「ウォルター・アイザックソン」おすすめ作品一覧

「ウォルター・アイザックソン」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:ウォルター・アイザックソン(ウォルターアイザックソン)
  • 性別:男性
  • 職業:作家

オックスフォード大学にて学位授与。著書に『スティーブ・ジョブズ』、『ベンジャミン・フランクリン伝』、『アインシュタイン伝』、『キッシンジャー伝』などがある。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/10/20更新

ユーザーレビュー

  • スティーブ・ジョブズ 6巻

    ヤマザキマリさんにしか描けない

    彼女の日本人でありながら欧米人の感性と画力、これらがないと日本風なキャラクター重視の漫画になってしまうから描けない話だったでしょう。
    作者の特徴が出るキャラしか描けない日本人漫画家には無理です。全てが映画を見ている様でした。

    あの改革期を見て来た世代の、今のスマホが当たり前に世代にワクワク感...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ II
    ジョブズがAppleを追われた後、再び「復活」して勇退するまでの歴史。自分がMacを知ったのは1988年頃だった。GUIで扱えるPCという考え方に惹かれたが、安月給の身では手が届かず、ずっとMac専門誌を読む日々が続いていた。転機はソフトもバンドルされたPerformaの登場だった。これなら無理をし...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ I
    ジョブズの歴史だ。現代に生きたジョブズがAppleを中心に、コンピュータ界に巻き起こした革命的な動きは、現代の史実となるものだ。しかし、偉人に祭上げられたことに個人的には反対だ。本書でも言及されている自己愛性人格障害は、誰もが憧れるものでも、真似できるものでもない。たまたまコンピュータ技術発展の導火...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ 6巻

    これを読んで学べることは・・・

    ・ベジタリアンは栄養失調
    ・故にストレスを消化するためのビタミンミネラル不足
     →早死

    という事です。

  • スティーブ・ジョブズ II
    スティーブの狂人的な熱意、アップルへの愛、完璧主義、多くのことを垣間見れて非常に面白かった。
    普通なら否定されてしまいそうな性格だが、奇跡とも言えるほどの伝説の人となった。
    そんな彼も最後は癌に苦しむ。
    誰もが死ぬんだと感じた。
    スティーブ、アップルをより好きになった一冊だった。

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