「ウォルター・アイザックソン」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:ウォルター・アイザックソン(ウォルターアイザックソン)
  • 性別:男性
  • 職業:作家

オックスフォード大学にて学位授与。著書に『スティーブ・ジョブズ』、『ベンジャミン・フランクリン伝』、『アインシュタイン伝』、『キッシンジャー伝』などがある。

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/04/19更新

ユーザーレビュー

  • スティーブ・ジョブズ 2巻
    この常識はずれでセルフィッシュな男がエジソン同様に世界を変えたのかと思うと興味深い。常識人にはできない成果だ。
  • スティーブ・ジョブズ II
    41章にも渡るスティーブ・ジョブズのお話でした。スティーブ・ジョブズ本人、その家族、アップル社の重役、ビル•ゲイツ等が語り、話に厚みがあってとても面白かった。2巻目は、アップル社への復帰からiPod、iTunes、iPhone、iPadと自分もよく知る製品の開発秘話等も興味深かった。スティーブ・ジョ...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ I
    スティーブ・ジョブズの伝記と言える本。アップルを設立して大きくしたが、そのアップルを追放されてしまう。そのつぎになってNext設立とピクサー買収と続き、トイストーリーヒットと続く。その間に妻との出会いや様々な人間模様が描かれており、スティーブ・ジョブズを良くも悪くも知ることができた。トイストーリーヒ...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ 6巻

    ヤマザキマリさんにしか描けない

    彼女の日本人でありながら欧米人の感性と画力、これらがないと日本風なキャラクター重視の漫画になってしまうから描けない話だったでしょう。
    作者の特徴が出るキャラしか描けない日本人漫画家には無理です。全てが映画を見ている様でした。

    あの改革期を見て来た世代の、今のスマホが当たり前に世代にワクワク感...続きを読む
  • スティーブ・ジョブズ II
    ジョブズがAppleを追われた後、再び「復活」して勇退するまでの歴史。自分がMacを知ったのは1988年頃だった。GUIで扱えるPCという考え方に惹かれたが、安月給の身では手が届かず、ずっとMac専門誌を読む日々が続いていた。転機はソフトもバンドルされたPerformaの登場だった。これなら無理をし...続きを読む

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