「ウォルター・アイザックソン」おすすめ作品一覧

【ウォルター・アイザックソン】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:ウォルター・アイザックソン(ウォルターアイザックソン)
  • 性別:男性
  • 職業:作家

オックスフォード大学にて学位授与。著書に『スティーブ・ジョブズ』、『ベンジャミン・フランクリン伝』、『アインシュタイン伝』、『キッシンジャー伝』などがある。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/07/28更新

ユーザーレビュー

  • スティーブ・ジョブズ II
    スティーブの狂人的な熱意、アップルへの愛、完璧主義、多くのことを垣間見れて非常に面白かった。
    普通なら否定されてしまいそうな性格だが、奇跡とも言えるほどの伝説の人となった。
    そんな彼も最後は癌に苦しむ。
    誰もが死ぬんだと感じた。
    スティーブ、アップルをより好きになった一冊だった。
  • スティーブ・ジョブズ 1巻
    死期が近いことを、ジョブズ自身が感じてなのか、自分の人生を<伝記>にしないかと、ジョブズの病気のことすら知らなかった、稀代の伝記作家・ウォルター・アイザックソンに、★自分から提案するところから、物語は始まる。/自叙伝ではなく@伝記…、そこが「ツワモノ」だ!/ジョブズの「文系と理系の、交差点に立てる人...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ 5巻
    第二の奇跡の時代。面白くないはずがない!場面を、極力抑えたトーンで(むしろジョブズ個人の辛さを交えて)事実のスケッチとして描くことで生まれるリアリティ。これが現実に起こった!と思わせる筆致。
  • スティーブ・ジョブズ II
     スティーブジョブズの伝記。それまであまり詳しいことを知らなかったが、フィクションのように面白い。1巻の軌道に乗るまでが面白いが、挫折を味わった後、ヒット商品を連発する快進撃も読んでいて面白い。その訳はやはり製品一つ一つのこだわりが強いこと。また完ぺき主義な反面、ジョブズが人間的に未熟であることが物...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ II
    スティーブ・ジョブズの伝記。
    1と続けて読んだ。

    2はジョブズがアップルに帰ってきて以降の話。
    具体的にはiMacで息を吹き返し、その後iPod、iTunes、さらにiPhone、iPadで完全に市場を席巻し会社のブランドと評価を確立した。

    人としては欠陥もあるので賛否は分かれるだろうし参考には...続きを読む

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