示し、業績向上のための活動手順を伝授する。現場で戦う営業マン/ウーマンに喜んでいただくために、すべて直近の事例をベースとし、現物の分析シート、仮説設定シート、トークスクリプト、管理帳票などを明示し、実例も多用する。元リクルートスタッフィング・テストセールスセンター長として法人営業の実務を手がけてきた井坂智博氏とタッグを組み、550件以上の案件から抽出した業績向上のエッセンスを満載した実践的ノウハウ書。 -
採用される! 提案書・企画書の書き方
「モノをつくれば売れる」という時代はとっくに終わり、売るためには何らかの企画・提案が欠かせなくなっている。プランナーや販促担当者だけではなく、あらゆる業種のあらゆる役職の人にとって、仕事を進める上で提案書・企画書は欠かせないものになっている。なのに、提案書や企画書を書くのは苦手、という人は多い。何を書けばいいのか、どう書けばいいのか、わからない。書いたところで、自信も持てないし、採用もされない……。いったい、それはなぜなのか?本書では、1500冊の企画書をつくってきたプロが、何を、どう書くべきなのかなど、提案書・企画書づくりに関わる全てを解説する。さらに、実際に使えるフォーマットを用途別に多数紹介し、その使用例も収録。これだけ身につければ、あなたの提案書・企画書は見違えるほどに生まれ変わる。 -
経済ニュースの裏を読め! 世界経済編(TAC出版)
【メディアが伝えない「真実」から、世界経済を読み解く! 金融危機後の「世界経済の真実」を、人気エコノミスト・三橋貴明が、データを用いてわかりやすく解説!】 ▼バブル崩壊後、7人に1人が貧困層のアメリカは、「強いドル」を放棄! ▼欧州では失業率10%超の国が続出! 危機脱出の最終戦略は脱ユーロ! ▼経済成長を続ける中国は「10%の富裕層が全所得の50%を占める」超格差社会! 目からウロコ、「そういうことだったのか!」と納得のデータが続々。 リーマン・ショック以降の世界経済のリアルを読み解く!! Q.アメリカは景気回復している? Q.ギリシャはなぜIMFから支援を受けなければならなかった? Q.イギリスはなぜユーロに加盟しない? Q.中国の経済成長を支えているのは輸出? Q.人民元は基軸通貨になる? Q.インド経済の中心は?・・・ ⇒なんとなく疑問に思っていたことをスッキリ解決できる一冊です!
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