「井口耕二」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2018/05/25更新

ユーザーレビュー

  • スタートアップ・ウェイ 予測不可能な世界で成長し続けるマネジメント
    前著『リーンスタートアップ』の続編。
    立ち上げ期から、その後のマネジメント手法や、そもそも大企業の中でどうやってアントレプレナーシップを育てていくか、大企業病にどう対処していくかを、GEなどにも助言する立場の著者が書いた一冊です。

    第9章のところの革新会計の話は、具体例も多く、『LEAN
    ANA...続きを読む
  • 新版 社員をサーフィンに行かせよう―――パタゴニア経営のすべて
    言わずと知れたアウトドアの最強ブランド。
    その経営者の経営哲学がふんだんに書かれた本です。

    仕事とレジャーの融合が、
    どう社員の生産性に高めるのかという視点で、
    日本でも以前かなり話題になった。

    少なくない日本企業も、社員を遊ばせれば、
    より生産性が上がるのではないかと考えた。
    ただ、実際は、か...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ 無謀な男が真のリーダーになるまで(上)
    ゲイツは、"ジョブズ式経営"などというものは絶対にまねすべきではなく、彼のようになりたいという人は大抵、「半分天才・半分くそ野郎」の後者の方だけまねて終わるんだと語っている。
    元フォーチュン記者で、友人として家族ぐるみのつきあいのあった著者は、すでに公式伝記本を含め語り尽くされた感のある人物像に異を...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ 無謀な男が真のリーダーになるまで(下)
    著者はビル・ゲイツとも古くから親しく、彼の話も本書には詳しいが、ジョブズ以上の先見の名や慧眼に驚かされる。
    プログラムにもお金が支払われるべきだという彼のマニフェストは、時代の流れを変えたし、パーソナルコンピューターが企業中心になりつつあると最初に気づいたのも彼だ。
    ジョブズは、マイクロソフトが事業...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ II
    41章にも渡るスティーブ・ジョブズのお話でした。スティーブ・ジョブズ本人、その家族、アップル社の重役、ビル•ゲイツ等が語り、話に厚みがあってとても面白かった。2巻目は、アップル社への復帰からiPod、iTunes、iPhone、iPadと自分もよく知る製品の開発秘話等も興味深かった。スティーブ・ジョ...続きを読む

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