「楠木建」おすすめ作品一覧

【楠木建】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:楠木建(クスノキケン)
  • 生年月日:1964年09月12日
  • 出身地:日本 / 東京都

一橋大学商学部卒、同大学院商学研究科博士課程修了。経営学者で一橋大学大学院教授。代表作『ストーリーとしての競争戦略:優れた戦略の条件』はアジアの国々で翻訳されている。最近では『「好き嫌い」と経営』、『戦略読書日記』などの著書を手がける。

配信予定・最新刊

NEW
文藝春秋2017年8月号

作品一覧

2017/07/10更新

ユーザーレビュー

  • 戦略読書日記
    「戦略や経営の本質を抉り出すような」21冊の本について、経営学者である著者独自の視点からのレビュー。

    21冊の中には経営やビジネスとは異なるジャンルの本も多く、それがかえって戦略をストーリーとして構想し実行する経営とはどういうことか、またそのために必要となる思考のセンスとは何か、というのが本質的に...続きを読む
  • GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代
    与える人の危うさと成功するために大事なことが全部つまってる本。

    世の中、奪う人も多いが(法に触れない限り)それも間違った生き方ではないよな、と思わせてくれた本でした。
  • 好きなようにしてください
    大事なこと

    一番評価される力はビジネスを丸ごとプロデュースして稼げる力

    自分の土俵を描くのがキャリアコンセプト

    辞めるも辞めないも好きにして良い。
    誰も頼んでない。

    目の前の仕事にフォーカス
    人を幸せにする
  • 戦略読書日記
    書評集、と見せかけて実は戦略論の本。ケーススタディ的な感覚で読むと面白く読める。著者の読書に対するこだわりが垣間見えると同時に、自分がいかに読書が足りないかを痛感させられる。
  • ORIGINALS 誰もが「人と違うこと」ができる時代
    「なぜかうまくいくブラック仕事術」的なチャラいタイトルにならなくて良かった…。と、思ってしまうくらいにキャッチーで、面白く読めて、実践的。
    チャラいタイトルの本と大きく違うのは、著者がウォートン校の教授で、しっかりエビデンスを示しながら(実験のやり方とか細かいところは書かれていないので検証できません...続きを読む

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